バイオグラフィ
| 2004年12月 | 環境省の「環境と経済の好循環のまちモデル事業(平成のまほろばまちづくり事業)」として選定された飯田市の事業を担う民間企業として、NPO法人南信州おひさま進歩、が母体となって設立。 |
| 2005年3月 | 市内38ヵ所の幼稚園・保育園等の公的施設に計208kWの太陽光発電を設置し、発電事業を開始。 |
| 2005年2月〜5月31日 | 太陽光発電、省エネルギーの両事業に対して市民出資(「南信州おひさまファンド」)を募集。個人・法人あわせて460名より、満額の2億150万円の申し込みを得る。 |
| 2005年4月 | 商店や中小規模事業所を対象とした省エネルギー(エスコ)事業を開始。 |
| 2005年11月29、30日 | 「南信州おひさまファンド」出資者ツアー開催。 |
| 2006年3月 | NPO法人南信州おひさま進歩と共催で、自然エネルギー・省エネルギー起業講座を開催。 |
| 2006年3月 | グリーン電力事業を開始し、飯田市では初めてのグリーン電力証書を地場産業振興センター様に販売。2006年6月には、夏至の日のキャンドルナイトにおいて、飯田エフエム放送株式会社様、株式会社飯田ケーブルテレビ様の放送へ、2006年8月にはいいだ人形劇フェスタ実行委員会様へグリーン電力証書を提供。 |
| 2006年4月 | ペレットボイラによる温熱供給サービス(木質バイオマス事業)を開始。 |
| 2007年10月1日 | 社名をおひさまエネルギーファンド株式会社へと変更し、市民出資エネルギー事業を全国的に展開開始。 |
| 2008年11月16日 | おひさまファンドとして、2つ目のファンドとなる「温暖化防止おひさまファンド」(http://www.ohisama-fund.jp)の募集を開始!(総額4億6千万円超)。
現在に至る。 |




