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2019年11月10日

〜障害を作る〜

親の支援をされている知人と
話していて、


親からの相談の中で、

最近、自分の辛さばかり訴える人が多く、

子どもを受け入れ、

人生を受け入れることが

できない人が多い。



そういう家庭は

子どもが心を休めることが出来ない。

子どもに障害があるのではなく、

親や周りが障害を作ってしまうと

感じるケースが多い。




私も、同感。

子どもは「特性」を持っているだけです。

親が自分自身を受け入れていないと、

子どもを受け入れることは出来ないです。

その「特性」も含めて、我が子です。



二次障害を作る前に、

気づいて欲しいです。

子どもの気持ちに。



posted by 佐藤 at 03:30| Comment(0) | TrackBack(0) | つぶやき
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