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2012年04月17日

第7回 江戸川の稚アユ救出作戦

第7回 江戸川の稚アユ救出作戦

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日 時: 2012年4月15日 
所 : 江戸川水閘門
主 催: 利根川江戸川流域ネットワーク
稚アユ救出作戦は快晴の中、
江戸川にアユが昇っているのを知っていますか?」
との佐野実行委員長の言葉で開会宣言されました。
また国交省江戸川河川事務所林河口出張所長から
200人を超す参加者への暖かい挨拶を頂きました。

先ず、重杉ファミリーの大型紙芝居「アユの一生」が演じられ、
子供たちは江戸川、利根川、東京湾を
行き来するアユの一生を学びました。
その後、水門で閉ざされ昇れない稚アユを、子供たちに
Eボートを漕いで閘門を開けてもらうことで、
昇ってもらいました。
子供たちは閘門の水面が変化する
不思議な体験を驚く中で、
上流側の水門が開き、
稚アユとともに上流へボートを漕ぎ入れました。

2012年02月11日

世界遺産「琉球王国のグスク及び関連遺産群」

世界遺産「琉球王国のグスク及び関連遺産群」
,
日 時: 2月8〜10日
沖縄文化講座セミナー初春の沖縄旅行
,
「琉球王国のグスク及び関連遺跡群」は、
東南アジア、中国、朝鮮半島、日本と経済的政治的交流
をもっていたことを示す建造物群であること、
琉球王国の遺跡と文化的伝統を今に伝える遺産であること、
自然崇拝、祖先崇拝という沖縄伝統の信仰形態を
今に伝えていることが評価され、
文化遺産に登録されている。
,
自然を大切にすること、
周辺国と船を活用し広く貿易を行っていたこと等、
現代の日本に最も大切なことではないかと思われる。
そんな沖縄には広大に広がる
嘉手納飛行場は全く似つかわしくない。
平和な海洋観光立国を夢みて。

2012年02月03日

コウノトリと共生する

コウノトリと共生する
自然と共生する魅力的な地域づくりを目指して
日 時: 1月28日
所 : 野田市役所大会議室
主 催: 野田市
協 力: コウノトリ・トキの舞う関東自治体フォーラム
野田市の取り組み  野田市長 根本崇
循環型社会への対応――
有機資源を活用した農産物ブランド化
冬期湛水水田(ふゆみずたんぼ)――
ドジョウや小魚が1年中棲める――鳥の餌を確保
利根運河: 
舟運―治水・利水―自然空間の保全
南関東環境エコロジカル・ネットワーク形成への提言
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2012年01月17日

新年町会餅つき大会

2012新年町会餅つき大会
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日時: 1月15日
 所: 江東公園
主催: 千田町・扇橋町子供会
.
子供会餅つき大会が開催されました。
子どもはじめ老若男女が集い
寒い中も
餅つきとトン汁で
楽しい美味しい
暖かい付き合いができました。

2011年04月11日

桜・水・舟 春盛り 

桜・水・舟 春盛り in 横十間川
 
  
日時: 4月10日
ところ: 横十間川
 
    
横十間川で公園
のさくらとカヌーの共演を
 楽しむことができました。
 お江戸舟遊び真っ盛りでしょうか? 

2011年03月18日

福沢諭吉と中江兆民

福沢諭吉と中江兆民
吉田傑俊,大月書店、2008
はじめに
亀戸天神片隅に
『中江兆民翁の碑』があり、
隣にマッチ塚がある。
教科書的には良く知られた歴史上の人物だが、
何故亀戸天神なのか気になっていた。
そんな時にこの本に出くわした。
第1章 福沢諭吉と中江兆民
〈近代化〉と〈民主化〉の思想家
日本の近代化が開始された明治初頭に
二人の巨大な思想家が 現れ、
ともに日本の進路を指し示した。
福沢諭吉(1835-1901)と
中江兆民(1847-1901)は思想と実践
において対照的な生涯である。
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2011年01月31日

練馬区石神井公園ふるさと文化館

練馬区石神井公園ふるさと文化館
日 時: 1月30日
 所 : 練馬区石神井
主 催: 江東区文化観光課観光推進係
観光ボランティアガイドフォロー研修で昨年
開館した練馬区石神井公園ふるさと文化館を訪問した。
http://www.city.nerima.tokyo.jp/manabu/bunka/furu
サポーター活動
平成22年 2月5月に募集、現在 93名 
活動内容: 常設展示案内、古民家ガイド、展示解説会、
 区主催事業ガイド、展示のための調査、パネル作成
サポーターの言葉から
サポーターに参加し、楽しく活動している。
いろいろな質問を頂き、勉強の毎日でもある。
新しいことを 知ることによりますます楽しくなっている。

2011年01月03日

日本は悪くない

日本は悪くない 悪いのはアメリカだ
下村治
序文 なぜ今、下村治なのか     神谷秀樹
この本が文庫本として復刊され、再び多くの人に読まれる
ことは重要なことである。20年前に書かれた本書にこそ、
日本のこれから進むべき正しい道が示されている。
世界経済が現在、大恐慌以来の危機
を迎えていることを
疑う者はいない。
表題通り、「アメリカは悪かった」のである。
悲しいことに「日本は悪くなかった」とも言えない。
下村が言っている経済の基本は「健全性」である。
人も、国も、借金と浪費に依存し、
砂上の楼閣を築くよう な経済運営をせず、
身の丈にあった健全な生活をしなさいと 説く。
ゼロ成長時代に適応できる経済運営、人口減少
資源 の限界、環境問題に配慮しなければならないと。
・ 
世界経済は、ウオール街の強欲と拝金主義とに
余りに永い間、引きずり回されてしまった。
規制を緩和し、自由勝手にさせれば、
経済は成長し、税収は増え、生活が豊かになり
国が強くなるという幻想がレーガン以来
信じられ、追及された。
その結果は信用の輪がズタズタに切れ、
小さな政府どころか、何もかも政府が
丸抱えしなければならないほど「大きな政府」を創った。
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2010年10月16日

第28回江東区民まつり開催

第28回江東区民まつりが開催されています!
 
日時: 10月16日、17日 10時〜16時
 所: 木場公園(木場駅徒歩5分)
 木場公園で江東区民まつりが始まりました。
 
400ものたくさんのテントでいろいろなチームがイベントを行っています。
 詳細は http://www.city.koto.lg.jp/event/1120/12370.htmlで

2010年04月05日

お江戸深川さくらまつり

お江戸深川さくらまつり
お江戸深川さくらまつりが開催されました。 和船、Eボート他いろいろな船が桜を見に集まりました。 素敵な時間が過ぎて行きました。