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多摩丘陵にある日野市三井台、ここに住む高齢者のクラブ・三井台南窓会の会員が中心になって作っている団体ブログです。地元の季節毎の写真、南窓会の活動報告、会員の旅行記、俳句、地域の情報など、多様な記事が満載です。
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無料開放日・昭和記念公園 (5) [2019年10月31日(Thu)]
無料開放日・昭和記念公園 (5)



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続く



文責 荒川


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無料開放日・昭和記念公園 (4) [2019年10月30日(Wed)]
無料開放日・昭和記念公園 (4)



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続く



文責 荒川




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無料開放日・昭和記念公園 (3) [2019年10月29日(Tue)]
無料開放日・昭和記念公園 (3)



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続く


文責 荒川






Posted by wild river at 09:00
ヴィジュアル作品展 (3) [2019年10月28日(Mon)]
ヴィジュアル作品展 (3)



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落ちてる作品があったら私のミスですご容赦願います


THE END



文責 荒川

Posted by wild river at 09:00
ヴィジュアル作品展 (2) [2019年10月27日(Sun)]
ヴィジュアル作品展 (2)



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続く



文責 荒川


Posted by wild river at 09:00
ヴィジュアル作品展 (1) [2019年10月26日(Sat)]
ヴィジュアル作品展 (1)


令和元年の「南窓会作品展」は“即位礼正殿之儀”の行われた10月22日の三日後の25日に、午前会場準備をして午後から開催されました。
当日は大被害を齎した台風19号に続いて、相次いで列島に接近した20号・21号の通過後の大雨のなか午前10時頃から事前準備と作品搬入が行われ正午ほぼ作業が終了しました。
作業を指揮した会長副会長をはじめ役員の皆様本当にご苦労さまでした。



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光が写しこまれ、みにくい写真でごめんなさい。(光は避けようがありません)
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続く



文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
無料開放日・昭和記念公園 (2) [2019年10月25日(Fri)]
無料開放日・昭和記念公園 (2)

ダリア・コレクション


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続く



文責 荒川

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無料開放日・昭和記念公園 (1) [2019年10月24日(Thu)]
無料開放日・昭和記念公園 (1)


10月18日金曜日 昭和記念公園に“イノシシ”が現れたと通報があり、公園は安全のため
入園禁止の措置をとったと公園ホームページに猪の写真入りで載りました。

それから2日後の20日(日曜日)公園ホームページをみたらコスモス祭りが27日で終りと載っていて“イノシシ”は危険区域に立入禁止をしたとあるので出かけてみました。
行って見たら、西立川口は凄い人出、公園に出入する人の行列、駐車場は満杯
入園口で混雑の理由を尋ねたら“今日は無料開放日なんですよ”の答え
入口に入ったら目の前でビールで乾杯の若者 !!
公園には到る所に「金木犀」の大木があり、いまや真っ盛りで、いい薫が微風に乗って園内に流れるなかを左回りに歩いてみました。
来園者には亜細亜、欧米の人も多く、昭和記念公園は国際色豊かな一日でした。


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続く



文責 荒川


Posted by wild river at 09:00
今月の俳句(令和元年十月) [2019年10月23日(Wed)]
今月の俳句(令和元年十月)


 今月は、季語の代わりに、「木」という字を俳句に読み込むという課題でした。
なかなか難しくて、今月の俳句では、2句だけが選ばれました。
句評は藤戸紘子さん、今月の一句の選と評は、渡辺功さんが担当しました。

「木犀の香に歩の緩む家路かな」
  宮ア 和子

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木犀(もくせい)が秋の季語で金木犀(黄色)銀木犀(白)薄黄木犀(橙黄)があります。香りが高く花の姿を見るより早くまずその香りで開花を知ることになります。作者が足早に帰宅の途についていた折どこからか木犀の香りが漂ってきた瞬間を切り取られました。「あっ」と思わず足を止め、花のある場所を捜されたかも知れません。漂う芳香に秋の深まりをも同時に感じられた一瞬だったことでしょう。

「枕木の残る廃線草紅葉」
  渡辺 功

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若い人に枕木という語が通じるでしょうか。現在は木ではなくコンクリートで出来ていますが、昔は軌道の道床の上に配置してレール間隔を一定に保たせ、またレールの受ける車両荷重を道床の上に分散させる為の重要な役割を果たしていました。この句の景は既に廃線となりレールは取り外され、枕木だけが放置されているのでしょう。枕木の間には雑草が繁茂しています。その草々も色づく季節(草紅葉といい秋の季語)となったという景。草紅葉の美しさが一層廃線のもの寂しい感じを強調しています。

「朝ぼらけきらりと光る鰯雲」
  皆川 瀧子

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鰯雲が秋の季語。鰯雲とは巻積雲のことで小石を並べたような小さい雲片が集まり小波のような形をした薄くて白い雲のことです。雲片はかなり規則的な配列をしていて鰯が群れているように見えるのでこの名がつけられました。この句では朝がほんのりと明けてくる頃、空は一面鰯雲が広がっています。太陽が次第に地平線に近づいていることが雲の端がきらりと光り始めたことで判ります。清々しい朝の一瞬をさらりと表現されました。

「近寄れば声をひそめて秋日傘」
  小野 洋子

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これはこれは意味深長な句ですね。読みようによっては不穏な雰囲気とも受け取れます。素直な読み方ならたまたま道で知り合いと会い、「ねえねえ」と近寄ってきた知人が秋日傘を傾けながら小声で話しかけたという景。人には聞かれたくない話かもしれないし、ゴシップかもしれない。皮肉な読み方なら道端で日傘の影で二人が立ち話をしているところにもう一人が通りかかった。すると日傘の二人が急に声をひそめたという景。こちらは明らかに通りかかった人に関する話をしていたと解釈できます。日常ではよくある景ですが読者の皆様はどちらの景を想像されるでしょうか。

「身に入むや飯盛山の墓の列」
  皆川 眞孝

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作者が会津若松の飯盛山を訪れた時の句。ご存じの通り飯盛山は戊辰戦争の折、会津藩の子弟で編成された白虎隊が自刃して果てた悲劇の山。その名のとおり椀にご飯を山盛りにしたような形の山ともいえない小さな丘のような場所です。この場所で10代の少年隊が刺し違えて命をたち、たまたま死にきれなかった一人がこの悲劇を語り継いだそうです。身に入む(みにしむ)が秋の季語。秋の気配の濃さ、秋冷などを身にしみとおるようにまで感じることで、背景にもののあわれがあります。この季語の斡旋により時代の流れの中で若い命を無惨に散らした若者達を悼む作者の心情が切なく伝わってきます。

「高千穂の切り立つ岩や霧の底」
  木原 義江

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高千穂とは宮ア県北部西臼杵郡にある地名で、記紀によりますと瓊瓊杵尊(ににぎのみこと)が天照大神(あまてらすおおみかみ)の命を受けて高天原(たかあまがはら)から日向国の高千穂に天下ったという天孫降臨の神話で有名な場所です。この神話を信じたくなるほどその景観は自然の凄さを見せています。大昔阿蘇山の大爆発により流れ出た火砕流が長い年月をかけて浸食され柱状節理(ちゅうじょうせつり)という柱状の渓谷を形成しました。その巨岩群の渓には深い霧が立ち込め、下方は霧の底になって眺めることができないという大きな景が浮かびます。

「金色の穂波ささらぐ雁渡し」 
  藤戸 紘子

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「雁渡し」とは、雁が渡るころ吹く北風のことで、秋の季語です。青北風(あおぎた)とも言います。一面の金色の稲穂が、風を受けてさらさらと音を立てて揺れている景です。瑞穂の国に住む私達日本人にとっては、原風景とも言えます。秋にはどこでも見ることができる風景を、さすが藤戸さん、雁渡しという独特の季語と、「ささらぐ」という古めかしい措辞で、格調の高い俳句に仕上げています。(句評:皆川眞孝)

課題の「木」を読み込んだ他の句

「木槿(むくげ)咲くしばらくぶりの顔見知り」 
    皆川 眞孝

「実のひとつ付けぬ古木や秋深し」
   皆川 瀧子

「うち揺らぐ雑木の影や野分だつ」
  藤戸 紘子


今月の一句(選と評:渡辺 功)

「一葉の小さき紅入れ秋さびし」 
    藤戸 紘子

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貧困の中二十五歳の若さで死去、数少ない遺品の小さな口紅入れは樋口一葉の儚(はかな)くも淋しい一生が象徴されています。
歳時記によれば十一月二十二日は一葉忌。「たけくらべ」「にごりえ」を真面(まとも)に読んだことはありませんが、何故か一葉にまつわる作品には惹かれます。
今の内幸町に生まれ、長じて下谷竜泉寺町で荒物屋を開き、さらに本郷丸山福山町に転居、そしてお墓は杉並区の和田掘廟所と何となくお馴染みの地名が出てくることが親近感を生じたのでしょうか。
現代の女流作家の瀬戸内寂聴、佐藤愛子は一葉の四倍近い高齢の現役です。一葉の短い生涯が沁沁(しみじみ)と偲ばれる一句です。(句評:渡辺功)

<添削教室>(藤戸 紘子)
原句
「台風の爪痕無惨濁水」
  皆川 瀧子

台風19号は甚大な被害を各地にもたらしました。確かに無惨な気持ちがしますが、感情をストレートに言葉に書かずに、その気持ちを読み手が感じるように表現するのが俳句です。
ご本人の推敲は次のようです。
「台風の爪痕あまた濁り水」
   皆川 瀧子

これで具体的になりましたが、発想をとばして次のように変更することも可能です。
「台風禍垂木に著き(しるき)水の痕」
Posted by 皆川眞孝 at 09:00
長野県の旅 (2) [2019年10月22日(Tue)]
長野県の旅 (2)

白駒池-2


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続く



文責 荒川


Posted by wild river at 09:00
長野県の旅 (1) [2019年10月21日(Mon)]
長野県の旅 (1)

白駒池-1


台風19号が予想を遥かに超える被害を齎すとは知らず、旅行最終日の10月11日金曜日の夕刻、あずさ26号で立川駅に18時ちょっと過ぎに着いたら、かなりの雨になっていました。翌日から被害報道が始り長野県下、千曲川の氾濫を聞いて運が良かったと思いました。
旅行初日は北陸新幹線で上田駅に下車したのを振り出しに、別所温泉近くの塩田平、前山の“きのこむら深山”で松茸御膳の腹拵えをして、バスで八千穂高原白駒池に向かいました。
ガイドが台風19号の進路予想を前に“信州は山ばかりですが、利点は台風被害皆無の県です”と言っていましたが、千曲川の被害に驚いているのではないでしょうか。
旅行は「白駒池」の次に「千畳敷カール」、「上高地」と3か所を探勝してきました。


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続く



文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
道央西部の旅(15) [2019年10月20日(Sun)]
道央西部の旅(15)


地球岬-2



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終わり



文責 荒川





Posted by wild river at 09:00
道央西部の旅(14) [2019年10月19日(Sat)]
道央西部の旅(14)


地球岬-1


チキュウ岬は室蘭市にある岬で、アイヌ語「ポロ・チチブ」(親である断崖)が訛り転化してチキュウ岬になったといわれています。
地球岬は海抜100m前後の断崖がおよそ14km連坦し日の出遥拝地と知られ、元日には全国から遥拝の人々が訪れるそうです。
地球岬は、朝日、読売新聞社主催の「北海道自然百選」、「新日本観光地百選」に選定され平成24年(2012)に国の名勝「ピリカノカ」(アイヌ語の美しい形)に指定されました。
地球岬灯台は大正9年(1920)初点灯した灯台で、「日本の灯台50選」、「土木学会土木遺産」に選定されました。


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続く



文責 荒川


Posted by wild river at 09:00
道央西部の旅(13)  [2019年10月18日(Fri)]
道央西部の旅(13)


洞爺湖-2



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洞爺湖から絵鞆半島地球岬へ



文責 荒川


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道央西部の旅(12) [2019年10月17日(Thu)]
道央西部の旅(12)


洞爺湖-1



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続く



文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
道央西部の旅(11) [2019年10月16日(Wed)]
道央西部の旅(11)


洞爺湖の花火



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夜の洞爺湖から次は日中の洞爺湖見物です


文責 荒川





Posted by wild river at 09:00
道央西部の旅(10) [2019年10月15日(Tue)]
道央西部の旅(10)


ふきだし公園



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ふきだし公園を終り、夜、洞爺湖の花火見物



文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
日野橋“通行止” [2019年10月14日(Mon)]
日野橋
 “通行止”


南窓会宮崎和子さまから “日野橋が通行止め、橋がグニャグニャ” との通報を頂きビックリ仰天
早速現地の日野市側から日野橋に行って見ました。
1926年8月開通の日野橋も竣工以来93歳のご老体、数十年に一度と言われる19号台風に一部壊れました。よく頑張りました有難う!!


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文責 荒川
Posted by wild river at 13:00
道央西部の旅(9) [2019年10月14日(Mon)]
道央西部の旅(9)

神威岬-6



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銅板は岬の突端、防護柵の内側に設置されています

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神威岬をおわり、“ふきだし公園”へ移ります



文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
道央西部の旅(8) [2019年10月13日(Sun)]
道央西部の旅(8)

神威岬-5



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“チャレンガの化身”神威岩が立つ

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続く



文責 荒川
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