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No401 オリパラ選手村用の県有林材の伐採が始まりました。 [2019年03月08日(Fri)]

  東京オリンピック・パラリンピックの選手村の交流施設「ビレッジプラザ」は、全国の自治体から提供を受けた木材を使って建設することになっていて、本県では高原県有林材を提供することになりました。
 このため、その材料の伐採が7日から高原林産の森林ワーカーたちによって始まりました。9日までに150本程度を伐採し、製材して提供する予定とのことです。これらの木材は、施設の壁や柱などに使われ、大会終了後には「レガシー」として提供した自治体に贈られるということです。(NHKのWEBニュースより)

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Posted by 林ナビとちぎ at 14:00
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