2011年度18歳までの子ども専用電話受け手養成講座受講生募集。[2011年07月07日(Thu)]
おきなわ子どもの人権を考える会の活動の一つ、18歳までの子ども専用電話「チャイルドラインおきなわ」では、子どもたちからの電話を受けるボランティアの方を募集中です。
電話を受けるためには養成講座の受講が必要です。
養成講座は活動をするために必ず受けていただくものです。
養成講座は、もうすでに知っていることもまだ知らないことも、活動に必要なことを受講生全員で情報共有しながら、子どもたちの気持ちに寄り添える受け手になるための学びの場です。
昨年度は、養成講座を開きませんでしたが、その分今年は頑張って開いていきたいと思っています。
養成講座の受講を希望される皆様は、募集要項をお読みいただいて、メールにて応募くださいますようよろしくお願いいたします。
募集要項は次の通りです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
子どもたちは様々な経験をしながら育っていきます。
子どもたちは誰かに話したいと思うことがあったり、誰かに話すことで問題解決の糸口を見つけたりすることができます。
「チャイルドラインおきなわ」の活動は子どもたちにとっての「誰か」になって、子どもたちの育ちを支える活動です。
子どもたちの話をきくボランティアを一緒にしてみませんか?
活動は無償ボランティアでお願いしています。
「チャイルドラインおきなわ」の活動をするためには受け手養成講座の受講が必要です。
<受け手養成講座(基礎編)受講生募集要項>
1.募集日程
2011年 7月3日 募集要項配布開始
7月31日 申込み締め切り
8月6日 受け手養成講座(基礎編)開講
2.募集人員 20名程度
3.受講資格
@ 原則満18歳〜50歳までの男女
(受け手は50歳までとさせていただきますが、受け手を支える支え手・広報・
事務局など受け手以外の活動会員は年齢制限はありません。)
A 那覇市内での活動が可能な方
B 受け手養成講座(基礎編)に全講座受講が可能な方
(やむをえない事情がある場合は相談可)
C 養成講座終了後、継続研修等に参加可能な方
D 会の趣旨に賛同できる方
※ 専門的な知識・資格・学歴については特に重要視していません。
※ 応募者全員が受け手養成講座を受講できるとは限りません。
※ 基礎編を受講された方が全員実践編を受講できるとは限りません。
※ 受け手養成講座を終了された方全員が受け手になれるとは限りません。
4.受講料 基礎編 10,000円 (全5回講座分、資料代含む)
5.応募方法 応募内容をメールにて応募のこと。
事務局でメールを受信後、講座開始前までに受講料の振込を確認し、
申し込み手続きが完了となります。
○ 申し込み手続き完了までの流れ
受講希望者⇒募集要項の内容を確認
↓
応募内容をメールにて「おきなわ子どもの人権を考える会」に送信
↓
「おきなわ子どもの人権を考える会」より確認メールが届いた後に、
受講料を口座に振り込む
↓
「おきなわ子どもの人権を考える会」事務局が振込みを確認
↓
受講申し込み手続き完了
6、講座日程・場所
全5回(予定) 日程→ 8/6、8/27、9/3、9/10、9/17
時間:13:30〜16:30
場所:沖縄県男女共同参画センター「てぃるる」
応募内容
○ 以下の内容を、メールにておきなわ子どもの人権を考える会までお申込みください。
@ 名前((ふりがな))
A 年齢
B 性別
C 住所
D 電話番号
E FAX番号
F 携帯番号
G メールアドレス
H 勤務先
I 応募理由を具体的に
J 研修歴がある方は今まで学んできたこと
K ボランティア・NPO活動(市民活動)のご経験がある方はその内容を具体的に
L 今、特に興味があること、思っていること、感じていることなど
以上の項目をメール本文に入れて下記のアドレスまでお申込みください。
E-mail: okinawa-child-rights@r4.dion.ne.jp
※ 迷惑メールとの区別のために、件名に必ず「2011養成講座申込の件」と入れてください。
※ ご自身のPCからご自身でメールをお送りください。
※ ウィルス防止のため添付ファイルは付けないようお願いいたします。
添付ファイルが付いている場合、または件名に何も入っていない場合は、メールそのものを開きませんのでご了承ください。長くなってもかまいませんので、必ず本文に書いてください。
≪個人情報の取り扱いについて≫
皆様の個人情報は、おきなわ子どもの人権を考える会の活動に関することのみに使用いたします。
許可無く別の用途に使用することはいたしません。
≪チャイルドラインとは?≫
チャイルドラインは18才までの子どもがかける電話 どんな話でもオーケー!
「チャイルドライン? ん、それ何?」
日本では、まだまだ聞きなれないこの名称、発祥はヨーロッパ。
子どもの声に耳を傾ける電話、チャイルドラインはたとえばイギリスではその電話番号を知らない子どもはいません。
お説教ぬき、押し付けぬき、子どもたちの声にただただ耳を傾ける、それがチャイルドラインで す。
日本では、せたがやチャイルドラインが先頭を切り、実施しました。
家族のつながり、地域のつながり、友だちとのつながり、ごくごく身近な人たちと上手くつながることが難しい今の子どもたちの環境に、声だけでつながる、ほんのちょっとの居場所を、ということから始まりました。
2011年2月1日現在、全国43都道府県で71のチャイルドラインが活動を行なっています(ほか、7都県で7団体が準備中です)。
(NPO法人チャイルドライン支援センターHPより http://www.childline.or.jp/supporter/)
※「チャイルドライン」はNPO法人チャイルドライン支援センターの登録商標です。
<募集要項>
(ファイルを開いた時は、横向きになっていますので、表示を回転させてご覧ください。
尚、この募集要項はA4サイズのものを三つ折にして配布しています。印刷してご覧いただくことをお勧めします。)
↓
<応募内容>
↓
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以上が募集要項です。
ご応募お待ちしております。
よろしくお願いいたします。
電話を受けるためには養成講座の受講が必要です。
養成講座は活動をするために必ず受けていただくものです。
養成講座は、もうすでに知っていることもまだ知らないことも、活動に必要なことを受講生全員で情報共有しながら、子どもたちの気持ちに寄り添える受け手になるための学びの場です。
昨年度は、養成講座を開きませんでしたが、その分今年は頑張って開いていきたいと思っています。
養成講座の受講を希望される皆様は、募集要項をお読みいただいて、メールにて応募くださいますようよろしくお願いいたします。
募集要項は次の通りです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
子どもたちは様々な経験をしながら育っていきます。
子どもたちは誰かに話したいと思うことがあったり、誰かに話すことで問題解決の糸口を見つけたりすることができます。
「チャイルドラインおきなわ」の活動は子どもたちにとっての「誰か」になって、子どもたちの育ちを支える活動です。
子どもたちの話をきくボランティアを一緒にしてみませんか?
活動は無償ボランティアでお願いしています。
「チャイルドラインおきなわ」の活動をするためには受け手養成講座の受講が必要です。
<受け手養成講座(基礎編)受講生募集要項>
1.募集日程
2011年 7月3日 募集要項配布開始
7月31日 申込み締め切り
8月6日 受け手養成講座(基礎編)開講
2.募集人員 20名程度
3.受講資格
@ 原則満18歳〜50歳までの男女
(受け手は50歳までとさせていただきますが、受け手を支える支え手・広報・
事務局など受け手以外の活動会員は年齢制限はありません。)
A 那覇市内での活動が可能な方
B 受け手養成講座(基礎編)に全講座受講が可能な方
(やむをえない事情がある場合は相談可)
C 養成講座終了後、継続研修等に参加可能な方
D 会の趣旨に賛同できる方
※ 専門的な知識・資格・学歴については特に重要視していません。
※ 応募者全員が受け手養成講座を受講できるとは限りません。
※ 基礎編を受講された方が全員実践編を受講できるとは限りません。
※ 受け手養成講座を終了された方全員が受け手になれるとは限りません。
4.受講料 基礎編 10,000円 (全5回講座分、資料代含む)
5.応募方法 応募内容をメールにて応募のこと。
事務局でメールを受信後、講座開始前までに受講料の振込を確認し、
申し込み手続きが完了となります。
○ 申し込み手続き完了までの流れ
受講希望者⇒募集要項の内容を確認
↓
応募内容をメールにて「おきなわ子どもの人権を考える会」に送信
↓
「おきなわ子どもの人権を考える会」より確認メールが届いた後に、
受講料を口座に振り込む
↓
「おきなわ子どもの人権を考える会」事務局が振込みを確認
↓
受講申し込み手続き完了
6、講座日程・場所
全5回(予定) 日程→ 8/6、8/27、9/3、9/10、9/17
時間:13:30〜16:30
場所:沖縄県男女共同参画センター「てぃるる」
応募内容
○ 以下の内容を、メールにておきなわ子どもの人権を考える会までお申込みください。
@ 名前((ふりがな))
A 年齢
B 性別
C 住所
D 電話番号
E FAX番号
F 携帯番号
G メールアドレス
H 勤務先
I 応募理由を具体的に
J 研修歴がある方は今まで学んできたこと
K ボランティア・NPO活動(市民活動)のご経験がある方はその内容を具体的に
L 今、特に興味があること、思っていること、感じていることなど
以上の項目をメール本文に入れて下記のアドレスまでお申込みください。
E-mail: okinawa-child-rights@r4.dion.ne.jp
※ 迷惑メールとの区別のために、件名に必ず「2011養成講座申込の件」と入れてください。
※ ご自身のPCからご自身でメールをお送りください。
※ ウィルス防止のため添付ファイルは付けないようお願いいたします。
添付ファイルが付いている場合、または件名に何も入っていない場合は、メールそのものを開きませんのでご了承ください。長くなってもかまいませんので、必ず本文に書いてください。
≪個人情報の取り扱いについて≫
皆様の個人情報は、おきなわ子どもの人権を考える会の活動に関することのみに使用いたします。
許可無く別の用途に使用することはいたしません。
≪チャイルドラインとは?≫
チャイルドラインは18才までの子どもがかける電話 どんな話でもオーケー!
「チャイルドライン? ん、それ何?」
日本では、まだまだ聞きなれないこの名称、発祥はヨーロッパ。
子どもの声に耳を傾ける電話、チャイルドラインはたとえばイギリスではその電話番号を知らない子どもはいません。
お説教ぬき、押し付けぬき、子どもたちの声にただただ耳を傾ける、それがチャイルドラインで す。
日本では、せたがやチャイルドラインが先頭を切り、実施しました。
家族のつながり、地域のつながり、友だちとのつながり、ごくごく身近な人たちと上手くつながることが難しい今の子どもたちの環境に、声だけでつながる、ほんのちょっとの居場所を、ということから始まりました。
2011年2月1日現在、全国43都道府県で71のチャイルドラインが活動を行なっています(ほか、7都県で7団体が準備中です)。
(NPO法人チャイルドライン支援センターHPより http://www.childline.or.jp/supporter/)
※「チャイルドライン」はNPO法人チャイルドライン支援センターの登録商標です。
<募集要項>
(ファイルを開いた時は、横向きになっていますので、表示を回転させてご覧ください。
尚、この募集要項はA4サイズのものを三つ折にして配布しています。印刷してご覧いただくことをお勧めします。)
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<応募内容>
↓
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以上が募集要項です。
ご応募お待ちしております。
よろしくお願いいたします。






