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まちセン伊東Palブログ(旧いとう市民活動支援センターブログ)

伊豆半島東海岸にあるちっちゃなNPOセンター「Pal」は平成28年3月31日をもって閉館、いとう市民活動支援センターは伊東市市政戦略課内に、運営組織まちづくりセンター伊東は伊東商工会議所向かいに移転しました。


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伊豆河津でミニステイはいかが? [2010年09月30日(Thu)]
NPO法人伊豆の田舎暮らしの夢支援センターからのお知らせです。

この事業は静岡県「平成22年度農の暮らし体験しずおか推進事業」の補助を受けてNPO法人伊豆の田舎暮らし夢支援センターが企画運営します。



かわづざくらのまち、河津で田舎暮らし体験はいかが?

滞在型体験農園と、秋の河津
ミニステイ体験参加者募集!
10月16日〜18日

2泊3日お1人15,000円!

体験農園「ふれあいの里かわづ」視察のほか
川津来宮神社例大祭「どぶろく開き」、「鳥・酒精進太鼓」、
秋バラまつり開催中の河津バガテル公園の見学も!!


日 時
2010年10月16日(土)14:10集合
 〃  10月18日(月)昼食後解散

対 象
田舎暮らしに興味のある、都市住民の方
(成人もしくは成人の入ったグループ)。
1人からご参加いただけます。


◎スケジュール◎
10月16日(土)
伊豆急行線河津駅集合
河津町の紹介(河津町商工会館)
体験施設「ふれあいの里かわづ」の見学と説明
川津来宮神社例大祭見学(ご希望により)
10月17日(日)
体験施設周辺のガイド付き散策
(河津桜原木と桜並木、涅槃堂ほか)
秋の山菜収穫と調理体験
地域住民との交流会(河津商工会館)
10月18日(月)
河津バガテル公園見学(秋バラまつり開催中)
参加者アンケート昼食後同園で解散

参加費用
15,000円/人
(2泊・6食・集合後〜解散までの移動費・入館料・保険料等)
※宿泊は、町内民宿又は「ふれあいの里かわづ」滞在用民宿です。

定 員:10組 先着順
締 切:10月9日(土)

申込み・問合せ
NPO法人伊豆の田舎暮らし夢支援センター
〒413-0511 静岡県賀茂郡河津町峰319−9
(担当:井田)
電話 0558-32-2307
FAX 0558-32-1991

旅行企画・実施
東海バストラベル
静岡県知事登録旅行業 第2-194号

後援:河津町

NPOの労務・会計・税務in南伊豆 [2010年09月14日(Tue)]
Palからのお知らせです。

南伊豆町で、NPO実務講座を開催します。



(財)静岡県労働者福祉基金協会NPOプレゼント講座
専門家に学ぶ!
NPOの労務・会計・税務in南伊豆


講 師:佐野 隆 さん( 税理士・社会保険労務士)

わかりやすいNPO会計・税務講座、労務講座で大人気、
税理士で社会保険労務士の佐野隆さんをお招きし、
NPOの労務、会計と税務を基礎から学びます。
質問の時間を多めにとるほか、相談も行います。



↑クリックで大きく開きます

対 象
NPO法人やNPOの会計・税務・労務を担当する方、
役員を務める方。NPO法人の運営支援をしている方、
NPOの会計・税務・労務を学びたい方・関心がある方。

2010年10月3日(日)13:30〜15:30
NPOの労務
 
2010年10月4日(月)9:30〜15:30
NPOの会計(概ね午前中)
NPOの税務(午後)

会 場
南伊豆町 湯の花観光交流館 多目的室
賀茂郡南伊豆町下賀茂157−1道の駅 下賀茂温泉湯の花

参 加 無 料
 
定 員:10団体20名程度まで(先着順)

お申込み・問合せ
いとう市民活動支援センターPalまで、
FAXまたはお電話でお申込みください。
電話0557-36-1444 FAX 0557-36-1520

講座チラシ(申込書つき)

  
後 援
静岡県・ろうきん・全労済・連合静岡
静岡県労働者福祉協議会

企画・運営:いとう市民活動支援センターPal運営事務局 
伊東市東松原町13-22 

※(財)静岡県労働者福祉基金協会とは
労働金庫が30年前に「勤労市民の福祉」の向上をめざした財団として創設、
「社会助成活動」と「福祉の教育啓蒙活動」をすすめています。

※NPOプレゼント講座とは
労働金庫からの配当金を県下の労働組合が
「社会貢献のため寄付(再拠出)」をした資金を基に実施する講座です。

大室山ガイドウォーク [2010年09月14日(Tue)]
伊東自然歴史案内人会城ヶ崎・大室山部会からのお知らせです。

大室山お鉢めぐりと、
さくらの里クラフトの森フェスティバル散策


2010年10月1日(金)・2日(土)・3日(日) ●雨天中止
受付10:00〜13:00 受付後順次出発
約2時間のコース
大室山の麓からリフトで大室山に登り噴火口を一周(約1km)、
その後、クラフトの森フェスティバル開催中のさくらの里を散策します。
伊東自然歴史案内人が、ご案内します。
(原則として参加7名につき案内人1名)


※マップ↓(クリックで大きくなります)の本部受付そばです。

参加費:1人500円(同伴の中学生以下無料)
※別途リフト代500円(小人)250円がかかります。

持ち物など
歩きなれた靴・帽子・水筒・あれば双眼鏡など

問合せ
伊東観光番 電話0557−37−3550
(9:00〜17:00)

主 催:伊東自然歴史案内人会 城ヶ崎・大室山部会


■メッセージ
今年8月に国の天然記念物に指定された大室山と、そのふもとの「さくらの里」を巡ります。
全国からクラフト作家130名が参加して、作品の展示販売を行う第12回クラフトの森フェスティバルが開催されているさくらの里では、ほぼ同時に伊東市の文化財(天然記念物)に指定された「スコリアラフト」も見学します。
リフトで登る580mの山頂からは、晴れた日には大島など伊豆諸島、天城連山、そして富士山など360度のパノラマを楽しむことができます。約1kmのお鉢めぐりでは、盤長姫命(イワナガヒメノミコト)伝説や、五智如来(ゴチニョライ)地蔵尊にまつわる伝説などに耳を傾けてみませんか。
異常気象で必ずしもお約束できませんが、秋の七草 (萩・尾花(ススキ)・葛・撫子・女郎花・藤袴・桔梗)にツルニンジン・ワレモコウなどそしてナンバンギセルが見られるかもしれません。
また、フェスティバルには案内人会も初参加、あくまでも上記ガイドが中心ですが、ワンコインバスに乗車して大室山や案内人会の事業について説明します。
ブースでは、城ヶ崎海岸の流木の写真立てと自分たちで撮影した自然の写真のセット・ススキのバッタ・伊豆高原で採取したクルミの実のキーホルダーなどの手づくり品を少しですが出品します。
秋晴れのもとで大室山の一日を楽しんでいただきたいと思います。

ナンバンギセル
初秋の細野高原、三筋山 自然観察会 [2010年09月14日(Tue)]
伊豆の自然を考える会からのお知らせです。

初秋の細野高原、三筋山 自然観察会
湿原・草原・森林
多様性を誇る動植物の宝庫を歩こう。

タヌキモ

2010年9月20日(月・祝)10:30〜15:00頃
●雨天中止

場  所
細野高原・三筋山(東伊豆町)往復約3km。
アップダウンのあるやや健脚向きのコース

集 合
細野高原桃野湿原入り口駐車場(10:30迄に集合)
◎現地不案内又は移動手段のない方は前日までに申込みの上、
伊豆急行伊豆高原駅八幡野口(伊豆高原駅やまもプラザやまも口)に
9:30までに集合

内 容
細野高原・三筋山に棲む動植物を
日本自然保護協会自然観察指導員のガイドで観察します。
■観察できそうな動植物
セッカ、ホオアカ、ヒバリ、モズ、キジ、ハヤブサ、クマタカ、オオタカ等の鳥類
マツムシソウ、ワレモコウ、ヤマトリカブト、オミナエシ、イズコゴメグサ、
キキョウ、ミミカキグサ、モウセンゴケ、ヒメハッカ、ミズトンボなどの植物。

ホオアカ

対 象
どなたでも

持ち物など
お弁当、飲み物、タオル、帽子、筆記用具、図鑑・双眼鏡(お持ちの方)など。
天候により雨具を用意。歩きやすい服装と靴でご参加ください。

参加費:200円(資料代と保険料)

申込み
現地集合の方は事前申込不要です。
それ以外の方は前日までに要連絡。

連絡先
山本里子 
電話/FAX0557-48-8449 

主 催:伊豆の自然を考える会( 代表 山本里子 )

企画趣旨
細野高原は、伝統的な山焼きにより伊豆最大規模の草原環境が維持され、またところどころに湿原が点在することから、多種多様な動植物が生育するところとして知られており、レッドデータに記載されている昆虫や植物が何種類も観察されています。湿原群は、県の天然記念物指定を受けています。
伊豆の自然を考える会(代表 山本里子 会員10人)は、2005年6月、伊豆の自然を守り育てる会として発足。風力発電施設建設によって影響が及ぶと考えられる地域の現在の自然環境を冷静にかつ入念に調査することが大切として、これまで延べ100回以上に及ぶ調査のほか、行政への提言、事業者との意見交換などを行ってきました。 
大型風力発電施設計画がある東伊豆町の細野高原・三筋山で観察会を行い、これまで私たちが調べたことや学んだことを多くの方々と共有して、一緒に伊豆の自然やエネルギー政策について考えていきたいと思います。
ウメバチソウ
巣雲山ハイキングコース整備ボランティア・デー [2010年09月14日(Tue)]
NPO法人伊東里山クラブからのお知らせです。

巣雲山ハイキングコース整備ボランティア・デー
参加者募集!
伊東八景・巣雲山ハイキングコース整備の活動
〜静岡県「森の力再生事業」(地域貢献活動)〜

昨年11月の植樹作業(1)

2010年9月19日(日)雨天中止
9時集合 終了午後2時ごろ

集合場所

場 所
巣雲山ハイキングコース阿原田コースの大丸山地区

内 容
@森の力再生事業によって間伐整備した山林に
新たに設けるハイキングコースの作業補助
A樹木の苗木を植えた周辺の草刈り。

事前申込不要
時間までに集合場所へお越しください。

持ち物など
作業に適した服装(長袖・長ズボン・帽子・手袋など)、
弁当・水分補給に必要な飲み物。
※刈払い機、草刈りカマを持っている方はご持参ください。

参加無料
(主催者が傷害保険に加入します)

問合せ
NPO法人伊東里山クラブ高野 
携帯電話090−6574−5019

主催 宇佐美の森を守る会・NPO法人伊東里山クラブ


伊東市宇佐美から登る巣雲山は、伊東市が選ぶ伊東八景のひとつで、近場で手ごろにハイキングが楽しめ人気があります。その途中にある大丸山は、2004年10月の台風22号の通過によって針葉樹人工林のスギ・ヒノキが風で倒れる大きな被害が出て、その翌年から地元住民らが中心になってハイキングコース修復のための整備活動を始めました。
森の力再生事業の制度がスタートした際に大丸山地区が「森林災害対応型」の人工林再生整備に適用され、2年間で間伐、倒木処理を終えました。また、治山と景観づくりのための植林活動として昨年11月、大勢の市民らが参加して樹木の苗木を植えるイベントも行いました。
昨年11月の植樹作業(2)
城ヶ崎ガイドウォーク 新涼の巻 [2010年09月14日(Tue)]
伊東自然歴史案内人会城ヶ崎・大室山部会からのお知らせです。

9月の城ヶ崎海岸、爽秋を歩く
城ヶ崎ガイドウォーク 新涼の巻


日 時
2010年9月18日(土)、19日(日)雨天中止
受付:9:30〜12:00受付後順次出発します。
行程約2時間

集合場所

コース
伊豆高原駅から橋立つり橋までを周遊します。
注意は必要ですが、小さなお子様でも歩けるコースです。
見どころは、大淀・小淀の潮だまり、柱状節理、
対島(たじま)の滝、水原秋桜子の句碑など。


対 象
上記コースが歩ける方ならどなたでも
                      
事前申込み不要
当日集合場所にお集まり下さい

料 金
1人500円
(同伴の中学生以下は無料)

持ち物
帽子、タオル、飲み物、あれば双眼鏡など。
歩きやすい靴でご参加ください。


問合せ
伊東観光番
電話0557−37−3550
(9:00〜17:00)

主 催:伊東自然歴史案内人会(城ヶ崎・大室山部会)

■メッセージ
伊東自然歴史案内人が、ご案内します。(原則として参加7名につき案内人1名)
受付順に出発しますので、受付時間内(9:30〜12:00)のご都合のよい時間にお越しください。
暑さもひと段落し、気持ちよく歩ける季節です。連休の半日を城ヶ崎で過ごしませんか。
テレビなどでよく紹介される門脇の吊橋周辺に比べ、しっとりと落ち着いた趣のあるコースです。
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