虐待と姿勢(体)考 [2009年05月02日(土)]
|
虐待には、いくつかの形があって、精神的・肉体的・あるいはネグレクトといわれるもの・・・本来の姿とは、反対の概念である経済的放棄や無視があるといわれます。 虐待を受けた人の場合、自分を責めるあまり、表情は暗く、うつむき加減になり、姿勢は首をまえにうなだれた感じを受けます。 「 うつ 」 になられると、ほとんどそんな印象を受けるのは、 「 自分で自分を責める 」状態になられているからなのかも知れません。 「 非正規雇用 」 という概念は、 その状態からは、普通抜け出せないという点において、 「 社会的・制度的虐待 」 であり、政治や労働組合が、なんら手を差し伸べないという点において、ネグレクト=無視になるもので、本人が積極的に希望した結果と、言うべきではないと思うのです。 長期間 「 非正規雇用 」 の状態に置かれると、 人間は、 「 社会的 うつ 」 の状態になるのではないでしょうか。 それは、 「 働く意欲 」 の問題でしょうか。 年収4000万円という 「 天下り 」 、 漢字検定協会などの 「 公益法人の私物化 」 、 金で買う公務員の地位 、 公共事業を請け負う会社からの企業献金 ・・・・・ こういった、 「 社会的虐待 」 を助長し、恩恵に預かっている仕組みは、一刻も早くなくして行かねばなりません。 |
Posted by
けんたろう
at 12:02










2時間もあるような、長いコンサートでは、
きっかけは、いったん会場から出られるお客様の多さから。「トイレがいっぱいで」ということで、このことについては、熊本市民会館では、改築の際に女性トイレを増設し、解決が図られたと聞いている。
だが、
クラッシックコンサートの場合、
数人の車椅子の方のために、そこまでは出来ないという意見で、現状があると思うが、専用を、せめて一個でも増設し、




交通は、熊本空港から車で30分。御船インターチェンジから、20分てとこでしょうか。
独唱 岩本貴文 伴奏 斎藤里沙で、アヴェマリア・AveMaria・Panis Angelicus(天使のパン=糧)。
なぜ12月24日がクリスマスなのか、私見ではあるが、