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鳥取『らっきょうの花』へようこそ!

 じっとして居られない、忘れ物が多い、片付けられない、遅刻が多い、人とうまく付き合えない、頭はいいのにお勉強や仕事が上手くいかない、学校や会社に行きたいのに行けない・・・。
 そんな日常に『困っている子・大人』や、『発達障がい』を抱える方は居ませんか?

 私達はそんな『困り感を抱える子を支援する親の会』です。


本日の保護者おしゃべり会 [2016年05月25日(Wed)]
 本日の「保護者おしゃべり会」は、こちらの伝達ミスで会場が、さわやか会館3階でなく、隣接する「さざんか会館3階ボランティア室」での開催であったにも関わらず、多くの方に参加していただきました。

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 先日掲載された新聞記事を見て、参加されたという方もあり、困っている方へ少しでも本会の活動が知られてきていることに嬉しさを感じました。

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新日本海新聞2016年5月17日掲載記事.pdf

 今年度は県外からの講師さんをたくさんお招きする予定です。
 日程が決まり次第、ご紹介させて頂きますので、ブログやFacebookのチェックをよろしくお願い致します。

黒ハート本会活動が紹介されました。
情報誌「いまと、これから。」
http://tottori-katsu.net/aboutus/magazine/
3月定例学習会、他お知らせ [2016年03月15日(Tue)]
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 3月14日(月)の夜に定例学習会を行いました。
 東日本大震災から5年。
  鳥取県で同規模の震災が起こった時、私達はどうするのか?

 今回、県に「福祉避難所」の一覧の提供をお願いしたのですが、一部の市町村のホームページにしか公開されてない事が分かりました。

 また、特別支援学校が「福祉避難所」になっていない事も、不安に繋がっています。
 ただ、原田先生のお話によると、夜間や土日の管理責任の有無から福祉避難所として機能できないという面もあるとのご意見をいただきました。

 災害が来てからでは遅いのです。
 今月の学びで、震災を自分にも起こりうることとして考えたいと思います。

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 また、今月の「保護者おしゃべり会」は3月30日(水)13時〜15時まで。
 いつもの「さわやか会館3階」にて行います。

 申し込み不要。遅刻・早退OK♪

『気になる』『困り感を抱える』子どもの保護者であれば、どなたでも参加できます。
 温かい飲み物を飲みながら、まったり過ごしたり、普段はなかなか語れない本音トークしませんか?

・日 時:3月30日(水)13時〜15時
・場 所:さわやか会館3階
・参加費:100円(非会員のみ)

※大変申し訳ありませんが、当事者である保護者でない方はご遠慮ください。
 招待させて頂いている支援者の皆様、保護者様へ周知いただけると大変有難いです。

世界自閉症啓発デー [2015年04月02日(Thu)]
 本日、4月2日は 「世界自閉症啓発デー」 です。
 本会では、今年も啓発パネル展示を行っております。

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 4月14日より14日まで、鳥取駅南の「鳥取県立人権ひろば21ふらっと」にて、「世界自閉症啓発デーin鳥取」のパネル展示を開催しております。
 お持ち帰りいただける資料も、たくさんです。

 世界自閉症啓発デーのブルーに染まった「ふらっと」に、ふらっとお立ち寄りくださいねかわいい

イベント世界自閉症啓発デー公式ホームページ
http://www.worldautismawarenessday.jp/htdocs/
【御礼】7月13日トラブル・シューター養成講座 [2013年08月02日(Fri)]
 7月13日に開催した『触法や被疑者として扱われる知的障害・発達障害のある人の支援する≪トラブル・シューター≫養成セミナー【基礎バージョン】』無事、盛会のうちに終了いたしました。
 ご参加いただきました皆様、応援頂きました皆様、誠にありがとうございました。
 御礼とご報告が遅れ、大変申し訳ございません。

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 本会は、全国組織に所属するとは言え、小さな小さな任意団体です。
 そんな私達の声に呼応し、福祉、医療、教育、司法、民間団体、保護者の方々…定員の60名を大きく上回る72名もの参加が実現しました。

 参加いただいた皆さんからも「お互い以前から顔は見知っていたが、この事で語り合った事はなかった。」「何でこの人が?と思う一見関係なさそうなも来ていて驚いたが、必要だとお互い感じていた事を知り、拡がりを感じた」「鳥取の凄い先生達までが研修に来てくれていて、勇気が貰えた」「繋がりたいと思っていたけれど、繋がれなかったジャンルの方と繋がれてよかった」等のお言葉を戴きました。

 今回、誕生しました『トラブル・シューター』の皆様とは、今後それぞれの立場を生かし、地域で活動して行けるネットワークを構築していく予定です。
 これからも彼らの生き辛さに寄り添いながら、地道に活動していきたいと思っています。
 今後とも、どうぞ、よろしくお願い致します。

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共生社会に向けた「トラブル・シューター(TS)」
全国各地での研修開催のお知らせ
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「共生社会を創る愛の基金」コア研究班の堀江です(白梅学園大学&NPO法人PandA−J)。
2013年度は、各地の「トラブルシューター研究」事務局の方々が以下の日程で研修を準備してくださいました。
全国各地で、15か所です。チラシに、日時、会場、問い合わせ先、申し込み先が記載されております。お近くの方、どうぞご参加くださいね。

かわいいチラシはこちらからダウンロードできます。
トラブル・シューター養成講座【基礎バージョン】全国開催チラシ.pdf

《北海道》小樽市(11/10)
《関  東》東京都千代田区(6/8,9/16)、東京都大田区(8/25)、東京都港区(1/4)、栃木県宇都宮市(9/21)、千葉県富津市(12/15)
《東  海》静岡県浜松市(10/14)
《関  西》兵庫県宝塚市(10/20)、滋賀県大津市(11/24)
《北  陸》富山県富山市(11/4)
《中  国》鳥取県鳥取市(7/13) →無事、終了しました。
《四  国》徳島県鳴門市(9/22)
《九  州》福岡県北九州市(8/4)、長崎県長崎市(12/23)

◆講師陣
堀江 まゆみ(白梅学園大学、NPO法人PandA−J)、 野沢 和弘(毎日新聞社論説委員、NPO法人PandA−J)
大石 剛一郎、 辻川 圭乃、 高森 裕司、 菊地 哲也、 福島 健太、 浦崎 寛泰 (以上、弁護士)
内山 登紀夫(福島大学大学院)、 桝屋 二郎(関東医療少年院)、 安藤 久美子(精神・神経医療研究センター) (以上、精神科医)
水藤 昌彦(山口県立大学)、 関口 清美、 益子 千枝 (以上、地域生活定着支援センター)  他

◆「トラブル・シューター(TS)必要性と役割
 発達障害や知的障害のある人が刑事事件を起こしたり地域でトラブルを起こしたりすると、彼らの特異な言動が誤解され過剰に悪質さ や猟奇性を喧伝されるケースがよくある。世間には障害に対する誤解が広がり、ますます彼らにとって生きにくい環境となってしまう。
 刑事・司法手続きでは悪質さが強調され厳罰化のレールに乗せられる。しかし、刑務所には障害への理解もなければ障害特性に合致した矯正プログラムもないところが多く、結局は矯正効果が希薄なまま刑期を終え社会に復帰することになるが、その社会にもまだ触法障害者の支援が薄いためさらに再犯リスクが高まる……。被害者側の処罰感情を満たしはするが、加害者の矯正にも社会の安全に もつながらない。政治と司法とメディアと福祉による壮大なる悪循環を形成しているのである。
 実際には何らかの触法行為をして刑事手続きにかかわるよりも、そこまではいかない段階でトラブルになるケースが圧倒的に多い。
行動障害や問題行動は往々にして本人の資質や家族のしつけの問題として見られる。専門職が自らの責任を棚上げして本人・家族に責任転嫁しているのである。こうした触法やトラブルの<種>をいかに早期に改善するか というところにこそ専門性を集中させなければならない。彼らが事件を起こさないような環境を整えたり教育を提供したり家族支援をしたりすることが重要だ。また、地域住民に理解を広げ、もしも事件を起こした際には適正な刑事手続きを保証し、マスコミにも適切な報道を促し、再犯リスクを低減できる処遇を確保し、社会復帰後にも適切な支援が用意されていなければならない。
 単なる弁護士の補助役ではなく、社会福祉をフィールドにした独自の専門性を発揮して司法やメディアだけで なく、支援体制を形成すべき地元の教育、福祉、医療などに携わる人々をコーディネートし<良い循環>を作ることに努めるのがトラブル・シューターだ。

◆主催;「共生社会を創る愛の基金」、協力 NPO法人PandA−J

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6月保護者おしゃべり会のご報告&7月の告知 [2013年06月28日(Fri)]
 26日は「らっきょうの花保護者おしゃべり会」でした。
 初めて参加くださる方もおられ、その方から聴くお話に耳を傾けていると、まるで新しい風が吹いたような気持ちがしました。
 お互いの経験を聴くことで、頑なになっていた心が解けたり、明日へのエネルギーになったり。
 これからも、この「おしゃべり会」が、そんな居心地の良い場所としてあり続けられたら…と願いなから活動しています。

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 今月のお菓子は頂き物の「鬼太郎」スウィーツ。
 つい、遊び心でサラダせんべいの上に目玉を置いてしまいましたわーい(嬉しい顔)

 来月の「おしゃべり会」は、7月24日(水)13時〜15時まで。
 場所は、いつもの「さわやか会館」3階で開催します。
 申し込み不要。遅刻・早退、気まぐれな参加、大歓迎。
 お待ちしていますね。
6月定例学習会のご報告 [2013年06月18日(Tue)]
 昨夜の定例学習会にも、多くの参加を頂きました。
 図書館にある色々な支援機器やサービスについて、今後、他機関を利用しての連携について等の障がい者や高齢者が利用できるサービスをご紹介いただききました。
 そこで、読字困難の障害であるディスレクシアの方や、発達障がいにより読み困難を抱えている方も、多様なサービスが受けられる事が分かり、皆さん目からウロコがポロポロでした。

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 質疑応答では、多動な発達障がいの子ども達の図書館利用についての相談も飛び出し、彼らが利用する上でどんなサービスが望ましいのか図書館職員である藤井さん、スーパーバイザーである原田豊先生と一緒に考えていけた事は、とても有り難い時間でした。

 講師の藤井さんとは、これからも連携を取りながら、発達障がいのよりよい図書館利用について模索していこうと約束しています。
 藤井さん、原田豊先生、参加者のみなさん、ありがとうございました。

◆鳥取県立図書館「は~とふるサービス」とは
 http://www.library.pref.tottori.jp/hp/menu000001500/hpg000001485.htm


【お知らせ】
 明日、6月19日(水)20時より放送のNHK教育「ハートネットTV」。

『タブレットが学習障害児の未来を変える』
 http://www.nhk.or.jp/heart-net/tv/calendar/2013-06/19.html

 昨年12月に本会に遊びに来てくださった井上智さんもご出演です。
 ぜひ、ご覧下さい!
第12回全国LD親の会公開フォーラム(大阪)のお礼 [2013年06月11日(Tue)]
 今月の定例学習会は17日(月)19時〜、さわやか会館にて。
 テーマは『県立図書館のハートフルサービスについて』です。
 支援機器やサービスを上手に利用することで、図書館の利用の達人となって、我が子と共に読書を楽しんじゃいましょう♪

かわいい詳しくは下記をクリックしてくださいね♪
 https://www.facebook.com/events/137712403089943/


6月9日(日)開催の【アジア太平洋障害者の十年(2003〜2012 年) 最終年記念の障害者関係功労者内閣総理大臣表彰記念】
第12回全国LD親の会公開フォーラム
「特別支援教育の推進 〜一人一人の学びを保障する支援の在り方〜」
無事、終了いたしました。

 今回「学びの保障」をキーワードに研修をおこないましたが、障害者差別解消法が成立しようとする時、タイムリーな企画を皆様と共有できたのでは…と思っています。

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 約300名を超える皆様にご参加いただきました。
 参加頂きました皆様、東京大学先端研の近藤武夫先生をはじめとする講師の先生方、本当にありがとうございました!

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 写真は、近藤武夫先生と本会会員でするんるん
 

かわいい学習に困難のある子どもとICT 東京大学・近藤先生のお話
 
5月定例学習会のご報告 [2013年05月23日(Thu)]
 5月の定例学習会も多くの参加を頂きました。
 ありがとうございます。

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 予告通り、前回以上に濃い内容で、もっと聴きたい!と思いながら拝聴しました。後でお聞きしたところ、語れなかったアレやコレやがまだまだいっぱいだそうです。

 この子達の育ちに合わせ、ゆっくりと丁寧に育てていくカリキュラムはもちろん、人生に必要な『仲間づくり』のこと。保護者も主体的に参加する学校運営の在り方について。
  初代校長でもある田中良三先生の「実践と発信は両輪であるべき」という御言葉には、この学校の理念が集約されているように思いました。

 岡先生、絶対、第3弾やりましょうexclamation

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 来月の定例学習会は、6月17日(月)、さわやか会館で行います。 
 テーマは『県立図書館のハートフル・サービスについて』
 県立図書館の藤井美華子さんにお話頂きます。お楽しみに!
2月定例学習会のご報告 [2013年02月19日(Tue)]
 今回も沢山の方に参加頂きました。
 講師の先生の分かりやすい説明があったお陰で、座談会において、活発な意見交換ができたのも良かったと思います。
 メンターさんより「ペアレントメンター鳥取」についての広報もできました(^_-)-☆

 ◆ペアレントメンター鳥取 http://p-ment.main.jp/

 来年度も、子ども発達支援課のご協力を頂き、こういった研修を行う事を、皆さんと共有できた事も良かったです。

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 鳥取は『発達障がい支援整備推進県』であり続けるためにも、行政の動きを知り、協同していくことはとても大切な事です。

 願う事は、同時に、責任を持つことでもあります。
 これからも、一緒に『連携』していける鳥取県であるよう、みなさんと一緒に考えていけたらと思っています。

 県・子ども発達支援課の皆様、誠にありがとうございました。

かわいい 鳥取県 子育て王国推進局 子ども発達支援課
http://www.pref.tottori.lg.jp/dd.aspx?menuid=101065



 かわいい次回の定例学習会は、3月11日(月)に開催の予定です。
 ご予定くださいるんるん
12月定例学習会のご報告 [2012年12月11日(Tue)]
 昨日の定例学習会ですが、ナント子ども4名(小学生2名、高校生1名、大学生1名)、大人31名の参加を頂きました。
 参加者には、会員さんや親子、保護者の方々はもちろん、日頃お世話になっている医療関係者、教員、支援者の方々にたくさんお越しいただきました。
 鳥取はこんなにたくさん、私達を支える仲間がいるんだと、改めて実感した次第です。

 今回こんなに大きな会が開催できたのには理由があります。
 ディスレクシア当事者である、寅さんこと井上智さん、奥様で、島根県で小学校教諭として、これまで発達障がいの子ども達の支援をされている井上賞子先生。このご夫妻にお越しいただけたからなのです。

 まずは特別ゲストのお1人である井上賞子先生ご指導による『To-ipad(トイパッド)』が始まりました。
 これは、発達障がいの子ども達の指導に有効な支援機器のひとつ「ipad」を使ってみよう!というワークショップで、島根、鳥取県西部では、継続的に開催しています。ホント羨ましい限りです。

 今回、賞子先生が研修会講師として、鳥取市にお越しになるということで、今回特別に開催を実現しました。
 実は、私さいとう、会長権限?でお昼からベッタリご夫妻に貼りつき、昼食、研修会準備、研修会と参加させて頂きました。うどんも研修会も、本当に楽しい時間で、学びが深まるお得な時間を頂戴しました。

 と、話が飛びましたね。
 子ども達をはじめ、大人もipadを触るのが初めて…といった方が殆どですが、賞子先生の言うとおりにやるとアラ不思議。
 本当に面白くて、勉強になる。ボクもワタシも分かる、学べる!
 そんな可能性を秘めたipadとの出会いに皆さん、笑顔、笑顔だったのでした。


 島根や米子で継続的に開催されている「ipadを楽しむ会」の情報はこちらから。
 本会ブログ横、リンク集にもリンクを張りましたわーい(嬉しい顔)

わがまちでipadを楽しむ会 ♪ http://blogs.yahoo.co.jp/yaipad2

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 そして後半は「忘年会」という名の懇親会。
 たくさんの御馳走と飲み物に囲まれ、みんなで和気あいあいとおしゃべりを楽しみました。
 ここで、ご主人の井上智さんの夢である、障害者就労支援「アイビー」についてのお話や、1月に出版した本についての思いをご夫婦のトークで語って頂きました。
 当事者の語る言葉は、いつも重く深くて、私達の心に響きます。
 息子のお陰で、井上夫妻と出会うことができ、私も息子も、この会に参加下さった皆さんが、本当に心温かい想いを共有することができました。
 きっと「忘れられない(年)会」になったことと思います。


 写真は、寅さんこと、井上智さんの夢である「優しさのある椅子」作り
 ◆成人ディスレクシア toraの独り言 http://sky.geocities.jp/dyslexia_tora/index.html


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 最後に、今回の会の楽しみを彩って下さったご馳走達をご紹介。

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 定例学習会の講師にも来て頂いたこともある「青少年ピアサポート」内にある『パンカフェののな』の美味しいパン。
 障がいやひきこもりといった生き辛さをかかえる青年達をいつも温かく見守って下さっています。
 城北高校となりの「スーパーマルイ薬師寺店」の駐車場内にお店があります。
 また、鳥取市役所近くには『ケーキハウスnonona』も。

 ◆NPO法人青少年ピアサポート http://www.nonona.org/


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 定休日にも関わらず、気さくに注文に応じてくださったタオカフェ様のオードブル。
 
 ◆タオカフェ http://taocafe.web.fc2.com/

 寅さんも仰っていましたが、こういった地域の協力があってこそ、私達の生活は素敵に色づいていきます。
 私達は1人じゃない、支え合って生きていく…感謝の思いと共に、この事を忘れず、新しい年を迎えられたらと思っています。

 ありがとうございましたハートたち(複数ハート)
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