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2017年10月11日

助成金:文化芸術振興費補助金による助成

@提供
独立行政法人 日本芸術文化振興会

A対象となる活動
・舞台芸術創造活動活性化事業
・映画製作への支援
・劇場・音楽堂等機能強化推進事業

B応募期間
・舞台芸術創造活動活性化事業  2017年11月1日(水)〜2017年11月11日(土)
・映画製作への支援  第1回募集 2017年11月24日(金)〜2017年11月30日(木)
 第2回募集 2018年5月25日(金)〜2018年5月31日(木)
・劇場・音楽堂等機能強化推進事業  決定次第、掲載します。

詳しくは、ホームページをご覧ください。

助成金:芸術文化振興基金による助成

@提供
独立行政法人 日本芸術文化振興会

A対象となる活動
・ 舞台芸術等の創造普及活動
・ 国内映画祭等の活動
・ 地域の文化振興等の活動

B応募期間
・ 舞台芸術等の創造普及活動  2017年11月1日(水)〜2017年11月11日(土)
・ 国内映画祭等の活動  第1回募集 2017年11月24日(金)〜2017年11月30日(木)
第2回募集 2018年5月25日(金)〜2018年5月31日(木)
・ 地域の文化振興等の活動  各都道府県、各指定都市が定めた提出締切日まで
 
詳しくは、ホームページをご覧ください。


助成金:ヨネックススポーツ振興財団 平成30年度助成金

@提供
公益財団法人 ヨネックススポーツ振興財団

A対象となる活動・団体
青少年スポーツの振興に関する事業を積極的に行い、奨励し、または自ら行い、かつ3年以上継続して活動している、次の要件を満たした団体とします。
1)スポーツ振興を主たる目的とする公益社団法人、公益財団法人、一般社団法人又は一般財団法人
2)上記以外の団体で、要件を備える団体(特定非営利活動法人等)

B助成金額
一つの事業予算の2分の1(上限 100 万円)以内

C応募期間
前期:2017年12月20日(当日消印有効)
後期:2018年6月20日(当日消印有効)

詳しくは、ホームページをご覧ください。



助成金:東芝国際交流財団 2018年度助成

@提供
公益財団法人 東芝国際交流財団

A対象となる活動
主に海外における対日理解の促進に関する事業に対し、下記4つのカテゴリーに分けて助成を行っております。
・対日理解の促進に関するシンポジウム・セミナー等の開催への助成
・対日理解の促進に関する文化活動への助成
・対日理解の促進に関する調査研究への助成
・対日理解の促進に関する人材の育成への助成

B対象となる団体
・申請事業を遂行する能力のある、原則として非営利の組織、または団体であること
・助成金送金のための申請組織名義の銀行口座を持っていること、または事業開始までに開設することが可能であること

C応募期間
2017年11月30日(木)

詳しくは、ホームページをご覧ください。

助成金:平成30年度医療の基礎的、先駆的研究に対する助成事業

@提供
公益財団法人 車両競技公益資金記念財団

A対象となる活動
がん及び心臓病の基礎的、先駆的研究事業とする。

B対象となる団体
・公益財団法人、一般財団法人、公益社団法人又は、一般社団法人の研究機関に所属する研究者、又は前記の機関に所属する研究者を代表とする共同研究グループ
・私立学校法に基づき設立された大学の研究機関に所属する研究者、又は前記の機関に所属する研究者を代表とする共同研究グループ

C助成金額
10,000千円を上限

D応募期限
2017年11月10日(金)午後5時必着

詳しくは、ホームページをご覧ください。


助成金:公益信託地球環境保全フロン対策基金 平成 30 年度(2018 年度)

@提供
公益信託地球環境保全フロン対策基金

A対象となる活動
オゾン層保護、地球温暖化防止等を目的とする、フロン類の大気排出抑制等に関する活動(内外市民への情報・知識の普及・啓発活動、およびその他の各種活動)で、次のいずれかに該当するものとします。
1) シンポジウム、フォーラム等の開催(開催費用を助成)
2) 教材の作成、配布等の活動(教材作成費、配布費用などを助成)
3) 環境教育活動(イベント開催費用を助成)
4) 海外における、フロン回収に関する情報・知識等の普及活動
5) その他フロン類の大気排出抑制に関する各種活動

B対象となる団体
オゾン層保護、地球温暖化防止に関する情報・知識の普及・啓発活動等を行なう国内の民間の団体で、次のいずれかに該当するものとします。尚、国内の団体が海外で活動を行う場合も、対象とします。
1) 財団法人・社団法人などの非営利法人
2) 国公立・私立大学
3) 特定非営利活動法人
4) 法人格を有しない営利を目的としない民間団体で、条件をみたすもの
5)その他、経理上の管理を確実に行うことのできる民間団体、法人

C応募期限
2018年1月15日(月)(当日消印有効)

詳しくは、募集要項をご覧ください。


補助金:国立公園満喫プロジェクト展開事業

@提供
環境省

A対象となる活動
先行8公園の成果及び知見を活かした、国立公園満喫プロジェクトの趣旨に沿ったインバウンド拡大及び利用の質の向上に向けた事業であり、以下のいずれかに該当する事業を対象とします。
1)満喫メニューの充実、発信
2)おもてなしの地域づくり
3)民間事業者の投資喚起

B対象となる団体
国立公園満喫プロジェクトで先行的・集中的に取り組んでいる8公園(阿寒摩周、十和田八幡平、日光、伊勢志摩、大山隠岐、阿蘇くじゅう、霧島錦江湾、慶良間諸島)以外の国立公園に含まれる地方公共団体又は当該地方公共団体と連携している民間団体や協議会とします。

C補助金額
1地域あたり400万円(税込み)を上限

D応募期限
2017年年10月31日(火)

詳しくは、ホームページをご覧ください。


補助金:平成30年度次代の文化を創造する新進芸術家育成事業(伝統芸能分野)

@提供
文化庁

A趣旨
本事業は,新進芸術家等に,基礎や技術を磨くために必要な公演や展覧会などの実践的な研修機会を提供するとともに,創造・創作の源泉となる視野,見聞を広め,幅広い知識を得るためのワークショップ,セミナーの実施を通して,次代を担い,世界に通用する創造性豊かな新進芸術家等の育成を目的とするものです。

B対象となる団体
定款・寄附行為・規約において,文化の振興,伝統文化の保存又は舞台芸術・美術に係る公演・展示等の実施を主たる目的とする我が国の法人,又は法人格を有しないが以下の(@)〜(F)をすべて満たしている団体(以下,任意団体という)とします。
(@)主たる構成員が芸術家又は芸術団体である,又は伝統文化の保持者団体,伝統文化の保存を目的とした団体であること
(A)団体設立後,3年以上の伝統文化の保存等の活動実績を有すること
(B)定款,寄附行為に類する規約等を有し,次の(C〜E)が明記されていること
(C)団体の意思を決定し,執行する組織が確立されていること
(D)自ら経理し,監査する等会計組織を有すること
(E)企業会計原則に基づく財務諸表等を作成し,公開していること
(F)団体活動の本拠としての事務所を有すること
(G)上記,(B),(C)及び(E)に関する情報の公開が行われているなど,団体運営の適切性や透明性が確保されていること

C対象部門
伝統芸能等(伝統芸能,伝統工芸,文化財保存技術)
音楽,舞踊,演劇,大衆芸能,その他(美術(メディア芸術除く),映画,前述6分野の複数分野に及ぶもの)については,該当分野の企画提案要領を御覧ください。

D応募期限
2017年11月6日(月)(必着)

詳しくは、ホームページをご覧ください。



助成金:大和証券グループ 輝く未来へ こども応援基金

@提供
公益財団法人パブリックリソース財団

A目的
経済的に困難な状況下にある子どもの環境改善や貧困の連鎖の防止を目指す独自性や先駆性のある事業やプログラムの事業開発を支援します。

B対象となる団体
NPO 法人、一般社団法人、社会福祉法人、公益法人などの非営利組織

C助成金額
1件300万円を上限

D応募期限
2017年11月15日(水)

詳しくは、ホームページをご覧ください。