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中嶋れん(日本共産党 宮城県議会議員)のブログ
宮城県議会 環境生活農林水産委員。
      障がい児・者福祉調査特別委員会 副委員長。
      「脱原発をめざす宮城県議の会」副会長。
シエルの会(自閉症児の親の会)会長。
原発問題住民運動宮城県連絡センター 世話人。
東日本大震災復旧・復興支援みやぎ県民センター事務局次長。
青森県むつ市大畑町生まれ。青森高校、東北大学理学部物理学科卒。
« 宮城県産肉用牛の登録偽装 8月21日の委員会で父子DNA不一致の全容究明等を求めました。一部に民間育成の種牛精液が使用されていたことが判明。 | Main | 東北電力の資料に実験データの改ざんが発覚。女川原発で「水蒸気爆発の可能性は小さい」の根拠が揺らぐ事態です。9月26日の委員会でさらに追及します。「世界で最も危険な再稼働ストップ!」 »
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視覚支援学校に幼稚部が開設されます。当事者の声がとうとう実りました。[2019年09月11日(Wed)]
 宮城県立視覚支援学校に、令和6年度に幼稚部が開設されます。村井知事が9月11日の宮城県議会本会議で答弁したもので、0〜1歳児、2〜3歳児、4〜5歳児の3クラスをつくり、定員は各クラス6人、計18人の予定です。関係者の声が実ったことを喜びたいと思います。
 未就学の全盲のお子様をもつ母親から相談があり、宮城県視覚支援学校を調査に訪れました(2018年2月21日、写真)。京都市の視覚支援学校と、未就学児を支援しているライトハウスも調査に訪れました。
 日本共産党県議団の提案に、県教委は「現在の施設では無理があるので、改築を機に検討する」と応じ、きょう新校舎が完成する令和6年度に幼稚部をスタートさせたいという意向を村井知事が示したものです。

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