ぷらっとホーム大森の仲間たち!
[2006年11月03日(Fri)]
〜協働オフィス「ぷらっとホーム大森」の入居会員を順にご紹介します!〜
「ぷらっとホーム」がオープンして、はや6ヶ月。
17の団体および個人が入居して、活発な活動を行っています。
ここでは、それぞれの団体(個人)の活動をご紹介し、
新たなネットワークづくりを目指したいと思います。
≪NPOおおた市民活動推進機構≫
まずは、「ぷらっとホーム大森」の管理団体である、NPOおおた市民活動推進機構のご紹介。
東京都の南端に位置する大田区は、人口およそ68万人。
昭和22年、当時の「大森区」と「蒲田区」が一緒になって誕生しました。
だから、大森の「大」と、蒲田の「田」を合わせて『大田区』なんです。
そんな大田区をもっと元気なまちにしたい!と
複数のNPOや市民団体、会社、個人が集まって出来たのが
『NPOおおた市民活動推進機構』(通称・推進機構)です。
主な事業は、この協働オフィス「ぷらっとホーム大森」の運営と、
新感覚・社会貢献マガジン「やるじゃん!おおた」の発行。
そして、数々の講演会シリーズやイベントを企画・主催しています。
では、ちょっとだけ「やるじゃん!おおた」の宣伝を☆

“元気”がキーワードの地域密着型情報マガジン
やるじゃん!なひと・企業・団体を紹介します。
発行部数 3万部
配布先 大田区全域
※配布および設置にご協力いただける方はご連絡下さい。
※郵送を御希望の方には送料160円にてお送りいたします。
01号 メニュー
特集:ちゃぶ台復活計画! 昭和のくらしにタイムスリップ 「昭和のくらし博物館」
「昭和」の一家団欒の中心には、いつもちゃぶ台があった
昭和のくらしが、今のくらしを考えるきっかけになる
ちゃぶ台豆知識
「ぷらっとホーム」がオープンして、はや6ヶ月。
17の団体および個人が入居して、活発な活動を行っています。
ここでは、それぞれの団体(個人)の活動をご紹介し、
新たなネットワークづくりを目指したいと思います。
≪NPOおおた市民活動推進機構≫
まずは、「ぷらっとホーム大森」の管理団体である、NPOおおた市民活動推進機構のご紹介。
東京都の南端に位置する大田区は、人口およそ68万人。
昭和22年、当時の「大森区」と「蒲田区」が一緒になって誕生しました。
だから、大森の「大」と、蒲田の「田」を合わせて『大田区』なんです。
そんな大田区をもっと元気なまちにしたい!と
複数のNPOや市民団体、会社、個人が集まって出来たのが
『NPOおおた市民活動推進機構』(通称・推進機構)です。
主な事業は、この協働オフィス「ぷらっとホーム大森」の運営と、
新感覚・社会貢献マガジン「やるじゃん!おおた」の発行。
そして、数々の講演会シリーズやイベントを企画・主催しています。
では、ちょっとだけ「やるじゃん!おおた」の宣伝を☆

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発行部数 3万部
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「昭和」の一家団欒の中心には、いつもちゃぶ台があった
昭和のくらしが、今のくらしを考えるきっかけになる
ちゃぶ台豆知識



