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やるーんセミナーU写真集A [2007年08月21日(Tue)]

参加者の充実した顔・顔・顔



ワークショップ風景


各班の成果をプレゼンテーション


次ぎの発表へ,走る・走る
全体のコーディネートお疲れ様でした




そして,玉山会長





「自分の為に」ではなかった,
「参加者一人一人みんなの為に」
開催したセミナーでした。



皆さんの良い姿を見せていただきました。
ありがとうございました。


とても大きな学びでした
Posted by PPJ at 23:53
やるーんセミナーU写真集@ [2007年08月21日(Tue)]
やるーんセミナーUに参加の皆様,大変お疲れ様でした!!

楽しくって,勉強になって,友達もできました。
とても素敵な,セミナーでしたね。

閉会の挨拶の中で玉山会長が言ったように
あとは,学んだ事を実践することですね。

充実したセミナーの影には,一人一人の献身的なお手伝いがありました。
自分も,学びたくって来たはずなのに,
参加者の大きな学びの為に,お手伝いに手をあげてくださいました。

ありがとうございました。

受付三大美女



案内係り@



案内係りA



会場つくり



記録係り


Posted by PPJ at 23:24
やるーんセミナーU 実況報告そのC [2007年08月18日(Sat)]
(PPJ会員諏訪さんからの報告です)

午後 ゲストスピーチ後のワークショップ〜終了


14:52 ワークショップ その2 ファシリテータ 藤沢義栄さん

課題
「2017年に向けた2010年の岩手の学校の姿を成果物にまとめる」
   
・どんな学校をつくりたいか
・3年後の具体的な姿を描いてみる
・実現のためのスケジュールを考えてみる

15:25 休憩 
   他グループの途中経過も見てみよう。

15:45 ワークショップ再開
   グループでのまとめ、プレゼンテーションの準備へ

16:07 ポスターセッション 
   各グル―プから2名が隣のグループに移動しながら、それぞれ2分間の説明を聞く
   9グループ終了後、説明係交代、他グループの説明を聞いて回る。

「2017年に向けた2010年の岩手の学校の姿」
各グループのキーワード
A: 教育と福祉の融合型の学校 脳と体のために高齢者と子供が共に学ぶ

B: 学者融合体の岩手の小学校 全県一学区制

C: 放課後子ども教室 スーパースペシャル中学校

D: 共生意識の高い子供を育てる 子供が学びたいことを提案し、フォローする授業

E: 小学校の午前授業化 ビジョンづくりへの子供の参画

F: 学校と地域の恊働推進のしくみづくり 放課後は地域に任せる

G: プロジェクト「みんなが先生」 ライフスキルを身につける 親も仲間づくりができる 

H: 地域の力を教育に取り入れるのが普通

I:  ライフスキルと哲学を学び自立できる子供、 他人のために幸せを願える子供

J: 学校は楽しい大家族  子供も親も地域の人も皆が行きたくなる場所に


17:00 ふりかえり
その1)
1人に1枚の紙を配布、上段に名前を記入し、隣へ渡す。
書いてある名前の人の良いところを記入して、紙をまわす。
一回りして本人が「自分の良いところ」を発見、それが今日のご褒美。
その2)
別紙に研修の感想を記入

ファシリテータ藤沢さん コメント
ワークショップを通して目標づくり、プランづくりをしてもらいました。
実践への意欲が高まったと思います。

ファシリテータご苦労様、ありがとうございました。一同拍手。


PPJ代表 玉山さん挨拶
「学びの場をありがとうございました。いずれは実践の場を。」

7列の笑顔で集合写真の撮影へ
Posted by PPJ at 17:29
やるーんセミナー�U 実況報告その�C [2007年08月18日(Sat)]
(PPJメンバー諏訪さんからの報告です)


やるーんセミナー�U 実況報告その�C

14:52 ワークショップ その2 ファシリテータ 藤沢義栄さん
課題「2017年に向けた2010年の岩手の学校の姿を成果物にまとめる」 
  どんな学校をつくりたいか
   3年後の具体的な姿を描いてみる
   実現のためのスケジュールを考えてみる

15:25 休憩 
   他グループの途中経過も見てみよう。

15:45 ワークショップ再開
   グループでのまとめ、プレゼンテーションの準備へ

16:07 ポスターセッション 
   各グル−プから2名が隣のグループに移動しながら、それぞれ2分間の説明を聞く
   9グループ終了後、説明係交代、他グループの説明を聞いて回る。

「2017年に向けた2010年の岩手の学校の姿」
各グループのキーワード
A: 教育と福祉の融合型の学校 脳と体のために高齢者と子供が共に学ぶ
B: 学者融合体の岩手の小学校 全県一学区制
C: 放課後子ども教室 スーパースペシャル中学校
D: 共生意識の高い子供を育てる 子供が学びたいことを提案し、フォローする授業
E: 小学校の午前授業化 ビジョンづくりへの子供の参画
F: 学校と地域の恊働推進のしくみづくり 放課後は地域に任せる
G: プロジェクト「みんなが先生」 ライフスキルを身につける 親も仲間づくりができる
H: 地域の力を教育に取り入れるのが普通
I:  ライフスキルと哲学を学び自立できる子供、 他人のために幸せを願える子供
J: 学校は楽しい大家族  子供も親も地域の人も皆が行きたくなる場所に

17:00 ふりかえり
その1)
   1人に1枚の紙を配布、冗談に名前を記入し、隣へ渡す。
   書いてある名前の人の良いところを記入して、紙をまわす。
   一回りして本人が「自分の良いところ」を発見、それが今日のご褒美。
その2)
   別紙に研修の感想を記入

ファシリテータ藤沢さん コメント
   ワークショップを通して目標づくり、プランづくりをしてもらいました。
   実践への意欲が高まったと思います。

ファシリテータご苦労様、ありがとうございました。一同拍手。


PPJ代表 玉山さん挨拶
「学びの場をありがとうございました。いずれは実践の場を。」

7列の笑顔で集合写真の撮影へ
Posted by PPJ at 17:29
やるーんセミナー�U 実況報告その�B [2007年08月18日(Sat)]
(PPJメンバー諏訪さんからの報告です)


やるーんセミナー�U 実況報告その�B


>13:00 ゲストスピーチ 「子縁を活かしたコミュニティ育て」
   岸裕司さん  学校と地域の融合研究会副会長


学校と地域は「宝の山」モノ、ヒト、コトの「宝庫」
学校と地域からの発信で「まちづくり」を目指したい、との想いから
活動をスタート。学校開放(地域から信頼される学校づくり)を推進したい。

�@NHK番組(1999年)VTR上映:秋津小学校(千葉県)の活動事例紹介
将棋、バドミントン、読み聞かせ、パソコン等の活動を地域住民とともに行う。

岸さんコメント(イ)
番組終了時から7年たち、校長を始め教師も入れ替わる。
変わらないのは地域の人たち、活動の維持には不可欠。
授業にも参加。
教師だけでは達成できない授業方法の発見がある。

「まち育て」の機能を学校に付与したい。防災、生涯学習など。
365日24時間体制が望ましい。

�A番組VTR紹介:秋津小学校の空き教室の利用事例
校舎の一角をしきり、地域住民に開放。サークル活動等公民館機能を果たす。
校庭には自然観察施設(井戸、田んぼ、親水施設)を恊働でつくってしまった。

岸さんコメント(ロ)
学校は避難所、生活用水のために「井戸を掘ろう」1人2cmを目標に作業開始、延べ1、000人が参加。
地域の給食センターにしよう。お母さんが幼児を連れて、独居者にも利用してもらおう。
そのためには法律も改正しよう。
自治体の決断で学校が福祉施設としての機能を獲得できる。

生徒数減は職員数減をもたらすが、敷地・施設は減らない。維持管理の負担増。
担い手を地域住民にしよう。学校の安全も獲得できた。
地域の自治能力の向上にもつながった。

キッカケは秋津小学校が生涯学習の研究指定校になったこと。
指定期間は3年、「その後の受け皿をつくらなければ」との想いを実現。
総合型地域スポーツクラブを創設。

学校開放の結果、コミュニティルームの利用者から「喜びの声」が
あるおばあちゃんは子供たちとの交流で「病院通い」が不要に。

運営は教職員の負担を増やす結果を招かないことが基本。


�B番組VTR紹介:週末の秋津小学校(秋津コミュニティ)の様子 
38のサークル活動。地域の人は誰でも参加可能。年間延べ1万人を超える利用者。
岸さんインタビュー/ 新興住宅地には地縁、血縁もない、あるのは子縁。
           子縁をキッカケとしたお父さんの居場所づくりを。
参加者インタビュー/ 地域の子供は私の宝
子供たちの声/    「おじちゃんは第2のお父さん」「大切なひと」


岸さんコメント(ハ)
日本の世帯構成人数の平均は2.49人 
コミュニケーション機会が喪失する時代。子供だけではない、親も教師も
様々な家庭環境下の子供と地域の大人たちが「やりたいことだけをする」ために集う学校。
お父さんたちも自分の「新しい役割」を見つける。「来週末」が楽しみになる。

子供のいないまちは「ゴーストタウン」である。
「子育てするなら秋津で」とI ターン、Uターンしてくれるようなまちにしたい。

アンケートの結果: 子供たちの自尊感情にも変化が現れてきた。
他地域よりも自尊感情(自分にはどこか優れたところがある/今の自分が好きだ という気持ち)が高い。
自分の感情や気持ちを素直に表現できる/友だちが話しているところに気軽に参加できる も高数値。
コミュニケーション能力に

「秋津地区では教師に夜間電話がかかってこない」との教育関係転入者の声、
地域の安全性、問題解決能力の高さを表している。
地域の人口増も期待できるのでは。
 
14:34 休憩
Posted by PPJ at 14:42
やるーんセミナーU 実況報告そのB [2007年08月18日(Sat)]
(PPJ会員諏訪さんからの報告です)

午前休憩後 〜

13:00 ゲストスピーチ 「子縁を活かしたコミュニティ育て」
    岸裕司さん  学校と地域の融合研究会副会長




学校と地域は「宝の山」モノ、ヒト、コトの「宝庫」
学校と地域からの発信で「まちづくり」を目指したい、との想いから
活動をスタート。学校開放(地域から信頼される学校づくり)を推進したい。

い)
NHK番組(1999年)VTR上映:秋津小学校(千葉県)の活動事例紹介
将棋、バドミントン、読み聞かせ、パソコン等の活動を地域住民とともに行う。

岸さんコメント(イ)
番組終了時から7年たち、校長を始め教師も入れ替わる。
変わらないのは地域の人たち、活動の維持には不可欠。
授業にも参加。
教師だけでは達成できない授業方法の発見がある。

「まち育て」の機能を学校に付与したい。防災、生涯学習など。
365日24時間体制が望ましい。

ろ)
番組VTR紹介:秋津小学校の空き教室の利用事例
校舎の一角をしきり、地域住民に開放。サークル活動等公民館機能を果たす。
校庭には自然観察施設(井戸、田んぼ、親水施設)を恊働でつくってしまった。

岸さんコメント(ロ)
学校は避難所、生活用水のために「井戸を掘ろう」1人2cmを目標に作業開始、延べ1、000人が参加。
地域の給食センターにしよう。お母さんが幼児を連れて、独居者にも利用してもらおう。
そのためには法律も改正しよう。
自治体の決断で学校が福祉施設としての機能を獲得できる。

生徒数減は職員数減をもたらすが、敷地・施設は減らない。維持管理の負担増。
担い手を地域住民にしよう。学校の安全も獲得できた。
地域の自治能力の向上にもつながった。

キッカケは秋津小学校が生涯学習の研究指定校になったこと。
指定期間は3年、「その後の受け皿をつくらなければ」との想いを実現。
総合型地域スポーツクラブを創設。

学校開放の結果、コミュニティルームの利用者から「喜びの声」が
あるおばあちゃんは子供たちとの交流で「病院通い」が不要に。

運営は教職員の負担を増やす結果を招かないことが基本。


は)
番組VTR紹介:週末の秋津小学校(秋津コミュニティ)の様子 
38のサークル活動。地域の人は誰でも参加可能。年間延べ1万人を超える利用者。
岸さんインタビュー/ 新興住宅地には地縁、血縁もない、あるのは子縁。
           子縁をキッカケとしたお父さんの居場所づくりを。
参加者インタビュー/ 地域の子供は私の宝
子供たちの声/    「おじちゃんは第2のお父さん」「大切なひと」


岸さんコメント(ハ)
日本の世帯構成人数の平均は2.49人 
コミュニケーション機会が喪失する時代。子供だけではない、親も教師も
様々な家庭環境下の子供と地域の大人たちが「やりたいことだけをする」ために集う学校。
お父さんたちも自分の「新しい役割」を見つける。「来週末」が楽しみになる。

子供のいないまちは「ゴーストタウン」である。
「子育てするなら秋津で」とI ターン、Uターンしてくれるようなまちにしたい。

アンケートの結果: 
子供たちの自尊感情にも変化が現れてきた。
他地域よりも自尊感情(自分にはどこか優れたところがある/今の自分が好きだ という気持ち)が高い。
自分の感情や気持ちを素直に表現できる/友だちが話しているところに気軽に参加できる も高数値。
コミュニケーション能力に

「秋津地区では教師に夜間電話がかかってこない」との教育関係転入者の声、
地域の安全性、問題解決能力の高さを表している。
地域の人口増も期待できるのでは。
 
14:34 休憩
Posted by PPJ at 14:42
やるーんセミナーU 実況報告そのA [2007年08月18日(Sat)]
(PPJ会員諏訪さんからの報告です)

午前 休憩後 〜ワークショップ〜

10:55 休憩明け ファシリテータは藤沢義栄さん

グループ内で役割分担を
進行、記録、計時、運搬、励まし の5つ。

ファシリテータからの指示を受ける、進行係。
模造紙、ポストイット、ペンを運ぶ運搬係。

ワークショップの始まり。 

課題は
「子供をめぐる様々な状況を4つの視点からまとめる」

4つの視点とは
 家庭/学校・教師/地域/行政・教育委員会 

ポストイットに書き出す。

11:30 書き出し終了か、グループ内で話がはずむ

*聞くのもワークショップだなあ。
*話すときの顔も聞くときの顔もいろいろ。

11:45 各グループをまわり、同感できるコメントにチェックを



11:55 グループにもどり感想を共有
*あちこちで拍手、励まし係奮闘中

12:03 昼食

Posted by PPJ at 12:06
やるーんセミナー�U 実況報告その�A [2007年08月18日(Sat)]
(PPJ会員諏訪さんからの報告です)


やるーんセミナー�U 実況報告その�A


10:55 休憩明け ファシリテータは藤沢義栄さん

グループ内で役割分担を
進行、記録、計時、運搬、励まし の5つ。

ファシリテータからの指示を受ける、進行係。
模造紙、ポストイット、ペンを運ぶ運搬係。

ワークショップの始まり。 
課題は
「子供をめぐる様々な状況を4つの視点からまとめる」

4つの視点とは
 家庭/学校・教師/地域/行政・教育委員会 

ポストイットに書き出す。

11:30 書き出し終了か、グループ内で話がはずむ

   聞くのもワークショップだなあ。
   話すときの顔も聞くときの顔もいろいろ。

11:45 各グループをまわり、同感できるコメントにチェックを

11:55 グループにもどり感想を共有
   あちこちで拍手、励まし係奮闘中
12:03 昼食
Posted by PPJ at 12:06
やるーんセミナーU 実況報告その@ [2007年08月18日(Sat)]
(ppj会員諏訪さんからの報告です)


やるーんセミナーU開始〜アイスブレーキング→絵本〜

ppjな皆様、おはようございます。
盛岡駅西口 アイーナ から セミナーの模様をお伝えいたします。

佐藤佳子さんが進行担当
10:07  自己紹介「自分の良いところ三つ」

10:15  アイスブレーキング


・10のテーブルにわかれ、それぞれ4〜5名でグループを構成
・自分の良いところを3つあげながらの自己紹介

・「テーブル上のモノで何ができる?」を討議、発表。
各テーブルの上には スーパーのレジ袋や輪ゴム、虫除けスプレーの空き箱、洗濯バサミ、電池、サイコロ、等々 
*サイコロは耳栓や鼻栓として、使えるらしい。

壁面に張られたワークショップ事例の報告
上田小、盛岡市教委

10:30 PPJ 代表 玉山幸芳さん 挨拶
私たちは実践者。それは子供のより良き学びのために。
「小さな実践を大きな愛をもって行うだけです。」というマザーテレサの言葉を紹介。

10:33 熱海アイ子さん 絵本読み効かせ(スライド上映)
『いまはだめ』
子供に話しかけられると「いまはだめ」が口癖の父と母、
子供が怪物を見つけても、「いまはだめ」。
子供は怪物に食べられて、怪物になってしまう。
それでも気がつかない。
怪物に噛み付かれても新聞に夢中な父、夕食をテレビの前に置いてゆく母。 
いつもと変わらない夜。 
これからもだめか?

進行/玉山
絵本の感想を紙に書く。
そして個人で発表。

             休憩
Posted by PPJ at 10:54
やるーんセミナー�U 実況報告その�@ [2007年08月18日(Sat)]
(PPJ会員諏訪さんからの報告です)


やるーんセミナー�U 実況報告その�@


ppjな皆様、おはようございます。
盛岡駅西口 アイーナ から セミナーの模様をお伝えいたします。

佐藤佳子さんが進行担当
10:07  自己紹介の真っ最中

10:15  アイスブレーキング
    10のテーブルにわかれ、それぞれ4〜5名でグループを構成
    自分の良いところを3つあげながらの自己紹介
  「テーブル上のモノで何ができる?」を討議、発表。
   各テーブルの上には スーパーのレジ袋や輪ゴム、虫除けスプレーの空き箱、
             洗濯バサミ、電池、サイコロ、等々 
   サイコロは耳栓や鼻栓として、使えるらしい。

壁面に張られたワークショップ事例の報告
上田小、盛岡市教研

10:30 PPJ 代表 玉山幸芳さん 挨拶
私たちは実践者。それは子供のより良き学びのために。
「小さな実践を大きな愛をもって行うだけです。」というマザーテレサの言葉を紹介。

10:33 熱海アイ子さん 絵本読み効かせ(スライド上映)
   『いまはだめ』
 子供に話しかけられると「いまはだめ」が口癖の父と母、
 子供が怪物を見つけても、「いまはだめ」。
 子供は怪物に食べられて、怪物になってしまう。
 それでも気がつかない。
 怪物に噛み付かれても新聞に夢中な父、夕食をテレビの前に置いてゆく母。 
 いつもと変わらない夜。 
 これからもだめか?

進行/玉山
絵本の感想を紙に書く。
そして個人で発表。

             休憩
Posted by PPJ at 10:54