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2019年02月26日

みざわの地蔵と麦の春

 3月24日、三沢、見覚えのあるサイノカミさん。以前見た場所からここまで移ってこられたのか、それとも兄弟姉妹関係にあるようなものなのか。確かめようと4年前だか5年前だかに撮影した写真を探してみるが出てこない。もとあった場所というのも、土から掘り出され、このあたりにあったのだろうと数メートルか数十メートルは場所を変えている。藪に覆われるようなところだったから、なくなっちゃいけないと、雨もしのげるこの場所に移されたのかも、しれない。
 いったいいつ頃つくられたものなのかという問も含めて、気になるので、ここに置いておく。



 焼畑地は麦の様子だけ確認。
 スペルト小麦




 裸麦



 畝間に草をしくかどうか、思案中。ススキなり笹なり、そばにあるものがよいだろうと思う。
 それにしても、家の裏の菜園畑とくらべると、草が少ないなあと思う。量も種類も。
 冬はもともと雪で覆われる場所だから、ということもあるだろうけれど。


posted by 面代真樹 at 18:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々
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