今日のじゃがいも[2012年05月16日(Wed)]
【(カテゴリなし)の最新記事】
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今日のじゃがいも[2012年05月16日(Wed)]
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貴志川線めぐり(3)[2012年05月10日(Thu)]
貴志川線めぐり(2)[2012年05月10日(Thu)]
貴志川線めぐり(1)[2012年05月10日(Thu)]
5月8日(火)に、レインボーハウスで「貴志川線めぐり」という行事に行ってきました。
和歌山駅から、和歌山電鐵・貴志川線に乗り、本社や車庫がある伊太祁曽駅へ。 和歌山電鐵さんのご厚意で、車庫などの体験活動をさせていただきました。 わかりにくいですが、まずは乗って来た電車が、洗車機で洗車されるのを車内より体験(写真1)。その後、急遽、特別に、運転席に入らせていただき、来てくれた青年だけでなく、スタッフも全員、ドアの開閉をさせていただくことに(写真2)。 某テレビ番組「タモ○倶楽部」のような体験をさせていただき、スタッフの私も大興奮! 車庫も見せていただき、車両の下を点検する通路を体験、点検中の車両を間近にマニアックなお話も、職員の方よりたくさんお聴きすることができました。 普段は見ることができない、永久連結器の断面も見ることができました(写真3)。 レインボーハウス臨時休所のお知らせ[2012年02月02日(Thu)]
今日2/2(木)と2/3(金)のレインボーハウスは、新施設移転に伴う作業をしますので、臨時休所になります。
新施設でのレインボーハウス開所は、2/4(土)からになります。 よろしくお願い致します。 「不登校・ひきこもりに関わり続けている思い」[2011年11月08日(Tue)]
「不登校・ひきこもりに関わり続けている思い」 が公開されました。
NPO法人レインボーハウスで、約15年にわたり不登校・ひきこもりの子ども・青年、保護者と関わってきたスタッフが、レインボーハウスのことを説明するために、外部の方に向けて作成した文を一部アレンジして載せました。 不登校・ひきこもりなど、子ども・青年、保護者をとりまくしんどい状況や、そのしんどい状況に関わる思い、レインボーハウスでの活動に取り組む理由など、スタッフの思いを盛り込んだつもりです。 論文と言えるような物ではありませんが、ご意見・ご感想があれば、聞かせていただけると、大変嬉しいです。 コメントに書いて頂いても、メールでレインボーハウスに送って頂いても、有り難いです。 NPO法人レインボーハウスのメールアドレスは、 rainbowh@naxnet.or.jp です。 よろしくお願いします。 成果物詳細ページへ(ファイルダウンロード) 本日休所のお知らせ[2011年10月15日(Sat)]
朝7:00の時点で、和歌山県紀北地域に大雨・洪水警報が発令されていましたので、10月15日(土)のレインボーハウスは、お休みです。
よろしくお願いします。 9/5は、臨時休所です[2011年09月05日(Mon)]
朝7:00の時点で、和歌山県・紀北地域に大雨警報が発令されていましたので、本日9/5(月)のレインボーハウスは、お休みになりました。
よろしくお願いします。 亀次郎デビュー[2011年08月16日(Tue)]
![]() そんなレインボーハウスに、新しく小さな「仲間」が増えました。 数日前に、私が知人からいただいた、クサガメの子どもです。(写真) 何となく「亀次郎」と名付けました。 私は、自他共に認めるカメ好きなので、亀次郎を見ているだけで癒されます。 しかし、カメが嫌いな子ども・青年もいるかもしれないので、亀次郎が入っている水槽は、ずっと外へ出していました。 今日も暑かったので、外に置いている水槽の水が熱くなっていないか心配でしたが、亀次郎はガサガサ動いていました。 帰ろうと外へ出た青年と私がのぞきに行くと、慌てて岩の下に隠れていました。 出会って1週間も経っていないので、当たり前ですが、まだまだ緊張・警戒している様子です。 でも、エサはガツガツ食べているので、これから一緒に過ごせるのが楽しみです。 運営への支援をお願いします[2011年07月19日(Tue)]
今年度通常総会の記事でも書きましたように、開所15年目を迎えているレインボーハウスは、依然として子ども・青年・保護者からのニーズがあるにも関わらず、対応するスタッフや運営していく資金が不足している状況です。
今年度(2011年度)中には、JR版和線・紀伊駅近くで、新施設の建設が始まります。 広い施設で、今まで以上に多様な活動ができるとスタッフは夢を膨らませていますが、現在の運営は危機的状況です。 そこで、レインボーハウスのことを更に多くの方に知って頂き、広くご支援をお願いしたいのです。 「レインボーハウスのことを知っていただきたいです」 NPO法人レインボーハウスのことをご存知でない方は、資料送付希望の旨と送付先(ご住所・お名前)をご連絡頂ければ、すぐに無料でレインボーハウスのパンフレットなど資料を送らせていただきます。 ご連絡は、お電話・FAX・Eメール・お手紙のどれでも結構です。 NPO法人レインボーハウスまで。 お電話(FAX兼): 073-476-5677 Eメール: rainbowh@naxnet.or.jp お手紙: 〒640-8304 和歌山市松島395-1 NPO法人レインボーハウス 「レインボーハウスの会員になって下さい」 レインボーハウスの会員になっていただいた方には、毎月1回レインボーハウスからお便りが届きます。 お便りには、レインボーハウス主催の行事や親の交流会のチラシはもちろん、不登校・ひきこもりに関する情報が満載です。 レインボーハウスの会員になっていただくことが、レインボーハウスを運営する支えになるだけではなく、スタッフにとっては心の支えにもなります。 保護者の方に限らず、どなたでもレインボーハウスの会員になっていただけます。 入会金 無料 年会費 3,000円 銀行振込: 紀陽銀行 和歌山市役所支店 普通 口座番号 285613 郵便振替: 口座番号 00930-5-179056 口座名称 特定非営利活動法人 レインボーハウス 「レインボーハウスを支えて下さい」 冒頭でも書きましたが、レインボーハウスの運営は、困難な状況が続いています。 レインボーハウスを利用されているご家庭からいただいている運営協力費は、これまでに値上げを続けてきたこともあり、これ以上の利用家庭への負担増は困難です。 スタッフも経費節減に努めていますが、運営状況の安定には程遠い状況です。 レインボーハウスにお力をお寄せいただければ、大変有り難いです。 (1)寄付・カンパをお願いします 銀行振込: 紀陽銀行 和歌山市役所支店 普通 口座番号 285613 郵便振替: 口座番号 00930-5-179056 口座名称 特定非営利活動法人 レインボーハウス (2)不要な未使用テレホンカードや商品券をいただけませんか タンスやお財布の中で眠っている、未使用テレホンカードや商品券をレインボーハウスにいただけないでしょうか? いただいた未使用テレホンカードは、レインボーハウスの電話代支払いに使わせていただきます。 また、各種商品券(百貨店やカード会社発行の商品券、未使用切手など)については、レインボーハウスで使う日用品の購入につかわせて頂く以外にも、チケットショップで買い取ってもらった買取金をレインボーハウスの運営費として使わせて頂こうと考えています。 いただける未使用テレホンカードや各種商品券は、レインボーハウスのスタッフに直接渡していただくか、郵送していただけると大変有り難いです。 <お送り先> 〒640-8304 和歌山市松島395-1 NPO法人レインボーハウス ご協力よろしくお願い致します。 (3)アルミ缶を集めています アルミ缶を軽く水洗いし(さらにつぶしていただけると助かります)、レインボーハウスまで持って来ていただけるとありがたいです。 (4)ボランティアスタッフを募集しています レインボーハウスに来てくれる子どもや青年に寄り添い、話したり、一緒に遊んだりしてくれる方を募集しています。 もし、関心のある方がおられましたら、事前にレインボーハウスまでご連絡いただけるとありがたいです。 「これなら、できる」という方法がありましたら、ご協力いただけると大変助かります。 お願いしてばかりで申し訳ないですが、よろしくお願いします。
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