活動日記A
[2006年06月14日(Wed)]
こんにちは
今日もまた私達の活動に進展があったのでご報告します。
今日は60周年を記念したTシャツ製作のデザイン画を描いてくれる学生を紹介してくれないかと総合文化学群の先生を訪ねたところ、先生が不在のため電話でのアプローチを試みたのですが、あえなく話を全部聴いていただけませんでした。
半分諦めて研究棟を出ると、「経済学部の学生?」 と言う声が聞こえてきました。なんと奇跡的にお目当ての先生に出会うことが出来ました。そこで、私たちはもう一度、要望書を使って説明をしました。先生はお忙しい中私達の話を20分程聴いてくださいました。学生を紹介するということについての答えはやはりNOでした。しかし、光栄なことに先生は私たちにアドバイスを下さいました。それは「公募してみてはどうだ。」との事でした。私達もデザインは公募がいいのではないかと思っていたのですが、賞金を出すお金がないため断念していました。その旨を先生に伝えると、「広報部を尋ねてみてはどうだろう。」とアドバイスをいただきました。さらに光栄なことに、先生は私達の突然の要望にもかかわらず、「もし、公募にするなら私が審査と手直しをしよう。」とおっしゃってくださいました。
そこで私たちは広報部宛に要望のメールを送りました。明日時間があればアプローチしてみようと思います。また、進展があればお伝えします。
今日は60周年を記念したTシャツ製作のデザイン画を描いてくれる学生を紹介してくれないかと総合文化学群の先生を訪ねたところ、先生が不在のため電話でのアプローチを試みたのですが、あえなく話を全部聴いていただけませんでした。
そこで私たちは広報部宛に要望のメールを送りました。明日時間があればアプローチしてみようと思います。また、進展があればお伝えします。




