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2019年07月31日

福祉・医療・教育に携わる多職種連携勉強会 『病気や障害を抱えるこどもたちの今と未来を考えるワークショップin福井』

平成31年度キリン・地域のチカラ応援助成事業
福祉・医療・教育に携わる多職種連携勉強会
『病気や障害を抱えるこどもたちの今と未来を考えるワークショップin福井』を2019年9月21日(土)に開催!
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福祉・医療・教育に携わる多職種(ボランティア・支援者を含む)が、それぞれの役割について相互理解する機会をつくり、共に学ぶことで、スキルアップと連携を深め、地域のネットワークをつくっていきたいと考えています。
そして、参加者と一緒に病気や障害を抱える子ども達の今と未来について考えていく機会をつくっていきたいので、是非ご参加ください!

日 時:日程:2019年9月21日(土)13:00〜16:00(3時間)

会 場:福井県国際交流協会 第2会議室
    https://www.f-i-a.or.jp/ja/
〒910-0004 福井県福井市宝永3丁目1-1(TEL:0776-28-8800)
【徒歩の場合】 JR福井駅から約10分(タクシーをご利用の場合約5分)
【お車の場合】 福井ICまたは福井北ICから約20分

対 象:病気や障害を抱えるこどもを支援している方や
    関心のある方ならどなたでも
参加費:1500円
募集人数:50名(先着順)
内 容:病気や障害を抱えるこどもたちの療養環境や多職種連携
    の重要性・医療現場での笑いの効果やコミュニケーショ
    ン・スキルついて考える講座&参加型学習
申込方法:以下の申込フォームより申込みください。
     https://forms.gle/ExCx5wze6yx6kpUr9

主な内容
オープニングアトラクション
<1部 実践報告>
「福井大学医学部附属病院の入院中のこどもたちの療養環境を支える取り組みと多職種連携の必要性」
 福井大学医学部附属病院 小児科医師 鈴木孝二氏

 「すべてのこどもにこども時間を 北陸地域でのクリニクラウンの活動報告」
 認定NPO法人日本クリニクラウン協会 理事・トレーナー 石井裕子
               クリニクラウン 直理うみ・川島由衣
<2部 ワークショップ>
 クリニクラウンによる対人援助職のためのクラウンハートワークショップ
 グループディスカッション・交流会


posted by cliniclowns at 21:54| お知らせ

2019年07月25日

「福祉・医療・教育に携わる多職種連携勉強会『病気や障害を抱えるこどもたちの今と未来を考えるワークショップin 仙台』

平成31年度キリン・地域のチカラ応援助成事業
「福祉・医療・教育に携わる多職種連携勉強会
『病気や障害を抱えるこどもたちの今と未来を考えるワークショップin 仙台』」
を2019年8月18日(日)に開催!
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福祉・医療・教育に携わる多職種(ボランティア・支援者を含む)が、それぞれの役割について相互理解する機会をつくり、共に学ぶことで、スキルアップと連携を深め、地域のネットワークをつくっていきたいと考えています。

そして、参加者と一緒に病気や障害を抱える子ども達の今と未来について考えていく機会をつくっていきたいので、是非ご参加ください!

日 時:2019年8月18日(日)13時30分〜16時30分(3時間)
会 場:仙台中小企業活性化センター6F セミナールーム2
    https://www.siip.city.sendai.jp/sckc/index.php/summary/
    〒980-6105 仙台市青葉区中央1-3-1 AER5・6階
    (TEL:022-724-1200)
    JR:「仙台駅」下車、仙台駅西口出口より徒歩2分
    仙台市地下鉄:「仙台駅」下車、北8出口より徒歩3分

対 象:病気や障害を抱えるこどもを支援している方や
    関心のある方ならどなたでも

参加費:1500円
募集人数:50名(先着順)
内 容:病気や障害を抱えるこどもたちの療養環境や多職種連携
    の重要性・医療現場での笑いの効果やコミュニケーショ
    ン・スキルついて考える講座&参加型学習

申込方法:以下の申し込みフォームより申し込みください。
     https://forms.gle/S7xGDYn13W8be8QU6

【主な内容】
オープニングアトラクション
<1部>実践報告
「宮城県立こども病院と拓桃医療療育センターと統合し、障害者への療育をこども病院と一緒にどのように発展させてきたかのその取り組みと多職種連携の必要性について」
  宮城県立こども病院院長 今泉 益栄様
「すべてのこどもにこども時間を クリニクラウン東北支援事業報告」
認定NPO法人日本クリニクラウン協会 理事・クリニクラウントレーナー 石井裕子ほか

<2部>ワークショップ
クリニクラウンによる対人援助職のためのクラウンハートワークショップ
グループディスカッション・質疑応答・休憩など

是非ご参加ください!
詳しくはこちらのPDFチラシをご覧ください

posted by cliniclowns at 21:48| お知らせ

2019年07月20日

クリニクラウン応援企画 親子でつくろう「赤い鼻のホッジー」チャリティワークショップ

クリニクラウン応援企画 親子でつくろう「赤い鼻のホッジー」チャリティワークショップ

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〜まつぼっくりのハリネズミ『赤い鼻のホッジー』を作ってクリニクラウンの活動を応援しよう!〜

日時:2019年8月5日(月)
   11:00〜/13:00〜/14:30〜/16:00〜
会場:阪急西宮ギャラリー内「スタジモにしのみや」
                (阪急西宮ガーデンズ5F)
参加費は、無料ですが赤い鼻ホッジーキット代500円が必要です。(1セット500円)
参加申し込みは、
◇定員:各回親子5組(最大20名)
◇時間:各回45分
※キット代500円のうち100円が寄附となり、『赤い鼻のホッジー』をつくることが入院中のこどもたちやクリニクラウンの活動を応援することにつながります。

申込先
https://forms.gle/1PG8GnnGJyD4f9ZF8

星2親子向けプログラムですが、大人一人の参加も可能です!
posted by cliniclowns at 22:01| お知らせ

2019年07月19日

福祉・医療・教育に携わる多職種連携勉強会「病気や障害を抱えるこどもたちの療養環境を考えるワークショップ in 沖縄」レポート

平成31年度 キリン・地域のチカラ応援助成事業

福祉・医療・教育に携わる多職種連携勉強会

「病気や障害を抱えるこどもたちの療養環境を考えるワークショップ in 沖縄」レポート


2019年6月30日(日)に、福祉・医療・教育に携わる多職種連携勉強会

「病気や障害を抱えるこどもたちの療養環境を考えるワークショップ in 沖縄」を開催しました。


この多職種勉強会は、地域の病気や障害を抱えるこどもや家族を支えるネットワークをつくりたいと企画しました。


福祉・医療・教育に携わる多職種(ボランティア・支援者を含む)が、それぞれの役割について相互理解する機会をつくり、共に学ぶことで、スキルアップと連携を深める機会を継続的につくりたいと考えています。そして、入院中の子どもたちを訪問するクリニクラウン(臨床道化師)の手法を用いての対人援助方法を学ぶ機会をつくりたいと企画しました。


■クリニクラウンによるオープニングアトラクション
 クリニクラウンが登場し、会場内の雰囲気が明るくなり、笑い声があふれていました。
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■1部実践報告
「すべてのこどもにこども時間を 沖縄県内でのクリニクラウンの活動報告」
 認定NPO法人日本クリニクラウン協会 理事・トレーナー 石井裕子
                     クリニクラウン 伊佐常和・川島由衣
  
沖縄県内での実践報告と今回の沖縄訪問のエピソードを紹介!
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沖縄県立南部医療センター・小児医療センター 医療保育士 竹富さんからクリニクラウンの訪問後の子どもたちの様子を発表してもらいました!
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■2部 ワークショップ
コミュニケーションについて考えるクラウンハートワークショップを実施。ノンバーバル(非言語)コミュニケーションについて考えるようなワークをおこない、自分の無意識の動きや行動について考えるきっかけをつくりました。簡単な遊びをとおして心の解放や感情表現の大切さを体感してもらいました。

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グループディスカッション
クリニクラウンによる対人援助職のためのハートワークショップ&感想のシェア
実践報告で気づいたこと・大切だと思ったことをグループで話し合いグループごとに
発表しました。
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参加者の方の感想を紹介

クリニクラウンの活動はとても素晴らしいと思っています。「すべてのこどもにこども時間を!」ということばはとても胸を打つものがあり、賛同しています。必要なのです。だから応援したいのです。体感を通して、多くのことを学べました。参加者の皆さんと仲間になれた気がしました。「ゆだねることでラクになる」ことや「しっかりつながった時の安心感」「楽しさを共有することで笑顔になり、互いに信頼できる」ことを忘れずにいたいと思います。(50代 女性 看護師)


PICUの子どもたちにもっと安心して療養できるためにできることは何かないか、病気のケアだけでなく、心と体の成長発達の支えとなるケアがしていきたいと思い参加しました。始まる前は緊張でいっぱいでしたが、皆さんの笑顔や温もりで、終わる頃には涙が出るほど笑ったり、安心して身をゆだねることができるようになって、とても心地よい時間でした。

(30代 女性 看護師)


ワークショップを通して他者と身近になっていくのを感じましたし、自分の気持ちや考えに向き合う時間になりました。これからも沖縄での活動を続けて欲しいです。(30代 女性 看護師)


子どもたちを楽しませる活動がしたいと思い参加しました。笑顔だけでなく不安とか緊張も含めて色んな感情を受け止める、子ども時間の大切さを学ぶことができました。

(20代 女性 看護師)


クリニクラウンさんから学びたいと参加しました。自分の感覚をもっと大切に、子どもと接する時も言葉だけでない部分を大事にしていこうと思いました。自分の支援に慣れすぎてしまわないように、一人ひとりの子どものことを受け止められるようにしたいと思います。いつも普段は忘れてしまいがちな大切なことを再び考えらせてもらっています。

(30代 女性チャイルドライフスペシャリスト)


クリニクラウンの活動を知り、色々な人と交流したいと思い参加しました。クリニクラウンの活動を知り様々な人がそれを支えていることを知りました。ワークショップでのゲームは、初対面の方とも仲良くなれるものでした。目を閉じ耳を澄ませる体験など、普段の生活で感じられない感覚を知りました。自分の周りの子どもに携わる仕事をしている人や子育て中の方など色々な方にクラウンの活動をもっと知ってもらいたいと思ったし、伝えていきたいと思いました。

(女性 小児病棟保育士)


他施設、医療に関わる人との交流が持てたらと思い参加しました。普段は介助する側の立場ですが、患者家族にも時には支えてもらったりすることでお互いに喜びも分かち合えるかと感じました。またみんながこども時間を持てる場を、多く作ってもらいたいと思います。(40代 女性 病棟保育士)


子どもたちと関わる仕事をしていますが、子どもの時間を忘れる事があるので、今日は子どもの気持ちに戻れるようにとの思いで参加しました。自分自身が、大人の中でものすごく緊張したり、人見知りが出るのではと思いましたが、子どもの気持ちに戻って楽しめました。また、ステキな出会いもありました(女性 保育士)



「人」「子ども」の心をつかむ技術を知りたくて参加しました。人を支えるためには、人を笑顔にするためには、まず自分が「楽しむ」「人を信じる気持ち」が大切だとあらためて気づきました。(20代 女性 児童ディ施設 保育士)


子どもの頃に感じていたはずの感覚を大人になってから改めて体感することで、忘れていたこと、あの頃の体験が今の自分を形成していることに気づかされました。(40代 女性 療育保育補助)


「あそび」への引き出しを一つでも増やしたいと思い参加しました。あらためて子どもを支援する職種として振り返る機会となりました。今日学んだことを仕事に活かすことができるようにしていきたいと思います。(20代 男性 子ども療養支援士)


「こども時間」をつくるテクニックを学びたい、笑顔が湧き上がることを自然に作れるようになりたいと思い参加しました。浸しくなるゲームを経験できたので、実際に使って見たいと思いましたし、ワークをすることで体感できたので、職場の人ともシェアすることができそうです。(女性 言語聴覚士)


行ってみたいと感じた直感と、仕事にも何か活かせることがあるかなと感じたので参加しました。とても楽しく、実際のワークに触れることで自分をもっと素直に出すことが大事だと学びました。(40代 女性 児童ディサービス職員)


福祉&医療&教育の横の連携をとっていきたいと考え参加しました。とても楽しく時間が短いと感じました。もっとたくさんの人に参加して欲しかったと思います。(40代 女性 発達支援事業所 指導員)


多くの方々との出逢い交流、自分自身の学びのために参加しました。様々な職種やクラウンさんたちの話を聞いて、今後の自分の生活や仕事に活かしていくヒントを得られました。

(40代 女性 児童館職員)


自分のできることを探すために参加しました。大人時間も、自分の内なるこども時間も大切にしたいと思いました。コミュニケーションに関することは、色々な場所でとても必要とされているとあらためて思います!(40代 女性発達親の会 学校PTA)


クリニクラウンについて知りたかったこと、他の病院の様子を知りたかったこと、自分のコミュニケーション力を上げるきっかけになればと思い、参加しました。ワークショップなど苦手な部分があるのですが、とても楽しく過ごすことができました。(30代 女性 病院事務職員)


こどもが大好きなので利用してくれる子どもたちの気持ちを知りたいと思い参加しました。子どもたちのことだけでなく、大人たちも気持ちを込めて、動く・話す・そして生きることの大切さを知り、すごく参考になりました。(50代 女性 障害児ディケアサービス会社 会社員)


素晴らしい活動を応援したい気持ちで参加しました。この職種でない人も参加すればいいと思いました。このような研修会を沖縄でも開催して下さってありがたいと思いましたし、どんどん広めていってクリニクラウンも育てて欲しいと思いました。クリニクラウンになりたいけれど、ちょっと難しそうなので応援を頑張ります。とっても楽しかったです!!(女性 会社員)


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今回の勉強会でもたくさんの人たちの出会いがありました。
素敵な出会いに感謝です。

これからも色々な人とつながっていき、病気や障害を抱える子どもたちや家族を支える人たちのネットワークを作っていきたいと思っています、
そして、すべてのこどもがこどもらしく過ごせる社会を
皆さんと一緒につくっていきたいと思っています。
本当にありがとうございました。

【事務局熊谷】
posted by cliniclowns at 08:23| 事務局

2019年07月10日

【クラウンハートワークショップ(入門編)レポート】

【クラウンハートワークショップ(入門編)レポート】


 クリニクラウンによるクラウンハートワークショップ(入門編)

を6月29日土曜日に開催しました!


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クラウンハートワークショップの目的は、

クラウンの象徴である赤い鼻をつけるのではなく、

赤い鼻をいつも心に持っていて、

人間愛に満ち溢れた人を育むこと。


クラウンの手法(クラウン・シンキング)を使って、

人と関わることについて学ぶワークショップ(体験型学習)なんです。


遊びやユーモアを通して

入院中のこどもの心を育むクリニクラウンの魅力を体感しながら、

自分をみつめ、人をケアすることについて一緒に考るという企画。


 入門編のテーマは、「スーパーこどもになってみよう!」

どんな時も愛のエネルギーに満ち、

いつも“遊び心”や“こどもの心”をもって、

前を向いて進んでいく。

自分が自分らしさを取り戻すために!



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クリニクラウンのことを知ってもらうために、訪問様子のDVDを上映。

どういう想いで活動しているのか?何を大切にしているのか?

という団体として理念を伝え、クラウンハートワークショップの目的や目指してることを話します。



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みんなで赤い鼻をつけて「ノーズオン」

赤い鼻をつけてハイタッチ!でごあいさつ


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 いろんな個性あふれる動きや声

ニックネームをみんなで声に出すだけでこんなにも楽しい!



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拍手をつなげるという簡単な遊びを通して、コミュニケーションの基礎を体感。

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 コミュニケーションって難しい。

この遊びを通して、うまくいかないのが当たり前ということを改めて体感。

自分の思い通りにいかないから面白い!

うまくいかない時こそ、コミュニケーションを深めるチャンス!

より話し合いお互いを深く理解し合うきっかけだと思えるといいな。


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目をつぶってみるといろいろなことに気づく。

「こんな音がするんだ」

「すぐそばの人の息遣い」

「ひとのぬくもり」

「風」などなど。

時にはとまってみることもすごく大切な時間。


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色々なワークをとおして、人と人がつながることの大切さを体感!



参加者からはこんな感想がありました!

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<参加者からの感想>


実際に身体を動かして学ぶことは多くの気付きがあって充実しました。

子どもの世界を感じ、自分の心を投影することで初めて身体が軽くなるのだと知りました。

子どもの子ども、スーパー子どもと言う意味が少し分かって良かったです。

(20代 男性 医学部学生)


高校に入って知らない人と沢山関わり合って疲れが溜まっていたけど、

ワークショップをしてとても楽しかったし、

また高校頑張ろうと思えた。

(10代 女性 高校生)


すごく楽しかったです。

こども時間″を大切に子ども達と関わって行きたいなと感じました。

(20代 女性 保育士)


子どもだけではなく大人も楽しい、

プラスな気持ちに出来るクリニクラウンさん達だなと思いました。

そしてこれからの自分の生活で赤い鼻を意識できたらいいなと思います。

(10代 女性 大学生)


今まで自分が受けてきたメンタルトレーニングの等の内容が

すべて集約されているような内容にびっくりした。

(40代 女性 )


楽しかったです!!久しぶりに心から笑えた気がします。

(20代 女性 大学生)


自分の気持ちに素直になっていいんだ

大切なのは心で思った気持ち″

と言う言葉を聞くとなんだか肩の力が抜けた気がしました。

(20代 女性 保育士)


もっともっと心を開いて、誰かと接する事が出来るなぁと

普段楽しく生活してるつもりだけどもっと開けるなぁと感じました。

(40代 女性 放課後児童クラブ支援員)


後半まで恥ずかしさを持ち続けたけど、

バルーンで獲物を追う獣の気分で!

素が全開になった気がする。

(50代 女性 )


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わたしたちにとってもとても学びの多い時間でした。

一緒にワクワクドキドキの時間を体感しました。

そして、参加者のみなさんがどんどん表情豊かになっていく。

そんな瞬間を共に過ごせてすごくうれしかったです。

ワークショプでの素敵な出会いに感謝です。


これからも色々な人とつながっていき、

すべてのこどもがこどもらしく過ごせる社会を

皆さんと一緒につくっていきたいと思っています。


本当にありがとうございました。


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posted by cliniclowns at 19:20| 事務局