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志摩市(水産高校生による真珠製品製作体験授業) [2012年05月01日(Tue)]
2011年11月17日。
志摩市にある三重県立水産高校で市民を対象とした真珠のアクセサリーづくりの体験授業が行われた。
地域の特産品である真珠の製品化の過程を市民に体験してもらおうという試みで、教えるのは水産高校生。
「新しい里海創生」で海を活かしたまちづくりを進めている志摩市も応援した。
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小浜湾(海の健康診断) [2012年04月24日(Tue)]
平成24年1月26日
 地域の海を活かしたまちづくりを模索する小浜市は、OPRFと共同で沿岸域総合管理モデルサイトとしての取り組みをスタートさせた。
 地元関係者と市役所 OPRFが意見交換をおこない まず「海の健康診断」を活用した海域環境の現状把握から着手することとなった。
 小浜の漁業を支えてきたアマモ場が減少したのは何故か。長年の沿岸の整備などの影響で藻場が衰退したのか。議論はその話題から始まった
 水産高校や県立大学などの支援も受けながら、小浜の海の豊かさを取り戻す取組みが今まさに始まった。
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底びき網と海底ごみ回収 [2012年03月19日(Mon)]
日生では、NPOと日生町漁協とのパートナーシップにより、底びき網を利用した海底ごみの回収体験学習の取り組みを行っている。活動を通して、参加者は海底ごみの現状と海の環境を守る大切さを学んでいる。
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アマモの種まき [2012年03月19日(Mon)]
日生町漁業協同組合は、長年アマモ場の再生活動に取り組んできた。海を豊かにするアマモ場は、漁業者のみならず、瀬戸内海に暮らす人々みなの財産である。

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志摩市英虞湾 アサリ放流とあおさ養殖体験 [2012年03月15日(Thu)]
2011年11月12日
志摩市英虞湾の最奥部石淵の再生干潟で、干潟再生活動のシンボルとなる「アサリ」の放流と、地元の特産品である「あおさ」(ひとえぐさ)の養殖体験が行われました。これは、志摩市が進める『稼げる!学べる!遊べる!新しい里海のまち・志摩』に呼応した環境教育の一貫として実施されたものです。(画像をクリックすると動画をご覧いただけます。)


第3回志摩市里海創生計画策定委員会 [2012年01月26日(Thu)]
2011年10月25日 志摩市役所で、第3回志摩市里海創生基本計画策定委員会が開かれた。 志摩市が目指す新しい里海づくりに向けた活発な意見交換がおこなわれた。(画像をクリックすると動画をご覧いただけます。)



宮古市カキ養殖体験 [2012年01月24日(Tue)]
2011年11月6日 宮古市高浜地区 宮古湾カキ養殖組合が 復興支援のためにオーナーとなった人々を招いて カキの漁場見学会を開催した。
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岩手県沿岸域の生の声を聞く会 [2012年01月23日(Mon)]
2011年10月19日海洋政策研究財団は、東日本大震災の被災地域とその復興を支援したいと願う方々とのきずなを強化することを目指して、日本財団ビル1階バウルームにおいて、「東日本大震災からの復興 −岩手県沿岸域の生の声をきく会−」を開催しました。
参考_プログラム

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平成23年度 第3回 志摩市総合沿岸域管理研究会 [2011年12月14日(Wed)]
2011年10月6日、平成23年度第3回志摩市総合沿岸域管理研究会が開かれました。
市長をはじめとする多数の担当部局職員、OPRF、そして視察に訪れていたチュア博士も出席し、多方面からの提言と意見交換が行われました。
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チュア博士が志摩市を訪問 [2011年12月14日(Wed)]
2011年10月5日、東アジア海域パートナーシップ会議議長
チュア・ティア・エング博士とOPRFが志摩市を視察に訪れ、
「新しい里海によるまちづくり」を進める志摩市の取り組みについて
現場の方々と様々な意見を交わしました。
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