CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る

2019年06月12日

助成金:第14回「みどり香るまちづくり」企画コンテスト

@提供
環境省

A企画要件
かおりの樹木・宿根草等草花を原則として30本以上用いて、街区や近郊地区等で「みどり香るまちづくり」を演出する企画を募集します。

B対象となる団体
地方公共団体、民間企業、学校法人、商店会、町内会等の住民団体やNPO等の各種団体 等

C賞
・環境大臣賞 1点
表彰状、副賞として企画内容に応じたかおりの樹木・宿根草等草花の苗木・苗を提供(50万円相当)
・協会賞 3点(におい・かおり環境協会賞、日本アロマ環境協会賞、日本植木協会賞)
表彰状、副賞として企画内容に応じたかおりの樹木・宿根草等草花の苗木・苗を提供(30万円相当)
・入賞  数点
表彰状、副賞として植樹プレートを提供
・奨励賞 数点
表彰状を授与
・特別賞 数点
表彰状、副賞として記念品の盾を提供

D応募期間
2019年9月13日 (金)(当日消印有効)

詳しくは、ホームページをご覧ください。

助成金:2019年度提案型助成事業「郷土資料・貴重資料等のデジタル化および公開事業」

@提供
公益財団法人 図書館振興財団

A趣旨
わが国の図書館の健全な発展を願い、もって国民の教育・文化の発展に寄与することを目的とし、以下の事業への助成を公募します。

B対象となる団体
助成事業の対象は、日本国内で活動する以下の者を対象とします。
(1) 地方自治体および自治体が設置する団体
(2) 教育機関
(3)非営利団体(ただし自治体より承認を受けている活動団体)
(4)その他本財団において適当と認める者

C助成上限金額
2019 年度の助成金は総額 100,000 千円を上限とし、1 件あたり助成金の上限を原則 30,000 千円とします。

D応募期間
2019 年 8 月 9 日(金)午後 5 時(事務局必着)

詳しくは、ホームページをご覧ください。




助成金:2019年度 JICS NGO支援事業

@提供
一般財団法人 日本国際協力システム

A対象となる事業
主事業として次の事業を行っていること。
・開発途上国での援助事業
・開発途上国の開発問題に関して日本国内で行う啓発事業
・開発途上国への援助事業を実施する日本のNGO・NPOの活動促進・発展のための事業

B対象となる団体
(1)2019年11月1日時点で団体発足後3年以上の活動実績(見込み)を有し、主たる事務所を日本に置いていること。
(法人格の有無は不問。ただし、団体の適格性・信頼性の観点からは有することが望ましい。)
(2)2019年11月1日時点で団体発足後3年以上の活動実績(見込み)を有し、主たる事務
所を日本に置いていること。(法人格の有無は不問。ただし、団体の適格性・信頼性の観点からは有することが望ましい。)
(3) 過去2年間の年間総収入の平均が6,000万円未満(繰越金は含まず)であること。(原則として年間総収入の平均が3,000万円未満の団体を優先。)小規模団体分野では過去2年間の年間総収入の平均が1,000万円未満の団体が対象。
(4)定款や規程に基づいた組織運営がなされていること。
(5) 事業計画及び予算を策定し適切な会計処理を行い、Webサイト等で外部報告が適切になされていること。※3 (法人格を持つ団体は所轄官庁への届出も適切に対応していること。)
(6)営利活動・宗教活動・政治活動を主たる事業としていないこと。
(7) 反社会的勢力および団体ではないこと。
(8) その他、活動内容等が審査委員会で適正であると判断された団体であること。
(9)外務省の海外安全情報に基づくレベル3又はレベル4の国・地域において、申請事業であるか、申請事業以外であるかにかかわらず、邦人の渡航または滞在を前提とした活動を行う団体ではないこと

C助成上限金額
(一般)160 万円
(小規模団体)100 万円
(スポーツ振興)100 万円

D応募期間
2019 年 7 月8日(月) 〜 8 月5日(月)

詳しくは、ホームページをご覧ください。




助成金:ダニエル・ブレイク基金

@提供
公益財団法人 公益推進協会

A目的
イギリスの名匠ケン・ローチ監督が世界で拡大しつつある貧困や格差をテーマにして制作し、第69回カンヌ国際映画祭でパルムドール(最高賞)を受賞した映画『わたしは、ダニエル・ブレイク』。日本では2017年3月に公開され、たくさんのお客様にご鑑賞いただきました。本作の提供を行う“チーム「ダニエル・ブレイク」”が設立した本基金は、本作によりもたらされるすべての収益の一部から、日本国内で貧困に苦しむ人々を援助する活動をされている団体(フードバンク・子どもの貧困支援団体など)を支援し、貧困の無い社会の実現を目指します。

B対象
以下の要件をすべて満たしたもの。
(1)上記の目的を達成しようとする事業であること
(2)日本国内で貧困に苦しむ人々を援助する活動をされている団体やフードバンク

C助成金額
各100万円(上限)

D応募期限
2019年7月31日(水)当日消印有効

詳しくは、ホームページをご覧ください。




助成金:緩和ケア普及推進基金

@提供
公益財団法人 公益推進協会

A目的
WHO(世界保健機構)の緩和ケアの定義に基づき、声明を脅かす疾患による問題に直面する患者とその家族に対して、痛みやその他の身体的問題、心理社会的問題、スピリチュアルな問題を早期に発見し、的確なアセスメント対処(治療・処置)を行うことによって、苦しみを予防し、和らげることで、クオリティ・オブ・ライフを改善するようなアプローチ(教育、環境改善、人材育成など)をしている団体に対し、その活動を側面から支援して活動成果の助長奨励の一助とすることで、患者さんやご家族の不安や苦しみが少しでも減り、笑顔が増えることを目的とします。

B対象
国内において実施される活動で、以下の条件をすべて満たしたもの。
(1)緩和ケア普及啓発活動その他この基金の目的達成に資する様々な活動
(2)NPO法人、公益社団法人、公益財団法人、医療法人、社会福祉法人その他この基金の趣旨に合致するとして理事会が特別に認めた非営利法人

C助成金額
総額250万円 1団体あたり50万円を上限とする。

D応募期限
2019年7月29日(月)当日消印有効

詳しくは、ホームページをご覧ください。




助成金:令和元年度第2回社会福祉施設等の整備に対する助成事業の募集について(更生保護施設)

@提供
公益財団法人 車両競技公益資金記念財団

A対象となる事業
<社会福祉施設等の補修改善事業>
完成後15年以上経過した更生保護施設で老朽化等により利用上支障をきたし、その原状回復が必要と認められる事業。
ただし、老朽化が著しく上記施設と一体として行われる事業、又は耐用年数を経過し使用不能となっている設備については、完成後15年を経過していない場合であっても助成対象とすることがある。
また、本財団の助成を受けて補修事業を完了してから5年間は助成の対象から除く。

B対象となる団体
更生保護施設を運営する法人

C助成金額
更生保護施設については、原則として助成対象経費の2/3以内とし、助成金限度額は10,000千円以内とする。

D応募期限
令和元年7月29日(月)(必着)

詳しくは、ホームページをご覧ください。




助成金:障がい・病気に悩む子どもたちとその家族が抱えている様々な医療・福祉上の問題への支援活動及び調査研究

@提供
公益財団法人 小林製薬青い鳥財団

A対象となる活動
障がい・病気に悩む子どもたちとその家族が抱えている様々な医療・福祉上の問題への支援活動及び調査研究

B対象となる団体
<1:支援活動の場合>
〇日本国内において活動する次の法人等(個人は除きます。)
・公益法人(公益社団法人又は公益財団法人)
・一般法人(一般社団法人又は一般財団法人)
・NPO法人(特定非営利活動法人)
・その他ボランティア団体、町内会など非営利かつ公益に資する活動を行う団体

<2:調査研究の場合>
〇日本国内の大学・研究所等に所属し、研究職に従事している個人
〇日本国内において活動する次の法人等
・公益法人(公益社団法人又は公益財団法人)
・一般法人(一般社団法人又は一般財団法人)
・NPO法人(特定非営利活動法人)
・その他ボランティア団体、町内会など非営利かつ公益に資する活動を行う団体

C助成金額
1.) 支援活動 / 1件200万円〜500万円程度(3件〜4件程度)
2.) 調査研究 / 1件100万円程度(2件〜3件程度)

D応募期限
2019年7月26日(金)必着

詳しくは、ホームページをご覧ください。