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2018年07月18日

助成金:ソーシャル・ジャスティス基金第7回 助成公募

@提供
ソーシャル・ジャスティス基金(SJF)

A趣旨
市民の力で希望ある未来をつくりだす、その一歩を応援します。よりよい社会を実現する主役は、みなさんです。一人ひとりに公正な社会に向かって、SJFは、今の世論大勢や政策・制度では見逃されがちだが大切な社会的課題に取り組む活動と伴走しています。
2018 年度は、以下のテーマを対象としたアドボカシー(社会提案・政策提言)活動を募集します。
『見逃されがちだが、大切な問題に対する取り組み』

B応募資格
1)「不公正の是正」「市民社会の形成」を目的とした、アドボカシー事業であること
2)アドボカシーカフェを共催し、多様な市民との対話ができること

C助成金額
1案件の助成上限:100万円(実態に即した堅実な金額を申請ください)

D応募期間
2018年9月1日(土)〜2018年9月26日(水)

詳しくは、ホームページをご覧ください。


助成金:平成31年度 美術に関する国際交流助成

@提供
公益財団法人 ポーラ美術振興財団

A趣旨
美術に関する国際的な活動を援助、助成し、文化交流の活性化に寄与しようとするものです。

B対象となる活動
A.海外美術展
1) 日本の美術家が、海外において開催する個展、共同展
2) 日本の美術家の作品を海外に紹介するため、海外の美術館等と共同して開催する展覧会
B.国内開催の国際会議・交流活動
多くの外国人美術家ないし美術研究者の参加を得て行われる美術に関する国際会議ならびに交流活動(日本国内開催に限る)

C助成金額
1件あたり200万円以内

D応募期間
2018年10月1日(月)〜2018年11月12日(月)

詳しくは、ホームページをご覧ください。


助成金:「地球にやさしいカード」による助成事業

@提供
(公財)緑の地球防衛基金

A対象となる活動
森林の保全、森林に依存して生息する野生動物の保護、砂漠緑化及び土壌流出防止の各調査研究と実践、その他上記の目的達成のために行う調査研究活動。

B対象となる団体
・法人格の有無を問わず、前記の目的にそった活動をしている団体。
・提出された申請書類をもとに、審議委員会の審議を経て選定します。
※審議の結果、意に添えない場合がございます。

C助成金額
助成金額は各テーマのカード会員によるカード利用額をもとに計算されるため、テーマ、年度ごとに金額が変わります(上・下期合計で50万円〜1千万円以下)。

D応募期間
2018年8月1日(水)〜2018年9月30日(日)

詳しくは、ホームページをご覧ください。



助成金:平成30年度クラウドファンディング活用型まちづくりファンド

@提供
一般財団法人 民間都市開発推進機構

A内容
クラウドファンディング等を通じて広く個人等の賛同を頂ける魅力的な「住民等によるまちづくり事業」を支援します。
1) 地方公共団体と MINTO 機構の資金拠出によりまちづくりファンドを組成します。
2) まちづくり事業者(住民等)はクラウドファンディング※1,2により個人等から資金提供を受けていただきます。
3) クラウドファンディングで、調達目標額の1/2以上調達できた場合、原則としてその残額を助成することができます。

B制度の特徴
○ まちづくりファンド(基金)の新設・既設は問いません。
・まちづくりに資するハード事業であれば、幅広く助成の対象となります。
(ハード事業と一体となるソフト事業も助成等の対象となります。)
・MINTO 機構の拠出金は、拠出した年度に限らず数年間にわたって活用できます。
・MINTO 機構の拠出金は、原則として返済の必要はありません。
・まちづくり事業者が行うクラウドファンディング実施のためのホームページ作成等の事務に対してコンサルティング等の支援をお考えの場合はご相談ください。

Cまちづくりファンドへの支援の内容
MINTO 機構の拠出金額の限度は、次の@〜Bのうち最も少ない金額となります。
1) まちづくりファンドの規模、助成の対象等を考慮し、最大1億円まで
2) 当該まちづくりファンドに対する地方公共団体の拠出金額※
3) 当該まちづくりファンド総資産額(MINTO 機構拠出分を含む)の1/2
※応募の時点では拠出予定で構いません

詳しくは、ホームページをご覧ください。