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2019年07月19日

助成金:令和元年度「公益財団法人ALSOKありがとう運動財団」による福祉車両および活動助成金の寄贈

@提供
公益財団法人 ALSOKありがとう運動財団

A趣旨
ALSOK(本社:東京都港区、社長:青山幸恭)が設立した「公益財団法人ALSOKありがとう運動財団は、財団の主たる事業として掲げる社会貢献事業として、福祉法人向けへの「福祉車両」と、各種奉仕活動を目的としている諸団体への「活動助成金」の寄贈を今年度も公募によりおこないます。

B対象
・福祉車両
応募資格は運営主体が社会福祉法人、公益財団法人、公益社団法人、NPO法人、地方公共団体関係法人等で、公共性が高く且つ営利を目的とせず、高齢者・障害者への支援事業をおこなっている法人とします。
会社法人は該当いたしません。

・活動助成金
応募資格は、福祉関連、教育関連、環境保全関連、地域防犯活動等で社会貢献活動をおこなっている法人とします。
会社法人は該当いたしません。

C内容
■福祉車両
・メーカー、車種はトヨタ「NOAH」またはトヨタ「VOXY」のどちらかを寄贈します。
■活動助成金
・一団体(法人)に50万円を寄贈します

D応募期限
2019年9月30日(月)まで

詳しくはホームページをご覧ください。

助成金:第15回 住まいのまちなみコンクール 

@提供
一般財団法人 住宅生産振興財団

A趣旨
地域の特性を活かし、魅力的な住まいのまちなみを育む維持管理、運営などの活動に実績を上げている住民組織をまちづくりのモデルとして表彰し、支援します。

B対象
30戸以上※1の戸建て住宅を中心に構成され、良好な景観が形成されている一体的な住宅地※2において、概ね10年以上※3にわたって住民主体で適切な住まいのまちなみの維持管理活動を行っている団体。
※1 やむを得ない事情がある場合は概ね20戸以上でも可とします。
※2 伝統的建造物群保存地区を除きます。
※3 他団体としての活動を継承している場合、通算の年数とします。また、以下に例示するような新しい社会的課題に対応した先進的なまちなみづくりが行われている場合、活動期間は問いません。

C対象となる団体
(1)地域の維持管理活動を行っている団体であること。たとえば町内会、自治会、管理組合、建築協定に基づく運営委員会、地域NPOなどです。
(2)法人格の有無は問いませんが、活動の根拠となる規約などが文書化されていること。

D賞
・国土交通大臣賞…1点/賞状
・住まいのまちなみ賞…4点/賞状
※受賞5団体に対しては、維持管理活動の推進のための調査検討経費を支援します。
  50万円(1団体・1年あたり)を3年間支援します。

E応募期限
2019年8月31日(土)必着

詳しくはホームページをご覧ください。

助成金:令和2年度 美術に関する国際交流助成

@提供
公益財団法人 ポーラ美術振興財団

A趣旨
美術に関する国際的な活動を援助、助成し、文化交流の活性化に寄与しようとするものです。

B対象となる事業
A.海外美術展
(1) 日本の美術家が、海外において開催する個展、共同展
(2) 日本の美術家の作品を海外に紹介するため、海外の美術館等と共同して開催する展覧会

B.国内開催の国際会議・交流活動
 多くの外国人美術家ないし美術研究者の参加を得て行われる美術に関する国際会議ならびに交流活動(日本国内開催に限る)

C助成金額
1件あたり200万円以内

D応募期間
2019年10月1日(火)〜2019年11月12日(火) 必着

詳しくはホームページをご覧ください。


助成金:令和2年度 美術館職員の調査研究助成

@提供
公益財団法人 ポーラ美術振興財団

A趣旨
美術館等に勤務する学芸員等専門職員の調査研究を援助、助成し、美術館職員の資質の向上をはかることを通じて、美術館の発展に寄与しようとするものです。

B対象となる活動(研究主題)
(1) 美術史、文化史に関する調査研究
(2) 美術館学に関する調査研究
(3) 美術館教育と普及活動に関する調査研究
(4) 美術館のマネジメントに関する調査研究
(5) 美術品の保存、修復に関する調査研究、ならびに技術の修得

C対象者
(1) 個人研究又は共同研究のいずれかとします。
(2) 共同研究については、研究計画全体について責任を持つことができる代表研究者を定めて下さい。
 @美術館等に勤務する専門職員であり、研究実績を積んできた者(常勤・非常勤問わず)
 A研究テーマについて、大学教授もしくは登録博物館の美術館長等の推薦を受けること
 B日本国籍を有する者、又は日本の永住資格を有する者
 C勤務場所を離れて調査研究に従事する場合、所属機関長の承認が得られること
 D調査研究を行う施設等から受入れる旨の保証が得られること

D助成金額
1件あたり200万円以内

E応募期間
2019年10月1日(火)〜2019年11月12日(火) 必着

詳しくはホームページをご覧ください。


助成金:2019年度研究助成プログラム「社会の新たな価値の創出をめざして」

@提供
公益財団法人 トヨタ財団

A趣旨
これからの社会が解決を迫られる困難な課題に、私たちはどのように向き合い、どのような展望を導き出していくことができるのか。世界を俯瞰し、未来を見通す広い視野から研究を進め、社会の新たな価値の創出をめざす、意欲的な研究プロジェクトを応援します。

B対象となる団体
・原則3名以上のプロジェクト・チーム。(課題の新規性などのために3名以上での応募が困難な場合、2名以下でも可)
・代表者の年齢: 助成開始時 45歳以下。
・代表者の主たる居住地が日本であること。
・国籍・所属・役職などは問わない。
・研究の分野や方法については限定しない。

C助成金額
上限: 800万円/件(2名以下の場合は 150万円/件)

D応募期間
2019年9月13日(金)日本時間15時まで


詳しくはホームページをご覧ください。


助成金:2020年度 アートによる地域振興助成

@提供
公益財団法人 福武財団

A対象となる活動
日本で実施される事業で、以下の要件を満たすもの
○現代アートに代表される新しい表現方法を用いた事業であること
○歴史・地理・風土・民俗など、地域資源を生かした事業であること
○地域の振興・発展に資する事業であること
○地域住民と協働で行っている事業であること
○継続性かつ発展性のある事業であること
○営利を目的としない事業であること

B対象となる団体
非営利団体・個人ほか、当財団において適当と認めるもの(個人でも団体でも応募可能)

C助成金額
1件当たり、300万円まで

D応募期間
2019年10月1日(火)〜2019年10月31日(木)締切厳守


詳しくはホームページをご覧ください。