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戦国のろし祭り準備【6】 [2009年06月17日(Wed)]
今回、大町(魚津城)から、初めてのろしを上げました。

で、この“のろし”も、予行演習をしました。

そこは、“こだわり隊”の大町地区です。燃やす“物”にもこだわります。
ということで、↓は、のろしの材料のひとつです。何だと思いますか?
答えは、「オオカミのう○こ」です。
富山市ファミリーパークより頂いて、大町公民館の屋上で干しました。
大変な、臭いでした。臭いのなんのって・・・。
扱った人は皆、「おぇ〜っ!」「うぉぁ〜!」と吐きそうになりました。
掃除のおばちゃんは「誰か、公民館でカキ貝でも食べて始末せんと帰ったん?」と言い、またMFさんは「アミノ酸の臭いがする」と言ってました。アミノ酸の臭いって???


さて、「のろし」予行演習です。
とにかく、着火。

そして、例の“ブツ”を入れます。
なんか、「う○この燻製」を作るみたいです。

なんか、しょぼいです。


隣の“発炎筒”の方が、がんばって煙を出しています。
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