これまでの3号は、福祉施設でどんなものが作られているのか、どんな施設でどんな風にどんな人が作っているのかを紹介することが中心でした。
第4号では、「福祉施設の商品をギフトにしたい」という想いを込めて特集が組まれています。
期間・数量限定で、アリヤが考える福祉施設のギフトが紹介されています(ちなみに、既に期間が過ぎてしまいましたが・・・)。
いろんなおいしいをひとつのボックスに詰めたものです。
福岡市内の4つの施設から6種類のお菓子を詰め合わせです。
どんなステキなものかは、ぜひ紙上でご覧下さい。
前にも書いたと思いますが、こういった取り組みが各地で盛んになるといいですね。
Book人にやさしく 山田泰久