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2019年07月31日

助成金:2020年度「まちづくり元気塾」

@提供
東北電力株式会社

A趣旨
「まちづくり元気塾 」は、地域活力の再生や自立に向けて、地域が直面する課題解決に取り組む団体の活動をサポートする制度です。
東北電力では、地域ニーズに即した専門家「まちづくりパートナー」を派遣して、個性あふれるまちづくり活動のお手伝いをいたします。

B対象
東北6県および新潟県の各地域の皆さまが主体となって、まちづくりにつながる活動を行っている団体といたします。
なお、自治体や営利を主たる目的とする団体は対象となりません。

C支援内容
〇支援期間 2020年4月〜2021年3月
〇支援の対象となる団体の課題に応じて、まちづくりの専門家や実践者(2名)を「まちづくりパートナー」として派遣いたします。
「まちづくりパートナー」の派遣回数は、1団体あたり年3回(1泊2日×3回)程度といたします。
なお、具体的な派遣方法など詳細については、支援団体決定後、打ち合わせさせていただきます。

D費用負担
●東北電力
「まちづくりパートナー」派遣に係る費用(謝金、交通費および宿泊費など)といたします。
●支援団体
上記以外の各種費用(会場費、視察費など)といたします。

E応募期間
2019年 8月1日(木)〜10月31日(木)必着

詳しくは、ホームページをご覧ください。

助成金:生物多様性アクション大賞2019 

@提供
国連生物多様性の10年日本委員会

A対象
日本国内に活動拠点がある団体・学校・個人
・日本国内を拠点とする活動であること。
・生物多様性の保全や持続可能な利用に貢献する活動であること。
・応募の段階で活動実績があること。
・継続性が見込まれること。
・特定の政党や宗教の布教を目的として活動する団体ではないこと
・公序良俗に反する活動ではないこと。

B部門
<たべよう部門>
環境負荷が少なく、その地域、季節の生きものたちの恵みでもある、地元でとれた食材や、旬の食材を使って地域の食文化を掘り起こす活動。

<ふれよう部門>
山、海、川、動・植物園などでの自然体験を通じて、自然の中で遊ぶことの楽しさや、地域の特色、生きものの生態や面白さを実感してもらう活動。

<つたえよう部門>
生きものたちのさまざまな色や形、行動を観察し、自然の素晴らしさや季節の移ろいを、写真や絵、文章などで記録・表現し、伝える活動。

<まもろう部門>
豊かな生態系を未来に残すため、森・里・川・海などを舞台に、自然や生きものの調査・保全・再生や、地域文化の保存などを行っている活動。

<えらぼう部門>
生物多様性のことをきちんと考えて生産・販売された商品やサービスを、その内容を開示し、消費者に提供する活動。または促進する活動。

C賞
<優秀賞(各部門から1組ずつ)>
表彰状
副賞
・活動支援金5万円
・コンパクトデジタルカメラ1台

<特別賞>
復興支援賞
東日本大震災被災地での復興支援活動を表彰します。
表彰状
副賞
・活動支援金20万円

<グリーンウェイブ賞>
木を植えたり、森林や樹木の手入れをしたりするような、自然と触れ合いつながりを学びあう活動を表彰します。
表彰状
副賞
・国土緑化推進機構の機関誌「ぐりーん・もあ」およびHPでの活動紹介

<セブン-イレブン記念財団賞>
地域社会との協働や活性化につながる活動を表彰します。
表彰状
副賞
・広報誌「みどりの風」2020年春号に活動紹介記事を掲載

<SDGs賞>
「持続可能な開発目標(SDGs)」の達成に貢献する活動を表彰します。
表彰状

<審査委員賞(若干数)>
表彰状

★特別賞の方は、各団体1名を授賞式へご招待し活動の発表をしていただきます。

<入賞(若干数)>
表彰状
副賞
・入賞以上の受賞者様は「いきものぐらし」HPに事例としてご紹介します。

D応募期限
2019年9月17日(火)まで

詳しくは、ホームページをご覧ください。



2019年07月30日

助成金:第17回読売福祉文化賞

@提供
読売新聞社/社会福祉法人 読売光と愛の事業団

A目的・対象
社会福祉の各分野で21世紀を切り開く創造的な業績をあげ、障害者や高齢者の暮らしやすい環境づくり、自立支援、社会参加の推進や、困難な状況にある子どもたちの支援などに貢献している団体、個人を励まし、豊かな福祉社会づくりの一助とする。特に新しい活動を始めた人たちを応援していく。
(1)公益性ある創造的な事業で、ハンディを持つ方や地域の人々に元気を与え、ネットワークを広げている。
(2)個人または団体が生き生きとした活動の場を持てる支援を実践している。
(3)福祉の現場において、多様な文化の向上に尽くしている。
(4)明確なテーマを持って、目覚ましい実績をあげ、将来も継続、発展が期待できる。

B賞
一般部門(障害者や子どもの福祉を中心に福祉全般を対象)
3件(トロフィーと活動支援金各100万円)
高齢者福祉部門(高齢者を支援する福祉活動を対象)
3件(トロフィーと活動支援金各100万円)

C応募期限
2019年9月30日(当日消印有効)

詳しくは、ホームページをご覧ください。



助成金:2020年度 機械振興補助事業「公設工業試験研究所等」 

@提供
公益財団法人JKA

A対象となる事業
<機械振興>
機械振興に資する「独創的な研究の促進を通じた成果の社会還元」、「若手研究者のキャリアアップによる人材育成」、「新技術又は新製品の実用化を目指す研究」及び「複数年に渡る継続した研究」を支援します。
 〇研究の種類
 ⑴ 個別研究
 ⑵ 若手研究
 ⑶ 開発研究
 ⑷ ステップアップ研究
 ⑸ 複数年研究
<公益事業振興>
若手研究者のキャリアアップとなる以下の研究を支援します。
 〇研究の種類
 ⑴地域社会の共生に資する研究
 ⑵ギャンブル等依存症に係る研究
 ⑶女性のスポーツの機会の向上に係る研究
 ⑷女性アスリートの競技力や社会的評価の向上に資する研究(女性アスリートや指導者等、「身体・生理的課題」、「心理・社会的課題」もしくは「組織・環境的な課題」のいずれかに係るもの)

B対象となる団体
<機械振興>
大学等研究機関[※1]に所属し、当該組織の研究活動に実際に従事している者[※2]

<公益事業振興>
大学等研究機関[※1]に所属し、当該組織の研究活動に実際に従事している若手研究者[※3]

C応募期限
2019年11月19日(火)15時

詳しくは、ホームページをご覧ください。



助成金:2020年度 公益事業振興補助事業「公益の増進・社会福祉の増進・復興支援」

@提供
公益財団法人JKA

A対象となる事業
<機械振興>
地域の中小企業が公設試の機器を積極的に有効活用し、ものづくり、新産業の創出及び産業の高付加価値化につながる事業や産業人材の育成等を支援するとともに公設試が主体的に取り組む研究を通じ、地元企業、大学等と連携して行う共同研究についても支援していきます。
⑴機械設備拡充事業
⑵地域の特性を活かした新産業の創出・人材育成に資する事業
⑶公設試が主体的に取組む共同研究

B対象となる団体
財団法人・社団法人[※1]
技術研究組合
特定非営利活動法人(NPO法人)
特別の法律に基づいて設立された法人
その他公共的な法人

C応募期限
2019年11月19日(火)15時


詳しくは、ホームページをご覧ください。



助成金:2020年度「機械振興補助事業」「公益福祉振興補助事業」

@提供
公益財団法人JKA

A対象となる事業
<機械振興>
T.振興事業補助
(1)自転車・モーターサイクル・パラスポーツの支援に資する事業
(2)安全・安心、生活の質の向上及び防災・減災に関する事業
(3)機械技術を活用した福祉機器の振興
(4)国際競争力強化に資する標準化の推進
(5)公設工業試験研究所等(以下「公設試」という。)における機械設備拡充、新産業の創出・人材育成、共同研究
(6)ものづくり支援、地域産業の振興、省エネルギー、医療機器の振興等への支援

U.研究補助

<公益事業振興>
T.公益の増進
(1)自転車・モーターサイクル
(2)スポーツ・パラスポーツ
(3)社会環境
(4)国際交流
(5)医療・公衆衛生
(6)文教・社会環境
(7)新世紀未来創造プロジェクト

U.社会福祉の増進
(1)児童
(2)高齢者
(3)障がい児・者
(4)地域共生型社会支援事業
(5)幸せに暮らせる社会を創るための活動や車両・機器等の整備

V.復興支援

W.研究補助

B応募期限
2019年9月13日(金)15時

詳しくは、ホームページをご覧ください。



助成金:第14回 マニフェスト大賞

@提供
マニフェスト大賞実行委員会

A趣旨
マニフェスト大賞は、地方自治体の議会・首長等や地域主権を支える市民等の、優れた活動を募集し、表彰するものです。これにより、地方創生を推進する方々に栄誉を与え、さらなる意欲向上を期するとともに、優れた取り組みが広く知られ互いに競うようにまちづくりを進める「善政競争」の輪を拡げるために設けられました。政策本位の政治、生活者起点の政策を推進するために、ご注目頂くとともに、奮ってのご応募をお待ちしています。

B対象者
原則として全部門にどなたでも応募できます。議会(議会・委員会・議長・会派・議員・議会事務局等)、執行機関(首長・教育委員会・選挙管理委員会等及びその補助機関等)、市民(市民・市民団体・企業・非営利団体・報道機関等)など応募主体を問いません。

C賞
最優秀賞受賞者(6団体)によるプレゼンテーションを行い大賞(1団体)を決定
■マニフェスト推進賞<議会部門>
マニフェストや公約、各種計画に基づいた議会活動が行われ、その検証・改善などマニフェスト・サイクルが推進されているもの。議会・会派・議員の取組みが対象となる。

■マニフェスト大賞<首長部門>
選挙に際してマニフェストや公約を作成し、それに基づいた行政運営がなされ、マニフェスト・サイクルが推進されているもの。首長の取組みが対象となる。

■マニフェスト推進賞<市民部門>
生活者起点の視点に立ち、政策課題の解決やシティズンシップが推進されているもの。市民(個人・団体・企業・報道機関など)の取組みが対象となる。主権者教育、選挙公報・啓発等の取組みも含まれる。

■成果賞
生活者起点の視点に立った活動を通じて成果を出しているもの。議会・会派・議員、行政、市民の取組みが対象となる。復興支援・防災対策の取組みも含まれる。

■政策提言賞
生活者起点の視点に立ち、新規性や創造性にとんだ政策を提言しているもの。議会・会派・議員、行政、市民の取組みが対象となる。実現に至っていなくともよい。

■コミュニケーション戦略賞
政策づくりやまちづくりのために、優れたコミュニケーションの手法をとっているもの。 ホームページ、SNS、広報誌、チラシ、ポスター、選挙公報、ネット選挙、オープンデータなど、手法やツールを問わない。特に、2019年春に解禁された議員選挙における政策ビラ(選挙運動用ビラ)も含まれる。

D応募期限
2019年 8月31日(土)


詳しくは、ホームページをご覧ください。



助成金:さんりくなりわい創出支援事業

@提供
岩手県

A応募対象
地域の商工団体等の経営指導員が、起業等を行おうとする事業者等に対し事業計画策定支援を行います。
以下のいずれかに該当する事業であること(※1)
(1) クラウドファンディングによる資金調達を別途行う事業
(2) 補助事業年度内に新規に1人以上従業員を雇用する事業

B補助額・補助率
200万円/1事業あたり
<補助率> 2/3以内
(代表者が若者(平成31年4月1日時点で39歳以下)、女性の場合又は商店街等を拠点に新たな事業を始める場合は5/6以内)

C応募期間
第1回 令和元年7月 31 日(水) 17 時(必着)
第2回 令和元年9月 30 日(月) 17 時(必着)

詳しくは、ホームページをご覧ください。



2019年07月26日

セミナー:みんなで一緒に学ぼう会〜その64〜「大船渡市市民活動支援センターってどんなところ?」

@内容
・市民活動とは
・大船渡市市民活動支援センターの役割
・大船渡市市民活動支援センターの活用法

A開催日時
2019年8月28日(水)13:30〜15:30

B会場
大船渡市市民活動支援センター(サン・リア2F)

C参加費
無料

D問合せ先・お申込み先
大船渡市市民活動支援センター
TEL/FAX:0192:47-5702
メール:shimin@ofunatocity.jp

詳しくは、チラシをご覧ください。

8月チラシ.jpg



助成金:「水のめぐみ」とふれあう水の里の旅コンテスト2019

@提供
国土交通省

A応募対象
次の1)〜3)にあてはまる企画とします。
 1)水の里を対象地域に含んでいること
 2)水の里の活性化に貢献するものであること
 3)旅行者が、自らの暮らしと水の里との関係について考えるきっかけとなること

B募集部門
・一般部門
・ 学生部門(大学以下)
※個人、団体を問いません。

C賞
◎ 最優秀賞(一般・学生部門 各1点)
◎ 優秀賞(一般・学生部門 各1点)
◎ 奨励賞(一般・学生部門 各1点)
◎ 特別賞(絶景賞)2点程度
◎ 特別賞(観光庁 観光資源課長賞)1点
◎ 特別賞(インバウンド賞)1点

D応募期間
2019年9月30日(月)

詳しくは、ホームページをご覧ください。



2019年07月24日

助成金:国際ソロプチミスト大船渡賞・国際ソロプチミスト佐久賞

@提供
国際ソロプチミスト大船渡

A趣旨
社会生活のあらゆる場面で、ボランティアの果たす役割は重要になっています。この地域で継続的に活動している人、地域社会のニーズに適合した地域密着型のボランティア活動、青少年育成活動等、地道に行い貢献している人、または団体。日常生活の中で女性の自立や地位向上などを様々な形で援助している人。
また日本北リジョンテーマ・・・「夢を生きる」女性と女児の豊かな未来をつなぐ・・・に沿い自分の夢に向かって頑張っている女性を顕彰します。

B応募資格
・上記の趣旨にかなった活動を行っている人
・女性あるいは青少年育成のために尽力した個人またはグループ
・過去に表彰を受けた経験のない人またはグループ

C賞
各1件 
副賞:10万円

D応募期間
2019年10月31日(木)

詳しくは、応募要項をご覧ください。
大船渡賞佐久賞応募要項.pdf

大船渡賞佐久賞応募要項.docx





イベント:赤ちゃんからの防災ママフェスタ

@内容
防災について家族みんなで楽しく学んで体験しよう!

A開催日時
2019年9月8日(日)10:00〜15:00

B会場
大船渡市防災観光交流センター(おおふなぽーと)

C入場料
無料

D問合せ先
NPO法人こそだてシップ
TEL/FAX:0192-47-5689

詳しくは、チラシをご覧ください。

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イベント:おでかけひろばゆるりinおおふなぽーと

@内容
慢性疾患・先天性疾患・低体重出生児・発達障がいなど配慮の必要なお子さんとおうちの方のための交流の場

A開催日時
2019年8月21日(水)10:00〜12:00

B会場
大船渡市防災観光交流センター 2階和室

C参加費
無料

E問合せ先
社会福祉法人大船渡市社会福祉協議会
TEL:0192-27-0001

詳しくは、チラシをご覧ください。

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2019年07月23日

助成金:2020年度 地域愛鳥活動助成部門

@提供
公益信託 サントリー世界愛鳥基金

A目的
地域に根ざした鳥類保護活動に対して助成を行うことを通じて、地球環境保全に貢献することを目的とします。

B対象
助成金の支給対象は、鳥類の保護・観察活動を行なう小学校、中学校および高等学校のクラブ・委員会や子供エコクラブ、又は自治会やボランティア団体等地域のグループとします。(学校による応募はできませんので、ご注意下さい。)
以下のようなグループの応募を期待しています。
(1)過去に愛鳥活動を行ない、今後も活動の継続を見込めるグループ
(2)地域や学校などをフィールドとしているグループ
(3)生徒や子供の教育学習的要素を有するグループ

C助成金額
1件当り20万円以内

D応募期間
2019年9月30日(月)

詳しくは、ホームページをご覧ください。


助成金:2020年度 鳥類保護団体への活動助成部門

@提供
公益信託 サントリー世界愛鳥基金

A目的
鳥類保護団体の鳥類保護活動に対して助成を行うことを通じて、地球環境保全に貢献することを目的とします。

B対象
助成金の支給対象となる団体は、自然環境の保全のため野生動植物の保護・繁殖に関する業務を行なうことを主たる目的とする法人または任意団体としますが、各都道府県の鳥類保護担当部署または環境省地方環境事務所等より推薦を受けることができる程度の活動を期待するものです。

C助成金額
10件程度の活動に対して、総額2,000万円(予定)の助成をします。

D応募期限
2019年9月30日(月)

詳しくは、ホームページをご覧ください。



助成金:2020年度 水辺の大型鳥類保護部門

@提供
公益信託 サントリー世界愛鳥基金

A対象となる活動
 1)コウノトリ・トキ・ツル等の保護、生息環境となる水田、湿原などの整備等を行う団体。但し、地元自治体、他の鳥類保護団体等と連携し、活動エリアに確たる拠点を確立している、または確立できる団体を対象とします。
 2)活動の中心が地方公共団体である場合は、他の民間活動団体との協議会等を設立した上での申請を原則とします。

B助成金額
1件あたり10百万円程度の助成をメドとします

C応募期限
2019年9月30日(月)

詳しくは、ホームページをご覧ください。



助成金:2019年度 子どもたちの「こころを育む活動」

@提供
公益財団法人 パナソニック教育財団

A内容
家庭・地域・学校・企業などがそれぞれの立場で子どもたちのこころを育むために献身・努力している活動を募集します。

B対象となる活動
● 家庭、地域、学校、企業などのさまざまなグループで、継続している活動
● 子どもたちに持ってほしい“3つのこころ”が育まれる活動
 ・自分に向かう“こころ”・・・自立心や自尊心を確立し、人間らしさや自分らしさを理解するこころ
 ・他者に向かう“こころ”・・・人と人とのかかわりを大切にし、他者を思いやり、傷つけないこころ
 ・社会に向かう“こころ”・・・さまざまな価値観を尊重し、社会と自分との関係性を理解するこころ

C表彰
全国大賞(1件):50万円
優秀賞(5件程度):20万円

D応募期限
2019年9月27日(金)

詳しくは、ホームページをご覧ください。


助成金:2020年度安全事業に関する助成

@提供
公益財団法人日工組社会安全研究財団

A対象となる活動
犯罪の予防活動を中心にした下記の活動
・地域社会との連携による安全・安心なまちづくり
・子どもを守る対策
・女性等を守る対策
・高齢者を守る対策
・少年の非行防止と健全育成
・組織犯罪対策
・薬物乱用防止対策
・犯罪被害者支援
・出所者の再犯防止対策
・その他犯罪情勢に対応した対策

B助成金額
・広域安全事業(国内において複数の都道府県にわたって行われるもの及び国際間で行われるもの):1件につき300万円以内
・県域安全事業(一つの都道府県の域内において、複数の市町村にわたって行われるもの):1件につき100万円以内

C応募期間
2019年9月2日(月)〜2019年10月15日(火)

詳しくは、ホームページをご覧ください。



2019年07月22日

セミナー:NPO運営講座〜NPO法人の登記に関する手続き等ついて〜

@内容
・NPO法人が行わなければならない登記について
 講師:岩手県司法書士会 会長 小山田泰彦 氏
・NPO法人の事務手続きについて
 講師:岩手県環境生活部若者女性協働推進室
・岩手県司法書士会 小山田泰彦会長 及び 岩手県環境生活部若者女性協働推進室 による個別相談会

A開催日時
2019年8月5日(月) 10:00〜12:00、13:00〜15:00(開場9:30)

B会場
陸前高田コミュニティホール 中会議室

C参加費
無料

D主催団体
【主催】 NPO活動交流センター
【協力】 NPO法人陸前高田まちづくり協働センター

E問合せ先・お申込み先
特定非営利活動法人いわて連携復興センター
TEL:0197-72-6200 Fax. 0197-72-6201  E-mail : join@ifc.jp (担当:高田)

詳しくは、チラシまたはホームページをご覧ください。

190705_岩手・地元で活用できる新たな財源を知るセミナー-01.jpg

190705_岩手・地元で活用できる新たな財源を知るセミナー-02.jpg



2019年07月19日

助成金:令和元年度「公益財団法人ALSOKありがとう運動財団」による福祉車両および活動助成金の寄贈

@提供
公益財団法人 ALSOKありがとう運動財団

A趣旨
ALSOK(本社:東京都港区、社長:青山幸恭)が設立した「公益財団法人ALSOKありがとう運動財団は、財団の主たる事業として掲げる社会貢献事業として、福祉法人向けへの「福祉車両」と、各種奉仕活動を目的としている諸団体への「活動助成金」の寄贈を今年度も公募によりおこないます。

B対象
・福祉車両
応募資格は運営主体が社会福祉法人、公益財団法人、公益社団法人、NPO法人、地方公共団体関係法人等で、公共性が高く且つ営利を目的とせず、高齢者・障害者への支援事業をおこなっている法人とします。
会社法人は該当いたしません。

・活動助成金
応募資格は、福祉関連、教育関連、環境保全関連、地域防犯活動等で社会貢献活動をおこなっている法人とします。
会社法人は該当いたしません。

C内容
■福祉車両
・メーカー、車種はトヨタ「NOAH」またはトヨタ「VOXY」のどちらかを寄贈します。
■活動助成金
・一団体(法人)に50万円を寄贈します

D応募期限
2019年9月30日(月)まで

詳しくはホームページをご覧ください。