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2018年07月30日

助成金:第6回エクセレントNPO大賞

@提供
「エクセレントNPO」をめざそう市民会議事務局

A趣旨
本賞は、NPO活動の質の向上をめざして努力している団体を、評価を通じて社会に“見える化”し、良質な支援が集まる好循環を生み出すことが目的です。
また、応募されたすべての団体の自己評価書(応募用紙)に対してフィードバック・レター(自己評価に対するコメント)をお送りしています。

B応募資格
国内外における社会貢献を目的とした市民による日本国内のNPO
など種々の民間非営利組織(法人格の有無不問) ※自薦・他薦可

C表彰
◉エクセレントNPO大賞 <賞状・賞金30万円>
◉市民賞
<賞状・賞金50万円>
◉課題解決力賞
<賞状・賞金50万円>
◉組織力賞
<賞状・賞金50万円>

D応募期限
2018年9月14日(金)必着

詳しくは、ホームページをご覧ください。

助成金:女性研究者への支援

@提供
住友生命保険相互会社

A趣旨
育児のため研究の継続が困難となっている女性研究者および、育児を行いながら研究を続けている女性研究者が、研究環境や生活環境を維持・継続するための助成金を支給します。人文・社会科学分野における萌芽的な研究の発展に期待する助成です。

B応募要件
(1)人文・社会科学分野の領域で、有意義な研究テーマを持っていること。
(2)原則として、応募時点で未就学児(小学校就学前の幼児)の育児を行っていること。
(3)原則として、修士課程資格取得者または、博士課程在籍・資格取得者であること。
(4)2名以上の推薦者がいること(うち1名は、従事した、または従事する大学・研究所等の指導教官または所属長であることが必須)。
(5)現在、大学・研究所等に在籍しているか、その意向があること。
(6)支援を受ける年度に、他の顕彰制度、助成制度で個人を対象とした研究助成を受けていないこと(科研費・育児休業給付などは受給していても応募いただけます)。
(7)受賞時に、氏名(本名)やご家族との写真、研究内容等を、新聞・雑誌、インターネット等での公表にご協力いただける方。また、マスコミなどからの取材にご協力いただける方。
※この事業では、過去の実績ではなく、子育てをしながら研究者として成長していく方を支援したいと考えています。そのため、研究内容のみで判断することはありません。
※国籍は問いませんが、応募資料等への記載は日本語に限ります。

C表彰
◎スミセイ女性研究者奨励賞 10名程度
助成金として1年間に100万円(上限)を2年間まで支給します。助成期間は2019年4月から2021年3月までの2年間の予定です。

D応募期限
2018年9月7日(金)必着

詳しくは、ホームページをご覧ください。

助成金:(緊急助成)「平成30年7月豪雨」で被災した子どもの学びや育ちの支援活動助成

@提供
公益財団法人ベネッセこども基金

A対象となる活動
「平成 30 年 7 月豪雨」で被災した子どもの学びや育ちに寄与する活動。災害によって、生活上の困難を抱える子どもや被災によるストレスや学習困難などを抱える子どもに対する支援をテーマとします。
※緊急性の高い活動を優先するため、「すでに活動をスタートしている」もしくは「具体的な活動開始の目途がついている」活動を対象とします。

B対象となる団体
特定非営利活動法人、一般社団法人、社会福祉法人等の非営利法人、その他非営利の活動を行う団体

C助成金額
総額 2,000 万円以内
1件あたりの助成額は 50〜100 万円程度を想定

D応募期限
2018 年 8 月 31 日(金)

詳しくは、ホームページをご覧ください。

助成金:平成31年度(2019年度)「鳥類保護団体への活動助成部門」

@提供
サントリー世界愛鳥基金

A目的
鳥類保護団体の鳥類保護活動に対して助成を行うことを通じて、地球環境保全に貢献することを目的とします。

B対象となる団体
助成金の支給対象となる団体は、自然環境の保全のため野生動植物の保護・繁殖に関する業務を行なうことを主たる目的とする法人または任意団体としますが、各都道府県の鳥類保護担当部署または環境省地方環境事務所等より推薦を受けることができる程度の活動を期待するものです。

C助成金額
10件程度の活動に対して、総額2,000万円(予定)の助成をします。

D応募期限
平成30年9月1日(土)〜 9月30日(日) 当日消印有効


詳しくは、ホームページをご覧ください。

助成金:平成31年度(2019年度)「地域愛鳥活動助成部門」

@提供
サントリー世界愛鳥基金

A目的
地域に根ざした鳥類保護活動に対して助成を行うことを通じて、地球環境保全に貢献することを目的とします。

B対象となる団体
助成金の支給対象は、鳥類の保護・観察活動を行なう小学校、中学校および高等学校のクラブ・委員会や子供エコクラブ、又は自治会やボランティア団体等地域のグループとします。(学校による応募はできませんので、ご注意下さい。)
以下のようなグループの応募を期待しています。
(1) 過去に愛鳥活動を行ない、今後も活動の継続を見込めるグループ
(2) 地域や学校などをフィールドとしているグループ
(3) 生徒や子供の教育学習的要素を有するグループ
※2年連続の助成は行いませんので、ご注意下さい。

C助成金額
1件当り20万円以内
本年度は、総額200万円(予定)の助成を行います。

D応募期限
平成30年9月1日(土)〜 9月30日(日) 当日消印有効


詳しくは、ホームページをご覧ください。

助成金:<平成30年7月豪雨被災地支援> NPO・ボランティア活動支援について

@提供
公益財団法人 日本財団

A対象となる活動
・専門的な支援を行うNPO等の活動(医療・福祉、水害復旧作業に係る技能を有する分野)
・特別なニーズ(障害者・高齢者・乳幼児などの要配慮者)に対する専門性を活かした活動
・被災地と連携しボランティア不足を解消するための仕組み等を構築・実施する活動

B対象となる団体
一般財団法人、一般社団法人、公益財団法人、公益社団法人、社会福祉法人、NPO 法人、ボランティア団体など非営利活動・公益事業を行う団体
※個人、株式会社等の営利団体は支援対象外です。

C助成金額
1事業あたり50万〜300万円

D応募期間
2018年8月31日(金)まで(決定は随時行います)


詳しくは、ホームページをご覧ください。

助成金:2019年度助成(地域文化の振興)

@提供
公益財団法人 三菱UFJ信託地域文化財団

A対象となる活動
・ 永年地域文化の振興に寄与してこられた団体、とりわけ地域の音楽・美術・演劇・伝統芸能の各分野において努力されている諸団体の活動に対して助成支援を行う。
・音楽部門、美術展部門、演劇部門、伝統芸能部門、の4部門。

B対象となる団体
 (1) 音楽部門、演劇部門、伝統芸能部門は、アマチュアの団体・公演に限る。
 (2) 美術展部門は美術館等が企画する展覧会等が対象となるので、アマチュアとは限定しない。
 (3) 過去当財団の助成を受けた団体は、前回助成を受けた年度から、少なくとも5年超経過していること。

C助成金額
1件辺りの上限額は特に定めておりません。近年の実績は20万円~70万円程度の助成が多くなっています。

D応募期間
2018年8月1日〜2018年11月30日


詳しくは、ホームページをご覧ください。

助成金:平成31年度(2019年度)「水辺の大型鳥類保護部門」

@提供
サントリー世界愛鳥基金

A目的
当部門は、「今日、鳥たちの身に起きていることは、明日は人間の問題になるかもしれない」という、基金設定趣旨でもある理念に鑑み、水と人と鳥が共存する生態系の再生を目指し、そのシンボルとして、誰もが知っている大型の鳥類でありながら、現在では殆ど見ることのできないコウノトリ・トキ・ツル等の保護、生息環境の整備等の活動で、当基金の助成がその後の継続的活動の突破口となるような助成を行います。

B対象となる団体
(1)コウノトリ・トキ・ツル等の保護、生息環境となる水田、湿原などの整備等を行う団体。
但し、地元自治体、他の鳥類保護団体等と連携し、活動エリアに確たる拠点を確立している、または確立できる団体を対象とします。
(2)活動の中心が地方公共団体である場合は、他の民間活動団体との協議会等を設立した上での申請を原則とします。

C助成金額
1件あたり10百万円程度の助成をメドとします

D応募期限
平成30年9月1日(土)〜 9月30日(日) 当日消印有効


詳しくは、ホームページをご覧ください。

助成金:平成30年度(第1回)子ども支援活動助成

@提供
公益財団法人 大和証券福祉財団

A対象となる活動
子ども(18歳未満)への支援活動
 <助成対象の活動例>
 ・子ども食堂の運営
 ・子どもがいる貧困家庭への食糧支援(フードバンク)
 ・子どもの体験支援および学習支援活動
 ・子どもへの虐待防止活動
 ・子どもの非行、いじめ、不登校、引きこもりに対する支援活動
 ・子どもへの読み聞かせ、人形劇等の活動
 ・子どもの居場所づくりの運営
 ・発達障がい等の障がい、難病を抱える子どもへの支援活動
 ・子どもの電話相談活動
 ・子どもの見守り活動
※主な支援活動が「子ども」対象であれば、高齢者等が参加される活動も助成の対象となります。

B対象となる団体
・当財団の「ボランティア活動助成」において、第1回(平成6年度)〜第19回(平成24年度)までで、子どもに関する支援活動で助成を受けた実績のある団体
・ボランティア活動を行っているメンバーが5名以上で、かつ営利を目的としない団体
(日本国内で活動している任意団体、NPO法人、財団法人、社団法人、大学のボランティアサークル等に限ります)。
※同時募集の「第25回ボランティア活動助成」との同時応募はできません。

C助成金額
金額:上限50万円(1団体あたり) 総額500万円
期間:1団体あたり最大3年間 最大助成額(1団体あたり)150万円
※継続支援に際し、毎年、審査を実施いたします。

D応募期限
平成30年8月1日(水)〜9月15日(土)(当日消印有効)


詳しくは、ホームページをご覧ください。

助成金:東洋ゴムグループ環境保護基金

@提供
東洋ゴムグループ/公益社団法人日本フィランソロピー協会

A対象となる活動
環境保護・環境保全関連の事業活動
里山・森林・緑化整備運動/生態系保護活動/水・河川環境保全活動/地域環境整備活動/リサイクル活動/環境教育・体験学習活動/啓発活動・イベント活動/研究・開発活動その他

B対象となる団体
公益に資する事業を計画している団体

C助成金額
上限150万円(総額2,000万円)

D応募期限
2018年9月28日(金)


詳しくは、ホームページをご覧ください。

助成金:2018年度国内助成プログラム

@提供
公益財団法人トヨタ財団

A対象となる活動
〇テーマ:未来の担い手と創造する持続可能なコミュニティ ―地域に開かれた仕事づくりを通じて
○助成カテゴリー
 A.しらべる助成 地域課題の発掘やその解決のために必要な調査、戦略立案、パイロット事業の実施などを目的としたプロジェクトへの助成
 B.そだてる助成 地域課題解決に向けた事業の立ち上げ、実施、拡大ならびにそうした事業の担い手となる人材を育てることを目的としたプロジェクトへの助成

B対象となる団体
運営の中心となる組織の法人格の有無・種類は問いません。
※プロジェクト実施に必要と思われる個人・組織・関係者で構成された実施チームに対して助成します。
ただし、実施メンバーの中には 40 代迄の若者の参加があることが要件となります(最低 1名)。

C助成金額
実施内容と申請額に基づき、選考委員会で決定された金額
 A.しらべる助成:上限 100万円/件(2017年度実績平均100万円)
 B.そだてる助成:上限なし(過去3年間の実績平均519万円/2年)

D応募期間
2018 年 9 月 1 日 9:00 〜 10 月 10 日 15:00

E説明会
トヨタ財団国内助成プログラム 公募説明会@盛岡
2018年8月20日(月) 13:30〜16:00(開場13:00〜)
いわて県民情報交流センター(アイーナ) 研修室810
〒020-0045 岩手県盛岡市盛岡駅西通1丁目7番1号

詳しくは、ホームページをご覧ください。