CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
<< 2014年06月 >>
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          
カテゴリアーカイブ
月別アーカイブ
最新記事
最新コメント
ベトナム初の「ワンコインスクール」の建築中です。 〜静岡県袋井市の取り組む事業〜 [2014年06月02日(Mon)]
これまで、当協会では、日本の子供たちが東南アジアの山岳少数民族の子供たちを支援するために立ち上がり、自分たちが作ったものをバザーで販売したり、募金活動をしたり、家庭や地域でボランティア活動をしたり、自分の目標を決めて、学習や家事に取り組んだりなどの支援金で、ラオス南部の山間地に2校、タイの山奥に1校の「ワンコインスクール」を建築してきております。パンチ
静岡県袋井市の取り組む「袋井市ワンコインスクール・プロジェクト」の学校建築は、ベトナムでは初めてです。いよいよ、そのレ・ロイ小学校の建築が始まっています。黒ハート
3.jpg

(4月16日に、現地を訪問した際の建築途中の様子)

これらの事実をもとに、袋井市では、それぞれの小中学校で、ワンコインスクールプロジェクトのための出前授業も始まっています。先月、5月23日(金)が、そのスタートでした。午前中は、袋井市立袋井東小学校そして午後は、浅羽佐喜太郎生誕の地、浅羽町の袋井市立浅羽中学校でした。袋井東小学校では、53名の6年生が熱心に出前授業を聞いてくれていました。その聞く姿には、まさに「平成の浅羽佐喜太郎になろう」とする意気込みを感じさせられました。そして、袋井東小学校では、あれから10日も経っていないにも関わらず、6年生の子供たちが、「僕たち、私たちも、ベトナムの友達のために、できることから取り組み始めよう。」と立ち上がったとお聞きしています。素晴らしいことだと思います。ひらめき
IMG_9470.JPG

IMG_9473.JPG

(ベトナムから贈られた「復興の鯉のぼり」の前で記念撮影)

そして、午後の浅羽中学校では、200名の生徒たち、内、約50名は、昨年度浅羽南小学校で出前授業を聞いてくれた子どもたちでした。説明を終わって気づくと、体育館の中には、新しく4月から教育長に就任された「鈴木典夫様」も聞いてくださっていました。わざわざ足を運んでお聞きいただいたことに感謝しました。帰りに、玄関で写真を撮らせていただきました。グッド(上向き矢印)
IMG_9483.JPG

(中央:教育長、鈴木典夫様、右端:浅羽中学校長、加治 勲様)

開校式は、8月22日(金)と決まりました。さあ、どんな学校ができあがるか、今から楽しみです。晴れ
Posted by AEFA at 16:42
出前授業に寄せられた感想から 〜武蔵村山第一小学校〜 [2014年04月11日(Fri)]
東京都の武蔵村山市は、ワンコインスクール・プロジェクトに取り組んでいる小学校が数校あります。その中の一つの学校である武蔵村山市立第一小学校に呼ばれて、5年生56名にラオスの子どもたちの生活と学校の様子について話をさせていただきました。晴れ
授業のあと、第一小学校の子どもたちから感謝の手紙が届きました。それを読ませていただき、その感性の鋭さに感動しました。二人の友達の感想を紹介させていただきます。パンチ

宍戸先生のお話で、ご飯を絶対に残してはいけないことを学びました。5年生の給食は、山中先生のおかげでいつも残していませんでした。
けれど、4年生まではいつも給食などを残していました。今日のお話で、絶対にご飯を残してはいけないことを知りました。それと、自分の過去をふり返ることができました。今日はありがとうございました。 5年 男子児童

 一つの話を聞いて、自分をふり返り、これからの生活について考えることができること。それは、まさに「生きる力」だと、感じました。ムード

今日の授業で、ラオスや他の国々の貧しさを知り、私自身が、こうして生きていることの幸せを感じました。それとともに、互いに国同士、大切に思い合うことの大切さと、人のために自分の力を分け与えることが改めて好きになりました。だから、まず、自分の命を、友達の命を、家族の、そして、周囲の人たちの命を貴重なものとし、未来で世界中が幸せになることを望み、募金という小さなことから、真剣に取り組んでいこうと思いました。
今日の授業、私の心を大きく、大きく動かしました。この気持ちを大切にしていきたいです。ありがとうございました。 5年 女子児童

 自分が感じたことを素直に表現できるこの文章表現力も、5年生とは思えないほどですが、そこに書かれている内容は、大人の私たちでさえ教えられ、学ぶべきことが多いように感じました。ぴかぴか(新しい)
20140409160541_00001.jpg

(お礼の手紙につけられた手作りの表紙)


 こうして寄せられるお礼の手紙や感想は、私たちの大きな励みであり慰めです。これらの子どもたちに、こちらからもお礼を言わなければならないほどであると考えています。るんるん
Posted by AEFA at 13:18
地域に出向いての活動を行いました!〜福井県・丸岡中学校〜 [2014年04月09日(Wed)]
3月17日、福井県・丸岡中学校で「ワンコイン・スクールプロジェクト」への寄付金の贈呈式がありました。

AEFAからは7月の出前授業でアジアの子供達の生活などを紹介。生徒さんたちは地元のマラソン大会に出向いて地域の人に呼びかけながら募金活動をしたり、文化祭でも呼びかけたりと「アジアの子供達のために」一年間いろいろな活動をしてくださいました。マラソン大会では沢山の地域の方に声をかけてもらい、取り組みを知っていただくことができたそうです。

贈呈式では中心になって活動してくださった文化福祉委員会の委員長さんが、AEFA福井支部の松本盛博先生(元平章小学校校長)へ、全校集会の場で寄付金を贈呈してくださいました。

「今年は、学校だけでなく地域に出向いてAEFA募金の呼びかけを行いました。その結果40,386円の寄付が集まりました。アジアでの学校建設の費用にお使い下さい。来年度も、地域のイベントなどで募金活動をしていきたいです。また、私は、AEFAを創設した谷川さんが、丸岡の出身と知り、後輩として恥ずかしくないよう、これからも学校生活をがんばっていきたいと思いました。」

DSCF3982.JPG
(左:松本先生、右:文化福祉委員長さん)


お預かりした寄付金をどのように使ったかは、また7月の出前授業の時にご報告して行きたいと思います!丸岡中学校のみなさん、ありがとうございました。新年度の活動の様子もまたお知らせくださいね!
Posted by AEFA at 11:14
袋井市ワンコインスクール・プロジェクト 〜高南小で、いよいよ引き継ぎ〜 [2014年04月08日(Tue)]
袋井市でのワンコンスクール・プロジェクトは、市全体からの寄付金が集まり、ベトナムのクアンナム省のレ・ロイ小学校の校舎建築も始まっています。パンチ
そうした中、昨年度、高南小学校の6年生の子どもたちは、「スマイルスクールプロジェクト」と題して、独自の取り組みを展開してくれました。むかっ(怒り)
花の苗や野菜を育て、募金をお願いしたり、アルミ缶を集め換金したり、小物を手づくりして販売したり、子どもたち自らが商店などに募金に出かけたりもしてくれました。ひらめき
20140409103855_00001.jpg

(スマイルスクールプロジェクト 活動の足あとの1ページ)


3月は、いよいよ、それらの活動を下級生(5年生)に引き継ぐときです。3月12日(水)に開かれたその引き継ぎ会に呼ばれて参加させていただきました。るんるん
会場となった体育館には、6年生と5年生が集まり、まず、学校に地域の方からのベトナムの山間地の親子をテーマとして水彩画の贈呈があり、そのあと、6年生と5年生の代表の子どもたちで引き継ぎがなされました。6年生の子どもたちの顔には、やり遂げた充実感があふれていました。
この取り組みは、今、市全体の小中学校に広まりを見せています袋井東小学校では、「あおぞらぼきん隊」を結成して、1月下旬に、募金活動を実施してくれました。揺れるハート
20140409111557_00001.jpg

(あおぞらだより 1月15日号)
Posted by AEFA at 11:19
意義を大切にしたワンコインプロジェクトへの取り組み [2014年04月04日(Fri)]
ワンコインスクール・プロジェクトに取り組む学校は、次第に広がりを見せています。その中で、早くから取り組んでくださっているのが、武蔵村山市立第八小学校です。先月3月17日の全校朝の会での、ワンコインスクール・プロジェクト寄付金贈呈式に参加させていただき、寄付金として、189,543円をお預かりしてきました。パンチ
IMG_8894.JPG

(ボランティア委員会の代表の二人、右端:牧校長先生)

 古くから取り組んでくださっているだけあって、その取り組みは、しっかりとしています。「今にも吹き飛びそうな粗末な校舎で学ぶラオス子どもたちのために学校を建ててあげたい。」との子どもたちの強い思いから、一人一人が、それぞれの家庭で、お手伝いをしたり、自分が欲しい物の我慢したりしながら募金をしています。ひらめき
 校長の牧 一彦先生は、「お手伝いで最も多いのがお風呂掃除で、つぎが、食事の手伝い、特に、『食器洗い・食器ならべ・料理の手伝い』など、さらに、『ゴミ出し』というようなお手伝いが多く、子どもたちが家庭の中で、その役割をしっかり果たしている姿が見えてきます。」と、ワンコインスクール・プロジェクトの意義とその素晴らしさを語ってくれています。るんるん
 中には、遠足などのおやつ代を、一部我慢して寄付している子どもたちもいるそうです。例年は、11月中旬から翌年の1月中旬までの2ヶ月間、それぞれが、500円を目標にしての取り組みですが、子どもによっては、この期間だけでなく、取り組み一覧表などを作りながら、一年中取り組んでいる子どももいるということでした。ぴかぴか(新しい)
 この貴重な募金。なんとか早く、子どもたちの「夢」を叶えてあげたいと願い、取り組み推進に力を注いでいます。晴れ
Posted by AEFA at 10:22
現場の先生が、出張でラオス南部を訪問! 〜武蔵村山市立第八小学校、太田誠一先生〜 [2014年03月27日(Thu)]
東南アジアで、ワンコインスクール・プロジェクトで建設された学校は、現在まで、ラオスで2校、タイで1校、そして、現在ベトナムで1校が建築中です。
それぞれ、日本の多くの学校の子どもたちが、自分で目標を立てて頑張ったり、努力したり、我慢したり、活動したりして貯めた貴重なお金で作られてた学校ばかりです。人に頼って集めたり、いただいたりしたお金でなく、自らの努力で蓄えられたお金であることが、その素晴らしさだと感じています。パンチ
さて、そのワンコインスクール・プロジェクトに取り組む東京都武蔵村山市立第八小学校の太田誠一先生が、今回、日本ではじめて、そのワンコインスクールで建築されたラオス南部、サラワン県の学校視察に武蔵村山市から出張で派遣されました。ひらめき
IMG_8393.JPG

(現地の学校の先生におみやげをプレゼントする太田先生)

3月4日(火)に、日本を出発し、9日(日)の早朝に帰国するという5泊6日の短期間ではありますが、それぞれ訪問した学校では、日本の先生として、素晴らしい活躍をしてくださいました。
ある学校では、今にも吹き飛びそうな校舎の中で、先生として、新聞紙を使って「日本の折り紙」の折り方や「お尻相撲の仕方」を教えたり、
IMG_8074.JPG

(ナムゲンルン先生とお尻相撲)

ハーモニカを吹いて日本の音楽を紹介したり、ある学校では、炎天下の暑さの中、ラオスの子どもたちと一緒に「ハンカチ落とし」「サッカー」をして遊んだり、また、ある学校では、笑顔でまねる子どもたちに「まねっこ遊び」を教える姿に、
IMG_8407.JPG

(延々と続くまねっこ遊び)

多彩な日本の先生方の力量を見せていただいた思いでした。黒ハート
IMG_8146.JPG

(歓迎の踊りにまざり、太田先生も踊る)

太田先生、ご苦労さまでした。そして、ありがとうございました。あせあせ(飛び散る汗)
Posted by AEFA at 14:54
袋井市の取り組むワンコインスクール・プロジェクト [2014年03月24日(Mon)]
静岡県袋井市では、市をあげての「ワンコインスクール・プロジェクト」に取り組んでいます。詳しくは、袋井市役所のHP「袋井市ワンコイン・スクールプロジェクトを始めます。」をご覧ください。手(パー)

昨年10月にスタートしたプロジェクトですが、市長原田英之様みずからの呼びかけと、教育委員会に事務局を置き、袋井国際交流協会の下山好治様が実行委員会の委員長を務めるという組織。これまでに、7,372,426円の募金が集まっているそうです。詳しくは「ベトナムへ学校を贈ろう。」をご覧ください。バッド(下向き矢印)
20140324_160510.jpg

(左から2人目、原田市長、3人目、谷川理事長。1月31日開催、東京袋井交流会で)


その袋井市ワンコイン・スクールプロジェクト実行委員会からの委嘱を受けて、当協会(アジア教育友好協会)では、昨年から現地を視察し、建設候補校を提案してきました。
クアンナム省ヒエップドック郡フックチャ社第4村の「レ・ロイ小学校」に決まり、建築が始まっています。パンチ

中部高原の山間地には、恵まれない学校環境で懸命に学ぶ子どもたちの学校がたくさんありますが、新校舎建築後の交流のしやすさなど、様々な条件を考え、レ・ロイに決まったと聞いています。ひらめき
IMG_4808.JPG

(数年前の台風で、屋根が吹き飛ばされ、
 今でも雨漏りのひどい校舎で、二部制でも懸命に学ぶ子どもたち)
Posted by AEFA at 16:21
武蔵村山第一小、ワンコインスクール募金 [2014年02月07日(Fri)]
武蔵村山市立第一小学校のワンコインスクールプロジェクトの寄付金贈呈のための児童会代表委員会に参加させていただきました。むかっ(怒り)
2月6日(木)の午後、学校を訪問すると、3階の集会室に3年生以上のそれぞれの学級の代表委員の子どもたちが集まってくれていました。校長先生、副校長先生、さらに、児童会担当の3人の先生方が参加されていました。鶴田浩二校長先生は、2年前、武蔵村山市の持田教育長様と一緒に、ラオスのワンコインスクールの開校式にも行かれた方です。パンチ
IMG_7052.JPG

(校長先生自身も、取り組んだ募金箱を前に)


 20分ほど時間をいただき、ラオスの子どもたちの生活の様子や学校の様子を写真をもとに話させていただきました。その写真を見つめるまなざしの鋭さと温かさに、逆に感動してしまいました。晴れ
IMG_7097.JPG

(熱心にラオスの子どもたちの様子を見る子どもたち)


 「ワンコイン活動を通して、どんなことを感じましたか。どんなことが嬉しかったですか?」という質問に、1つ目の答えは、「家で、いろいろな手伝いをして、家族の人が喜んでくれて嬉しかった。」2つ目は、「その募金を、ラオスの学校建築のために送れることが嬉しい。」という答えが返ってきました。「もう一つありませんか?」という質問に、5年生の女の子が、さっと手を挙げてくれました。そして、「手伝いをして、自分が、人の役に立つことができることが分かって、嬉しかったです。」と、答えてくれました。これら3つの感想は、武蔵村山第一小学校の子どもたちの取り組む「ワンコインスクールプロジェクトの大きな成果である。」と感じさせてもらいました。演劇
 代表の方から、120,001円の目録を預かりました。子どもたちのこれらの思いに答えられるような素晴らしい学校が建てられるよう取り組んでいきたいと改めて考えずにはいられませんでした。ひらめき
IMG_70701.jpg

 (預かった目録と、お渡しした感謝状)
Posted by AEFA at 13:43
いわき市の生徒会長サミットの取り組みが、毎日新聞に! [2013年11月08日(Fri)]
 9月はじめに、毎日新聞の編集編成局の山口 昭様から電話がありました。いわき市の生徒会長サミットで取り組む「ワンコイン・スクールプロジェクト」が、東日本大震災の復興を進めるために、明るく素晴らしいニュースだと思うので、取材をしたいというお話でした。パンチ
 その後、詳しい取材のために、わざわざ事務所を訪問してくださいました。さらに、いわき市にも直接出向かれて取材されたとお聞きしております。その記事が、11月8日(金)の毎日新聞、22面の「くらしナビ」という紙面に掲載になりました。この欄は、毎週金曜日に掲載されている東日本大震災の復興に希望を見いだし、希望を与える多くの記事が掲載されている「夢と希望」をつなぐ欄です。揺れるハート
 いわき市の44の中学校が取り組むこの取り組み、その後、静岡県袋井市などに広がりをみせています。東南アジアの山岳少数民族の子どもたちのために学校建築をしてあげるという意味も大切ですが、日本の子どもたちが、貧しい東南アジアの山岳少数民族の子どもたちの学習環境を改善できるという自信と自覚、成就感と達成感を育む取り組みであることも大切な観点だと考えています。ぴかぴか(新しい)
2013-11-8Mainichi.jpg

<掲載新聞記事>
Posted by AEFA at 10:39
静岡県袋井市でワンコイン・スクールプロジェクトが本格始動 〜平成の浅羽佐喜太郎をめざして〜 [2013年10月29日(Tue)]
 9月26日に実行委員会が結成され、袋井市国際交流協会の下山好治様が実行委員長として選ばれました。袋井市の小中学生が中心となり、ベトナムの学習環境に恵まれない子どもたちのために学校を建築し、相互交流を深めながら、子どもたちに「豊かな心とたくましい生きる力」を育む事業「ワンコイン・スクールプロジェケクト」が、本格的にスタートしました。ひらめき
 その子どもたちの活動を支援するため、市民・企業・団体も募金に取り組むという「ワンコイン・スクールプロジェケクト」は、日本初。100年前の「ファン・ボイ・チャウ」と「浅羽佐喜太郎」の義侠の物語をもとに平成の浅羽佐喜太郎を目指そうという袋井市の取り組みを応援するかのように、歴史的な二人の偉人を記念すべく、9月29日には、テレビ番組「パートナー」が放送されました。映画
 袋井市では、原田英之市長が自ら、市内全域に、「パートナー」の視聴を呼びかけたと聞いています。奇しくも、今年は日本とベトナムの国交樹立40周年の記念の年、これから、建設候補地の選定と向かう中、袋井市の子どもたちにとって、よりよい取り組みであってほしいと願っており、そのお手伝いをさせていただけること、身の引き締まる思いでおります。晴れ
fukuroi11.jpg

<袋井市で各家庭に回覧したパンフレット>

shizuoka13-9-281.jpg

<地元、静岡新聞に取り上げられた記事>

もし、この取り組みにご協賛いただける方は、静岡県袋井市教育委員会の「ワンコイン・スクールプロジェクト係」まで、お問い合わせください。電話 0538−44−3172
Posted by AEFA at 13:06
| 次へ
プロフィール

AEFAさんの画像
リンク集
http://blog.canpan.info/onecoin/index1_0.rdf
http://blog.canpan.info/onecoin/index2_0.xml