お江戸観光エコシティー
江戸時代は持続可能社会で もったいない・循環型ライフスタイルでした。
交通は主に舟が中心で、川が上流の人と下流の人のこころを繋いでいました。
下流の人の下肥も上流の田畑に活用され、食糧は100%自給されていました。
現在、主流の石油もプラスティックも電気も自動車もありませんでした。
しかし、能・文楽・歌舞伎・落語・俳句・・・・・・と日本の伝統文化は大変豊かでした。
そんな持続可能社会・明るい平和な・こころ美しい日本「海洋観光立国」を目指しています。
また、自転車ほど環境に優しい乗り物はなく、自転車エコライフを夢見ています。
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2011年01月25日
スカイツリーを巡る
第83回楽しく自転車で走る会
北十間川から
錦糸公園から
墨田区役所下の橋から
アサヒビールビルに映ったスカイツリー
黒焦げを残した飛木稲荷神社の大銀杏
日時: 11年1月23日
スカイツリーと墨田区の寺院めぐり!
一月の走る会、スカイツリー
を周りからぐるっと
眺めました。
錦糸公園からスタートし、亀戸福神橋
から
北十間川に映ったスカイツリーに感動しました。
墨田区役所下の橋からも眺めました。
墨田区役所勝海舟像からも
アサヒビールビルに黄金色に映りだされた
スカイツリーを楽しみました。
途中では飛木稲荷神社の大銀杏が
この大銀杏は戦災で黒焦げになりましたが、
戦後数年を経て、緑の芽が吹き出し、
戦争に打ちひしがれた
当時の人々に生きる
勇気と希望を与えたそうです。
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でも、最近はスカイツリーが思いっきり見えます。これでもかっていうくらいに露骨に。
民放キー局テレビの正社員にとっては、地デジが失敗したら給料2千万が吹っ飛ぶ。
スカイツリーはテレビ局正社員にとって「奈良の大仏」はたまた「バベルの塔」かな?
トネド(よ)
発言が不謹慎だったら容赦なく消して!