但し、このプロジェクトは現時点では日本財団という組織として承認されたのではありませんので、今はあくまで山田の個人的なアイデアです。
もし一緒に取り組んでいただく方(団体・人)がいらっしゃれば、公益団体であれば、日本財団の助成事業として、あるいは財団の自主事業の予算を活用して事業を実施していこうと考えております。
もちろん、上司や役員への説明はこれからですので、日本財団としての決定事項ではありません。しかしながら、上に説明し、案件を通す自信はあります!
まだアイデアベースですので、具体的な内容が決まっているわけではありませんが、「Shop人にやさしく」からさらに発展して、障害者福祉施設の支援の一環として前のめりで取り組んでいきたいと思います。
このアイデアを見ていただき、ご興味をもたれた方がおりましたら、下記までぜひご連絡下さい。
【お問合せ先】
日本財団 福祉チーム
山田泰久
TEL:03−6229−5294
E-mail: ya_yamada■canpan.info
※■部分を@に変更して下さい。
今回の企画は、3年に渡る福祉チームの業務から得た、いろいろなものの蓄積から出たものです。「Shop人にやさしく」という情報の蓄積(データベース)からさらに発展させて具体的なものに取り組んで行きたいと思います。
また、個人的な取り組みではなく、広く世の中に有効なものにするために、一緒に実践していく協力者を募集しております。
別の見方をすれば、特定のプロジェクトに関して、助成先団体を募集しているようなものです。勝手に「公募プロジェクト」と考えています!
財団として承認されているわけではありませんが、こんな取り組み自体、日本財団としての業務としても新しいものです。いよいよ次のステージに突入です!
あと、本記事につきまして、ご興味のありそうな方がいらっしゃいましたら、転送大歓迎です!
Shop人にやさしく 山田泰久
shopの狙いはここからでしょうか?
案の素晴らしさと、そこに仲間が集えば
きっと素晴らしいものになりますよね!