CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
大船渡市市民活動支援センターでは各種情報を発信しています。
ホームページ では
大船渡市で活動されている団体さんの情報や各種情報を随時更新しています。
ブログ では
助成金、セミナー情報、センター活動、お知らせ等を発信します。
Facebook では
当センターの活動写真や各種情報を随時更新しています。
Twitter では
ブログ・Facebookの更新状況等をお知らせしています。
メールニュースでは
助成金、セミナー情報、お知らせ等を毎週木曜日に配信しています。
※配信を希望される方は下記のアドレスまでご連絡ください。
Mail: shimin@ofunatocity.jp

2017年1月より試験的に土曜日も開所しますので、
どうぞご利用ください。


     土曜日開所のお知らせ.jpg



2017年02月28日

委託事業: 特別支援教育に関するNPO等の活動・連携の支援に関する実践研究

@提供
文部科学省

A趣旨
 発達障害を含む障害のある子供の教育については、社会の変化や医学・科学技術の進歩等に応じ、その適切な対応の在り方について継続的に検討を行う必要がある。また、障害のある子供については、学校における指導及び支援とも連携しつつ、家庭や地域における支援を含めた多面的な支援体制を構築することが重要である。
 そこで、障害のある子供及び保護者等へ指導・支援を行っているNPO等が実践する教育支援活動について、団体間の連携・支援活動の協同及び情報共有等のネットワーク体制の構築・体系化、また、課題とされている分野への活動の促進等を図るよう、NPO等に対し実践研究を委託し、その研究成果を普及する。

B内容
@ 委託団体は、地域における幼児児童生徒に対する自立的な生活や就労のための支援、
発達障害児への学習支援等、特に課題とされている分野での先導的な取組に関する実
践研究を行う。

A 委託団体は、他のNPO等との団体間の協同、互助を推進するための効果的な連携の
在り方に関する実践研究を行う。

B 委託団体は、(他のNPO等との連携による)支援が届きにくい場所(へき地等)に
対する支援活動の在り方に関する実践研究を行う。

C 委託団体は、地域の特別支援教育の実情に応じた実践研究を進め、その成果を、当該
地域を含め広く障害のある幼児児童生徒への支援に役立てるため、教育委員会、教育セ
ンター、学校、他のNPO、民間団体等と連携を図りつつ実践研究を行う。

C委託金額
事業規模:1件当たり100万円程度
採択件数:2件程度を予定

D応募期間
平成29年3月14日(火)

詳しくは応募要項をご覧ください。


助成金:「共生社会を創る愛の基金」2017年度助成事業


@提供
社会福祉法人 南高愛隣会

A対象となる活動
ボランティア団体や NPO 等(「親の会」のような法人ではない集まりも含む)による「罪に問われた障がい者」を支援するための草の根活動。

B対象となる団体
ボランティア団体や NPO 等

C助成金額
1団体 20 万円(上限)

D応募期限
2017年4月7日(金)必着

詳しくは、ホームページをご覧ください。


委託事業:依存症予防教育推進事業

@提供
文部科学省

A趣旨
近年、喫煙、飲酒、薬物、インターネット、ギャンブル等に関する依存症患者が社会的な問題となっており、将来的な依存症患者数の逓減や、青少年健全育成の観点から国、学校のみならず、地域が一体となって児童生徒、学生、保護者、地域住民に対し、予防教育を図ることを目的とする。

B対象となる事業
(1)検討委員会の設置
本事業を委託する団体は、地方公共団体職員、医療関係者、学校関係者、民間事業
者、保護者等と連携し、依存症予防教育のための方策を検討する体制を整備するため、
以下のようなメンバーで構成する検討委員会を設置する。検討委員会は、事業の企画
立案、運営を行うとともに、事業実施後の評価・検証を行うこと。

(2)依存症予防教育計画の策定
地域における実情や課題などを整理、分析し、地域の実態に沿った依存症予防教育
計画を策定する。なお、契約期間内の計画とし、趣旨・目的・事業内容・実施地域・
年間スケジュール・期待される効果等の項目をたて策定する。また、全ての依存症予
防教育教室が終了した後、企画検討委員会における検証を行うものとする。

(3)依存症予防教室の実施
社会教育施設等を活用し、児童生徒、学生、保護者、地域住民を対象に、有識者や
医療関係者、過去に依存症を経験した者等を招き、依存症のリスク(体験談を含む)
や予防方策等の指導、助言等を行う、「依存症予防教室」を開催する。また、物質依存
に関する取組又は行為依存に関する取組のいずれかを行うものとし、物質依存に係る
取組については、薬物、喫煙、飲酒の3種類全てを扱い、行為依存に係る取組につい
ては、ギャンブル、インターネットの2種類両方を扱うこと。

C委託金額
事 業 規 模:総額3,600千円程度を予定。
採 択 数:複数件数を採択予定(内容を審査の上、3件程度とする)。

D応募期間
平成29年3月21日(火)18時

詳しくは公募要項をご覧ください。


助成金:障害者市民防災活動助成

@提供
NPO法人ゆめ風基金

A対象となる活動
障害者市民が災害にあったとき、避難行動や避難生活がスムーズに行われるための活動、支援を有効に行なうためのネットワークづくりなど、次のような活動です。
障害当事者が中心となる防災活動(避難所・避難行動体験や啓発・学習活動)
防災を通じて障害者市民と地域住民とのネットワークがつくられ、日常の活動にもつながる取り組み災害時に障害者支援を行うための具体的な仕組みづくり障害当事者の声を反映した防災の研究活動

B対象となる団体
NPO法人と任意団体

C助成金額
1回10万円を限度

D応募期間
申請受付期間は特に設けていません。
単年度(1月〜12月)で助成額が100万円に達した場合は、その年度の助成申請を締め切ります。助成申請をされる方は、事前に事務局へ確認をお願いします。

詳しくは、ホームページをご覧ください。



委託事業:平成29年度「有害環境から子供を守るための推進体制の構築」

@提供
文部科学省

A趣旨
有害情報から青少年を守るため、昨今の携帯電話等の普及による、インターネット上の違法・有害情報サイトを通じた犯罪やいじめ等に青少年が巻き込まれている現状を踏まえ、保護者と青少年に直接働きかける啓発と教育活動を推進する。

B対象となる事業

T.ネットモラルキャラバン隊

U.青少年安心ネット・ワークショップの実施

V.ネット対策地域支援の実施

C委託金額
(1)ネットモラルキャラバン隊
事 業 期 間:契約締結日〜平成30年3月21日
事 業 規 模:総額13,900千円程度を予定。
採 択 数:1件を採択予定。
(2)青少年安心ネット・ワークショップ
事 業 期 間:契約締結日〜平成30年3月9日
事 業 規 模:総額6,100千円程度を予定。
採 択 数:複数件数を採択予定(採択数は、内容を審査の上、3件程度とする)。
(3)ネット対策地域支援
事 業 期 間:契約締結日〜平成30年3月9日
事 業 規 模:総額8,100千円程度を予定。
採 択 数:複数件数を採択予定(採択数は、内容を審査の上、3件程度とする)。
※本企画公募は、平成29年度予算の成立を前提に行うものであり、予算の成立状況に
よっては、実施方法や経費、スケジュール等を変更する場合もある。

D応募期間
平成29年3月21日(火)18時

詳しくは公募要項をご覧ください。

委託事業:平成29年度「青少年教育施設を活用したネット依存対策推進事業」

@提供
文部科学省

A趣旨
青少年のスマートフォン等のインターネット接続機器を通じて、インターネットを利用する割合及び平均的な利用時間が増加傾向にあり、いわゆるネット依存への対策が喫緊の課題となっている。このため、青少年教育施設を活用し、ネット依存傾向の青少年を対象とした自然体験や宿泊体験プログラムの実施を通じたネット依存対策を図る。

B対象となる事業
(1)検討委員会の設置
委託先団体は、青少年教育施設、学校関係者、医療関係者、行政機関と連携し、
取組体制の強化を図るため、以下のようなメンバーで構成する検討委員会を設置す
る。検討委員会は、事業の企画立案、運営を行うとともに、事業実施後の評価検証
を行うこと。
【構成例】
@.青少年教育施設
A.学校関係者
B.医療関係者
C.行政関係者
D.有識者
E.その他関係者等

(2)青少年教育施設を活用したプログラムの実施
@概要
参加者には、1 週間程度インターネットから離れた上で、青少年教育施設を活用
して規則正しい集団生活を体験させること。また、認知行動療法等でネット依存に
対する講習や学習の実施、事前のオリエンテーションや事後のプログラムの実施、
併せて家族支援プログラムも実施すること。
Aプログラムの内容(例)
・ 自然体験活動や宿泊体験活動
・ コミュニケーションを通じた活動
・ 自主的にスポーツに取り組む活動
・ 規則正しい生活と健康的な食事の指導
・ 参加者に付き添うメンターによる指導
※メンター:心理系大学等の学生ボランティア等

C委託金額
総額11,600千円程度を予定。
採択数:複数件数を採択予定(内容を審査の上、4件程度とする)。

D応募期間
平成29年3月21日(火曜日)18時 ※郵送等は当日必着
持参の場合の受付時間は、平日9時半〜12時、又は13時〜18時までとする。


詳しくは公募要項をご覧ください。


助成金:お金をまわそう基金

@提供
公益財団法人 お金をまわそう基金

A対象分野・事業
1.子ども分野(児童又は青少年の健全な育成等を目的とする事業)
2.スポーツ分野(教育、スポーツを通じて豊かな人間性の育成等を目的とする事業)
3.文化・伝統技術分野(文化及び技術継承等を目的とする事業)
4.地域経済分野(地域社会の健全な発展等を目的とする事業)

B対象となる団体
非営利団体等が行う非営利活動・公益事業のうち、当財団が指定する分野で活動している団体

C応募期間
2017年5月17日(水)

詳しくは、ホームページをご覧ください。






委託事業:学校と地域の新たな協働体制の構築のための実証研究(学校を核とした地域力強化プラン)

@提供
文部科学省

A趣旨
平成27年12月に中央教育審議会において取りまとめられた「新しい時代の教育や地方創生の実現に向けた学校と地域の連携・協働の在り方と今後の推進方策について(答申)」では、地域全体で未来を担う子供たちの成長を支えていく地域学校協働活動を推進するとともに、従来取り組んでいた学校支援活動等の活動を基盤に、新たな体制として地域学校協働本部を全国に整備すること等が提言されている。
 さらに、文部科学省では、上記答申の内容を推進していくため、具体的な施策と工程表をまとめた「『次世代の学校・地域』創生プラン」を平成28年1月25日に策定した。
そこで、答申を踏まえつつ、本プランを着実に実行していくために具体的な取組として、地域学校協働活動の効果的推進を図る必要がある。そのため、推進に向けて現在抱える課題の把握やその課題をどのように克服すべきか等の方法についての実証的な調査研究を行うとともに、地域学校協働活動の取組みの一つとして、多様な企業・団体等に実社会の経験や強みを生かした学習プログラム(出前授業)を行っていただく取組(土曜学習応援団【約680企業・団体5月20日現在】)の周知と普及方法についての調査研究を行い、地域学校協働活動の推進を支援する。

B対象となる事業
以下テーマ(1)に基づく実証研究を行うものとする。

(1)自然災害等に対応した地域や民間の教育力を取り入れた地域学校協働活動等についての実践的調査研究
 自然災害等により大規模被害の恐れがある地域や、被災による課題を抱えた地域において、地域や民間の教育力を児童生徒の学習支援等に活用し、学力向上や児童生徒の心のケアにつなげるための地域と学校の連携・協働体制の構築に関して実践的に研究する。

C委託金額
委託額は、総額1,000万円程度を予定。採択は一団体。

D応募期間
平成29年3月10日(金曜日)14 時

詳しくは公募要項をご覧ください。


募集:ユースアクション東北 2017年度伴走者 応募

@主催
公益財団法人東日本大震災復興支援財団

A募集
東日本大震災の被害が大きかった岩手県、宮城県、福島県において、社会や地域をより良くするためのアクションを起こす若者(特に、高校生)に寄り添い、活動を支援する社会人又は大学生(ここでは「伴走者」と呼びます)を募集します。

B応募資格
1) 岩手県・宮城県・福島県のいずれかに居住又は勤務していること(応募時現在)
2) 20 歳以上であること(応募時現在)
3) 地元の若者の活動を積極的にサポートし、良き伴走者になる意思があること

C伴走者役割
1.活動検討会議への参加、若者のプロジェクトへの伴走
地域課題の解決や地域の活性化のための地域貢献活動を行う若者(特に、高校生)に寄り添い、課題の解決方法をともに考え、若者たちが活動を完遂できるようサポートを行っていただきます。若者の自主性を引き出し、活動の前進を促すと共に、これまでのご経験からさまざまなご助言や、協力者のご紹介などをお願いいたします。そのため可能な限り、若者が活動を検討する催事に参加していただき、伴走をご担当ください。
2.進捗報告やフィードバックによる経験・知見の共有
担当となった若者の活動の進捗を定期的にご報告いただき、成功事例・課題等を本伴走者ネットワークに共有いただきます。またアンケート等を通じて、ご意見等のフィードバックをお願いします。伴走者の経験・知見を互いに共有していただくことで、本ネットワーク全体の底上げおよび将来的な拡充に貢献いただきたいと考えています。

D応募締切
2017年3月17日(金)

詳しくは、ホームページをご覧ください。



おしらせ:平成29年度第1期 水泳教室参加者募集

@内容
水泳と水中運動を通して、健康づくりや仲間づくりを楽しみませんか?
水泳指導員がペースに合わせて段階的に指導を行い、皆さんの運動をサポートします!
 
A開催日時
※開催期間と定員についてはチラシをご覧ください。

・ラクラク教室 毎週火曜日 10:00〜11:00

・スイスイ水泳教室 毎週木曜日 10:00〜11:00

・チャレンジ水泳教室 毎週金曜日 10:00〜11:00

・イキイキ教室 毎週水曜日 10:00〜11:00

・リラックス水泳教室 毎週木曜日 18:30〜19:30

・児童水泳教室 毎週土曜日 @9:30〜10:30 A10:30〜11:30

B会場
Y.Sセンター

C受講料
1教室 1,000円 ※プール利用料別途、回数券がお得です

D申込み期間・方法
平成29年3月28日(火)〜30日(金)9:30〜16:30
直接来館し、申込書と受講料を添えてお申込みください。

E申込み・問い合わせ先
大船渡市社会福祉協議会
電話:0192-27-0001

20170228102649339_0001.jpg

2017年02月23日

セミナー:オオフナコ直伝「大船渡伝道師」養成講座

@内容
〜新大船渡ポータルについて〜
大船渡市では大船渡市のディープな魅力を、市内外の方々に広く知っていただくために新たなポータルサービスを3月下旬に立ち上げる準備を進めております。これまで大船渡観光物産協会によって運営されてきたホームページや民間で女性グループによって運営されてきたオオフナコなど、様々な情報がバラバラにインターネット上で展開されてきました。
今回、それらの情報を一元的にまとめ、より市民や大船渡愛好家の目線で大船渡をアピールできる環境に発展させることとなりました。

〜レポーター「大船渡伝道師養成講座」とは〜
今回の新ポータルではこれまで企業や団体が情報発信してきたのに対して、市民や大船渡愛好家も自分たちのディープなおすすめ情報をレポートできるような機能を準備する予定です。
そこで、コンテンツを利用する方々が心地よく情報収集いただけるように、「文章の書き方」「タイトルの付け方」「写真の撮り方」などを、これまで女性ならではの視線で大船渡をレポートしてきたオオフナコスタッフより教えてもらえる機会を作りました。本講座を修了された方には、新大船渡ポータル上で「伝道師」というステータスを差し上げ、投稿することが可能となります。大船渡の魅力を内外に伝えるために、ぜひ本講座へご参加ください。

オオフナコ http://ohfunako.com/

A開催日時
2017年3月10日(金)19:00-21:00

B会場
大船渡テレワークセンター
岩手県大船渡市盛町馬場23−7 盛中央団地1号棟1F

C講師
オオフナコ

D問合せ先・お申込み先
以下まで電話かE-Mailでお申し込みください
電話:080−2843−6925
E-Mail: tsumugi.fukuyama@gmail.com

詳しくは、コチラをご覧ください。

セミナー:外国人が大船渡のどんな情報を求めているのかを知る講座

@内容
1.まずは大船渡市内のインターネットでの外国人向け情報提供を探してみましょう。
2.友人に訊いてみた「日本で初めての場所に行くときどんな情報が欲しい?」
3.震災後支援で来た外国人の友人たちが求めている大船渡の情報とは?
4.新大船渡ポータルで投稿された記事の中で私のお気に入りを勝手に英訳しちゃいます!

A開催日時
第1回目3月18日(土)13:00−15:00
第2回目3月19日(日)10:00−12:00

B会場
大船渡テレワークセンター
岩手県大船渡市盛町馬場23−7 盛中央団地1号棟1F

C講師
プロヴォ イザベルさん

D問合せ先・お申込み先
以下まで電話かE-Mailでお申し込みください
電話:080−2843−6925
E-Mail: tsumugi.fukuyama@gmail.com

詳しくは、コチラをご覧ください。

セミナー:第6回未来創造フォーラム


@内容
地域食材を切り口ちとしたビレッジプライド(町民の誇り)の確立

A開催日時
2017年3月12日(日)10:00〜12:00

B会場
シーパル大船渡 2階大会議室

C定員
150名(先着順)

D講師
寺本 英仁 氏

E問合せ先・お申込み先
大船渡市商工港湾部起業支援室
TEL 0192-27-3111
FAX 0192-26-4477

詳しくは、チラシをご覧ください。
未来創造-001.jpg
未来創造-002.jpg


2017年02月22日

イベント:親子で遊ぼう

@内容
おはなしころりんさんの本の貸し出しもあります。
お誕生月のお子さんにはプレゼントもあります。

A開催日時
2017年3月6日(月) 9:30〜11:30

B会場
大船渡市民交流館 カメリアホール

C参加費
一家族200円

Dお問い合わせ
電話 0192-26-2908

チラシもあわせてご覧ください。
20170222173703830_0001.jpg

セミナー:支え合いの地域づくりセミナー

@内容
東日本大震災の発災から間もなく丸6年が経過し、地域コミュニティの再構築が進められている今は、暮らしやすい地域のあり方を皆で見つめ直す機会です。
住み慣れた地域でずっと暮らし続けるためには何が必要か、そして何からはじめればいいのか。
これからの地域づくりのヒントを得る機会として、このセミナーを開催します。

A対象
支え合い、地域づくりに興味・関心のある方はどなたでも(生活支援相談員、民生委員、各地区コミセン・町内会、コミュニティ支援に関わるNPO、個人 など)

B開催日時
2017年3月6日(月) 13:30〜15:30

C会場
陸前高田市コミュニティホール 中会議室

D参加費
無料

Eお申込み
陸前高田まちづくり協働センター
TEL:0192-47-4776  FAX:0192-47-4778
E-mail:rtkyodo@gmail.com

詳しくはチラシをご覧ください。
支え合いの地域づくりセミナー.png

助成金:平成29年度「緑と水の森林ファンド」公募事業

@提供
(公社)国土緑化推進機構

A 助成対象事業
次のような活動に助成します。
普及啓発:森林・緑・水に対する国民の認識を深めるための普及啓発活動
調査研究:地域材の利用・山村資源の有効活用や森林の公益的機能の増進に係る調査研究
活動基盤の整備:森林づくり活動を通した農山村と都市住民等との交流促進
国際交流:国内で開催される森林に関する国際会議への支援、海外情報の収集

B応募対象者
民間の非営利団体
非営利の法人
個人(調査研究に限る)

C助成金額
助成金総額:
1件あたりの上限額: 1,500,000円

D応募期間
平成29年2月15日(水)〜3月31日(金)まで(当日消印有効)


詳しくは、ホームページをご覧ください。

助成:第11回読売あをによし賞

@提供
読売新聞社

A内容
読売新聞社は、かけがえのない文化遺産を様々な現場で守り伝え、卓越した業績を上げた人たちを顕彰する「読売あをによし賞」の候補者を募集します。

読売あをによし賞は、かけがえのない文化遺産を最前線で守り伝える団体・個人の取り組みを顕彰するため、2006年に創設されました。11月〜翌年2月に公募し、中西進・国際日本文化研究センター名誉教授をはじめとする専門家による委員会で本賞、奨励賞、特別賞を決定します。こうした顕彰活動を通じ、文化遺産保護、継承に対する国民世論の高まりを期待する狙いがあります。

B応募対象者
かけがえのない文化遺産を様々な現場で守り伝え、卓越した業績を上げた人。分野、自薦・他薦、個人・団体を問わない

C表彰
本賞(賞金300万円と記念品)、奨励賞(同100万円)、特別賞(記念品)。発表は5月上旬。表彰式を6月18日(日)に大阪市内で行う。

D応募期間
2017年1月1日〜2017年2月28日

詳しくは、ホームページをご覧ください。

助成金:2017年全労済地域貢献助成

@提供
全労済

A対象となる活動
(1)
自然災害に備え、いのちを守るための活動
【活動例】
 防災研修、防災マップの作成、防災ウォークなど
(2)
地域の自然環境・生態系を守る活動
【活動例】
自然観察会、環境教育のための学習会、森林・里地里山(棚田等含む)・竹林の保全活動、水環境(河川・湖沼・里海)の保全活動、生物多様性の保全活動(絶滅の危機に瀕する動植物の保護)など
(3)
温暖化防止活動や循環型社会づくり活動
【活動例】
自然エネルギーの普及・啓発活動、省エネルギーの促進活動、3R(リサイクル、リユース、リデュース)を促進する活動など
(4)
子どもや親子の孤立を防ぎ、地域とのつながりを生みだす活動
【活動例】
 親子サロン、読み聞かせ、プレーパークなど
(5)
困難を抱える子ども・親がたすけあい、生きる力を育む活動
【活動例】
 障害・外国籍・ひとり親家庭などの子どもや親の交流、相互支援活動など

B応募対象者
法人格の有無、設立からの年数、その他
日本国内を主たる活動の場とする、下記(1)〜(3)のいずれにも該当する団体を対象とします。
(1)NPO法人、任意団体、市民団体
(2)設立後1年以上の活動実績を有する団体(基準日:2017年3月5日)
(3)直近の年間収入が300万円以下の団体(前年度の繰越金を除く)
※過去に全労済より助成を受けられた団体についても応募できます。ただし、直近5年以内(2012年〜2016年)に3回助成を受けられた団体は、助成対象外となります。
※2015年以前に全労済より助成を受け、助成活動報告書を提出していない団体は助成対象外となります。

C助成金額
助成金総額: 20,000,000円
1件あたりの上限額: 300,000円

D応募期間
2017年3月22日〜2017年4月5日

詳しくは、ホームページをご覧ください。

助成:日本全国!地方創生ビジネスプランコンテスト「カンガルー」

@提供
セイノーホールディングス株式会社(西濃運輸)

A内容
地方創生をテーマとしたビジネスプランを募集します。皆さんと地方創生に関する熱い思いを共有し合う「場」を設けたいというのが開催の最大の目的です。まったくのアイデア段階という方もOKです。あなたの地方創生のアイデアを思い切りぶつけてください。

B応募対象者
起業・地域創生に興味のある大学生、大学院生、若手社会人(30歳以下)
全くのアイデア段階の方でもOK(個人・チームともに可)
全国どの地域を対象にしたプランでもOK(日本全国共通のテーマもOK)
書類審査に通過した場合、2017年3月11日(土)に開催される最終審査会(ファイナルプレゼンテーション)に参加できる方が対象となります。開催地は東京を予定しています。(交通費を支給いたします)

C助成金額
助成金総額: 1,500,000円
1件あたりの上限額: 1,000,000円

D応募期間
2017年2月1日〜2017年3月2日

詳しくは、ホームページをご覧ください。

助成金:岩手県 平成29年度 県民参加の森林づくり促進事業 企画募集

@提供
岩手県

A対象となる活動
通常枠
1 森林をつくる活動
2 森林の手入れを行う多様な人材育成活動
3 森林を学び活かす活動
4 森林資源を活かす活動

被災地枠
5 森林資源を沿岸被災
  地のために活かす活動

B応募対象団体
市町村、各種団体(規約等の定めがあり定期総会を開催する非営利団体)、NPO団体、県
内に事務所又は事業所を有する法人

C補助額
1団体あたり100万円以内

D応募期間
平成29年2月1日(水)から平成29年3月3日(金)まで

E提出先・お問い合わせ先
最寄りの広域振興局等一覧(PDFファイル 480.7KB)

詳しくは、ホームページをご覧ください。