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2019年07月10日

助成金:2019年度後期 つなぐ助成

@提供
公益財団法人 つなぐいのち基金

A対象となる活動
児童福祉に目的とした、社会的ハンデを抱える子どもたちを対象とした支援事業、支援活動、支援プロジェクト等に対して助成金を支給します。
 1. 子どもたちが地域社会などと関わりながら、より人間らしく健全に成長できるための直接支援活動
 2. 単発的レクリエーションではなく、社会的ハンデを抱えた子どもたちの中長期的生育環境改善活動
 3. 助成によりどのように点が充実、発展するのか、成果(課題明確化含む)が明確である活動
 4. 新たな子どもの支援についての調査・研究、啓発活動など

B対象となる団体
日本国内を活動の場とする、下記のいずれにも該当する団体であること
 1. 社会福祉法人、NPO法人、任意団体等 (NGOやボランティア団体等)
 2. 活動開始後1年以上の活動実績を有する団体
 3.法人の場合は、基準日:平成31年4月1日時点で登記が完了していること。

C助成金額
1団体 25〜50万円

D応募期間
2019年9月2日(月)(※ 仮申込エントリーは 8月31日(土) 24:00までとなります)

詳しくは、ホームページをご覧ください。


助成金:2019年度 元気シニア応援団体に対する助成活動

@提供
一般社団法人 生命保険協会

A対象となる活動
助成対象団体が行い、次の要件をすべて満たす活動とします。
 1) 高齢者を対象にした健康管理・増進、自立支援、生きがいづくり等を行う活動
 2) 構成員だけでなく、地域の高齢者等の参加が可能な活動
 3) 日本国内で行う活動

B対象となる団体
日本国内において、高齢者を対象にした健康管理・増進、自立支援、生きがいづくり等の活動を
行っている、下記の要件をすべて満たす団体とします。
 1)助成申請時点で1年以上の活動実績を有し、少なくとも月1回以上の定例活動日を定め継続して運営していること
 2)下部組織への支援または物品の貸出し等のみを行う団体でないこと
 3)団体の設立趣旨や活動内容が特定の政党、宗教等に偏っていないこと

C助成金額
1団体あたり上限額12万円

D応募期限
2019年8月16日(金)

詳しくは、ホームページをご覧ください。


助成金:令和2年度 花博自然環境助成

@提供
公益財団法人 国際花と緑の博覧会記念協会

A対象となる活動
国際花と緑の博覧会の「自然と人間との共生」という理念の継承発展または普及啓発に資する事業であって、生命の象徴としての「花と緑」に関連する広汎な分野おいて、科学技術または文化の発展または交流に寄与するもを対象としています。

B対象となる団体
公益・一般財団法人、公益・一般社団法人
特定非営利活動法人(NPO)
人格なき社団のうち非収益団体であって代表者の定めがあるもの。
(研究グループ、実行委員会、活動クラブ、友の会、ボランティア団体など。)

C助成金額
調査研究 一件当たり100万円以内で、4分の3以内
活動・行催事 一件当たり50万円以内で、4分の3以内
復興活動支援 一件当たり50万円以内で、5分の4以内

D応募期間
2019年9月13日(金)

詳しくは、ホームページをご覧ください。

助成金:松尾芸能振興財団 2019年度 助成事業

@提供
公益財団法人松尾芸能振興財団

A対象となる活動・団体
 1.日本伝統芸能の伝統芸能活動分野
 日本伝統芸能の継承活動、普及活動、及び創作活動に努力している芸能家および芸能団体
 2.日本伝統芸能の工芸技術継承分野
 日本伝統芸能を支える工芸技術の継承、保存、後継者育成を図るための活動に努力している技術者または団体
 3.日本各地、地域の芸能振興分野
 日本各地、地域の伝統芸能振興を目的として努力している個人または団体
 4.日本伝統芸能 教育助成金
 日本伝統芸能の後継者、芸能家を目指し努力している個人または団体

B助成金額
上限200万円

D応募期限
2019年7月31日(水)

詳しくは、ホームページをご覧ください。



助成金:第37回 市川房枝女性の政治参画基金

@提供
公益財団法人 市川房枝記念会女性と政治センター

A助成課題
女性の政治参画の推進につながる女性団体・個人の活動や調査研究等

B助成対象
原則として女性(団体・個人)

C助成金額
総額10万円

D応募期間
2019年9月15日(日)消印有効

詳しくは、ホームページをご覧ください。

助成金:第22回日本水大賞の募集開始 〜水に関わるみなさんの活動を表彰〜

@提供
日本水大賞委員会/国土交通省

A対象となる活動
水防災、水資源、水環境、水文化、復興

B対象となる団体
学校、企業、団体、個人、行政

C日本水大賞の内容
@大賞、A大臣賞(国土交通大臣賞、環境大臣賞、厚生労働大臣賞、農林水産大臣賞、文部科学大臣賞、経済産業大臣賞)、B市民活動賞、C国際貢献賞、D未来開拓賞、E審査部会特別賞

D応募期間
2019年10月31日(木)

詳しくは、ホームページをご覧ください。

助成金:CSOアワード2019

@提供
(特)大阪NPOセンター

A対象となる活動
社会課題を解決するためのアイデアから、課題解決に挑戦するソーシャルビジネスプラン
ソーシャルアクションの実践成果まで幅広く顕彰します。

B応募資格
【先取り部門】
・個人、団体を問いません。
・団体の場合、法人格の有無、種類は問いません。
特定非営利活動法人、一般・公益社団法人、一般・公益財団法人、社会福祉法人、株式会社、有限会社、組合、ボランティアグループ、任意団体、学生、個人等どなたでも応募いただけます。
・申請書に記載いただく事業は、原則として、着手予定の事業計画(アイデアも可)に限ります。
・すべての選考スケジュールに参加可能であることが必須要件です。
(ただし、2次選考はスカイプなどによるWEB参加が可能です。)

【深掘り部門】
・個人、団体を問いません。
・団体の場合、法人格の有無、種類は問いません。
特定非営利活動法人、一般・公益社団法人、一般・公益財団法人、社会福祉法人、株式会社、有限会社、組合、ボランティアグループ、任意団体、学生、個人等どなたでも応募いただけます。
・申請書に記載いただく事業は、すでに実施している事業内容に限ります。
・すべての選考スケジュールに参加可能であることが必須要件です。
(ただし、2次選考はスカイプなどによるWEB参加が可能です。)

C助成金額
1件あたりの上限額: 700,000円

D応募期間
2019年8月9日(金)

詳しくは、ホームページをご覧ください。

助成金:2019年度 藤本倫子こども環境活動助成基金

@提供
公益財団法人日本環境協会

A対象となる活動
【環境活動おうえんプログラム(対象:小学生および中学生のグループ)】
(1)子ども達(小学生・中学性)が興味を持って自主的に取り組む環境活動であること。
(2)活動を通じて、環境に対する学びを得ることができる内容の活動であること。
(3) 自分たちが暮らす地域の中で行われる活動であること。
(4) 計画に無理がなく、安全に配慮されていること。
(5)定められた実施期間の間に実施される活動であること。
(6) イベントや学習会への参加・見学を目的にした活動でないこと。

【自然体験おうえんプログラム(対象:幼稚園、保育所、認定こども園)】
(1)園内もしくは、園の周辺地域で行われる活動であること。
(2)園児が積極的に参加できる活動であること。
(3)花や野菜などの植物を育てる活動または、植物・動物や、それらを取り巻く環境を観察する活動であること。
(4)計画に無理がなく、安全に配慮されていること。
(5)定められた実施期間の間に実施される活動であること。

B対象となる団体
【環境活動おうえんプログラム(対象:小学生および中学生のグループ)】
こども会、こどもエコクラブなど、5名以上の小学生や中学生によって構成されるグループです。友人同士によるグループでも申請ができます。また、中学校、小学校、保育園などの教育機関に対して助成を行うことはできませんが、それら教育機関の中に作られたクラブなど、生徒・児童が主体的に活動するグループであれば、そのグループで申請することができます。(企業、NGO等の団体、教育機関は対象になりません)

【自然体験おうえんプログラム(対象:幼稚園、保育所、認定こども園)】
幼稚園、保育所、認定こども園です。園のこども達が、力を合わせて花や野菜などの植物を育てたり、園内や園の周辺の昆虫や植物などの観察をする活動を支援します。

C助成金額
1件あたりの上限額: 100,000円

D応募期間
●第1期応募期間:
2019年6月20日〜7月15日
(対象となる実施期間は2019年4月1日〜2020年2月28日)
●第2期応募期間:
2019年8月1日〜8月30日
(対象となる実施期間は2019年9月1日〜2020年6月30日)
●第3期応募期間:
2020年1月1日〜1月31日
(対象となる実施期間は2020年2月1日〜2020年12月31日)

詳しくは、ホームページをご覧ください。

補助金:日本博を契機とする文化資源コンテンツ創成事業(イノベーション型プロジェクト)の募集(二次募集)

@提供
文化庁

A目的
各地域が誇る様々な文化観光資源を年間通じて体系的に創成・展開するとともに,国内外への戦略的広報を推進するプロジェクトに対して支援し,文化による「国家ブランディング」の強化,「観光インバウンド」の飛躍的・持続的拡充を図ります。

B補助対象事業
「日本博」プロジェクトとして企画・実施する新規性・創造性が高い文化芸術プロジェクト等であって,文化による「国家ブランディング」の強化,「観光インバウンド」の拡充に資するもの。

C補助事業者
地方公共団体等の公的機関に加え,非営利団体,文化施設,民間事業者等,営利・非営利を問わず,多様な団体が対象となりますが,任意団体等が事業者となる場合には,補助対象事業を実施するために必要な運営上の基盤を有する,次の4つの要件を満たすことを条件とします。
・定款に類する規約を有すること。
・団体の意志を決定し,執行する組織が確立していること。
・自ら経理し,監査する会計組織を有すること。
・活動の本拠となる事務所等を有すること。

D応募期限
2019年7月26日(金)

詳しくは、ホームページをご覧ください。