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岩本貴文〜アヴェマリア [2007年12月19日(Wed)]

ヴィーブル合唱団の練習拠点「合志中部保育園」で、12月18日「祝クリスマスの夕べ」があった。川島直道牧師(日本基督教団錦ヶ丘教会)のクリスマスメッセージ(主旨=サンタはいるか〜現代人の失ったもの)のあと、賛美歌。





宇宙人 拍手 独唱 岩本貴文 伴奏 斎藤里沙で、アヴェマリア・AveMaria・Panis Angelicus(天使のパン=糧)。声の伸び長さ、高音移行時のなめらかさが、さすがトップスター。おなじフレーズでも声を変えられているのがわかる。近くで、聞けるのは、有難い。




 花火 太陽 なぜ12月24日がクリスマスなのか、私見ではあるが、闇の時間から、光の時間が増え始める冬至に、密接に関係しているように思う。光に対する生物的本能が、人間の祝福の心を醸成しているのではないだろうか。とにもかくも、クリスマスにすぐれた声を聞け、ヴィーブル合唱団に行ってよかった。
Posted by けんたろう at 09:13
やさしい歌手〜福居悠子さん [2007年11月01日(Thu)]

 とってもやさしい声の歌手に、会いました。合志市の「ほたるを育てる会?」or「杉並台自治会?」とかの主催で、飯高山公園の、屋外円形ステージで、歌っていました。




赤ちゃん 女の子 阿蘇物語というCDを買いました。「夏の思い出」の歌詞( ほうずき ほうずき もう うれた・・・ )という歌いだしが、とっても自然です。


朝日 車 ふるさとに帰ってこられたということで、きっと何処かで、歌っていらっしゃったにちがいありません。けっして押さない声は、ほかの人には真似のできないものでしょう。


ピアノ 乾杯 大津のはずれの「アンダンテ」なるところで、火曜日の午後歌っていらっしゃるとか。いつか行ってみたいです。
Posted by けんたろう at 00:36