「虹の上はいつも晴れ」あんな場面、こんな場面 Part5[2009年10月17日(Sat)]
こんばんは。ヨウコです!
今日は、スタッフで参加してくれた素敵な仲間を
再度、ご紹介!!

いつも、イベントの度に湯河原から家族で駆けつけてくれる
仲良し姉妹です。
今回は受付でご来場者へパンフレットを手渡す係りを引き受けてくれました。
いつも一生懸命にお手伝い、ありがとう!!
このボード、どこかで見かけませんでした。?

そう!! 駅前でサンタの女の子が掲げて待ってたでしょ?
これは、ゆかどんの手作りでした。。。 ゆかどん、ありがとう!

さてさて・・・
ここでスタッフとして参加してくれた、「ひろ げんた」さんのSNSの日記より
当日の感激の様子をご紹介しましょう。
あなたの心には何が残りましたか?
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
【赦す】
俺はずっと裏方で慣れない音響担当だったが、舞台袖でみんなの演奏、
そして講演を聴かせてもらった。
本当に素晴らしかった!!
自分の小ささも感じた。
でも逆に、
『自分はこのままでいいんだ!』
とも感じた。
自分のうつ病の症状もでなくてラッキーだった。
いろいろな話を聴いて、
いろいろな曲を聴いて、
いろいろな映像をみて、
時に笑い、
そして
時に泣いた。
誰もが言ってことは、
『みんな一人じゃないんだよ!』
なんて素晴らしい仲間なんんだろう!!
しかも俺もその一員なんだ!!!
うれしかった。
俺が今まで抱えてた悩み、辛さ、恨み、
全て赦せるようになると感じた。
エンディングは『オープンハート』
会長の古市君と俺とカミさんで作った曲だ!!
舞台にはこの日の出演者が集まって、みんなで歌ってくれた。
自分が作った曲をみんなが歌ってくれるなんて、なんて幸せなことだろう。
俺は魂込めて弾き、そして歌った。
みんなのパワーをもらった分、自分の魂を出した。
俺の魂は伝わっただろうか?
多分伝わっただろう。
俺はこの日確実に変わった。
特にうつ病患者である自分にとって『赦す』という言葉は心に刺さった。
「自分を産んでくれてありがとう。」
と両親に感謝状を書いた古市君。
全国、外国までまわって笑顔を振りまいてる、るいるいサンタさん。
障害者という言葉や偏見と闘ってきて、さらにその壁を越えようという
、しま平さん、にぽぽさん、紺野さん。
そして素晴らしい歌を披露してくれた、村上由香さん、しばあみさん、日野原希美さん。
素晴らしく温かいピアノを弾いてくれた、藤本ゲンさん。
俺が言えることは一言しかない。
「オメーらサイコーだぜ!!」
この最高のイベントに関わることができたことに感謝したい。
みんなどうもありがとう!!
今日は、スタッフで参加してくれた素敵な仲間を
再度、ご紹介!!

いつも、イベントの度に湯河原から家族で駆けつけてくれる
仲良し姉妹です。
今回は受付でご来場者へパンフレットを手渡す係りを引き受けてくれました。
いつも一生懸命にお手伝い、ありがとう!!
このボード、どこかで見かけませんでした。?

そう!! 駅前でサンタの女の子が掲げて待ってたでしょ?
これは、ゆかどんの手作りでした。。。 ゆかどん、ありがとう!

さてさて・・・
ここでスタッフとして参加してくれた、「ひろ げんた」さんのSNSの日記より
当日の感激の様子をご紹介しましょう。
あなたの心には何が残りましたか?
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
【赦す】
俺はずっと裏方で慣れない音響担当だったが、舞台袖でみんなの演奏、
そして講演を聴かせてもらった。
本当に素晴らしかった!!
自分の小ささも感じた。
でも逆に、
『自分はこのままでいいんだ!』
とも感じた。
自分のうつ病の症状もでなくてラッキーだった。
いろいろな話を聴いて、
いろいろな曲を聴いて、
いろいろな映像をみて、
時に笑い、
そして
時に泣いた。
誰もが言ってことは、
『みんな一人じゃないんだよ!』
なんて素晴らしい仲間なんんだろう!!
しかも俺もその一員なんだ!!!
うれしかった。
俺が今まで抱えてた悩み、辛さ、恨み、
全て赦せるようになると感じた。
エンディングは『オープンハート』
会長の古市君と俺とカミさんで作った曲だ!!
舞台にはこの日の出演者が集まって、みんなで歌ってくれた。
自分が作った曲をみんなが歌ってくれるなんて、なんて幸せなことだろう。
俺は魂込めて弾き、そして歌った。
みんなのパワーをもらった分、自分の魂を出した。
俺の魂は伝わっただろうか?
多分伝わっただろう。
俺はこの日確実に変わった。
特にうつ病患者である自分にとって『赦す』という言葉は心に刺さった。
「自分を産んでくれてありがとう。」
と両親に感謝状を書いた古市君。
全国、外国までまわって笑顔を振りまいてる、るいるいサンタさん。
障害者という言葉や偏見と闘ってきて、さらにその壁を越えようという
、しま平さん、にぽぽさん、紺野さん。
そして素晴らしい歌を披露してくれた、村上由香さん、しばあみさん、日野原希美さん。
素晴らしく温かいピアノを弾いてくれた、藤本ゲンさん。
俺が言えることは一言しかない。
「オメーらサイコーだぜ!!」
この最高のイベントに関わることができたことに感謝したい。
みんなどうもありがとう!!





















