日本財団公益コミュニティサイト CANPAN CANPANブログ:公益法人,NPO,CSR,社会貢献活動のための無料ブログ
« 楽笑のこと | Main | ぷらいべ〜と »
2008年11月
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30
カテゴリアーカイブ
最新記事
最新コメント
おだやすひさ
夢の自動販売機!! (11/26)
日本財団 長谷川
夢の自動販売機!! (11/25)
おだやすひさ
みん(なで)ゴル(フ) (11/22)
おだやすひさ
十兵衛干物、関西進出!! (11/07)
ふじもと
十兵衛干物、関西進出!! (11/06)
おだやすひさ
干物作成練習中 (09/30)
泰の会・山田
干物作成練習中 (09/27)
おだです。
ZEROになれ!! (08/24)
最新トラックバック
『三河いけてる祭』[2008年11月17日(月)]
★☆〜ご縁でつながる 三河でつながる〜☆★

を、テーマに12月14日『三河いけてる祭』開催します!!


「中村文昭」さんのお話をご縁につながった仲間達
文昭さんがはなしてくださる「ご縁」や「つながり」の素晴らしさを多くの方に届けたい!
そして、そんなご縁は意外と身近にあるもの
三河には「いけてる人」「いけてる活動」がいっぱいあります!
そんないけてる姿を、紹介したい!つなげたい!!

三河でさまざまな人が出逢い楽しみ、そのご縁をもとにともに動き出す『いけてる祭』
みなさんとともにつながりあい、「いけてる」祭りを創り上げていきたいと考えています 


【日時】  
平成20年12月14日  11:00開場 17:00終了

【場所】  
竜美丘会館 (岡崎市東明大寺町5番地1)

【プログラム】
11:00 開場   受付&各ブース交流
12:30 告知タイム
12:45 あいさつ、和太鼓演奏
13:00 『中村文昭』さん講演
15:00   休憩 
15:15 ウクレレ演奏
      いけてる人・活動紹介
15:45 フィナーレ
16:00 講演終了  各出店交流
17:00 終了

【いけてる人・活動】
★☆いけてる人代表☆★「中村文昭」さん
〜三重県宮川村出身。高校卒業後、東京へ上京し人生に大きな影響を与える師匠に出会い、3年の修行後三重へ戻りショットバーをオープン。後に伊勢でレストラン「kurofune」をオープン・経営している。現在は「ご縁」や「夢」について年間300本以上の講演会を行い、また引きこもりの方たちと北海道で「耕せ!ニッポン!!」 (農業)活動を行っている〜

☆無農薬農家 石川ファーム(岡崎)
☆まちづくり NPO法人 楽笑(蒲郡)
☆木工    RED PLUM by谷田家具製作所(岡崎)
☆無農薬農家 宮本農園(幡豆)
☆路上詩人  〜虹の伝え人〜MAX(豊田)
☆きらきらライフスタイルの提案 きらきら塾(岡崎・名古屋)

☆和太鼓   三州輪っ鼓(安城)
☆ウクレレ  KOUTA IWAI(安城)

当日は、この他にも出店・情報スペースがあり、様々な三河のいけてる活動・店を紹介・応援させていただきます!!
  
【参加費】 
前売り:大人 2000縁 中高生 1000縁 小学生以下無料
当日: 大人 2500縁 中高生 1000縁 小学生以下無料

【参加申込】
・申込フォーム(携帯からでも可) http://don.jp/ezform105/1464/form.cgi
・手売り スタッフがチケット販売しています
・チケット取り扱い店 
「NPO法人楽笑 パン工房八兵衛」(蒲郡市三谷町魚町通12-1 TEL&FAX:0533-69-1169)
「石川ファーム」(岡崎市島坂町字郷東61-1 電話/ファックス:0564-31-0871)
「宮本農園」(幡豆町http://www.miyamoto-nouen.com/)
「魅RAKU流」(安城市http://www2.ocn.ne.jp/~kazurika/)

【ブログ】
いけてる祭のブログ開設しました!
イベントの詳細や、三河のいけてる人・店・活動の紹介なども発信ます!ぜひご覧ください
 ブログはこちら 

【主催・お問い合わせ】
三河つながり隊
 筒井淳文 090-8498-3654 
 竹田久美 090-1864-8692

〜みなさんとつながるご縁がありますように〜

キッザみや、大盛況☆[2008年11月16日(日)]
本日は、「キッザみや」当日。楽笑のまちづくりイベントです。

多くの子供たちが参加してくれてほっとしております

子供たちが集まって、何やら街のリーダーを投票で決めている様子です。
しっかりと、リーダーになる人が街をこうしたいという思いを持っていました。
子供たちも、元気な大学生のお兄さんお姉さんと関わり、普段と違った時間
を過ごすことが出来たのではないでしょうか。


子供たちに就労体験して頂き、自分の街を考えてもらい、蒲郡を今後盛り上げてほしいという趣旨と、学生さんが中心に企画してイベントを立ち上げる育成の趣旨があり、至らない事ばかりで大変ご迷惑をおかけしたと思います。

反省点や、「来年はこうしよう」という話もすぐに行い、来年はもっと楽しめるように企画しようと学生たちが意気込んでいます。

来年はもっともっと、グレードアップするように。学生たちに期待しています。

佐宗さんはじめ、学生の皆さん、本当にお疲れ様でした。

あと、参加してくださった皆さん、ありがとうございました。
三河いけてる祭り[2008年10月01日(水)]
この仕事をやっていると、色々な方との出会いが大きなターニングポイントになることが多くあります。

「出会いを大切に、人のご縁やつながりを大切に」というコンセプトでイベントを行います

といっても、楽笑が主催ではなく、楽笑立ち上げからご尽力頂いている、筒井さんの団体。

三河つながり隊が中心に。三河地方で活躍されるいけてる方々といけてる代表の中村文昭さんのお話から、三河をもっと盛り上げていきましょう!!という内容になっています。
詳しい内容は三河いけてる祭りブログ


ちなみに小田もいけてる人の一人なんです。
いいんですか。いいんですか。こんな僕でいいんですか〜♪
せっかくの機会ですので、色々な方とつながりたいですね。

筒井さんは、僕と同世代。本当に人の大切さを知っていて、地域に必要なものも十分理解している人で、何より人脈がすごい。

若い仲間が一人でも増えることは本当に刺激にもなるし励みにもなります。

日時は12月14日 11:00〜
場所は竜美丘会館(名鉄 東岡崎駅近く)

是非、遊びに来てください!!一緒につながって、地域を盛り上げましょう!!
オープニングイベント実行委員会[2008年09月20日(土)]
本日、干物屋オープニングイベントの実行委員会が開かれました

地域の主婦?と女子高生を中心に、イベントの概要、役割分担等、話し合いました。


近所の子供も一緒に手伝ってくれました。
主婦の方は、やり出したら早い!!さささと作業を進めて。


楽笑の主婦の間で、チリチリパーマが流行っているみたいで。


ボランティアの藤田さん。いろいろ悩んで意見を出してくれています。
三谷にずっと住んでいて、僕よりはりかに街のことを知っていて。こういう意見がとても大事ですよね。
その両サイドは女子高生組。若さあふれるアイデアです


藤田さんの旦那さんが、漁師さんで大漁旗をいただきました。
すごい迫力ですね。干物屋の玄関に飾らして頂きます!!

こうやって、地域の方に協力して頂けること。僕の財産でもあり、力の源です。

みんなの力をもらって、恐怖に打ち勝ち、前に進め、泰久!!
「酒菜屋十兵衛」オープンイベントのご案内[2008年09月14日(日)]
楽笑の新規事業、干物屋のオープンイベントの詳細が決まりましたので、お知らせします!!


酒菜屋十兵衛の場所はこちら


住所:愛知県蒲郡市三谷町港町通り57番地12
日時:平成20年10月19日(日)1000〜14:00
オープニングイベントの内容は、干物体験ブース、干物試食ブース、大道芸祭りブースをもうけます。干物を作ったり、干物を使った色々な食材の試食、ちまたで大ブレーク中??の大道芸人が十兵衛のオープンを盛り上げに来てくれます。


当日は、JR東海のさわやかウォーキングも行われ、蒲郡市としても観光ウィークで街が盛り上がっています。是非、蒲郡の街中を歩くついでに十兵衛へお立ち寄りください。

問い合わせ先
特定非違営利活動法人 楽笑 
担当 小田由美
TEL:0533−69−1169
e-mail:jyubee@rakusho.info
酒菜屋「十兵衛」に決まり!![2008年08月01日(金)]

「海のまち蒲郡」「漁港振興」「地場産業活性化」「団塊世代再雇用」「観光地活性」「障害者啓発」「障害者雇用」
様々な地域ニーズを形に変えようと、動き始めた
「干物協働プロジェクト」

先日、三谷町の開発委員会の皆様にこの事業の趣旨を説明し、開発委員のメンバーが住民代表でこの事業に参画して頂くことが決まり、いよいよ実行委員会が立ち上がろうとしています。

住民の意見で事業が進んでいく。まさに参加・参画・協働の街づくり。
地域のニーズに寄り添うことで、ようやく地域の方に楽笑の想いが伝わるわけで。
障害を持つ方の理解や支援者が広がるわけで。

地域や行政に要望だけ言って、利己的で自分優先になるのではなく(テイクアンドギブ←もしかしたらテイクだけかも)、相当なボリュームで要望に応え、形にしてしかるべき後にこちらの要望を聞いて頂く(ギブアンドテイク)ように働きかけないとこの業界、進みませんし。

そうやって信頼関係を構築してようやく理解が進み、共に生きる社会が出来るとしたときに、このやり方は遠回りのようで一番近いと思います。

本当に、地域に支えられているという拠点にします!!

そこで、拠点の名称が決定しました!!

酒菜屋「十兵衛」
(さかなや じゅうべい)


今回の名称についてはたくさんの意見がありましたが、八兵衛に続くように、より地域の方に覚えやすい名称にするために「十兵衛」に決めました。

10月19日(日)10時から
観光ウィークにちなんでオープンイベントを開催予定です!!

詳しい内容はまた後日お知らせします!!


とりあえず、
酒菜屋「十兵衛」を
ヨロシクメカドック!!
今年度の街づくり事業!![2008年07月15日(火)]
楽笑が力を入れている街づくり事業

今年度は、イベント系をたくさん仕掛けていきたいと思います

詳しくは、楽笑ブログで情報発信をしていきますが、概略だけお知らせします。

まずは、この夏、8月9日(土)に行われる、「子どものパン教室」

ただ単に、パンを作るだけではなく、パン屋で八兵衛のメンバーと一緒に働いて頂くというイベントです。

さらに、11月16日(日)に、蒲郡に住む子ども達が、自分の住みたい町を自分で作り、蒲郡に愛着を持って頂く、啓発イベント「キッザみや」
とにもかくにも楽しいイベントを仕掛けていきますので、こうご期待!!

子どもと関わる事業は学生さんにとっても入りやすい入り口で、学生のボランティアが大勢関わってくれています。

関わってくれた方の中から、次の担い手を育成していきたいと思います。

これだけ福祉分野が職として低く扱われている中、そうそう求人を出しても人は来ないんですよ。
だから、「福祉分野はすてたもんじゃないな」と思われる事業を行い、興味を持って頂く必要があると思います。

事業所にも魅力がないと地域の人をはじめ学生さんにも協力してもらえませんからね。これからはこれがバロメータかもしれませんね。

ま、そんな考えのもと、楽笑の街づくり事業を進めます!!

今年度はまだ初めの一歩ですが、来年度は、さらに大きく街づくりの事業を進めていきたいと考え、事業計画も出来つつあります。

蒲郡に住む人が楽しいと思える地域になるように。盛り上がって行きます!!
不甲斐ない自分を思い出す!?[2008年06月20日(金)]
僕の考える福祉の大本を教えて下さった戸枝さんが新たな動きを始めました。

僕が少しだけ(嗚呼不甲斐ない)勤めていた、

特定非営利活動法人ふわり←HPはこちら
の次なる展開。新たなるムーブメントということで。ま、僕が言うよりHPを見て下さいな

その中HPには、僕のコーナー??も有りますので、是非覗いてみて下さい。

今回は、しっかり、ふわりを盛り上げないといけませんね。前みたく不甲斐なくならないように

不甲斐なさ6段黒帯を返上しなければ。

その不甲斐ない時代に取材された記事がありましたので、不甲斐ない小田を見てやっておくんなせぇ。

Ai県マガジン←すごくやせてる小田がいます。

その中には、「小田さんは将来、地元に帰って独立するそうです」とかかれています。一応、というか、なんとか有言実行ですな(笑)

魚屋 宗五郎??[2008年05月25日(日)]
楽笑の新規事業、干物屋。

少しずつですが、前に進んでおります

イメージ図に色も付きました。

協働事業と言うこともあり、三谷町の活性化の第一歩になればと思います。

干物屋の名前も色々あがっていて、現在仮称で丸八と呼んでいますが、歌舞伎の中で、魚屋宗五郎という人物がいて、中区の連獅子に合うのではという意見もあり、迷っています。

詳しい開所スケジュールとか決まりましたら、お知らせいたします☆
大阪に出張☆[2008年04月23日(水)]
先日、大阪のみ・らいず代表河内さんとインサイト関原さんと干物の件で打合せで大阪に上陸
干物をどう売るかという話を行い、今後のスケジュールの調整と動きを確認しました。
さすがに飲食系のプロですね。こちらがわからないことを図式化してくれて。

干物事業に関しては、地域と漁港と行政とNPOの協働モデルとしてはかなり面白いし絵にはなるけど、売り先をどうしようか。というのが最大の悩みで、この協働グループで販路が開けるのなら、漁港や街の衰退はしていないなと思い、プロに相談するといった経緯なんです。

今回の干物事業、やるならとことんやらなければいかんので、とことんやらせて頂こうかなと。絵だけの「協働」、アピールの「協働」ではなく、実践で「協働」の意味を。
しっかりとまちづくりとしてこの事業を考えていることを周りの方に知って頂く機会として、本気で、ガチンコでガンバリマス。

でも、干物文化が大阪をはじめ、全国的に無いと言うことを知りショックを受け、仕掛ければ面白いなと思いながら、朝5時に住之江を出て愛知に帰りました。本当にしんどかった〜

で、おもしろい話。大阪のボランティア情報誌で「CONVO」という市内の駅に置かれている雑誌がありまして、み・らいずのイベント情報が記事になっていました。さすがですね。しかもゆでたまご先生講演イベントの記事で。

右下の写真、後ろ姿が代表の河内さん。なぜか右上に僕が送ったキンケシが小さく載っているではないか。ただ単に嬉しい。こんなところでスポットライトを浴びるなんて。20年以上も眠ってたキンケシがようやくスポットライトを浴びた瞬間に、涙しました。

おわり。
| 次へ
プロフィール


リンク集

by ダイエットKIROKUBO ギャル文字メイク http://blog.canpan.info/rakusyo/index1_0.rdf