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多摩丘陵にある日野市三井台、ここに住む高齢者のクラブ・三井台南窓会の会員が中心になって作っている団体ブログです。地元の季節毎の写真、南窓会の活動報告、会員の旅行記、俳句、地域の情報など、多様な記事が満載です。
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九月 郷土の森(2) [2019年09月30日(Mon)]
九月 郷土の森(2)



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終わり




文責 荒川


Posted by wild river at 09:00
九月 郷土の森(1) [2019年09月29日(Sun)]
九月 郷土の森(1)


府中郷土の森は、梅の咲く時期以外には滅多に訪れませんが、9月27日金曜日に様子を見にいってみました。
秋晴れの清々しい天気の下、文化財として保存されている古い郵便局舎の横を通り、小川の前に差し掛かると深紅の鮮やかな彼岸花が見え、大勢のカメラマンが目に入りました。



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次は彼岸花以外の花です


文責 荒川




Posted by wild river at 09:00
富良野&美瑛の7月(14) [2019年09月28日(Sat)]
富良野&美瑛の7月(14)



青い池−1


青い池のある場所は上川郡美瑛町字白金という美瑛川左岸、森の中にある場所で、空知郡上富良野町との境界線上にあり、十勝岳の麓に位置しています。
度重なる十勝岳の噴火による溶岩流や泥流の被害を避けようと造った堤防に湧水や雨水が溜まって自然にできた池で、その存在は一般の人には知られていませんでした。
1998年(平成10年)プロカメラマン高橋真澄氏がBlueriverというタイトルで青い池の写真集を出版し世に問うたのです。さらに2014年5月テレ朝から“奇跡の地球物語”と題して「青い池」が紹介され一躍美瑛町の人気スポットに名を連ねました。
今や青い池は中国・韓国など外国にも知られて平日でも一本しかないアクセス道路は自動車の渋滞が普通だということです。現地ガイドの話では私たちが訪れた日のパーキングは最近増新設したという話でした。


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続く



文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
富良野&美瑛の7月(13) [2019年09月27日(Fri)]
富良野&美瑛の7月(13)


美瑛の丘-2


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美瑛の丘をおわり、次は美瑛の青池です


文責 荒川




Posted by wild river at 09:00
富良野&美瑛の7月(12) [2019年09月26日(Thu)]
富良野&美瑛の7月(12)

美瑛の丘-1


美瑛の丘はプロカメラマン前田真三氏の風景写真で一躍有名になりました。

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今日の夕食会場はここです


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続く


文責 荒川







Posted by wild river at 09:00
今月の俳句(令和1年9月) [2019年09月25日(Wed)]
今月の俳句(令和元年九月)


兼題はコスモス(秋の季語)です。単純な花だけに、かえって俳句を作るのは難しいようです。

秋桜古き駅舎の掛時計」
  小野 洋子

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秋桜はコスモスの和名。メキシコ原産で日本へは明治時代に渡来、その楚々として可憐な風情が日本人の好みによく合い、全国的に普及したそうです。
この句の駅舎は木造でしょうか。鈍行しか停車しない小さな駅。駅舎内の掛時計も年代物かもしれません。利用するのは近隣の住人が主で大事な交通機関、駅舎も周囲も綺麗に掃除が行き届き、古時計は永々と時を刻み、駅舎の周りはコスモスが細い茎の先に色とりどりの花をつけ風に揺れています。そこには人々の生活が確かに営まれてきたことを詩情豊かに詠み込まれました。日本の原風景が蘇ります。


「地震(ない)痕の残る石積み秋湿」
  皆川 眞孝

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秋はからっとした季節と思われがちですが、実際は秋の長雨と言われるとおり雨が降り続いて空気が湿っぽく感じられることがあります。蒸し暑い夏の湿っぽさとはまた違った冷え冷えとした秋の湿っぽさもやりきれないものがあります。この句は古代の奥羽三関一つである福島の白河の関近くの小峰城の景を詠まれたものです。東日本大震災で崩れた石垣は修復はされていたそうですが古い石積みと新しい石積みの違いが生々しくて衝撃を受けられたそうです。熊本城の崩れた石積みはどうなっているのでしょうか。真に地震の威力は恐るべきもので、今でも地震の後遺症に苦しんでいる被災者も多いと聞いています。

だんまりの防犯カメラ月明り」
  渡辺 功

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最近は街中だけでなく住宅街にもよく見かけるようになった防犯カメラ、監視社会とか管理社会とかプライバシーの侵害云々と喧しく反対意見が喧伝された一時期もありました。防犯の効果は定かではありませんが、犯罪や事故が起こった際には犯罪者の特定や事故の発生経緯の検証に大いに貢献しているようです。この句を目にした時、咄嗟にキリコの画を思い浮かべました。眼目は「だんまり」と「月明り」、一見無関係な2物の措辞により独特のシュールな雰囲気が立ち込めました。耿々と冷たい月光に照らされた町の一角、音もなく刻々と情景を機械的に記録し続けるカメラの目、この組み合わせの妙により静寂の中の不気味さでもある夜の顔が覗いています。
作者の特異で繊細な感性が生んだ現代的な俳句だと思います。

「酷暑日や渡る人なき青信号」
  宮ア 和子

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今年も暑さは異常でした。太陽光が白く感じられるほどの真昼の暑さに外出を控える人が多かったのでしょう。人影もまばらで何だか深閑とした町の雰囲気が漂っています。四つ角の信号だけが規則的に点滅を繰り返しています。信号が青になっても横断歩道を渡る人影もありません。酷暑と信号という意外な取り合わせにより酷暑の本意を見事に表現されました。

「虫の音や会話控えて夕餉時」
  皆川 瀧子

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いつもは会話の弾むおしどり夫婦の皆川家の夕餉時なのでしょうが、この句を詠まれた夕べは一際虫の音が美しく冴えていたのでしょう。どちらからともなく口数が少なくなり、虫の音に聞き入りながら静かな夕餉となった景が浮かびます。会話の弾む夕餉も楽しいものですが、虫の音に聞き入りながらの静かな夕餉も優雅で趣深く一味違った乙なひとときであっただろうと思います。

「新涼や傑作見出す彫刻展」
  湯澤 誠章

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新涼が秋の季語。立秋を過ぎて夏とは違うしみじみとした涼しさを感じることをいいます。夏の季語の「涼し」は炎暑や蒸し暑さの中で感じるかりそめの「涼し」ですが、新涼は秋になっての本物の涼しさです。
この句から二通りの感じ方があるのでは、と思います。まず彫刻展なら戸外での展示かもしれません。
涼しくなって戸外の展示を見て回ることができ傑作に出合った!という解釈。この場合は涼しくなったから戸外の彫刻をじっくり見て回ることができて傑作に出合った、と少し理屈っぽい解釈となります。
もう一つは戸外か室内かは関係なく彫刻そのものに涼感を感じた、という解釈も可能かと思います。この場合その彫刻は具象か抽象か、材質は金属、石、木か、鋳造か彫刻か、などなど読み手の想像を掻き立てます。
皆さんはどんな解釈をされるでしょうか。

「月光や風鐸の影際やかに」
   藤戸 紘子

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秋の夜の五重塔、風鐸が月光(秋の季語)に照らされている景を詠っています。風鐸とは、仏堂や五重塔の軒に吊り下げられている青銅製の鐘型の風鈴のことです。よくお寺では見かけますが、風鐸と呼ばれているとは知りませんでした。
作者が高幡不動尊にいらした時の句と伺いました。昼間は賑わっている寺院が、夜は人気もなく、月光に照らされている風鐸の影だけが際立って見え、静けさだけが伝わってきます。この季節に相応しい美しい句です。(評;皆川眞孝)

コスモスの句

「青空やコスモス揺るる丘の上」
   皆川 瀧子
「コスモスやあるかなきかの風の舞ふ」
 渡辺 功
「コスモスや幼の細きお下げ髪」
 藤戸 紘子
「コスモスやお下げ揺らして一輪車」
 小野 洋子
「古民家の長屋門前秋桜」
  宮ア 和子
「コスモスや空き地の増えて別荘地」 
 皆川 眞孝


今月の一句(選と評:小野洋子)

「甌穴を渦巻き走り秋の水」
   藤戸 紘子

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この句は作者が昇仙峡で作られたとのこと。甌穴(おうけつ)とは、急流の河底の岩石面上にできる円形の穴で、ポットホール、またはかめ石とも言います。
断崖や奇岩が独特の渓谷美を作り出している昇仙峡、川の流れは速く甌穴の中の礫が水流に回転し渦巻いています。甌穴が大きく育つ悠久の時の流れに、秋の水という冷ややかに澄み切った季語がよく響き合って、スケールの大きな秀句となりました。(小野洋子)

<添削教室>藤戸紘子
原句:「風死せり救急車の音遠ざかる」皆川 眞孝
「風死す」という季語は「土用凪」と同じで、盛夏に風が止み息苦しく耐えがたい現象を意味します。救急車の音に誰かが熱中症で運ばれたのだろうかという不安な気持ちを、風死せりの季語であらわされています。ただこの句は三段切れ(上五・中七・下五の言葉がぽつぽつと切れている)に近ので、語順を変えるだけで、三段切れを避けることができます。
添削句
「遠ざかる救急車の音風死せり」
    皆川 眞孝
Posted by 皆川眞孝 at 09:00
富良野&美瑛の7月(11) [2019年09月24日(Tue)]
富良野&美瑛の7月(11)

JR富良野線

ラベンダー畑駅から美瑛駅までノロッコ号に乗ってみました。
中国・韓国からの旅行者が大勢同乗して国際観光列車に乗ったムードでした。


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次は美瑛の通称パッチワークの丘へ行きます


文責 荒川


Posted by wild river at 09:00
富良野&美瑛の7月(10) [2019年09月23日(Mon)]
富良野&美瑛の7月(10)

ファーム富田-2


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ファーム富田を出てJRラベンダー畑駅から美瑛駅まで通称「ノロッコ号」で行きます


文責 荒川





Posted by wild river at 09:00
神代植物園 (5) [2019年09月22日(Sun)]
神代植物園 (5)



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終わり



文責 荒川







Posted by wild river at 09:00
神代植物園 (4) [2019年09月21日(Sat)]
神代植物園 (4)



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続く



文責 荒川


Posted by wild river at 09:00
産経新聞・朝晴れエッセー [2019年09月20日(Fri)]
産経新聞「朝晴れエッセー」


産経新聞に「朝晴れエッセー」という読者のエッセー投稿欄があります。毎朝第一面に載るこのエッセーには、いろいろな身近な話題が掲載され、上手な文章のものが多く、一般読者からとは言えレベルは高く、楽しく読んでいます。テーマとしては、亡くなった父母や配偶者の思い出、戦争時代や貧しかった時代の苦労話、親の介護の泣き笑い、子供の話など家族関連のものが多いようです。1か月前、私も投稿してみました。折角だから、少し毛色の変わった明るい話題がいいだろうと、最近私の身辺に起きたことを600字にまとめて書いてみました。幸運にもそれが、採用され、9月13日の新聞に掲載されました。

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写真では読みにくいので、下記に内容を写します。こちらをお読みください。
****************
表題  末はガーナ大統領?

私は、以前アフリカに農業援助をする団体で働いていた。仕事でアフリカへは度々訪問した。ウガンダの現地の責任者は、まだ30歳台のガーナ人の農学者。当時私は50歳台後半だった。真面目で、優秀で、良く働く彼とは、気が合って公私とも親しく付き合った。家内とアフリカ旅行をした時に、彼の家に招かれ歓待されたこともある。
その団体を退職して十五年、彼を含む昔の仲間とも疎遠になった。先日、偶然に彼のアドレスを知って、どうしているかとメールを出した。
彼からすぐ返事がきた。私が退職してからまもなく、故郷のガーナに戻って今までの経験を生かして、ガーナの北部で農場経営をしていて、事業は順調で家族も元気とのこと。そのメールに、2012年の大統領選挙に小さな党から出馬したが失敗したとあった。初めは冗談かと思ったが、ユーチューブの公開討論の録画を見て本当だとわかった。昔ながらの弁舌爽やかな彼の姿が懐かしかった。
私がアフリカの仕事を始めた時、ガーナではクーデターで大統領になったローリングス大尉が独裁的な政治を行っていた。今は一般人が立候補できるまでガーナの民主化が進んだのかと驚いた。彼は草の根から新党を立ち上げ、腐敗政治を倒すため再度大統領選挙に挑戦するとやる気満々だ。
彼にさっそくメールを送った。頑張ってくれ。君が大統領に当選したら、必ず御祝いにガーナに駆けつけると約束する。ただ急いでくれ。高齢の私の残り時間は少ないから。
皆川眞孝(80歳)東京都日野市
**********
スケールが大きくまるで作り話みたいですが、実話です。ただ、彼が再度立候補しても、本当に当選する可能性は非常に少ないでしょう。

この話のガーナの農学者の名前はMichael Fosterといい、現在62歳です。
彼が送ってきた最近の家族写真です。
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また、私が2000年にアフリカを妻と友人と訪問した時、彼の家に招待された際の写真が見つかりました。後列左端がFoster です。
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エッセーの中に出てくるガーナのジェリー・ローリングス大統領と握手している貴重な写真がありました。(1995年ガーナ)
s-President  Rawllings.jpgローリングス大統領 1947年生まれ、在任1981年〜2001年


友人たちに新聞に載ったと知らせたところ、面白かったと好評でした。
皆川眞孝
Posted by 皆川眞孝 at 09:00
神代植物園 (3) [2019年09月19日(Thu)]
神代植物園 (3)



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ここからムクゲ


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続く



文責 荒川


Posted by wild river at 09:00
神代植物園 (2) [2019年09月18日(Wed)]
神代植物園 (2)



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ナツメは台風の被害を受けていました


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続く



文責 荒川


Posted by wild river at 09:00
神代植物園 (1) [2019年09月17日(Tue)]
神代植物園 (1)


9月13日金曜日に神代植物公園に行って見ました。
公園には秋の気配が感じられます。9月中旬にもし花があるとすれば何の花だろうと思いながら左回りに進むと、萩園の真向かいに“ムクゲ”が沢山植栽されていました。
ムクゲは芙蓉を小形にしたよう花で、バラの種類には遠く及ばないにしても結構種類があり、名前から愛好者が居るのだと思いました。


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続く



文責 荒川








Posted by wild river at 09:00
悪徳商法事例集(170) 障碍者マルチ商法 [2019年09月16日(Mon)]
悪徳商法事例集(170)障碍者マルチ商法

独立行政法人国民生活センターから見守り新鮮情報が届きました。
マルチ商法は、連鎖販売取引と言って、新規会員(購入者)を勧誘し、その会員が新規会員(購入者)を勧誘すればお金が入る仕組みの階層組織です。階層の一番上の人はいいですが、下に行くほど会員(販売)増強の圧力が加わり、悲惨な話を聞きます。障碍者のネットワークを利用するケースもあるのですね。マルチ商法には関わらないのが一番です。(皆川)
_______________
マルチ取引の勧誘 障がい者同士のあいだにも
_________
自分は聴覚障がい者だが、同じ障がい者の知人から「体が元気になる」「糖尿病が治る」などと言われ健康食品を勧められた。マルチなので商品を誰かに紹介するようにと言われ、できないと伝えたが、「私が代わりに紹介する」と言われ、契約した。しかし、契約後に態度が変わり、「自分で紹介しろ」と言い出した。紹介する人もいないし、効果も感じられないので解約したい。(50歳代 男性)
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<ひとこと助言>
☆友人や知人を勧誘して買い手を増やしていくマルチ取引の勧誘が障がい者同士のつながりを利用して行われているケースが見受けられます。

☆たとえ親しい人や仲間からの誘いでも、必要のない契約であれば勇気を持ってきっぱり断りましょう。

☆家族や周囲の人も、いつもの様子と変わったところはないかなど、日ごろから気を配りましょう。

☆クーリング・オフができる場合もあります。少しでも不安を感じたら、お住まいの自治体の消費生活センター等へ早めにご相談ください。家族や周囲の方、民生委員や介護関係の方でも相談することができます。
Posted by 皆川眞孝 at 09:00
秋海棠 (4) [2019年09月15日(Sun)]
秋海棠 (4)



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終わり



文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
秋海棠 (3) [2019年09月14日(Sat)]
秋海棠 (3)



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続く



文責 荒川

Posted by wild river at 09:00
秋海棠 (2) [2019年09月13日(Fri)]
秋海棠 (2)



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続く



文責 荒川





Posted by wild river at 09:00
秋海棠 (1) [2019年09月12日(Thu)]
秋海棠 (1)


埼玉県比企郡ときがわ町の北方、山岳地帯の「椚平」に“秋海棠”の群生地がありますが、ここしばらく訪れていないので、久しぶりに訪れてみました。
秋海棠はピンク色の花ですが写真は地味に見える花です。
御岳山のレンゲショウマと同様に以前にくらべてかなり衰退している感じで、現地では保護網を張り
自由撮影を少し制限していて、懸命に保護しようとしていますが、うまくいぐように祈るばかりです。



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続く




文責 荒川
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9月初旬 昭和記念公園 (2) [2019年09月11日(Wed)]
9月初旬 昭和記念公園 (2)


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終わり



文責 荒川


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