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クリニクラウン(臨床道化師)の活動や思い・考えを伝えるブログです。
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東京ヴェルディ橋本英郎選手寄附金贈呈式開催[2018年08月22日(Wed)]
東京ヴェルディ橋本英郎選手 寄附金贈呈式開催!
8月14日(火)に日本大学医学部附属板橋病院で、寄付贈呈式を開催しました。

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クラウドファンディング「病気と闘う親子を笑顔に!東京でチャリティーイベントを開催」でご協力いただいた皆様本当にありがとうございました。
https://readyfor.jp/projects/hashimotoYOGAcharity

東京ヴェルディの橋本英郎選手と柴崎貴広選手とチャリティヨガで大変お世話になった澤先生が参加してくださり、入院中のこどもたちや保護者の方も参加してくださりました!

贈呈式の中で、クリニクラウンが、みんなで皿回しリレーに挑戦しようといってみんなでチャレンジ!
赤い鼻をつけて、こどもたちと皿回しリレーが始まりました!
みんなすごく真剣な顔!そしてできた時のとびきりの笑顔が印象的でした。

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そして、東京ヴェルディのホームタウンである日本大学医学部附属板橋病院の小児病棟へ、ユニホームをプレゼントしていただきました。
目の前でサインを書いてくださったり、個別にサインをプレゼントしてくださり、みんな大喜びでした!

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贈呈式のあとは、クリニクラウンの訪問の様子を見学していただきました!
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みなさまからいただいた寄付金のおかげで日本大学医学部附属板橋病院への訪問回数を増やすことができ、今年度は月1回訪問することができます。本当にありがとうございます。

今日も橋本選手をはじめみなさまのご協力のおかげでたくさんのこども達や家族、そしてスタッフの方の笑顔と出会う事ができました。
活動を支えてくださり本当にありがとうございました!

橋本英郎選手公式HP 
http://pakila.jp/hashimoto/

まさか自分が走るなんて 軽いノリで決めたチャリティランナーへの挑戦から見えてきたこと[2018年07月22日(Sun)]

まさか自分が走るなんて
軽いノリで決めたチャリティランナー挑戦から見えてきたこと
チャリティランナー:昌次郎

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はじめは、自分が走るなんて思ってなくて、友人が走って、自分が応援団長になって寄付を集めようと思ったのです。でもうまくいかなくて、じゃあ自分が走ろう。
フルマラソンを走ってみたいし、こんな機会がないと挑戦しないからと、先のことをあまり考えないで軽いノリで決めたのです。

周囲からは「絶対無理や」って言われました。
「初マラソンだし、年齢的にも絶対無理。」
「5万円も寄付してもらうのは、かなり難しいちゃうん?」
「チャレンジしても大丈夫なの?」という心配の声があった。
軽いノリでできると思っていたのに周囲の反応が違って、とまどいながらもいざスタートすると、いきなり壁にぶつかった。

友達からは、「NPOといっても、最終的なお金の行き先は不透明。お前のことを信用して寄付しても、その先がどうなるのかわからない」という声も。

自分自身いろいろと調べてみて、クリニクラウンの活動についても説明できるように勉強しました。
そして、まずは、話を聞いてもらおうと、いろいろな人にクリニクラウンの活動や大阪マラソンのことを話したのです。

すると、この挑戦を大賛同してくれる友人もいて、<苦い><甘い>の両方を経験したのがよかったと思いました。
なんていったらいいかなぁ、言葉に表しにくいのだけけど、この大阪マラソンのチャリティランナーをやって初めて考えることがたくさんあります。

いろいろな考えや想いがあることを体感したからこそ、広がった世界
この日本クリニクラウン協会もそうだし、大阪マラソンのオフィシャル寄付先団体もそれぞれの活動をやり続けていくためには、寄付金ってすごく大切やから、活動を継続するのは本当に大変だと思います。

自分はたった2カ月間だけだけど、目標金額達成まで本当に大変だった。
その経験があるからこそ、活動をし続けている人が本当にえらいなぁと思った。そして自分自身、一つのことを見ても、いろいろな角度からみられるようになったと思います。

物の見方や考え方が増えたっていうんかなぁ、世界が広がった。
例えば、いままで自分はこれが正しいと思ったら、相手が違う意見だったとしても、俺はこう思うって、頑なに思っていた。でも、なるほど、こういう意見や考え方もあるなぁと受け止めて、でもやっぱり俺はこういう意見だと言えるようになった。

いろいろな視点があるんやなぁと思うようになった。
いろいろな考え方や想いがあって、一つじゃないというのがわかったというか、そんなことを考えるようになった。
大阪マラソンに挑戦しないと考えなかったことやと思う。

「がんばりやぁ」って言ってもらうことがうれしい
新しいことにチャレンジすることに対して、「がんばりやぁ」と応援の声をもらうことがすごくうれしかった。
これまでの人生で、応援されることも褒められることとかあんまりなかったから。
大人になって、新しいチャレンジすることに対して、友人とか知り合いからのたくさんの応援の声。あらためて言葉をかけてもらうとうれしいもんだなぁと思った。

新しい目標。
それは活動を一人でも多くの人に知ってもらうこと。
初めは、目標達成したら役目は終わりかなぁと思っていたけど、そうじゃない。
寄付してくれた人のコメントに、「クリニクラウンのことをずいぶん前に聞いたときに気になっていて、だから大阪マラソンのこと聞いて寄付した」という声があった。

寄付にも、タイミングってあると思うのです。
クリニクラウンのことを知ってもらうということがまず一歩目。
何かで知って、頭の片隅にのこっていて、タイミングが合って行動する。
だから、活動を知ってもらう人を一人でも増やすことって大事だと思う。

目標金額を達成した今も、一人でも多くの人に活動を知ってもらえればと思って、声をかけ続けています。
「応援コメントだけでいいよ。寄付は、次の時にお願いします!」と声をかけて、こういった一歩が、次につながると信じて。
これが、自分のできる役目かなかと思って。

☆大阪マラソンのチャリティランナーを考えている方へメッセージをお願いします

いろいろと迷っている方が多いと思います。
5万円の寄付を集めることができるかなぁって思うから。
僕はその人の背中を押すことはできない。決めるのは自分自身だから、どっちでもいいと思います。誰かに言われたからやるとか、枠にはめられると面白くない。
でも、やってみたらどんなことがあるのかなぁ?どんな気持ちになるのかなぁ?と興味があるのであれば、挑戦してみたらいいと思う。
やってみて初めてわかることがある
チャレンジすることで、また違うことが見えてくる
僕もそうだったようにチャレンジすることで、また違うことが見えてくるのだと思う。
そして、実際にマラソン走って見えてくることがあると思う。
チャリティランナーが一人でも増えることが、活動を知ってもらう機会が広がることになる。だから、一人でも多くが挑戦してくれるとすごくうれしいです。

入院中のこどもたちや家族は、やっぱり、嬉しい楽しいというよりは、辛いという部分が多くあるじゃないですか。
友達と運動場で走り回ったり、音楽を演奏したりすることもできなかったり、痛いことも多い。
注射や点滴であったり、検査で暗いMRIに入ったり、治療で辛いこと、怖いことが多いじゃないですか。
家族にとっても、つらいし、できるなら自分がかわってあげたいと思うじゃないですか。
そこに、クリニクラウンがやってくる。

「辛い」という文字に一を足すと、「幸せ」という文字になる。

幸せになるとやっぱり笑顔になる。
クリニクラウンの訪問の様子の写真をみるとそこにはたくさんの笑顔がある。
そういう活動をみなさんはしているんだなぁと、だからこそ応援したいと思っています。

チャリティランナー:昌次郎

認定NPO法人日本クリニクラウン協会 大阪マラソンHPはこちら
http://www.cliniclowns.jp/16_oshirase38.html
全国病児保育研究大会で活動を紹介しました![2018年07月15日(Sun)]
全国病児保育研究大会でクリニクラウンの活動紹介をさせていただきました星2
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そして、ブースではガチャガチャ募金に協力いただいています!

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活動紹介を聞いた方がブースにきてくださったり、ガチャガチャ募金で応援してくださりました!
子どもたちのために、たくさんの人がつながっていく。そんな機会をつくってくださった全国美保育研究大会のスタッフのみなさんに感謝です光るハート【事務局熊谷】

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クリニクラウンの訪問先病院で出会った、ご家族から感想が届きました![2018年07月12日(Thu)]
【訪問先病院から】
クリニクラウンの訪問先病院で出会った、ご家族から感想が届きました!
紹介してもいいよとのことでしたので、ご紹介いたします。

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*******************

息子は、クリニクラウンの方が来られるまでは、クラウンは怖いイメージがあったみたいで、もちろん今まで見たことはないのですが…
が、実際来られてからは、可愛らしいクラウンだったようで、全然怖くなかったぁと言ってましたきらきら

プレイルームでも他のお子さんと遊んでいたみたいですが、息子は自分で動けないので、そっちの方には行く事が出来なかったので、残念ながら見れませんでした。。
が、病室にも順番に回ってきてくださったので、一緒に写真を撮ったり、カードをもらったりして、喜んでいたそうです。

入院生活も10日すぎて慣れてきた所だったので、非日常ではないけれど、新鮮で息子にはちょうど良い頃に来てくださって良かったです☆彡

********************

お写真と感想を送って下さったお母さまから、息子さんが、習っているサッカーと野球の両コーチが心配していたので、クリニクラウンと一緒に撮った写真と入院生活のことを報告したとメールの最後に書いてありました。

素敵な感想をお寄せいただいてありがとうございます。
大阪マラソンは大変だけど!楽しい!面白い![2018年07月10日(Tue)]
大阪マラソンは大変だけど!楽しい!面白い!

大阪マラソンに挑戦しようと思ったきっかけは、昨年に開催された、第7回大阪マラソンのボランティアを経験したことです。
それまで、大阪マラソンは本当に大変だから難しいとどこか消極的な自分がいました。
でも、実際に経験したら、「大変だけど楽しい!面白い!」と思ったのです。

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第7回大阪マラソンのチャリティ寄付先団体である「NPO法人プール・ボランティア」のスタッフの方と交流があって、ボランティアとして参加させていただきました。
EXPOブースの設営や応援、当日ボランティアとして夢中になってランナーを応援し、様々な人と交流したのが純粋に楽しかったのです。
「プール・ボランティア」のみなさんの力がすごく大きかったと思います。

実は、大阪マラソンへの挑戦を考えた時、
「団体として本当に実施できるのか」
「協力してくれる人が足りない」
「チャリティランナーになってくれる人が果たしているのだろうか?」
「ボランティアとして参加した誰もが楽しめるのか」など不安に思っていたのです。

がんばっている誰かを応援することは楽しい

でも、実際に大阪マラソンの応援に参加してみて、そんなことが吹き飛ぶぐらい、面白さとやりがいを感じました。

そして、団体として挑戦したいと思ったのです。

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応援している自分たちの前をたくさんのランナーが、それぞれの挑戦を胸に走っていて、大きな声でランナーを応援するとみんな嬉しそうにこたえてくれるのです。
夢中で応援している自分がいました。

「プール・ボランティア」のチャリティランナーのみなさんとも、あっという間に仲間になれて、当日初めてあった人ばかりなのに、チームになるって本当に楽しいなぁと思ったのです。


そして、大阪マラソンのテーマは、
「みんなでかける虹。」
「走ることが誰かのためになる。」

それぞれが、できる「カタチ」で楽しみながらチャリティに参加し、大阪にチャリティ文化を定着させていきたいという大阪マラソンの趣旨にすごく共感できました。

ボランティアとして参加したからこそ、余計共感できたのだと思います。

走るランナーも応援する人も、ひとりじゃない

マラソンは個人競技かもしれませんが、走る人も応援する人もチームなのです。
ひとりじゃ何もできないけど、ひとりが何かしないと始まらない。

何かしたいという気持ちを勇気に変えて、その一歩を踏み出していくと、人との交流が生まれ、世界ががらりと変わっていく。

わたしたちクリニクラウンの活動は、クリニクラウン(臨床道化師)が病室を個別に訪問し、遊びやユーモア、コミュニケーションを通して、入院中のこどもたちがこどもらしく過ごせる「こども時間」を届けています。

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この活動もひとりじゃなにもできない。でもたくさんの人に支えてもらって「今」がある。
2005年に設立して12年。
この活動を通して闘病中のこどもや家族から教えてもらったことは、どんなに厳しい状況の中でも
「遊びたい・楽しみたい」「やってみたい・挑戦したい」
「人と関わりたい」「誰かの役に立ちたい」
という想いを持っていることです。
この想いは、大阪マラソンと通じるものがあると感じ、多くの人に伝えたいと思いました。

できることからはじめよう

ひとりではできないことがたくさんある。
だからこそ、それぞれの互いの違いを尊重して連携を取り合い、「できることから」「納得して」「遊び心」をもって活動を進めていくという、「日本クリニクラウン協会」の姿勢と共感するところがたくさんあったからです。


そして、これまで大阪マラソンにチャレンジ出来ない理由を考えていた自分を少し反省しました。自分たちができることから始めようと素直に思えたのです。


クリニクラウンのことを知ってもらいたい

もう一つ大きな挑戦の理由は、クリニクラウンの活動を多くの人に知ってもらいたいからです。クリニクラウンの活動は認知度がまだまだ低く、「大阪からスタートし、大阪に拠点を置き、全国の小児病棟を訪問している」ということを地元大阪の人に知られていません。

小児病棟での活動なので、実際にクリニクラウンの活動を見学いただくこともなかなかできないからです。大阪マラソンを通して、クリニクラウンの活動や入院中のこどもたちや家族の想いを多くの人たちに知ってもらう機会にしたいと考えています。


世界はやさしさに満ち溢れている

大阪マラソンのチャリティランナーのエントリーが始まって、たくさんの方々の優しさを感じています。世界はやさしさに満ち溢れているなぁと。そんなことを感じる瞬間が本当にたくさんあるのです。色々な人が、クリニクラウンの活動を応援したいとチャリティランナーにエントリーしてくださったり、寄付をしてくださったりします。そして、心温まる応援のコメントをくださります。そのたびに、とても勇気づけられるのです。

今回初めての大阪マラソンへの挑戦で、本当に不安な気持ちがたくさんあります。
大阪マラソンにチャレンジした人が満足できるようなサポートを団体としてできているのか、できてないこと、足りない部分がたくさん見えてきます。時には、他の団体のこともすごくうらやましく感じたり・・・。


一生懸命がんばった努力は誰かに伝わる

ひとりではできないことがたくさんある。
でも、ひとりではできないことを支えてくれる仲間がいる。
そして、一生懸命がんばっていると、新しく仲間がくわわり、助けてくれる。
本当に素敵なことだなぁと思います。

仲間の期待に裏切らいないように更なる努力を続けていかなきゃというプレッシャーを感じつつ、たくさんの人とつながることができるチャレンジをワクワクしながら楽しんでいきたいなぁと思います。
まだまだ、大阪マラソン当日への道のりは、果てしなく長いです。
でも、たくさんの人とつながり、支え合いながら、「だれもが主役になれる大阪マラソン」を作っていきたいです。

そのために、力を貸してください。
そして、わたしたちの仲間になってもらえたらうれしいです。

「すべてのこどもがこどもらしく過ごせる社会を」そして、「だれもが笑顔になれる社会を」を一緒につくっていきましょう!

応援よろしくお願いします。

認定NPO法人 日本クリニクラウン協会
事務局次長兼マネージャー クリニクラウン 熊谷恵利子


認定NPO法人日本クリニクラウン協会 大阪マラソンHPはこちら
http://www.cliniclowns.jp/16_oshirase38.html
近畿ろうきん「社会貢献預金 すまいる」第6回寄付贈呈式[2018年07月05日(Thu)]
【贈呈式】
2018年5月25日(金)
近畿ろうきん「社会貢献預金 すまいる」
第6回寄付贈呈式に出席いたしました。
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近畿ろうきん社会貢献預金すまいるとしての応援だけではなく、チャリティイベント、レッドノーズディにも協力してくださっていて、あかはなアルバムにもたくさん投稿してくださり、一緒に活動を盛り上げてくださってます。
贈呈式のあとは、寄付団体の合同会議もありいろいろな分野で活躍されているみなさんと交流しました!

日本クリニクラウン協会は設立12年がすぎましだか、その約半分の6年間という長い期間を応援してくださっており、本当に感謝しています。社会的信用にもつながっていて、また、いろんな人にクリニクラウンの活動を知っていただく機会をたくさんつくってくださいました!

みなさまの期待に応えるためにも、今年も頑張っていきたいと思います!

近畿ろうきん 社会貢献預金すまいる
http://www.rokin.or.jp/save/term/contribution/?flash_id=033

【事務局 熊谷】
【嬉しいお知らせ】[2018年07月03日(Tue)]
【嬉しいお知らせ】
日本クリニクラウン協会の事務局に、素敵なお客さまが来てくれました!!

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そのお客さまは、昨年の「RED NOSE DAY whith CliniClowns」のイベントに参加してくれた3きょうだいです!

実は、REDNOSEDAYで入院生活を送るこどもたちのこと、クリニクラウンの活動の事を知って、「なにか役に立ちたい!」とお家のお手伝いをし、お小遣いをコツコツ貯めてくれたそうです。

その貯めたお小遣いを自分たちで、渡したいと電車を乗り継いで遥々、日本クリニクラウン協会の事務局まできてくれましたきらきら

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その気持ちで胸が一杯な私たちに、渡してくれたお手紙には、嬉しい言葉がたくさんつづられており「将来はクリニクラウンになりたいです」そして最後に力強い字で「がんばれ!クリニクラウン!」と書いてありました!
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こどもたちの素直な気持ちをしっかり受けとめ、今日からまた、クリニクラウンメンバーみんなで、がんばってまいります!!

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素敵なプレゼントをありがとう!!
【事務局】
東京ヴェルディの橋本選手のクラウドファンディングが本日終了[2018年06月14日(Thu)]
【お知らせ】
東京ヴェルディの橋本選手のクラウドファンディングが本日終了いたしました!!

橋本選手をはじめ、東京ヴェルディの選手の皆さま、そして支援してくださった皆さま、本当にありがとうございました。

今回のこのクラウドファンディングは、橋本選手が自ら実施してくださいました!!!
橋本選手は、長年私たちの活動を応援してくださっており、今回、たくさん方々がサイトを見てくださったことで、クリニクラウンの活動を多くの方々に知っていただく機会となりました!!
本当に、ありがとうございます。

私たちも、これからも橋本選手を応援しております!!
橋本選手!!いつも、ありがとうございます🤡
https://readyfor.jp/projects/hashimotoYOGAcharity
西宮キワニスクラブの例会報告[2018年06月13日(Wed)]
【報告】
西宮キワニスクラブの例会に出席しました!
西宮キワニスクラブは、クリニクラウンの活動を継続して応援いただいており、昨年度の活動報告をさせていただきました。

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実は、6月に贈呈式を準備くださったのですが、日程がクリニクラウンの研修会と重なり、参加ができなかったので、例会に出席させていただきました。
西宮キワニスクラブのみなさんは、毎年クリニクラウンの訪問の様子を見学いただくなど、いろいろな方でサポートいただいています。

日本クリニクラウン協会からは、感謝状を贈呈させていただきました!
『保険クリニック』のスマイルプロジェクト2017![2017年10月11日(Wed)]
【支援報告】

『保険クリニック』のスマイルプロジェクト2017で、日本クリニクラウン協会の活動を応援いただいています。
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『保険クリニック』スマイルプロジェクト2017
保険クリニックの日(※)を記念して、2017年9月29日(金)から11月30日(木)までの間に店頭で保険の定期健診(分析)をされた保険証券1枚につき100円を、また保険クリニックの公式Twitterでの1リツイート、Instagramでの「#保険クリニックの日」のついた投稿1件につき、それぞれ10円を日本クリニクラウン協会に寄付をして、クリニクラウンの活動を応援いたします。

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※全国に約180店舗を展開する来店型保険ショップ『保険クリニック』では、9月29日は保険クリニックの日と定めています。
保険クリニック スマイルプロジェクト2017
https://www.hoken-clinic.com/pr/929/

保険クリニック
https://www.hoken-clinic.com/
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