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2019年05月17日

助成金:社会福祉助成事業

@提供
(公財)みずほ福祉助成財団

A対象となる活動
障害児者に関する事業及び研究で、先駆的・開拓的な事業及び研究を優先します。

B対象となる団体
社会福祉法人、特定非営利活動法人等の非営利法人及び任意団体等又は研究グループ
(5人以上で構成)とし、営利法人と個人は除きます。

C助成金額
1件あたりの上限額: 1,000,000円

D応募期間
2019年7月5日(当日消印有効)

詳しくは、ホームページをご覧ください。

助成金:社会起業塾イニシアティブ

@提供
(特非)ETIC.

A対象
社会問題を、根本から解決することに挑戦する若手社会起業家を募集します。

B応募条件
@代表者をはじめ、活動の中心メンバーが35歳以下程度であること
※学生・社会人の区別は問いません
※居住地域は問いませんが、都内で実施する研修等に参加するための交通費は支給いたしません(プロジェクト支援金をご使用ください)
A顧客/当事者に対してサービスやプログラムを提供した実績があるなど、すでに事業や活動を開始していること
※法人格の有無は問いません
B選考に関連するイベント、期間中に開催されるミーティング・研修、最終報告会やパートナー企業報告会に、代表者が参加すること
C事業報告書(月1回)および最終報告書を作成・提出すること

C助成金額
1件あたりの上限額: なし

D応募期間
2019年6月19日(水)正午12時 必着

詳しくは、ホームページをご覧ください。

助成金:公益信託 大成建設自然・歴史環境基金2019年度

@提供
大成建設株式会社

A対象となる活動
国内ならびに開発途上国の自然・歴史環境の保全活用にかかわる活動や研究。

B対象となる団体
国内に拠点を置き、自然・歴史環境の保全活用のために、活動や研究を行う非営利団体(個人による申請は不可)で適正な運営、会計処理、情報公開を行っていることが要件です。
なお、大学の研究室が応募する場合には、地域社会等と連携した活動であることも要件となります。

C助成金額
助成金総額: 15,000,000円

D応募期間
2019年7月31日

詳しくは、ホームページをご覧ください。

助成金:「日本山岳遺産」候補地申請

@提供
日本山岳遺産基金

A対象となる活動
次世代に伝えたい「豊かな自然環境」や「人と自然の関わり」があり、それらを守り、活用するような地元の活動

B対象となる団体
・特定の山もしくは山岳エリアにおいて、山岳環境保全・安全活動啓発など、当基金の目的に沿った活動を3年以上行っている団体
・支援対象事業の実施状況および予算・決算などの財政状況について、当基金の求めに応じ適正な報告ができる団体
・法人格を有する団体。または、これと同程度に社会的な信頼を得ている任意団体

C助成金額
総額250万円(予定)

D応募期間
2019年8月31日まで

詳しくは、ホームページをご覧ください。

助成金:2019年度助成金応募団体募集

@提供
ボーイング社

A対象となる活動
ボーイングは世界各国で数々の地域社会活動プロジェクトを遂行すると同時に、各国のコミュニティーニーズに応える斬新でインパクトの強いプログラムを求めています。
対象案件 教育、健康福祉、環境

B対象となる団体
NPO、ボランティア団体、公益法人、その他

C助成金額
7万ドル〜10万ドル(支払い時のレートによって異なります)

D応募期間
2019年5月27日(当日消印有効)

詳しくは、ホームページをご覧ください。

助成金:アウトドア環境保護基金(後期)

@提供
コンサベーション・アライアンス・ジャパン

A対象となる活動
1.自然が残された特定の土地や水域を、野生生物の生息地、またはアウトドア・レクリエーションの機会を確保するために保全することを目的としているプロジェクトであること。
2.保全への取り組みを支援する草の根の市民による運動と連動しているキャンペーンであること。ただし、一般的な教育プロジェクトや科学調査には助成をしない。
3.測定可能な具体的な目標や活動対象、行動計画が策定されており、成果を図るために明確な判断基準が含まれているプロジェクトであること。
4.比較的短期間(1〜3年)で、完了または測定可能な顕著な前進が見込めるプロジェクトであること。

B対象となる団体
フィールドの環境保護しているグループ

C助成金額
1件あたりの上限額: 500,000円

D応募期間
2019年8月16日〜2020年2月15日

詳しくは、ホームページをご覧ください。

助成金:アウトドア環境保護基金(前期)

@提供
コンサベーション・アライアンス・ジャパン

A対象となる活動
1.自然が残された特定の土地や水域を、野生生物の生息地、またはアウトドア・レクリエーションの機会を確保するために保全することを目的としているプロジェクトであること。
2.保全への取り組みを支援する草の根の市民による運動と連動しているキャンペーンであること。ただし、一般的な教育プロジェクトや科学調査には助成をしない。
3.測定可能な具体的な目標や活動対象、行動計画が策定されており、成果を図るために明確な判断基準が含まれているプロジェクトであること。
4.比較的短期間(1〜3年)で、完了または測定可能な顕著な前進が見込めるプロジェクトであること。

B対象となる団体
フィールドの環境保護しているグループ

C助成金額
1件あたりの上限額: 500,000円

D応募期間
2019年8月15日

詳しくは、ホームページをご覧ください。

助成金:2020年度社会的・文化的諸活動助成

@提供
(公財)KDDI財団

A対象
情報化社会の動向に即し、ICT を通じて社会、教育、環境等の課題解決に貢献する各
種の非営利団体(NPO)・非政府組織(NGO)の活動、「草の根」活動。
・ICT を通じての地域社会の国際化の促進、ならびに開発途上国における教育、文化、
生活支援等に関する活動。
・ICT の普及・発展あるいは国際間の相互理解促進に寄与する活動や事業。
(たとえば、イベント、講演会、ボランティア活動)
ただし、通信事業者や地方自治体等の本来業務に該当するものは対象外とします。

B助成金額
1件あたり100万円まで

C応募期間
2019年7月8日(月)〜7月11日(木) 必着

詳しくは、ホームページをご覧ください。