ふぼれんワーキングスタッフ会議
[2006年11月06日(Mon)]
ぷらっとホーム大森教室Aのスペース会員OTA子育て支援ネットふぼれんのスタッフ会議がありました。
会議といっても今日は作業が中心です。定期発行している「ふぼれんニュース」と、フリーマガジン「やるじゃん!おおた」と「チルドリン」を保育園、幼稚園、、児童館などに配布するための仕分け作業です。

ふぼれんは大田区の子育て・子育ち支援活動を四半世紀以上続けている、大田区内最大の子ども系団体です。
日経新聞の子育て環境行政サービス調査で、大田区は関東近県内で第2位という結果が出たのですが、これは200を超える政策提案をし続けてきた、ふぼれんの施策提案活動も大いに貢献してのことではないかと思えます。
この教室Aのお部屋は、「ミーティング重視」のオフィスデザインとなっています。
こんな作業や、会議がほぼ毎日のように繰り広げられ、このブログでも一番登場回数の多いお部屋です。ちなみにぷらっとホーム大森運営団体、おおた市民活動推進機構がこの部屋の50%のスペースを活用しています。
会議といっても今日は作業が中心です。定期発行している「ふぼれんニュース」と、フリーマガジン「やるじゃん!おおた」と「チルドリン」を保育園、幼稚園、、児童館などに配布するための仕分け作業です。

ふぼれんは大田区の子育て・子育ち支援活動を四半世紀以上続けている、大田区内最大の子ども系団体です。
日経新聞の子育て環境行政サービス調査で、大田区は関東近県内で第2位という結果が出たのですが、これは200を超える政策提案をし続けてきた、ふぼれんの施策提案活動も大いに貢献してのことではないかと思えます。
この教室Aのお部屋は、「ミーティング重視」のオフィスデザインとなっています。
こんな作業や、会議がほぼ毎日のように繰り広げられ、このブログでも一番登場回数の多いお部屋です。ちなみにぷらっとホーム大森運営団体、おおた市民活動推進機構がこの部屋の50%のスペースを活用しています。



