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はこだて大沼牛小澤牧場・・・・4 [2009年07月10日(Fri)]
小澤牧場は肥育牛舎21棟、牧草地350ha、乾燥庫、敷料倉庫、堆肥リサイクル施設などなどがあり、広大な土地、多くの施設を15人で運営しています。
1日2回の餌も給餌ミキサーを使います。

車が牛舎の中に入っていき餌を置いていきます。



堆肥もリサイクルします。

エアレーションシステムで攪拌して完熟堆肥にします。
臭いも少なく、サラサラしています

完熟堆肥は牧草地の肥料に、七飯町の野菜の肥料、パルプを混ぜて牛舎の敷料に使われます。
「消費者の健康」「牛の健康」「大地の健康」をモットーに大事に育てられた「大沼牛」。
小澤社長は毎朝、牛舎を見回り、牛の顔を見て健康を確認するなど、愛情込めて育てられています。

ひとつの牧場で、「はこだて大沼牛」としてブランド化し、同じ品質になるように管理しているところは全国的にも少ないそうです。
安全でおいしい牛肉、味わって見てはいかがですか。
みやぎ生協で扱っています。
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コメント
肥育牛のエサって配合飼料と牧草みたい
だけど 食べさせる量は配合飼料が9割で 粗飼料は1割くらいって聞いてます
9割食べる配合飼料はすべて輸入した物ですからねーー それから おおぬま牛は
未だにモネンシンという抗生物質入りのエサを与えているようですが 法に違反はしてませんけど 消費者への配慮で周りではとっくに使用を止めているそうです 早く安全なエサを使って欲しいですよ
Posted by: 心配ちゃん  at 2009年11月26日(Thu) 10:35