CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
«ナイジェリア農業大臣を表敬 | Main | バンコクへ、今年19回目の出張»
プロフィール

大野修一(日本財団)さんの画像
大野修一(日本財団)
プロフィール
ブログ
<< 2016年12月 >>
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
ブログ内の検索は
  こちらから ▼
Google 
カテゴリ
最新記事

コメント

トラックバック
犬山城 (01/18)
月別
リンク集
http://blog.canpan.info/ohno/index1_0.rdf
http://blog.canpan.info/ohno/index2_0.xml
フランクフルト経由で帰国(私の旅の工夫 5)  [2010年11月06日(Sat)]
11月6日(土曜日)
フランクフルトで乗り継ぎまでの時間を使って、このブログを仕上げる。
今回は「私の旅の工夫(その5)」として、腕時計について一言。
私は、アジアに行く場合は単純なアナログ式の腕時計を持参、その都度、一時間とか二時間、時針を動かしているのだが、アジア以外の遠方に行くときは、アナログとデジタルの二重表示の腕時計を使っている。ただ、いつも不思議に思うのは、市場に出回っている二重表示の腕時計の場合、私の知る限り、どれもデジタル表示の部分は、スイッチ一つであちこちの時間に切り替えることが出来るのだが、アナログの針表示の部分はそのまま。即ち、アナログ表示は日本時間を表して置く、という使い方が想定されているようだ。
しかし、これは逆のほうが便利なのではなかろうか、即ち、アナログは通常12時間表記なので、日本から遠く離れたところで例えば、針が12時を指していたとして、その時、とっさに、日本時間が昼の12時なのか、夜の12時なのか判断しにくいこともあるのでは。むしろ、デジタル表示の部分で日本時間を表示し、アナログの方は現地時間とする方が合理的ではないだろうか。
実は、私の使い方はまさにそれである。難点は、私の持つデジタルアナログ二重表示の腕時計は、上記のようなメカニズムになっているため、デジタルの切り替えは簡単だが、アナログの部分は一々自分で調整する必要があるのでちょっとしたひと手間。誰か、私の考えるように、逆の組み合わせで二重表示の時計を作ってくれないものだろうか。


<私の旅の工夫(その5) 時計はデジタルと文字盤のダブル表示が便利だが、、、>
 
            <エチオピア点景@ シバの女王の末裔?女学生たち>


                <エチオピア点景A 道端の果物屋さん>

 
<エチオピア点景B 道端の靴磨き>

            
<エチオピア点景C 上空から見たアジスアベバ>


5時05分 フランクフルト着
20時25分 フランクフルト発
(翌7日)15時55分 成田着

トラックバック
ご利用前に必ずご利用規約(別ウィンドウで開きます)をお読みください。
CanpanBlogにトラックバックした時点で本規約を承諾したものとみなします。
この記事へのトラックバックURL
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
http://blog.canpan.info/tb/19870

コメントする
コメント
Aと全く同じような写真を私も持っています!
4年前、ウガンダ赴任の際、思いがけずエチオピアに一時滞在したときに、初めてアジスの街に出たときに撮ったものです。
なつかしい!
Posted by: 中路潤子  at 2010年11月09日(Tue) 12:22

ブログパーツ レンタルCGI