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石巻を歩こう!ウォーキングプログラムの復活[2012年01月23日(月)]

石巻スポーツ振興サポートセンター さんから、
ウォーキング復活のご案内が届きました


東日本大震災後、2度の復興ウォーキングなどを
行ってこられた同団体。
このたび、ようやく、たくさんの方々から好評を得て
いた、従来通りのウォーキングプログラム、そして
ウォーキングステーションを再開できることとなった
ようです


ご興味のある方は、ぜひ参加してみてはいかがで
しょうか



           記

●2012年2月5日(日)スタートウォーク

9時集合(まちなかステーションマツムラ)
9時30分開始
参加費200円
(昼食代として別途1000円程度必要)


●2012年3月11日(日)復興ウォーキング

9時集合(まちなかステーションマツムラ)
9時30分開始
参加費1,500円(昼食代含む)


このほか、
●平日グルメランチウォーキング
(毎月第2木曜日開催)

●ノルディックウォーキング石巻
(毎月第2日曜日開催)

は、ともにこの4月より再開するそうです



チラシはこちらからご覧いただけます。

  ↓   ↓   ↓   ↓












ご質問、お申し込みは直接、
石巻スポーツ振興サポートセンターさんにどうぞ
食の産業サミットのご案内[2011年11月17日(木)]

一般社団法人 東の食の会さんでは、
こうした取り組みをなさっているようです。


-----------------------------------------------------
 食の産業サミット2011 〜東の食の福幸(復興)に向けて〜 ご案内
-----------------------------------------------------

 0311が多くのものが失われた日であれば、それをひっくり返した1130は多くのものが生まれる日にしたい。

そんな想いをこめて、 東日本の食の復興と創造の促進および日本の食文化の世界への発信を目的とした一般社団法人 東の食の会(東京都渋谷区、代表理事:楠本修二郎、島 宏平)は、生産者と消費者をつなぎ、領域を超えて食の変革と復興に向け行 動し、日本の食を世界に発信する為に本年11月30 日(水)に仙台国際センターにて食の産業サミットを実施致します。

 みなさまには是非御参加いただけますよう御願い申し上げます。

■ 食の産業サミット2011
〜東の食の福幸(復興)に向けて〜開催概要

 プログラム(予定)
  第1部「東の食の復興を目指して」
  第2部「東の食の復興に向けたディスカッション」
  第3部「アクションプランの共有・海外への発信」
  懇親会

日時 2011年11月30日(水)  
     10時00分〜19時00分(開場9時30分)

場所 「仙台国際センター」
     仙台市青葉区青葉山無番地
   アクセス:JR仙台駅よりバス10分/タクシー7分

主催 一般社団法人 東の食の会/経済産業省

定員 250名

費用 無料(懇親会ご参加は2,500円)

形式 ご参加者にも会場から議論に加わっていただく
    会場参加型のセッションです。
    (聴講のみのご参加も可能です)


▼ お申込は こちらのフォームから
   http://bit.ly/n1a9vH

  フォームからの登録ができない場合は
  以下のいずれかの方法でお申し込みください。

   ・ご芳名、ご勤務先・役職、メールアドレス、
    お電話番号を記載の上、
    higashi.shoku@gmail.comまでメール送付


■ 参加対象 以下いずれかに該当される方 
  <ご招待制のカンファレンスです>

 @生産・加工・流通・外食・研究機関・メディア
    などで食産業の変革に取り組む方

 A企業・NPOなどで東日本の復興を推進されている方


● 「領域を超えて、食の変革と復興に向け行動する」
 「食の産業サミット」は、日本の食の担い手たちが集うリーダーズカンファレンスです。生産・流通・行政・文化・NPO――豊かな 食づくりに取り組む志ある人々が、立場や領域を超えて集い、互いの知恵を共有し、「食」シーンを豊かに育んでいくために、行動して いくための場です。

● 「東の食の復興と海外での日本の食の再興に向け行動する」
 本年は、先の東日本大震災で甚大な被害を被った東の食の復興をテーマに、美味しい東の食をいかに安心して楽しんでもらい、一 日も早い食産業の復興を果たすために何をすべきかを議論します。
 また、日本の食の魅力を世界に向けて発信し、いかに輸出を促進するかを議論します。
 サミット当日は、「東の食の福幸」のために参加者一人一人が議論を交わします。当日はぜひ、あなたの思いを、メディア を通じて世界に届けてください。

■ スピーカー(予定)
 ・安部 修仁氏
  株式会社吉野家 代表取締役執行役員社長
 ・伊勢谷 友介氏
  俳優 監督 Rebirth Project代表
 ・新井 良亮氏
  東日本旅客鉄道株式会社 代表取締役副社長
                   事業創造本部長
 ・伊藤 浩光氏
  合同会社 OH ガッツ. 代表
 ・梅澤 高明 氏
  A.T.カーニー株式会社 日本代表
 ・枝野 幸男氏
  経済産業大臣 内閣府特命担当大臣
  (原子力損害賠償支援機構担当)
  ※ビデオオレターでの出演になります。
 ・奥山 恵美子氏
  仙台市長
 ・金子 準氏
  東日本高速道路株式会社 事業開発本部エリア事業部長
 ・小里  司氏
全 国農業協同組合連合会 営農販売企画部

MINORI MINORU PROJECT LEADER
 ・ジェームス・スミス氏
  エモリー大学教授 元IAEA 顧問
 ・高島 宏平氏
  オイシックス株式会社 代表取締役社長
 ・南條 正巳氏
  東北大学大学院農学研究科・農学部教授
 ・野田 一夫氏
  財団法人日本総合研究所会長 宮城大学初代学長
 ・針生 信夫氏
  株式会社舞台ファーム 代表取締役
 ・藤沢 久美氏
  シンクタンク・ソフィアバンク 副代表
 ・松田 公太氏
  参議院議員
 ・松本 克彦氏
  キリンビール株式会社 宮城支社長
 ・溝上 宏氏
  株式会社ぐるなび 営業本部本部長
 ・宮城 治男氏
  NPO法人 ETIC. 代表理事

  その他、総理官邸、農林水産省、経済産業省、
  各国大使館よりスピーカー参加予定


▼ お申込は こちらのフォームから
   http://bit.ly/n1a9vH

  フォームからの登録ができない場合は以下のいずれかの方法でお申し込みください。
   ・ご芳名、ご勤務先・役職、メールアドレス、お電話番号を記載の上、
    higashi.shoku@gmail.comま でメールにて送付

   ・添付ファイルの最終ページの申込書をFAX03-5447-2689にて送付
「石巻復興ウォーキング」のご案内[2011年10月03日(月)]

石巻スポーツ振興サポートセンターさん
からのお知らせです

***********************


来る10月9日(日)、

「第2回被災地石巻復興ウォーキング」


を実施いたします。


メディアでの取り扱い始め、人々の関心が東日本大震災
から薄れつつある中、少しでも多くの方に実際に被災地
に足を運んでいただき、被災地の現状をそれぞれの地元
で語り伝えていただくことを目的としております。

また、当地では徐々に復興・再開した店舗が増えており
ますが、こうしたお店を昼食会場などに利用することで、
被災地の経済再生の一助になることも企図しております。



〜イベント概要〜

◆開催日 10月9日(日)

◆集合 10:00
     石巻スポーツ振興サポートセンター事務局
      (石巻市中央2丁目10-13)

◆コース 復興の足跡を巡る(約8km)

◆解散予定時刻 14:00

◆参加費 3,000円
      (市への義捐金1000円、昼食1500円を含む)


※当日の昼食は、津波での全壊から復興しつつある
  料理店にてとります(1500円相当)

詳しい内容および募集チラシなどは決まり次第、
ホームページにてご案内させていただきます。

お問い合わせ
090-5597-5887(松村)

参考ページURL:http://www.i-support.or.jp/1160
東北の施設再建に援助金:アーキテクチャー・フォー・ヒューマニティ[2011年09月02日(金)]

アーキテクチャー・フォー・ヒューマニティという団体
をご存じでしょうか?

この度、同団体より、被災地での施設再建のため
に援助金が出るようです。

以下、団体HPより抜粋した団体の説明文です。

人類の危機に際して建築的な解決をはかり、必要
とされるコミュニティに設計サービスをもたらす慈善
団体です(米国で501(c)(3)と区分される非営利団
体です)。

私たちは、資源や専門技術が不足している場にお
いて、革新的で持続可能かつ協同的なデザインが
大きな違いを生むと信じています。



さて、その援助金ですが、3.11の災害にあった地
域の施設再建のために援助されます。

地域の再生を促し、東北地方の持続可能な将来の
構築が目的です。

150万〜470万円規模の施設再建のアイディアを企
画書の形でお送りくださいとのことです。


詳細はこちらからどうぞ。
復興創業支援ファンド「震災支援特別枠」募集![2011年05月10日(火)]


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
社会的企業創業支援ファンド[震災支援特別枠]募集要項
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

東日本大震災の被災地の復興に資する事業の立ち上げる
若者を対象に「震災支援特別枠」として、重点的支援を行い
ます。

申請時点で東日本大震災の被災地において、復興支援に
向けて動き出していること、東北の復興を成し遂げる強い
意志のあることを条件とします。

阪神・淡路大震災からの復興を経験した関西の社会起業家
で構成する当団体が、被災地復興のためのビジネスプラン
の実現を全面的にサポートします。


【エントリー〆切】
2011年5月31日18:00必着


【支援内容】
(1)起業支援金の提供
(2)合同研修への参加
(3)その他
※支援期間は、2011年7月1日-2012年3月31日

【採用予定数】5件程度

【エントリー料】無料

【応募の条件】
・新たに事業をスタートする、法人設立前の個人
・応募書類提出時に15歳以上39歳以下であること
・インタビューやイベント参加に支障のないレベルの日本語
 力があること
・東北、神戸で実施する参加必須の合同研修に参加すること
・現在の居住地域は問いません


*現在、東北在住者かどうかは問いませんが、東北で事業
 を立ち上げ、その後も継続して、自身が経営を担う意志が
 あることを確認します。
・「内閣府地域社会雇用創造事業」に採択されている別の
 事業者から同事業の枠組内で起業支援金の提供を受け
 ている者でないこと
・建設・土木事業でないこと


→詳細は募集要項をご覧ください。
http://www.edgeweb.jp/fund/yoko.html

→エントリー用紙
ダウンロード
http://www.edgeweb.jp/fund/download.html



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
創業支援ファンド[震災支援特別枠]説明会を開催します!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■日 時:5月22日(日)13:00-17:00(受付12:50)

■会 場:フラスコおおまち(宮城県仙台市)
http://www.minmin.org/map

■参加費:無料

■内 容:
(1)関西から東北の若手起業家へ応援メッセージ

阪神淡路大震災を機に、社会的事業を立ち上げた関西の
若手起業家であり、edgeの理事である2人から東北で復
興支援をめざして起業する皆さんへ、活動のご紹介とメッ
セージをお伝えします。

◎能島裕介
 (特)ブレーンヒューマニティ代表、
 (特)edge常務理事
大学在学中に、BrainHumanityの前身となる「関学学習指
導会」を設立し、阪神・淡路大震災で被災した児童への無
料家庭教師を通した支援活動を展開する。
その後、現在のBrainHumanityを発足し、若者による多様な
価値の創造と子どもたちへの多様な価値の提供を目指して
活動を展開している。
http://www.brainhumanity.or.jp/


◎赤澤清孝
(特)ユースビジョン代表、(特)edge常務理事
阪神淡路大震災を機に高まった学生の社会貢献マインドを、
地域づくり活動に活かすため「きょうと学生ボランティアセン
ター」(現ユースビジョン)を学生有志で設立。
NPO、NGOでのインターンシップ事業や、求人ポータルサイト
の運営など、NPOと若者をつなぐ活動を幅広く展開している。
http://www.youthvision.jp/

(2)本ファンドの趣旨、応募申請にあたっての留意点の説明

(3)質疑応答(個別にも応じます)

★参加必須ではありませんが、応募予定の方は参加をお薦めします。


■申込方法
下記のサイトより、お願いいたします。
パソコン用URL http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P22122694
携帯電話用URL http://www.formzu.net/mfgen.ex?ID=P22122694



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
問合せ先・応募書類提出先
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

特定非営利活動法人edge

社会的企業創業支援ファンド担当 [mail] edgeoffice@edgeweb.jp

〒604-8203
京都市中京区三条通室町西入衣棚町59-1三条清水ビル5階
TEL:075-213-4349 FAX:075-254-8627
http://www.edgeweb.jp
http://blog.canpan.info/edgeweb/
支援物資にアルコールを入れないで下さい![2011年04月18日(月)]

被災地支援に行かれる方へ



以下、独立行政法人国立精神・神経医療研究センター 東日本大震災 いきる・ささえる災害支援情報から抜粋です。

「避難所への支援物資にアルコールを入れないで 」



東北関東大震災から1ヶ月がすぎました。

交通機関の回復とともに、支援物資を携えて被災地入りの準備を進めている方も少なくないでしょう。
しかし、被災地に出発する前にもう一度だけ、支援物資の内容を見直して欲しいのです。支援物資のなかに、アルコール飲料は含まれていないでしょうか?


平成7年の阪神淡路大震災の際、全国から避難所に届けられた救援物資のなかには、相当量のアルコール飲料が含まれていたといわれています。
確かに日本人の感覚では、お見舞いのための「一升瓶」は、ごく自然な発想かもしれません。

しかしその結果、震災後1ヶ月以降より、避難所の被災者のあいだでは、酩酊での口論や暴力といった人間関係のトラブルが目立つようになり、さらに時間が経過すると、アルコール性の内科疾患やアルコール依存症が増えていきました。
また、震災後、孤独死した高齢者の多くが、生前、避難所で増えた飲酒量が減らないまま、仮設住宅にこもってアルコールで寂しさを紛らわせていた方であったといわれています。
 

私たちは、阪神淡路大震災の教訓を無駄にしてはならないと思います。
現在、避難所にいる被災者の方々もまた、まちがいなく、不安と喪失感を抱えながら我慢の多い生活を強いられているはずです。疲労も限界に達していることでしょう。このような状況での飲酒はとても危険です。ふだんよりも飲酒量が多くなりがちですし、比較的少量でも悪酔いし、人間関係のトラブルを引き起すことがあります。

避難所は静かで落ち着いているように見えたとしても、それぞれの方がストレスをかかえて過ごしている場所です。そのような環境では、アルコールが思わぬ「爆発」を引き起しかねない危険物となりうることを忘れてはなりません。
 

私たちは決して、「被災者はアルコールを飲むな」といっているのではありません。ただ、これから支援に行かれる方にお願いしたいのです。


「避難所への支援物資にアルコールを入れないで下さい」。
「共に創ろう気仙沼!」フリマのご案内[2011年04月15日(金)]



気仙沼の
特定非営利活動法人ネットワークオレンジさん
から、楽しげなお知らせが届きましたので、
下記にご紹介いたします



『共に創ろう 気仙沼!!』
フリーマーケットのご案内



●日時:2011年4月17日(日)   
      午前10時〜午後3時
      ※商品なくなり次第終了

●場所:三日町サイシンビル
  (旧東北福祉情報専門学校)

●内容:
@フリーマーケット販売
 (衣類、食器、本、おもちゃ、雑貨等
Aお菓子の袋詰め無料プレゼント
Bオリジナル『共に創ろう気仙沼!!』Tシャツ販売
C地域塾生アート展
D風船無料プレゼント 他

■Tシャツは限定50着/1枚3000円です。
 尚、Tシャツ販売の収益金は、復興のための
 活動支援金となります。
 協賛:久米繊維工業株式会社

※お車でお越しの方は、近隣の有料駐車場等をご利用ください。
※状況により、内容が変わる場合があります。
※4月16日付け三陸新報等に告知記事が掲載予定ですのでご覧ください。


この度の東日本大震災により、残念ながら当事業所も津波で壊滅的な被害を受けました。
しかし、スタッフ及び利用者さん全員の無事が確認され、3月23日には地域塾を再開。
現在みんなで力を合わせ、復興に向け全力で取り組んでおります。

今回のイベントは、ネットワークオレンジが掲げる『夢と希望』を自ら発信することで、少しでも市民の皆様が元気になり、笑顔になってくだされば...と祈念したイベントですので、ぜひぜひご来場くださいませ(^^)



若者が気づいたこと・学んだこととは?(仙台市インターンシップ推進モデル事業報告会)[2011年02月04日(金)]

今回は、
仙台市のインターンシップ推進モデル事業の
報告会のご案内です。

当日は奥山仙台市長も参加なさるようですよ

若者がインターンシップを通じて何を学んだか、
仙台市がこの事業を推進する意図は何か、
うかがえる良い機会ですね


以下、お知らせを明記致します。



★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
  平成22年度学生とNPO等を結びあわせる
 インターンシップ推進モデル事業報告会開催
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★


若い世代の力は、これからの魅力あるまちづくりを
進めるためにあたっての大きな原動力となります。

「学都」として多くの学生が集い、また、多彩な市民
活動が活発に展開されているこの仙台で、学生が
市民活動や地域活動に主体的・積極的に参加する
ことを応援し、若者の活力とまちの元気を生み出す
取り組みとして、「学生とNPO等を結びあわせるイン
ターンシップ推進モデル事業」を実施しました。


今年度から、NPOを受入先とする大学生のインターン
シップ事業を実施しています。
今年度は、23人の学生の皆さんがNPOでの活動体
験を行いました。


このたび、参加学生がインターンシップでの活動体験
の様子や活動体験を通して学んだことなどを発表する
報告会を開催します。
参加した学生の活動報告の他、NPO受入先や学生、
来場者全員での カフェトークも行います。


また、当日は奥山恵美子仙台市市長も参加して、参加
者全員とカフェトークをする予定です。


ご興味ある方は是非、ご参加下さい。



======
●開催概要
======

■開催日時:

  2/12(土)13:00-15:30


■場所:

  エルパーク仙台
    青葉区一番町4丁目11-1.141ビル
    仙台三越定禅寺通り館6階

■参加者定員:

  100名

■参加費:

  無料

■当日のタイムテーブル
 ○開会までポスター展示
 ○参加学生の活動概要のプレゼンテーション
 ○参加学生による活動報告のポスターセッション
 ○修了証書授与
 ○参加学生やNPOを囲んでのトークセッション

■インターンシップ受入NPO一覧
 
 仙台市
 「学生とNPO等を結びあわせるインターンシップ
 推進モデル事業」団体一覧 http://www.city.sendai.jp/d01/1194452_1433.html


■その他本事業参考ホームページ
 仙台市「学生とNPO等を結びあわせるインターンシップ推進モデル事業」
 http://www.city.sendai.jp/manabu/shimin/wakamono/1194451_2617.html 


 この事業に関する奥山仙台市長の会見文
 http://www.city.sendai.jp/kaiken/110125wakamono1.html 


■申込先:下記のアドレス宛て
       名前と所属を入れて送信 ください。
        internship@dunamis.jp


■主催:仙台市
■企画:(株)デュナミス
■協力:(特活)せんだい・みやぎNPOセンター
あの球場に立てちゃう?!「Kスタ☆キックベースボールフェスティバル」[2011年01月25日(火)]


今回は、
特定非営利活動法人 
石巻スポーツ振興サポートセンターさんで開催の、
子供たちを対象としたキックベースボールのイベ
ントをご紹介いたします。


楽天球団様の協力のもと、
クリネックススタジアム宮城を会場とし、子供たち
憧れのフィールドでキックベースボールを楽しんで
しまおうという贅沢なイベントです。


日時:2011年3月6日(日) 午前9:00〜

会場:クリネックススタジアム宮城



当日は1試合30分10人制の特別ルールで行う
キックベースのゲームの他、ティーボールホーム
ラン競争、フライキャッチチャンピオンシップ、
塁間チームリレーなども予定されているようです。


あのフィールドに立てるなんて、
貴重な体験ですよね〜〜


受付: 9:00〜9:25
開会: 9:30 (〜15:30 閉会予定)
会場: クリネックススタジアム宮城
募集対象:
  @カテゴリー1 [小学校6年生以下のチーム]
  Aカテゴリー2 [小学校3年生以下のチーム]
  Bカテゴリー3 [幼稚園・保育園児のチーム]
  C小学校6年生以下の個人
    (チーム種目出場については本部一任でチーム編成)
実施内容:
  ・キックベースボールゲーム(10人制、1試合30分の特別ルール)
  ・ティーボールホームラン競争(定員50名)
  ・フライキャッチングチャンピオンシップ(定員50名)
  ・塁間チームリレー
    (定員20チーム。2年生以下1人,3年生以下1人,年生以下1人,5年生以下1人で構成すること)
参加費: チーム参加 3000円(1チーム) 個人参加300円(1名)
申込方法: 申込用紙記入の上、
       FAX(0225-95-2808)か郵送
       (〒986-0822 石巻市中央2丁目10-13
        石巻スポーツ振興サポートセンター宛) で申込
問合せ: 090-8787-3873(松村)

※ご父兄の方は参加できませんが、フィールド内に入っての応援ができます。



お問い合わせは、
NPO法人石巻スポーツ振興サポートセンター
松村さんまで。 (電話:090-8787-3873)



詳細は下記のチラシをご覧ください。




地域貢献型コミュニティビジネスの可能性を探る![2011年01月21日(金)]
今回は、講演会のご案内です。
コミュニティビジネスにご興味のある方はぜひ

なお、申込書には、申し込み締め切りが1月20日となって
おりますが、まだ若干名、お席に余裕があるとのことです。
お急ぎください



日本計画行政学会東北支部
第25回研究集会

「持続可能な社会の創造に向けた
  アグリ・コミュニティビジネスの展望」

 〜コモンズの視点からの地域活性化戦略〜

近年深刻化している地球環境、人口減少などの
諸問題に対し、持続的な地域づくりのための戦略的な
解決策が求められています。

本集会では、社会の真の豊かさを地域の共有財産
として再認識していくコモンズの視点から、地域活性
化の鍵として注目されている、地域資源を活かした
地域貢献型のコミュニティビジネスの可能性を探ります。

地域の自然特性を踏まえた農業「アグリ・コミュニティ
ビジネス」を核とし、観光、健康、福祉等の多様なコミュ
ニティビジネスとも複合して、持続可能な社会の創造を
目指していくための方策や今後の展開の方向性につ
いて討論します。

当支部関係者以外の方々もご聴講いただけます。
どうぞご来場ください。


日 時:平成23年1月28日(金) 
     13:30〜16:50
場 所:仙台市戦災復興記念館 
     4階研修室

プログラム

13:30 開会挨拶  鴨池  治  
 (日本計画行政学会東北支部長)

13:35 趣旨説明  風見 正三 氏
(宮城大学事業構想学部教授)

13:40 基調講演  大和田順子 氏
(ロハス・ビジネス・アライアンス共同代表)

14:40 事例報告 
洞口とも子 氏
(名取市直売グループ サンサンメイト会長)
阿部 昌孝 氏
(東北観光推進機構推進本部副本部長兼海外事業部長)
山本 玲子 氏
(尚絅学院大学大学院総合人間科学研究科教授)

15:35 パネルディスカッション
<パネリスト> 
大和田順子 氏、洞口とも子 氏、阿部 昌孝 氏、山本 玲子 氏、関田 康慶 氏(東北大学大学院経済学研究科教授)
<コーディネーター>  風見 正三 氏

16:45 閉会挨拶 工藤  啓  
(日本計画行政学会東北支部副支部長)

主 催:日本計画行政学会東北支部
共 催:(財)東北活性化研究センター
後 援 :東北経済産業局、東北農政局、宮城県、仙台市、河北新報社、(予定を含む) NHK仙台放送局、東北放送梶A叶蜻苺送、葛{城テレビ放送、鞄兼本放送
定 員:先着60名
参加費:無料


申し込み:添付の申込書に記入の上、
       ファクスもしくはメールください。
      FAX : 022−225−0082
      Eメール : keikaku@kasseiken.jp


お問合わせ先:日本計画行政学会東北支部事務局
        仙台市青葉区中央2-9-10セントレ東北9F
        (財)東北活性化研究センター内
        TEL 022-225-1426
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