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高取町のお雛さん  [2016年03月16日(Wed)]
Kさんより、「町家の雛めぐり」のレポートを送ってもらいました。皆さんのおうちではお雛さん、あってもなおしてありますね。なかなかひろげる適当なスペースがなかったり、まず第一にお嬢さんが大きくなられたり・・

晴れ奈良県高取郡高取町で行われている「高取土佐町、町家の雛めぐり」へ行ってきました。「高取城」の城下町として栄えた高取町、土佐街道。 お雛様が街並みのあちらこちらの民家の玄関や縁側に展示されています。 立派な建物付きの御殿雛(ごでんびな)や里親館の500体のお雛さんは迫力がありました。又肌寒い中でいただいた「ごんだ鍋」は最高に美味しかったです!
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高取はお薬の町でも有名です。胃腸薬「陀羅尼助丸」も買いました。
娘も嫁ぎついつい飾るのが億劫になった世代のおばちゃま達で賑わっていました。るんるん

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会員さんからの旅行記 [2015年06月29日(Mon)]
知床・釧路湿原へ旅行に行かれた会員さんから写真を送っていただきました。 しれーとこの岬に はまなすーの咲くころ 思い出しーておくれ 俺たちのこーとを 飲んで騒いーで 丘にのぼればー はるかくなしりにー 白夜は明けるーー  と歌った学生時代を思い出します。  大きな北海道はなかなか写真で切り取れませんが、北海道といわずとも、何とか、どっかに行きたいですね。やはり自然の中に体を置く、身も心もリフレッシュできますね!

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我が家への訪問者 [2014年08月01日(Fri)]
皆さん毎日猛暑の日が続きますね!
体調いかがでいらっしゃいますか?

今年も我が家の庭に夏の訪問者が来てくれました。
そう! 幼い頃 私達を和ませてくれたカブトムシ君です。

毎年 夜、庭の水やりをしているとツガイで現れます。
小さいメスも葉っぱの陰にかくれていますよ。

今年は一度、東京に住む孫達が帰省する10日まで飼育してみようか・・・
いやいや可哀想だから逃がしてあげようか・・・などと悩んでいます。

カブトムシ君ありがとう!!! 何故か心がワクワクしています!!!

                         お富さん

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ゴーゴ、嬉しそうな笑顔 [2014年07月28日(Mon)]
暑中お見舞い申し上げます(平成26年夏)     松川良枝

暑い毎日でございますが、その後、お変わりなくお暮しでしょうか。

昨年も猛暑に熱帯夜が続き、息苦しい日々でございました。

今年も25日、枚方は38度でした。その日は外出する用事がありましたので、外を歩きましたが、暑くて目眩がしそうな感じになりました。

後2ケ月間の我慢です・・・長い様で短い・・・短い様で長い・・・ものは思い様でございます。私は、「2ヶ月なんかアッと言う間や・・・」と思って過ごしています。

冬も好きだけど、夏の方が好き、海が好き、夏の山も好き。(スイスの山に行った夢をよく見ます)

これから、まだまだ暑い日が続くと思います。お身体をいたわり、熱中症に気を付けて、ご無理をなさいませんように・・・皆さまの健康をお祈り致し申し上げます。

(好物のリンゴが入った、氷をもらって喜ぶ天王寺動物園のゴーゴ、嬉しそうな笑顔)

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★絵は松川さんが パソコンで描かれました。
素直に見る心が大切。 世間は偏見に満ち満ちている [2014年04月11日(Fri)]
SATP細胞、笹井副センター長が できている と証言。小保方さんは率直にいつもと同じ感じで話している。若い科学者の芽をつむかと思うとざんきにたえないと発言。 この人も週刊誌に彼女との関係を面白おかしく書かれて、大変困っていると思う。  また あたまもじゃの笹井プロジェクトリーダーもES細胞によるものではないものを顕微鏡で見たと証言。 やはり世間は偏見に満ち満ち、浮世の風は冷たすぎる。まずは、人を信じることから始めましょうね。そして、何事でも素直に聞きましょうね。広い心、すなおな心、すなおに考えれば、いろんなことの真実が見えてくるような気がしています。

1364909789_104.jpg1364909789_65.jpgヒメシジミチョウでしょうか。???
あまりにもひどい調査 [2014年04月10日(Thu)]
4月10日朝刊に、小保方さんの会見の詳細が掲載されている。これを見て調査がいかにずさんだったか 明々白々だ。 小保方さんに、証拠を低提示するチャンスをあたえてやってほしい。
あれだけ説明しても、まだ証拠がないと信じられないといってるんだから。 

彼女がマスコミ、理研、世間の厳しい風を受けて、ダウンしてしまうことを危惧する。彼女がダウンしてしまうと、迷宮いりしてしまう可能性もある。

彼女の発言を信じて、彼女のいうようにさっせてやるまともな人は理研にはいないのか? 新聞の社説にもそのよう書いてない。 袴田事件とおんなじだ。私にはもう信じられない世の中のように思う。小保方さんの心中いかばかりかと憂う。

小保方さんを信じる理由

1)真正な写真は調査委員会に提出したといっている。調査委員会はさん小保方に説明させないから、それが真正なものだとは思わなかったのだ。 

2)共同研究者で確認している人はいるのか と聞かれて いる と答えた。 その人の名を といわれて、名前は言えない あまりに公の席だから と。 当然だ。

3)決定的な証拠、ネイチャーの論文に掲載した、胎盤が光って胎児も光っている細胞標本、どこにあるのか と聞かれて (理研の)固定液に保存してあります。 と言っている。

4)ノートはたくさんあるが、提出したのは 2冊だった といっている。ノートの提出を突然もとめられ、その時あったノートが2冊だった。 ハーバード大にも4冊はある。

5)理研の調査が非常に短期間で、不十分だった と力説。 わたしもそう思う。むちゃくちゃ。 
なんしか、小保方さんに、理研で、証拠をを出させてやってほしい。 あまりにもかわいそう。ひどすぎる。 新聞の社説にわたしの考えのようなことが書かれているかと見てみたら、書いてない。明日書かかないなら、その新聞の購読は中止だ。

ちなみに、マスコミ、世間全体としては、STAP細胞ができたとかできないなんて、どっちでもいいのだ。別に自分には関係ない。若返りができるかもという程度の認識なのかも知れない。

私は、再生医療に役立つ可能性があると考えるから、余計、小保方さんを応援したいと思っているような気がする。その前に、世の中の実態どうりなのが手に取るようにわかるから余計そう思うのか? 基本的に、STAP細胞ができていなくてもよい。まずは、小保方さんの言うように、ちゃんと証拠を提示させてやってほしい。
ケアンズの記事について お詫びします [2014年03月22日(Sat)]
3月12日のケアンズの記事、 一番最後に、「ちなみに、私が行ったんじゃないですよ」 と入れて、会員さんからのニュースを勝手に掲載したんですが こないだお会いしたみなさん、xxさん 体調子悪いといいながら ちゃんと行くとこ行ってるんですね、とか 良かったですね〜〜とか いつの間に行ったんですか と聞かれました。 皆さんには、わたしが行くわけないでしょ、まずかねがあらへん ほて 親の介護でいえもでられまへん といいました。 最後に、{ちなみに、私が行ったんじゃないですよ}と書いてあるの 見なかったんですか といいました。 

が。 さっき見てみると、出てないじゃないですか。

あわてて、内容チェックしてみると ちゃんと入ってる。

で、また 見てみると、見えない。 こんなことは前代未聞です。

不思議な感じがしましたが、また、入れなおして、再アップしました。

ニュースをいただいた方、記事をごらんになってくださった方、ご迷惑をおかけしました。
訂正して、お詫び申し上げます。



ケアンズ [2014年03月12日(Wed)]
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3月2日から6日まで以前から行ってみたかったオーストラリアのケアンズへ行って来ました!
世界遺産グレートバリアリーフをセスナ機で上空から見ました。
珊瑚礁が300メートル上空からはっきりと見え感動の連続でした!
これが2000キロメートルにわたって連なっているのです。
エメラルドブルーの海にちらばる無数の美しい島々!

熱帯雨林に囲まれたキュランダ村からの観光鉄道に乗り1時間45分間の車窓を楽しみ、朝焼けの中、気球にも乗り・・・ ああ・・・生きてて良かった〜と思いました!

やっぱり世界遺産は、素晴らしい!!!
自然のエネルギーをいただきパワー一杯になって帰ってきました!
又元気出して頑張ります!!!

s-P3050100.jpgちなみに、私が行ったんじゃないですよ



幸せとは [2011年09月09日(Fri)]
幸せとは

> 「幸せなのですね、伯父さん」
> 「とても幸せだよ。・・・」
> 「お差し支えなかったら、
> どうして、今のように幸せになれたのか、
> 教えて下さいませんか」
>
> 「単純なことさ、・・・
> 自分自身と同時に、
> 他の人も大切にするように、
> し始めたからなのだ」
>
> これは、スペンサー・ジョンソン
> (心理学者であり、医師であり、
> 有名なコミュニケーション・コンサルタント)が、
> 彼の書物で語った一節です。
>
> 幸せになるには、
> 自分自身と、他の人も、
> 大切にすることと言っています。
>
> これは、どういう意味でしょうか?
>
> 彼は続けて、こう言っています。
>
> 「・・・よくしたもので、
> 自分自身を大切にすることが、
> たいていの場合、
> 他の人のためにもなるのだ」
>
> 「しかも、他の人を考えるということが、
> 自分自身を、大切にすることにもなるのだ」
>
> 「というのは、他の人のことを考えることで、
> バランスの取れた生き方ができ、
> 心の平和が得られるからだ」
>
> そして、最後にこう締めくくっています。
>
> 「まず自分自身を大切にしなければ、
> どんなことも、
> また何人をも大切にすることはできない」
>
> 私の経験からも、
> 自分自身を大切にし始めると、
> より健康で、幸せになると断言できます。
>
> そうなってこそ、
> ほかの人々を、
> もっと、助けることができるようになるのです。
>
> なぜなら、もし、私たちが不幸せで、
> 気が滅入っていると、
> 自分自身に対しても、ほかの人に対しても、
> 周囲の事柄に対しても、
> 関心を示さないからです。
>
> 自分自身に関心を示さず、
> 大切にしない人は、
> 他の人にも、良くない存在になると思います。
>
> こんなことが、過去にありました。
>
> 全身に大やけどを負った少年が、
> 自分はもうすぐに死ぬんだと、
> 考えながら、病院の集中管理室で過ごしていました。
>
> だから何をしても仕方がないと思い、
> 生きようと思う希望も持たず、
> ただ、ベッドで死ぬ日を待っていました。
>
> そこに、学校から先生が訪れたのです。
>
> そして、彼に国語とかを教え始めたのです。
>
> 彼はその日から、変わり始めました。
> 彼はこう考えたのです。
>
> もし、僕がもうすぐに死ぬのなら、
> 先生は、わざわざ病院まで来て、
> ぼくに勉強を教えたりはしないと。
>
> その日から、彼の病状は、
> 見る見る良くなっていきました。
>
> ドクターや、看護士からの注意を良く守って、
> よく食べ、性格も明るくなっていったのでした。
>
> 言い換えると、
> 自分に、関心を持ち始めたのです。
>
> そうすると、一緒にいる病室の人たちが、
> よく見えてきました。
> 苦しそうにしているのが、
> 見えてきたのです。
>
> そして、優しい言葉を彼らにかけることが、
> できるようになりました。
>
> そうです。みんなで幸せに暮らすために、
> まず私たちは、
> 自分自身のことに、
> 関心を払うことが大切なのです。
>
> 私たちが幸せでいれば、
> まわりの人も、幸せになるのです。



って。 ブログ読者が送ってくださいました。
 
北海道友の会 オホーツク支部長殿より [2011年08月10日(Wed)]
中岡会長が 全脊柱連総会に参加、そのときに参加されていた、北海道友の会 オホーツク支部 支部長 斉藤孝司氏より 下の封書をいただいていました。 このたび、その縁で、以下の残暑お見舞いをいただきました。



大阪脊柱靭帯骨化症友の会の皆様

   残暑お見舞い申し上げます。

北海道も中岡会長様がおいでになりました6月の札幌での全国総会の頃は冷たい気候でしたが、7月に入り暑さが戻り30度以上の日が続いております。それでも木陰に入ったり夜には涼しいのでそんなに寝苦しいことはありません。更にビールの美味い季節で、先日8月6日の第38回目の(財)北海道難病連の集会 の後、広い札幌大通公園のビヤガーデンはビールを飲む人で混み合いました。

さて、申し遅れましたが私は北海道脊柱靭帯友の会オホーツク支部の支部長をやっ ています。 私のエリアは四国1県と同じ広さがありますが、人口は30数万という少なさです。
この地域はオホーツク斜面とも言いオホーツク海に面しているといえば想像がつくことでしょう。 ここに20名足らずの支部会員がいますが、離れているのでめったに会うことはありません。 この為に支部役員がローテーションで地方回りをして会員の病状や悩みなどを聞いて います。

私自身は平成15年に発症し、16・17年と3回手術をして何とか回復しています が、いつまで持つかわかりません。

他の患者部会や支部などでも役員のなり手がないという悩みを持っておりますが、 私の支部もご多分にもれず大変で、この悩みはこれからもますます深刻になりそうです。

会の事はそれくらいとして、私どもの地域には有名な世界自然遺産「知床」があり ます。

また、冬になりますと流氷が北の国から沿岸に押し寄せてきます。 しかし、最近では地球温暖化の影響か遅く来て早く去るようになりました。 この2つがオホーツク地域の観光の双璧で、日本各地や外国からこれを目当てに観光 客が沢山来ます。

その他全国的にテレビ等で報道されるのは、<滝上町と東藻琴の>「芝桜」。ここでは大きい山3つくらいが時期になりますとピンク色に染まります。
また、規模では全国一のチューリップ公園(湧別町>そして8月になって全山満開と なっている小清水町のリリーパーク。

添付の写真は8月9日に妻と共に行ってきた時に写したものです。平日で人出がなく、ゆっくりと時間をかけてみることが出来ました。



最後に私の住んでいる北見市は地ビールの全国第1号店で美味しく飲むことが出来る他、冷涼な気候をいかした「玉ねぎ」の生産量は全国一で、昨年、北見地区が天候不 順で玉ねぎが小ぶりになり生産量も減って、大都会の料理屋さんが困っているというニュースが流れたことがあります。

このように私共の地域だけでなく北海道全体の面積が九州の倍あり土地が豊富ですので、
スケールの大きい観光地や農業・漁業など第一次産業が全国の皆さんの期待を集めております。

是非とも大阪の会員の皆様、北海道へお出かけの節には情報をお知らせできますので ご一報下さい。

私を含めて会員は、病気が発症したのは残念ですが、「病気に負けないように人生を楽しみたいね」と集まるごとに話しており、身体の動ける範囲で旅行をしたり楽しむように心がけてい ます。

これからも北海道の皆さんだけでなく全国の皆さんと励まし合っていきたいなと考えております。

貴重な貴友の会に拙文を掲載していただいた中岡会長様はじめ会員の皆様にお礼申し上げます。
                      

              (北海道)オホーツ ク支部 支部長  斉藤 孝司 
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