お寿司[2012年05月13日(Sun)]
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お寿司[2012年05月13日(Sun)]
カーネーション[2012年04月29日(Sun)]
5月の第2日曜日は母の日です。
それにちなんで、 4月24日の制作は 「カーネーション」でした。 マドレーヌ型(用)クッキングシート4枚に マジックで色をつけて花びらにして、 それをストローの茎につけて 更に包装紙で作った葉をつけてうゆきました。 色とりどりの「カーネーション」に 思わずうっとりです。 「カーネーション」を母の日にあげる習慣は、 1905年5月9日に アメリカの少女 アンナ・ジャービスが母の死に遭遇したことで、 生前に母を敬う機会をもうけようと 働きかけたことに由来しているようで、 アンナの母が好きだった白いカーネーションを飾ったことから 母が健在であれば赤いカーネーション、 亡くなっていれば白いカーネーションを胸に飾るようになり、 カーネーションを贈る習慣へ変化していったようです。 次回の制作日は5月8にちです。 鯉のぼり[2012年04月17日(Tue)]
たんぽぽ[2012年03月28日(Wed)]
3月27日(火)の制作は
「たんぽぽ」でした。 丸く切った黄色の色画用紙大中小三枚の 中心部だけに糊をつけて「たんぽぽ」の花の形を作り、 円の外側から放射状にハサミをいれました。 葉の部分は 黄緑色の折り紙を三角形に3回折、 葉の形を描いて 重ねた状態で切って広げました。 今回は、春休みということもあり いつものお子さん達に加え 小学生や幼稚園のお姉ちゃん、お兄ちゃんも一緒に来て 兄弟、姉妹で楽しくつくっていった ご家族もいました。 今回は、ハサミを使うところが 多かったのですが、 さすがお兄ちゃんお姉ちゃん達は、ハサミ使いも上手でした。 2歳、3歳児でも お母さんと一緒に真剣な顔でハサミを使っていました。 一足早く みやぎ生協新田東店“あそびば”は花盛り〜です。 おめざめクマさん[2012年03月14日(Wed)]
桜と橘[2012年03月12日(Mon)]
おひなさま
[2012年03月12日(Mon)]
2月21日(火)の制作は
「おひなさま」でした。 牛乳パックを土台にして 折り紙などを使って着物などをつけました。 壁に装飾後、台の上などに置けるように制作したので、 数日後、半数の人が家へお持ち帰りしました。 3月3日は“ひな祭り”。 女の子のいる家では、子どもの幸福と成長を祈って ひな壇に雛人形を飾り、白酒や菱餅、ハマグリの吸い物、 桃の花などを供えて祝います。 古く中国では上巳節(三月の最初の巳の日)に 川に入り身を清めました。 これが日本に伝わると、人がたを作って体を撫でて 穢れや禍を人形に移し、川に流すようになりました。 やがて精巧につくられた人形を室内に飾るようになったのが “雛人形”の原形のようです。 節分「鬼」[2012年01月28日(Sat)]
1月24日の制作は
来月の2月3日の“節分”にちなんで 「鬼」を作りました。 牛乳パックの底を切り取って顔にして、 その上に、色紙を4分の1に切った 糊付けしました。 角は、牛乳パックの口の部分を利用しました。 御目目パッチリのかわいい鬼や、 迫力ある鬼の顔ができました。 “節分の由来” 2月3日の「節分」そして、翌日の「立春」は 春の到来を告げる日です。 “福は内、鬼は外”の掛け声で豆を撒き、 家に災いが入るのを防ぐ。という風習ですが、 これは、中国の追儺(鬼を払う)という儀式が 日本に伝来したものといわれ、 疫病や災害を春に持ち越さない。 と言うことで、「立春」の前日の 「節分」行われるようになった。 ようです。 (節分は、他にも立夏、立秋、立冬の前日にあります。) 豆には、魔物や毒に勝つ不思議な力があると信じられています。 ![]() >昨年の大震災のような災害がもう二度と起きませんように 「鬼は外、福は内!」 雪だるま[2012年01月14日(Sat)]
今年最初の“壁面工作”が
1月10日にありました。 色画用紙や綿を使っての「雪だるま」の制作でした。 今回の制作は、綿を使用したので、 糊ではなく、ボンドを使用しました。 いつもと違った ボンドの感触にちょと 戸惑う仕草が みられました。 出来上がった、作品はふんわり ボタン雪で作った「雪だるま」 ![]() 我が家でも 庭に降った雪で 雪だるまを作ってみました。 頭にミニバケツを乗せて 目は、ペットボトルのキャップ。 口には、庭の葉っぱで、髭?をつけてみました。 ![]() 追伸、今日14日 宮城県加美町にあります “薬来温泉”へ行ってきました。 そこで軒下で見つけた “つらら”にびっくり。 ![]() (薬来山は雪も積もっていましたが、 途中、地吹雪にもあって 運転は、ちょっと 怖かったです。) ![]() でも、温泉は、あったか 辰[2011年12月24日(Sat)]
12月20日(火)
今年最後の 制作は来年の干支の 「辰(竜)」をつくりました。 お母さんとお子さんとで 色画用紙のパーツを組み合わせ、 糊付けして 作っていきました。 鼻の部分は、シール。 髭は、平モールです。 目や、服の模様は 思い思いマジックで描きました。 2〜3歳のお子さんは、お母さんの手を借りながらですが 自分で 一生懸命最後まで作っていました かわいくできた「辰」をみて、お持ち帰り・・・ と いうお子さんもいました 「辰(竜)」は、十二支の5番目で、辰の方位は東南東 辰の刻は、午前8時および前後2時間。 動物にあてはめると竜ですが、唯一の想像上の動物です。 ![]() 次回の制作は、来年1月10日(火)です。 制作費、参加費無料です。 お子さんと一緒に ぜひ、つくりに来てください。 お待ちしています
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