| 名前 | 中瀬 勝義 |
| 年齢 | 67歳 |
| 性別 | 男 |
| 星座 | みずがめ座 |
| 血液型 | O型 |
| 都道府県 | 東京都 |
| k.nakase@ka.baynet.ne.jp | |
| 夢 | お江戸観光エコシティ 海洋観光立国 |
1945年、江東区亀戸生まれ、その後直ぐ東京大空襲、母が私を負ぶって荒川に逃げて助かる。その後一時横浜市に住んでいたが10歳から現在の江東区に戻り、以後50年以上が経つ。
小学校から両国高校までは地元、その後東海大学に海洋資源開発を夢見て入学。丁度公害問題が深刻化した時期で、環境調査であちこちの海を駆け巡った。そんな生活が35年過ぎ若干早期退職し、略海洋環境調査で定年を迎える。
その間、日本各地の環境調査に従事。主に発電所の環境調査を担当。日本の港湾・海岸のほとんどで調査を行う。現場では漁船に乗って流れを調べたり、水質を調べたり、海の生物を調査した。海は静かな時は本当に親しみやすいが、荒天になるととても近づくことは出来なくなる。優しいとともに厳しいのが海かと思う。
日本の海は魚が豊富で素晴らしいが、最近は肉を好む日本人が多く、海は忘れかけられている。しかし、中国やインドの人口大国が産業構造を工業にシフトしていることから、今まで外国から資源を購入し、付加価値の高い商品に転換してきたビジネスモデル工業貿易立国は難しくなってくる。
今後は農林水産業を復活し、食糧自給率を100%に回復し、循環型ライフスタイル・お江戸観光エコシティーをつくるとともに、外国からの観光客を年間1億人にする海洋観光立国を夢見ている。l
出版書籍 『屋上菜園エコライフ』、『海洋観光立国のすすめ』
http://store.shopping.yahoo.co.jp/7andy/31764504.html
http://www.pen.co.jp/syoseki/syakai/0747.html
小学校から両国高校までは地元、その後東海大学に海洋資源開発を夢見て入学。丁度公害問題が深刻化した時期で、環境調査であちこちの海を駆け巡った。そんな生活が35年過ぎ若干早期退職し、略海洋環境調査で定年を迎える。
その間、日本各地の環境調査に従事。主に発電所の環境調査を担当。日本の港湾・海岸のほとんどで調査を行う。現場では漁船に乗って流れを調べたり、水質を調べたり、海の生物を調査した。海は静かな時は本当に親しみやすいが、荒天になるととても近づくことは出来なくなる。優しいとともに厳しいのが海かと思う。
日本の海は魚が豊富で素晴らしいが、最近は肉を好む日本人が多く、海は忘れかけられている。しかし、中国やインドの人口大国が産業構造を工業にシフトしていることから、今まで外国から資源を購入し、付加価値の高い商品に転換してきたビジネスモデル工業貿易立国は難しくなってくる。
今後は農林水産業を復活し、食糧自給率を100%に回復し、循環型ライフスタイル・お江戸観光エコシティーをつくるとともに、外国からの観光客を年間1億人にする海洋観光立国を夢見ている。l
出版書籍 『屋上菜園エコライフ』、『海洋観光立国のすすめ』
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