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とちぎボランティアNPOセンター「ぽ・ぽ・ら」のブログへようこそ!!

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「事業報告書等相談月間」のご案内 [2019年04月10日(Wed)]
とちぎボランティアNPOセンター「ぽ・ぽ・ら」では、
4月・5月を事業報告書等相談月間と定め、
事業報告書作成や総会後の事務手続きの疑問点など、
NPO法人の皆様からのご相談をお受けしています。ぜひこの機会をご活用ください。

〜相談についてのお願い〜
・自団体の資料をお持ちの上、ご相談ください。
・お電話でも対応させていただきますが、ご来所いただけますと、より具体的にお話しできます。
・ご来所いただく場合は事前にご予約ください。

とちぎボランティアNPOセンター「ぽ・ぽ・ら」
TEL 028-623-3455

20190409事業報告書等相談月間.pdf
いちごたわしの寄附感謝&いちご一会運動ガイドブックへの掲載報告 [2019年04月09日(Tue)]
前回投稿に引き続き、
「とちぎ国体・全国障害者スポーツ大会 いちご一会ボランティアプロジェクト」
について、ご紹介します。

○いちごのアクリルたわしの寄附をいただきました
有志のMさん・Nさんから、いちごのアクリルたわしを40個寄附していただきました!
1月のいちご王国PRイベントの際に編み図を持ち帰られて、ご自分で編まれたそうです。
ピンクや白のいちごも、優しい感じで可愛いですね。ありがとうございます!
Nさん寄附いちご.jpg
○いちご一会運動ガイドブックに取組が紹介されました
「いちご一会とちぎ国体」「いちご一会とちぎ大会」を盛り上げるための、
県民による自主的な活動をまとめたガイドブックが発行され、
その中に「いちご編みワークショップ」の様子も掲載されました。
今後も、ゆっくりペースで取組みを進めていきます。
運動ガイドブック.jpgガイドブック掲載.jpg
「いちご編みワークショップ」4月開催のお知らせ 「いちご編みワークショップ」4月開催のお知らせ 〜とちぎ国体・全国障害者スポーツ大会 いちご一会ボランティアプロジェクト〜 [2019年04月06日(Sat)]
「ぽ・ぽ・ら」では、昨年度、標記プロジェクトを試行的に実施しました。
おかげさまでいちごのアクリルたわしの寄附の輪が徐々に広がってきています。
4月からは本格的にスタートしますので、ご協力よろしくお願いします。
先月のいちご編みワークショップに参加された方から、「やってみてわかる」手書きの絵葉書を頂きました。ありがとうございました。
4月のワークショップは以下のとおりです。お気軽にご参加ください。
※編み図を若干修正しました。

○「とちぎ国体・全国障害者スポーツ大会 いちご一会ボランティアプロジェクト」とは?
「いちごのアクリルたわし」を編んで、2022年度に開催される「いちご一会とちぎ国体」の際に、
本県を訪れる方々を「おもてなしの心」で一緒に温かくお迎えしましょう。
「とちぎ国体・全国障害者スポーツ大会 いちご一会ボランティアプロジェクト」は、県民の皆様から手編みのいちごを寄附していただき、
国体開催時に来訪者にお渡しして、本県の思い出とともに持ち帰っていただくプロジェクトです。

○「ワークショップ」参加方法
 「いちごのアクリルたわし」の編み方を、講師がやさしく教えます。
あなただけの「いちご」を編んで、エコと思いやりのハートを届けてみませんか?
 材料と道具は事務局で用意しますので、当日は手ぶらで直接会場までお越しください。
お車の方は、県庁地下駐車場に停めてください。駐車券を事務局までお持ちください。
(2時間まで無料)
・日時:@2019年4月14日(日)、A26日(金)各日とも13:30〜15:00
・場所:とちぎボランティアNPOセンター「ぽ・ぽ・ら」2階 交流広場
・定員:各日とも10名
・参加費:100円

○問合せ先:とちぎボランティアNPOセンター「ぽ・ぽ・ら」
担当:黒田
〒320−0032 宇都宮市昭和2−2−7
 TEL:028-623-3455  
 FAX:028-623-3465

(修正版)いちご編みWSチラシ・編み図.pdf
やってみてわかる.jpg
平成の終わりのぽ・ぽ・らの出来事〜Wi-Fiが使えるようになりました!〜 [2019年04月03日(Wed)]
皆様大変お待たせ致しました!
平成も終わりに差し掛っておりますが、「ぽ・ぽ・ら」から、皆様にビッグニュースです。

ついに、ぽ・ぽ・らでもWi-Fiをご利用いただけるようになりました!

DSC02183 (2).jpg

二階の受付にてご利用の旨をお申しつけください。

パスワードと、とちまるくんからのメッセージが書かれたカードをお渡しいたします。

DSC02190.jpg

このカードにある、とちまるくんの絵柄は全部で10種類あるのです。
どの絵柄が出るかはその日次第!?
色々なとちまるくんに出会えるよう、是非ご利用くださいね☆

※セキュリティ保護のため、一部ご利用いただけない機能もございますが、ご了承ください。
北海道胆振東部地震災害活動支援金について [2019年03月27日(Wed)]
自然災害の多かった平成も、残すところ1か月となりました。新元号になっても、日ごろからの災害に対する備えを心がけたいと思います。
さて、9月6日に発生した゛北海道胆振東部地震”への募金を締め切り、皆様からのご寄付、¥11,523を中央共同募金会へ本日振り込みました。多くのご協力、誠にありがとうございました。
所内スタッフ向け講座「イラストレーターの基礎を学ぶ」を実施しました [2019年03月24日(Sun)]
先日、ぽ・ぽ・ら所内で、広報力アップミニ講座「イラストレーターの基礎を学ぶ」を実施しました。
デザイナーでもあるスタッフY氏(講師)から、他のスタッフがデザインソフト「イラストレーター」の操作を学びました。

操作方法のマニュアルを分かりやすく作っていただき、スクリーンに画面を映しながら、
基本的な操作の説明を受け、
様々な操作ができるツールバーが万能なことが分かりました。
他のスタッフも、文字や図形を書いたり、色をつけたり形を変えたりと、実際の操作を体験。

まずは、作ってみたいチラシを見本にして、同じように作ってみることから始めると良いそうです。
あまり多色使いをせず、同系色でまとめると、すっきりとしたデザインになるとのこと。
今までワードでチラシを作っていましたが、イラストレーターを使うと、
さらに自由でメリハリのあるデザインが出来そうです。
Yさん、ありがとうございました。早速、実践して、ぽぽらの広報力アップ!
イラストレーター1.jpgイラストレーター2.jpg
ぽ・ぽ・ら駐輪場の白線引きを実施しました [2019年03月21日(Thu)]
3月20日(水)、とちぎボランティアNPOセンターぽ・ぽ・ら駐輪場の白線引きを実施しました。
線引きにはシニアボランティアの方のご協力をいただきました。

シニアボランティアの方は、自宅でライン引きをしたことのある経験者です。
豊富な知識・技術をお持ちで、マスキングテープの使い方、ペンキの塗り方、
マスキングテープのはがし方など、スタッフに指導いただきながらペンキ塗りを行いました。

ボランティアさんのご協力により、駐輪場の白線をきれいに引くことができました。
ありがとうございました。ビフォー&アフターの写真を掲載いたします。

3月22日(金)から駐輪場のご利用が可能ですので、よろしくお願いいたします。
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災害ボランティア等の活動環境整備に関する研修会参加報告 [2019年03月14日(Thu)]
消防庁主催の標記研修会が、日本消防会館において行われ、
ぽ・ぽ・らスタッフが参加しました。
JVOAD(NPO法人全国ボランティア支援団体ネットワーク)、愛媛県、倉敷市、内閣府の方々から、心揺さぶられる講義がありました。

近年、大規模な自然災害が頻発していますが、
こうした中、被災地にボランティアが駆けつけることが定着したばかりでなく、
災害時の行政・社会福祉協議会(災害VC)・NPO等(多様な主体)による「三者連携」が必要とされ、そのネットワーク化と「情報共有会議」の設置が、全国的な動きとなっています。
内閣府としても、三者連携会議の機能強化のための研修会・ワークショップを開催しているそうです。

<内閣府から~特に伝えたいこと>
@庁内の連携:全庁でしっかり取り組む。
A役割分担:行政は公平性から個別ニーズに寄り添うことが難しいが、要請を出せない人のニーズをどう拾うかなどはNPOの強み。
B地元主体:地元を中心とした三者連携を考えていく。元々の地元コミュニティ(町内会、自治会等)との関係など、最も良い構成のあり方を検討する。

災害時の連携は、究極の「協働」のあり方だと強く感じた研修会でした。
登壇された皆様、貴重なお話をありがとうございました。
研修結果を地元に活かせるよう、さらに勉強したいと思います。
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ボランティアコーディネーションセミナーに参加しました [2019年03月10日(Sun)]
平成31年3月8日(金)、公益社団法人栃木県社会福祉協議会主催の標記セミナーに、ぽ・ぽ・らスタッフが参加しました。
セミナー講師は、日本ボランティアコーディネーター協会代表理事の唐木理恵子さん
唐木さんは栃木県との関わりも深く、年1回は栃木に来られているそうです。
セミナーには県内の社会福祉施設、NPO、中間支援センター、各市町社協等、約30名が参加しました。
ボランティアコーディネーションの基礎からミニワークなども交えて、分かりやすくお話しいただきました。
受講結果を「ぽ・ぽ・ら」事業などにも活かしていきたいと思います。

<セミナー内容から〜ボランティアコーディネーターの8つの役割>
1受け止める:「受ける」だけでなく、「受け止める」。
2求める:捜した情報は自組織のストックにもなる。
3集める:スタッフが集めた情報を共有する。人脈づくりが重要。
4高める:研修、オリエンテーション、反省会など
5創り出す:どんな情報にも無駄なものはない
6まとめる:次年度の企画に活かせる。
7発信する:団体の認知度を高める。
8つなぐ:「つなぐ」ためには、対等の関係にしていくこと。
     コーディネーターは、スーパーバイザーとして関わっていくことが重要。
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沢山の「想い」をお預かりしました [2019年03月10日(Sun)]
「ともしびプロジェクト宇都宮」さんが、宇都宮市のオリオンスクエアにて、
「ココロツナガル3.11 in 2019〜あの日〜8年・・・キャンドルに想いと笑顔のヒカリを〜」を開催されます。

このイベントは、東日本大震災で被災された方々に向けて、
キャンドルホルダーにメッセージやイラストを書いて贈るイベントです。

「ぽ・ぽ・ら」受付でもキャンドルホルダーを置かせていただいたところ、
沢山の方々が参加してくださいました。
和紙を張り付けたもの、イラスト入りのもの、心のこもったメッセージの数々・・・。
合計70個程の「想い」が集まりました!

皆様からお預かりした「想い」は、3/11(月)18:00、オリオンスクエアにて点灯されます。
メッセージ記入ブースは14:00以降に設置されます。(先着200名)
※詳細は写真のチラシをご参照ください。
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