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まちセン伊東Palブログ(旧いとう市民活動支援センターブログ)

伊豆半島東海岸にあるちっちゃなNPOセンター「Pal」は平成28年3月31日をもって閉館、いとう市民活動支援センターは伊東市市政戦略課内に、運営組織まちづくりセンター伊東は伊東商工会議所向かいに移転しました。


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伊東秋祭り 神輿海上渡御と鹿島踊り [2014年08月31日(Sun)]
伊東自然歴史案内人会からのお知らせです。


伊東秋祭り神輿海上渡御と鹿島踊り
見どころは沖合50mの神輿海上渡御

秋祭り海上渡御2.JPG

伊東の伝統と格式のある二大神社「湯川神社」「松原神社」の秋祭りのクライマックス・御輿の海上渡御を中心に按針メモリアルパーク、江戸城築城石など、市内の名所・旧跡を歩いてご案内します。

日 時
2014年10月15日(水)9:00〜15:00
(受付8:30〜)
小雨決行

当日催行問合せ
伊東観光番0557−37−3550 7:00〜
◎伊東自然歴史案内人会サイトでもお知らせします。

集 合
JR伊東駅(JR東日本伊東線)大型バス駐車場
駅改札を出て左方向に徒歩1分程度
解散も同じ

コース
伊東駅→海岸方面へ(135号線)→湯川消防会館(御仮屋)
鹿島踊り・御舟歌奉納→湯川神社御輿の海上渡御と浦安の舞
→昼食(なぎさ公園)→松原神社御輿の海上渡御
→按針メモリアルパーク→江戸城築城石→東海館前
→伊東駅前にて御輿の練り→解散
※天候等により内容を変更することがあります。


対 象:上記コースが歩ける方ならどなたでも

事前申込不要、当日集合場所へ。
 
参加費:1人500円(中学生以下は300円)

持ち物等
お弁当、飲み物、天候により雨具、帽子、
歩きやすい服装でお越しください。

主 催:伊東自然歴史案内人会

問合せ
伊東自然歴史案内人会
TEL&FAX 0557−37−3550
9:00〜16:00
(10月15日は7:00〜)


秋祭り鹿島踊り2.JPG

■ メッセージ 
「がんばれ伊東の伝統行事!」
“過去の伊東人”が連綿と伝えてきた「秋祭り」、いまそれを伊東の“現代人”が老いも若きも一つになって“未来”へと橋渡しをしていこうと一生懸命です。
豪華絢爛な湯川神社と松原神社の二つの御輿を、白い紙を口にくわえた担ぎ手が、厳かにそして時に激しく街中を練り歩き、海中に入り禊をうけます。
海浜で繰りひろげられる一大絵巻に花を添えるのが「浦安の舞い」、桃色衣装の童女が鈴や扇を手に艶やかに舞います。対照的に白装束に身を固めた男衆の力強い「鹿島踊り」には、“伊東の絆”を再認識させられます。
今伊東に棲む“われわれ”にできることは身近な声援です!感動の共感です!

伊東市宇佐美 いりや道を探索する [2014年08月31日(Sun)]
伊東自然歴史案内人会からのお知らせです。

古道を歩く 第三弾 いりやみちを探索する

ひっそりと佇む「愛宕さん」をたずねて

宇佐美愛宕さん.jpe

日 時
2014年10月5日(日)9:00〜15:00頃
(受付8:30〜)
雨天中止

当日催行問合せ
伊東観光番0557−37−3550 7:00〜
◎伊東自然歴史案内人会サイトでもお知らせします。

集 合
JR宇佐美駅
解散も宇佐美駅

コース
宇佐美駅→峰「お観音さん」→峰「愛宕さん」→海峰苑→旧阿久悠邸(昼食)→みかん畑→仲川→宇佐美駅(解散)


対 象
上記コースが歩ける方ならどなたでも
(全行程約10km高低差300m、ゆっくりめのウォーク)


事前申込不要、当日集合場所へ。
 
参加費:1人500円(小中学生は300円)

持ち物等
お弁当、飲み物、天候により雨具、帽子、
歩きやすく寒くない服装でお越しください。

主 催:伊東自然歴史案内人会 宇佐美部会

問合せ
伊東自然歴史案内人会
TEL&FAX 0557−37−3550
9:00〜16:00


■ メッセージ 
数十年前までは、近郷集落の方々がごく普通に利用していた「暮らしのみち」も、近年では、通行も少なくなり忘れられつつあります。
「宇佐美の古道」探索の第三弾として、今回は、宇佐美駅をスタートし「峰」や「阿原田」の集落をめぐり宇佐美駅に戻る全長約10kmのウォークを企画しました。
途中、20mほどの急坂を昇り、今も静かに佇み、地元の方々の信仰を集めている峰の「お観音さん」や「愛宕さん」への参詣道を歩きます。
その後、昭和の大作詞家・阿久悠さんが30数年間暮らし、数々のヒット歌謡曲を、世に送り続けた旧邸を外から見学し、お庭を拝借しての昼食タイムを予定しています。
午後は、かつてのアイドルスターたちも利用したといわれる、谷あいのプール跡を上からのぞき見たり、別荘地、みかん畑、川沿いの道端を彩る秋の草花を、鑑賞しながら、解散地・宇佐美駅に向かいます。
秋の大室山 [2014年08月31日(Sun)]
伊東自然歴史案内人会からのお知らせです。

大室山お鉢めぐりと、
さくらの里散策

大室山.png

2014年10月3日(金)・4日(土)・5日(日)
●雨天中止※
受付@10:00〜A11:00〜B12:00〜C13:00〜
(各回とも2時間程度のコース)
さくらの里⇒大室山リフト乗り場・リフト⇒大室山山頂(お鉢巡り)・リフト⇒大室山リフト乗り場⇒さくらの里(大蛇穴・スコリアラフト・他)

集 合クラフトの森フェスティバル会場入口
(大室山リフト側)付近

対 象
上記コースが歩ける方ならどなたでも
※小学3年生以下は保護者同伴で。

参加費(保険料含む)
大人500円/人 小中学生300円/人

(別途リフト代がかかります)

持ち物
帽子、飲料水など。あれば双眼鏡

歩きやすい靴でご参加ください。

事前申込み不要。
当日集合場所へ。

主 催
伊東自然歴史案内人会
 

問合せ
伊東観光番 9:30〜16:30 
電話/FAX 0557−37−3550


第16回自然と遊ぶクラフト展 クラフトの森フェバルティバルに参加してのご案内です。
約4,000年前に噴火した大室山山頂にリフトで登り、その成り立ちや伝説に耳を傾けていただきます。流れ出た溶岩により作られた城ヶ崎海岸など山頂からの360度の眺めもお楽しみください。さくらの里では大蛇穴やスコリアラフトなどを観察していただき、大蛇穴にまつわる民話もお聞きください。また案内人会のブースでは、いろいろな秋の木の実が並びます ほかに大室山の植物写真展も計画しています(こちらは雨天でも決行いたしますのでお楽しみください)
伊東ゆったり・湯めまちウォーク 矢筈山 満員御礼 [2014年08月31日(Sun)]
伊東自然歴史案内人会からのお知らせです。


ゆったり・湯めまちウォーク

霊峰富士を仰ぐ伊東の山々
《伊東の名山めぐり》

第2回 伊東の最高峰「矢筈山」を歩く

日 時2014年10月19日(日)

好評につき申込受付終了しました



一碧湖湖畔案内 小田刈月の巻 [2014年08月30日(Sat)]
伊東自然歴史案内人会からのお知らせです。


一碧湖定期案内vol.5
秋の実りを観察する


ヒメガマ.jpg


日 時
2014年9月21日(日)
受付9:00〜9:30
5〜6人で順次出発します。
終了は12:00頃
●小雨決行
※当日、催行については
伊東観光番0557−37−3550 
へお問い合わせください。(7:00〜)

対 象
下記コースが歩ける健康な方ならどなたでも。 
ただし、小学低学年未満は保護者同伴で。

集合
一碧湖市営駐車場(元一碧湖美術館駐車場)
東海バス「一碧湖遊歩道口」バス停前

解散も同じ

コース
駐車場→沼池(観察橋 吉田用水取水口 木道 観光橋)→大池(芝生広場一碧湖神社 展望台 ブルーギルの碑 観光橋)→駐車場
未舗装、山道の部分があります。全行程約4km、標高差20m位です。


ゴンズイの実.jpg


メッセージ
毎月1回定期的に一碧湖を散策します。今回は、様々な木々の実を中心に観察します。赤や紫、黒、まだまだ青い実もあります。それぞれの木の実は人の生活や鳥、昆虫とのかかわりを持っています。5月に観察したチョウジソウは名のとおりの鞘を付け、黒いハナイカダの実は鳥のごちそうです。カヤの実は縄文時代からのおやつ。クヌギは2年かけてドングリを作ります。ナンキンハゼの実は蝋燭の材料です。自然界の楽しく不思議な関係をゆっくり観察してみましょう。


案内料(保険料込)
500円/人(小中学生は300円)


その他持ち物等
ハイキングに適した履き物、
気候にあわせた服装でご参加ください。
飲みもの、天候により雨具、帽子。
あれば双眼鏡やルーペなど


事前申込み不要。
当日集合場所へお越しください。


主 催
伊東自然歴史案内人会

問合せ
伊東観光番 9:30〜16:30 
電話/FAX0557−37−3550


一碧湖湖畔案内 餞暑の巻 [2014年07月31日(Thu)]
伊東自然歴史案内人会からのお知らせです。


一碧湖定期案内vol.4
盆の花エゾミソハギを観察する


エゾミソハギ.jpg

日 時
2014年8月17日(日)
受付9:00〜9:30
5〜6人で順次出発します。
終了は12:00頃
●小雨決行
※当日、催行については
伊東観光番0557−37−3550 
へお問い合わせください。(7:00〜)

対 象
下記コースが歩ける健康な方ならどなたでも。 
ただし、小学低学年未満は保護者同伴で。

集合
一碧湖市営駐車場(元一碧湖美術館駐車場)
東海バス「一碧湖遊歩道口」バス停前

解散も同じ

コース
駐車場→沼池(観察橋 吉田用水取水口 木道 観光橋)→大池(芝生広場一碧湖神社 展望台 ブルーギルの碑 観光橋)→駐車場
未舗装、山道の部分があります。全行程約4km、標高差20m位です。


メッセージ
毎月1回定期的に一碧湖を散策します。第4回の今回は、エゾミソエゾミソハギは蝦夷の名がついていますが、北海道だけでなく、九州以北の湿地に自生しています。ただし、近畿地方では近い将来における絶滅の危険性が高い種(絶滅危惧種B)に、京都府・兵庫県・三重県でも絶滅危惧T・U類に選定されているほか、山梨県や徳島県でも絶滅危惧T類となっています。
同じ科のミソハギよりやや大型で、茎や葉、花序などに短毛があります。
ミソハギの名の語源は、ハギに似ていて、花穂に水を含ませてお供物に水をかける風習が 禊(みそぎ)を連想させるところからミソギハギ(禊萩)が転訛してミソハギ、または溝に生えることからミゾハギ(溝萩)といわれています。お盆の頃に咲いて、仏壇に供えるため、ボンバナ、ショウリョウバナ(精霊花)などの名もあります。漢方では千屈菜(せんくつさい)として下痢止めなどに使われています。
ミソハギは秋の季語として数多く俳句に詠まれ、生活に深く関わりのある花です。季節の変化を大切にした日本の文化を感じていただけたらと思い計画しました。


案内料
500円/人(小中学生は300円)


その他持ち物等
ハイキングに適した履き物、
気候にあわせた服装でご参加ください。
飲みもの、天候により雨具、帽子。
あれば双眼鏡やルーペなど


事前申込み不要。
当日集合場所へお越しください。


主 催
伊東自然歴史案内人会

問合せ
伊東観光番 9:30〜16:30 
電話/FAX0557−37−3550


一碧湖湖畔案内 小暑の巻 [2014年06月30日(Mon)]
伊東自然歴史案内人会からのお知らせです。


一碧湖定期案内vol.3
半夏生(ハンゲショウ)は半化粧?

ハンゲショウ.JPG
ハンゲショウ


日 時
2014年7月13日(日)
受付9:00〜9:30
5〜6人で順次出発します。
終了は12:00頃
●小雨決行
※当日、催行については
伊東観光番0557−37−3550 
へお問い合わせください。(7:00〜)

対 象
下記コースが歩ける健康な方ならどなたでも。 
ただし、小学低学年未満は保護者同伴で。


集合
一碧湖市営駐車場(元一碧湖美術館駐車場)
東海バス「一碧湖遊歩道口」バス停前

解散も同じ

コース
駐車場→沼池(観察橋 吉田用水取水口 木道 観光橋)→大池(芝生広場一碧湖神社 展望台 ブルーギルの碑 観光橋)→駐車場
未舗装、山道の部分があります。全行程約4km、標高差20m位です。



メッセージ
 毎月1回定期的に一碧湖を散策します。今回ご紹介したいのは、花の時期を迎えたハンゲショウです。花序に近い葉の下半分がお化粧をしたように白くなるところからつけられました。カタシログサ(片白草)の別名もあります。花の近くの葉が白くなるのはあまり目立たない花の代わりに昆虫を寄せるためだといわれています。種が出来始めると葉の白さもぼやけ始め、次第にもとの緑に戻ります。
 日本では、生育に適した土地が減少していることから自生株は近年減少傾向にあり、東京都や山形県では絶滅危惧I類(絶滅の危機に瀕している種 )に指定されているほか、絶滅危惧II類(絶滅の危険が増大している種 )準絶滅危惧(現時点では絶滅危険度は小さいが、生息条件の変化によっては「絶滅危惧」に移行する可能性のある種)に指定している地域もあります。



案内料
500円/人(小中学生は300円)


その他持ち物等
ハイキングに適した履き物、
気候にあわせた服装でご参加ください。
飲みもの、天候により雨具、帽子。
あれば双眼鏡やルーペなど


事前申込み不要。
当日集合場所へお越しください。


主 催
伊東自然歴史案内人会

問合せ
伊東観光番 10:00〜16:00 
電話/FAX0557−37−3550

一碧湖湖畔案内 風待月の巻 [2014年06月15日(Sun)]
伊東自然歴史案内人会からのお知らせです。


一碧湖定期案内vol.2
ハナイカダの実を観察する


ハナイカダ (2).jpg
ハナイカダ


日 時
2014年6月22日(日)
受付9:00〜9:30
5〜6人で順次出発します。
終了は12:00頃
●小雨決行
※当日、催行については
伊東観光番0557−37−3550 
へお問い合わせください。(7:00〜)

対 象
下記コースが歩ける健康な方ならどなたでも。 
ただし、小学低学年未満は保護者同伴で。


集合
一碧湖市営駐車場(元一碧湖美術館駐車場)
東海バス「一碧湖遊歩道口」バス停前

解散も同じ

コース
駐車場→沼池(観察橋 吉田用水取水口 木道 観光橋)→大池(芝生広場一碧湖神社 展望台 ブルーギルの碑 観光橋)→駐車場
未舗装、山道の部分があります。全行程約4km、標高差20m位です。


大池.jpg
大池


メッセージ
毎月1回定期的に一碧湖を散策します。第2回の今回は、ミゾカクシなど湖畔の湿地植物や、実をつけ始めたハナイカダを観察しながらの散策です。
ハナイカダの別名はヨメノナミダ。実を葉の上に落ちた涙に見立てたともいわれます。



案内料
500円/人(小中学生は300円)


その他持ち物等
ハイキングに適した履き物、
気候にあわせた服装でご参加ください。
飲みもの、天候により雨具、帽子。
あれば双眼鏡やルーペなど


事前申込み不要。
当日集合場所へお越しください。


主 催
伊東自然歴史案内人会

問合せ
伊東観光番 10:00〜16:00 
電話/FAX0557−37−3550


伊東ゆったり・湯めまちウォーク 伊東名山めぐり1 [2014年05月22日(Thu)]
伊東自然歴史案内人会からのお知らせです。


ゆったり・湯めまちウォーク

霊峰富士を仰ぐ伊東名山めぐり(1)

コアジサイの咲く「大平山」を歩く

小アジサイ20140608.jpg


日 時
2014年6月8日(日)
9:00〜15:00受付8:30〜
●雨天の場合は6月15日に延期
※当日、催行については
伊東観光番0557−37−3550 
へお問い合わせください。(7:00〜)

対 象
下記コースが歩ける健康な方ならどなたでも。 
ただし、小学低学年未満は保護者同伴で。


集合
JR東日本伊東駅 東海バス8番乗り場
解散 伊東駅

コース
伊東駅(9:00)からバスで柏峠入口下車(9:30)、古道の雰囲気が漂う道を辿ると明治15年ごろに完成したと言われるトンネル跡が現れます。今にも崩れ、埋没しそうなトンネルの脇を登ると柏峠です(10:10)。右に行くと景勝地馬場の平、左は大平山へ向かう稜線です。相模湾と駿河湾との分水嶺で、伊豆半島の背骨にあたります。ヒメシャラ等の自然林とヒノキ林との混在した緩やかな尾根歩きが続きます。四辻を経てしばらく進むと大平の森へ降る分岐点、幅の広い遊歩道を抜けると休憩所に出ます(11:30)。すぐ上の明るい芝生広場で昼食です(〜12:20)。昼食後、稜線まで戻るとすぐに展望広場、晴れていれば富士山を正面に絶景が広がります。気持ちの良い尾根道を進むと大平山山頂(577m)(13:20)。伊東市街地を見降ろしながらコアジサイの咲く中を降ると築城石の石丁場跡(14:00)。そしてユーカリ林を抜け人家が見え出すと丸山公園です(14:30)。公園で最終点呼の後、伊東駅まで向かいます(15:00)。
健脚向きです。


富士山遠望20140608.jpg


メッセージ
初夏の若々しい緑の中にコアジサイの花を見ながらの登山です。珍しい築城石の切り出し跡は一見の価値はあると思います。見どころの多い楽しい山歩きをお楽しみください。
見どころ:柏トンネル跡・柏峠・大平山展望台・石丁場跡・ユウカリ林など

杉の小径20140608.jpg

案内料
500円/人(小中学生は300円)
※別にバス代200円/人が必要です。


その他持ち物等
ハイキングに適した履き物、
気候にあわせた服装でご参加ください。
お弁当及び飲料水、天候により雨具、帽子。
あれば双眼鏡など



要事前申し込み。
定員先着100名程度


主 催
伊東市健康保養地づくり実行委員会
伊東自然歴史案内人会
 

申込み・問合せ
伊東観光番 10:00〜16:00 
電話/FAX0557−37−3550


伊豆の瞳 一碧湖定期案内その1 チョウジソウの咲く湖畔散策 [2014年05月10日(Sat)]
伊東自然歴史案内人会からのお知らせです。


一碧湖定期案内vol.1
チョウジソウの咲く湖畔を案内人と歩く


チョウジソウ.jpg
チョウジソウ


日 時
2014年5月18日(日)
9:30〜11:45受付9:00〜
●小雨決行
※当日、催行については
伊東観光番0557−37−3550 
へお問い合わせください。(7:00〜)

対 象
下記コースが歩ける健康な方ならどなたでも。 
ただし、小学低学年未満は保護者同伴で。


集合
一碧湖市営駐車場(元一碧湖美術館駐車場)
東海バス「一碧湖遊歩道口」バス停前

解散も同じ

沼池.jpg
沼池


コース
駐車場→沼池(観察橋 吉田用水取水口 木道 観光橋)→大池(芝生広場一碧湖神社 展望台 ブルーギルの碑 観光橋)→駐車場
未舗装、山道の部分があります。全行程約4km、標高差20m位です。


大池.jpg
大池


メッセージ
毎月一回定期的に一碧湖を散策します。第一回目の今回は、希少で可憐なチョウジソウを観察しながらの散策です。一碧湖の名の由来については、明治時代に外相陸奥宗光の秘書官を務めた杉山三郊(漢学者で書家)が湖南省にある洞庭湖の風景を表した一文「一碧萬頃」から名付けたということが最近わかり話題となりました。
今の時期、木道沿いにチョウジソウが咲き始めています。静岡県下でもここだけという珍しく貴重な花です。
ハナイカダも可憐な花を葉の上に抱いています。
四季折々に美しい姿を見せる一碧湖、周りの緑を湖面に映し正に「一碧萬頃」の中を散策します。


ハナイカダ.jpg
ハナイカダ


案内料
500円/人(小中学生は300円)


その他持ち物等
ハイキングに適した履き物、
気候にあわせた服装でご参加ください。
飲みもの、天候により雨具、帽子。
あれば双眼鏡やルーペなど


事前申込み不要。
当日集合場所へお越しください。


主 催
伊東自然歴史案内人会

問合せ
伊東観光番 10:00〜16:00 
電話/FAX0557−37−3550


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