モダン・アート,アメリカン ―珠玉のフィリップス・コレクション―
2011年9月28日(水)〜12月12日(月)
国立新美術館
19、20世紀のアメリカのモダンアート。
こんなコレクションで一挙に見る機会がないので、面白かったです。
時代を経て、アメリカのモダンアートがどのように変化していくのか、ヨーロッパの影響を受けつつ独自に変化していくものなど、ちょっとしたアートと歴史の勉強です。
ぜひ、音声ガイドを借りるのをおススメします。
Shop人にやさしく 山田泰久(ソーシャル系男子)ソーシャル・グッズ・コミュニティ
2011年10月18日
2011年10月17日
日本の美・発見X 大雅・蕪村・玉堂と仙がい
日本の美・発見X 大雅・蕪村・玉堂と仙がい
2011年9月10日〜10月23日
出光美術館
江戸時代の文人画などがいろいろあります。
それも「笑い」をテーマにした内容で面白いですね。
4人の競演なので、それぞれの画風を比較しながら見ていくのも面白いです。
作風としては与謝野蕪村の作品が好きです。
仙がいさんの作品も、出光美術館らしく、いいですね。
Shop人にやさしく 山田泰久(ソーシャル系男子)ソーシャル・グッズ・コミュニティ
2011年9月10日〜10月23日
出光美術館
江戸時代の文人画などがいろいろあります。
それも「笑い」をテーマにした内容で面白いですね。
4人の競演なので、それぞれの画風を比較しながら見ていくのも面白いです。
作風としては与謝野蕪村の作品が好きです。
仙がいさんの作品も、出光美術館らしく、いいですね。
Shop人にやさしく 山田泰久(ソーシャル系男子)ソーシャル・グッズ・コミュニティ
2011年10月16日
華麗なる<京蒔絵> 三井家と象彦漆器
華麗なる<京蒔絵> 三井家と象彦漆器
2011年9月17日〜11月3日
三井記念美術館
象彦は350年の伝統を有する京都の老舗(しにせ)漆器商だそうです。
今回の企画展で初めて知りました。
江戸時代から明治にかけての象彦の京蒔絵。
いやはや、すごいですね〜。
蒔絵好きなので、本当にしびれる企画展です。
漆黒の闇の中に広がるきらびやかな装飾。
蒔絵、本当にいいですね〜。
ここまで蒔絵を堪能できるなんて、なかなかないですよ。
象彦、かなり気になります。
Shop人にやさしく 山田泰久(ソーシャル系男子)ソーシャル・グッズ・コミュニティ
2011年9月17日〜11月3日
三井記念美術館
象彦は350年の伝統を有する京都の老舗(しにせ)漆器商だそうです。
今回の企画展で初めて知りました。
江戸時代から明治にかけての象彦の京蒔絵。
いやはや、すごいですね〜。
蒔絵好きなので、本当にしびれる企画展です。
漆黒の闇の中に広がるきらびやかな装飾。
蒔絵、本当にいいですね〜。
ここまで蒔絵を堪能できるなんて、なかなかないですよ。
象彦、かなり気になります。
Shop人にやさしく 山田泰久(ソーシャル系男子)ソーシャル・グッズ・コミュニティ
2011年09月18日
帰ってきた江戸絵画 ニューオーリンズ ギッター・コレクション展
帰ってきた江戸絵画 ニューオーリンズ ギッター・コレクション展
2011年9月3日〜10月16日
京都文化博物館
千葉で見逃した、ギッター・コレクション展をやっと京都で見ることが出来ました。
噂通りの江戸絵画ですね〜。
禅画がいいです。
前に森美術館で見た中原南天棒の作品を見ることが出来、ちょっとうれしいです。
その他に水墨画もいろいろ見どころの作品があります。
虎の水墨画はおススメ。
あとは、やっぱり若冲もしっかりチェックしないと。
象の水墨画、グッときます☆
Shop人にやさしく 山田泰久
2011年9月3日〜10月16日
京都文化博物館
千葉で見逃した、ギッター・コレクション展をやっと京都で見ることが出来ました。
噂通りの江戸絵画ですね〜。
禅画がいいです。
前に森美術館で見た中原南天棒の作品を見ることが出来、ちょっとうれしいです。
その他に水墨画もいろいろ見どころの作品があります。
虎の水墨画はおススメ。
あとは、やっぱり若冲もしっかりチェックしないと。
象の水墨画、グッときます☆
Shop人にやさしく 山田泰久
細見美術館アートキャンパス2011
アートキャンパス2011
2011年7月9日〜9月25日
細見美術館
初めて、細見美術館に行きました!
美術館の建物自体、面白いですね。
細見美術館のコレクション、いいですね。
つぼにはまります。
特別展示ということでで伊藤若冲の作品が何点かありましたが、若冲の水墨画もいいですね。
ちょっと見方を覚えました!
みなさんも京都に行く機会があればぜひ足を運んでみてください。
Shop人にやさしく 山田泰久
2011年7月9日〜9月25日
細見美術館
初めて、細見美術館に行きました!
美術館の建物自体、面白いですね。
細見美術館のコレクション、いいですね。
つぼにはまります。
特別展示ということでで伊藤若冲の作品が何点かありましたが、若冲の水墨画もいいですね。
ちょっと見方を覚えました!
みなさんも京都に行く機会があればぜひ足を運んでみてください。
Shop人にやさしく 山田泰久
あこがれのヴェネチアン・グラス―時を超え、海を越えて@サントリー美術館
開館50周年記念「美を結ぶ。美をひらく。」 III
コーニング・ガラス美術館特別出品 あこがれのヴェネチアン・グラス―時を超え、海を越えて
2011年8月10日〜10月10日
サントリー美術館
これもサントリー美術館らしい、企画展ですね。
歴史と美術の二つが味わえる内容です。
ヴェネチアン・グラスがどのように始まって、どのような形で世界のガラス製品に影響していったのかがコンパクトにまとめられています。
そして、アートの視点からも、ヴェネチアン・グラスの素晴らしさを体感することが出来ます。
ほんと、見ているだけで、うっとりします。
どのような作られているのかの解説もあり、なかなか楽しいです。
ガラス好きも、そうでない人もおススメの企画展です。
コーニング・ガラス美術館特別出品 あこがれのヴェネチアン・グラス―時を超え、海を越えて
2011年8月10日〜10月10日
サントリー美術館
これもサントリー美術館らしい、企画展ですね。
歴史と美術の二つが味わえる内容です。
ヴェネチアン・グラスがどのように始まって、どのような形で世界のガラス製品に影響していったのかがコンパクトにまとめられています。
そして、アートの視点からも、ヴェネチアン・グラスの素晴らしさを体感することが出来ます。
ほんと、見ているだけで、うっとりします。
どのような作られているのかの解説もあり、なかなか楽しいです。
ガラス好きも、そうでない人もおススメの企画展です。
2011年08月03日
2011年08月02日
コレクション展古筆切
コレクション展古筆切(こひつぎれ)
2011年7月13日〜8月14日
根津美術館
書道をしているわけではないけど、書を見るのは好きです。
なので、古筆切、かなり気になります。
ここまで一気に古筆切を見る機会なんて、あまりないですね。
古筆切の企画展なので、解説も丁寧で古筆切のことがよくわかりました。
いろんな人の書が見れていいですね。
山田のお気に入りは「伝小野道風筆」です。
あの仮名は、心癒されます!
Shop人にやさしく 山田泰久
2011年7月13日〜8月14日
根津美術館
書道をしているわけではないけど、書を見るのは好きです。
なので、古筆切、かなり気になります。
ここまで一気に古筆切を見る機会なんて、あまりないですね。
古筆切の企画展なので、解説も丁寧で古筆切のことがよくわかりました。
いろんな人の書が見れていいですね。
山田のお気に入りは「伝小野道風筆」です。
あの仮名は、心癒されます!
Shop人にやさしく 山田泰久
2011年08月01日
ワシントン・ナショナル・ギャラリー展 印象派・ポスト印象派 奇跡のコレクション
ワシントン・ナショナル・ギャラリー展 印象派・ポスト印象派 奇跡のコレクション
2011年6月8日〜9月5日
国立新美術館
ああ、印象派。
約80の作品でヨーロッパ近代絵画をぐるっと一巡り。
この人も、あの人も、もう誰もが名前を知っている作家の作品を一堂に見ることが出来なんて、幸せな企画展です。
モネやルノワール、いいです。
ゴッホの作品もいいですね。
一遍にこれだけの作品を見れるなんて、ステキな企画展です。
日本財団 山田泰久
2011年6月8日〜9月5日
国立新美術館
ああ、印象派。
約80の作品でヨーロッパ近代絵画をぐるっと一巡り。
この人も、あの人も、もう誰もが名前を知っている作家の作品を一堂に見ることが出来なんて、幸せな企画展です。
モネやルノワール、いいです。
ゴッホの作品もいいですね。
一遍にこれだけの作品を見れるなんて、ステキな企画展です。
日本財団 山田泰久
2011年07月31日
東北の底力、心と光。
東北の底力、心と光。「衣」、三宅一生。
2011年7月26日〜7月31日
21_21 DESIGN SIGHT
東日本大震災を受けて、急遽企画されたものだそうです。
三宅一生さんが「衣」を軸に、三宅一生さん自身の衣服デザインにおける東北との関わりを通して、東北の底力を伝えていくという内容になっています。
いやー、ほんと、久しぶりに、しびれた企画展です。
東北の伝統的な工芸を知ることが出来、日本ってすごいですね。
伝統工芸以外にも、プリーツの技術もすごい!!
今日で最終日というのがもったいないです。
あと、会場で三宅一生さんご本人をお見掛けすることが出来ました!!
Shop人にやさしく 山田泰久
2011年7月26日〜7月31日
21_21 DESIGN SIGHT
東日本大震災を受けて、急遽企画されたものだそうです。
三宅一生さんが「衣」を軸に、三宅一生さん自身の衣服デザインにおける東北との関わりを通して、東北の底力を伝えていくという内容になっています。
いやー、ほんと、久しぶりに、しびれた企画展です。
東北の伝統的な工芸を知ることが出来、日本ってすごいですね。
伝統工芸以外にも、プリーツの技術もすごい!!
今日で最終日というのがもったいないです。
あと、会場で三宅一生さんご本人をお見掛けすることが出来ました!!
Shop人にやさしく 山田泰久



