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多摩丘陵にある日野市三井台、ここに住む高齢者のクラブ・三井台南窓会の会員が中心になって作っている団体ブログです。地元の季節毎の写真、南窓会の活動報告、会員の旅行記、俳句、地域の情報など、多様な記事が満載です。
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荒川 健三
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北海道ガーデン街道 (8) [2019年07月31日(Wed)]
北海道ガーデン街道 (8)


十勝千年の森-2



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次は私達が泊まった星野リゾートトマムの紹介です


文責 荒川


Posted by wild river at 09:00
北海道ガーデン街道 (7) [2019年07月30日(Tue)]
北海道ガーデン街道 (7)


十勝千年の森


事業主体は十勝毎日新聞社で、森創りによる環境貢献活動を原点としています。
総面積 400ha の圧倒的な広さを誇るガーデンで、朝どら「なつぞら」のロケ地となっています。
千年の森の二つのガーデン・・「アースガーデン」と「メドウガーデン」について
英国ガーデンデザイナー協会SGDの賞選考でダン・ピアソン氏設計「アースガーデン」(大地の庭)、「メドウ・ガーデン」(野の花の庭)が日本初の最高位大賞グランドアワードに輝き、審査員から「世界で最も美しい庭」「21世紀デザイン最良の例」などと絶賛されました。


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続く



文責 荒川

Posted by wild river at 09:00
北海道ガーデン街道 (6) [2019年07月29日(Mon)]
北海道ガーデン街道 (6)


真鍋庭園-2



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真鍋庭園を終り次は十勝千年の森です



文責 荒川



Posted by wild river at 09:00
北海道ガーデン街道 (5) [2019年07月28日(Sun)]
北海道ガーデン街道 (5)


真鍋庭園-1


日本初のコニファー(針葉樹)庭園で、札内川と国道236号に挟まれた総面積100ha25000坪の敷地に数千種の植物コレクションがあり、国内コニファー希少品種の生産で知られています。



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続く



文責 荒川


Posted by wild river at 09:00
北海道ガーデン街道 (4) [2019年07月27日(Sat)]
北海道ガーデン街道 (4)


十勝ヒルズ


株式会社丸勝が運営するガーデンで、帯広空港から車で20分の小高い丘に花・食・農をコンセプトにハンガリー政府認定の「マンガリッツア豚」の飼育や小豆の栽培等からスカンジナヴィア半島から移植した白樺の木が植えられていました。


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十勝ヒルズを終り次は真鍋庭園です



文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
北海道ガーデン街道 (3) [2019年07月26日(Fri)]
北海道ガーデン街道 (3)


紫竹ガーデン


十勝平野田園地帯の牧草地18000坪に造られたガーデンには四季を通じて約2500種の花が見られます。
オーナーは紫竹昭葉(しちくあきよ)1927 年生まれ92歳の元気なお婆ちゃんです。



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紫竹ガーデンを終り次は十勝ヒルズです


文責 荒川


Posted by wild river at 09:00
北海道ガーデン街道 (2)  [2019年07月25日(Thu)]
北海道ガーデン街道 (2)




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六花の森には美術館もあり、そこに展示されていた小樽生まれの画家坂本直行氏の作品です


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六花の森を終り次は紫竹ガーデンです



文責 荒川

Posted by wild river at 09:00
北海道ガーデン街道 (1) [2019年07月24日(Wed)]
北海道ガーデン街道 (1)


大雪〜富良野〜十勝を結ぶ約250kmの街道に沿い八つのガーデンがあり、旅行会社や現地の観光協会は“ガーデン街道”と称してガーデンの普及宣伝に努めています。
今回、羽田から十勝帯広空港に飛んでガーデン街道を巡り小樽港からフェリーで新潟港経由で帰京するという旅をしました。
訪ねた8っのガーデンは次のとうり

大雪   大雪森のガーデン
富良野  風のガーデン
旭川   上野ファーム
十勝   六花の森、紫竹ガーデン、真鍋庭園、十勝千年の森、十勝ヒルズ
なお富良野ではファーム富田も訪ねました。

ガーデン巡りは“花の旅”で沢山の珍しい花にあい、夢中で写真を撮ったのはよいのですが、花の名前の検索は素人の悲しさで思わぬ誤りがあるかも知れないと恐れています。
みなさまのご容赦とご叱正をお願い申し上げます。




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六花の森-1


六花亭製菓創立者小田豊四郎氏の庭園で、広さ10ha(100000u)の三番川沿いの敷地に、大林組が工場、美術館、地元作家によるアートの配置など、自然と調和した景観を設計建設をして、平成19年2007年にオープンしたガーデンです。庭内でお菓子も販売もしています。




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続く



文責 荒川



Posted by wild river at 09:00
今月の俳句(令和元年七月) [2019年07月23日(Tue)]
今月の俳句(令和元年七月)

 兼題は「日傘」「砂日傘」です。今年は七月下旬になってもぐずついた天気が続き、日傘の必要な太陽を毎日待っています。句評は藤戸紘子さん、今月の一句の担当は皆川眞孝です。

「待ち合わせ高く日傘をかかげをり」
  木原 義江

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日傘が夏の季語。戸外での待ち合わせでしょうか。先に着いた方が日傘を高く掲げて自分の存在をアピールしている景。こんな景は日常よく見かけます。待ち合わせスポットとなると待ち合わせする人も大勢でなかなか相手の人を捜すのも難儀なもの。そこで日傘を高く掲げて自分の存在を相手に知らせる、または待っている人の姿をいち早く見つけて思わず手の日傘を「ここよ、ここよ」と掲げた瞬間でしょうか。日常よく見かける景を素直に写生されました。

「乞はるるまま日傘のモデルポーズ変へ」
  宮ア 和子

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モデルの措辞により写真の撮影会であることが解ります。モデルを取り巻くカメラを構えた集団を庭園や景勝地で見掛けることがよくあります。カメラを構える集団は概ね男性が多いようです。モデルは大体若い女性。この句もどうやら定番の撮影風景のようです。日傘をさしていることから夏の戸外での撮影のようです。カメラ陣から様々のポーズの要求が出されます。モデルは暑さの中、その要望に笑顔で応えているのでしょうが、その笑顔も仕事だからと作り笑顔かもしれません。撮影に夢中のカメラマン達と冷めた笑顔のモデルの対照を鋭く切り取られました。

「冷蔵庫昨夜(よべ)のカレーと眼薬と」
  皆川 眞孝

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冷蔵庫が夏の季語。冷蔵庫は今では四季を通して生活の必需品ですから夏の季語ということに疑問を感じる方も多いのではないかと思います。しかし、夏は食物が傷みやすく冷蔵保存の必要性は高まりますし、飲み物を冷やしたりアイスクリームを作ったりと使う頻度や必要性は高まりますので比較的新しく季語となりました。
この句の眼目はカレーと眼薬の取り合わせの妙。妙とはいえ案外目薬を冷蔵庫で保管している人は多いのではないでしょうか。かく言う私もその一人。特に夏場は冷たい目薬は涼感を感じるもの。何でもない日常を切り取り一句として仕上げた感性はさすがです。俳諧味たっぷりでもあります。

「連山へ靄(もや)立ち込める四葩径」
  皆川 瀧子

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四葩(よひら)とはあぢさゐのことで夏の季語。かたしろぐさ、七変化、刺繍花ともいいます。あぢさゐはご存じのように陰湿な地や気候を好みますから、梅雨入りの頃から咲き始め梅雨明けとともに花期が終わります。この句でも靄がたちこめ遠く連山が煙り、作者が歩いている小径の両側にはあぢさゐが今を盛りと咲き乱れています。あぢさゐの湿りを含んだ毬は小径を塞ぐほどの勢いであり、生を謳歌しているかのようです。煙る静の連山、生命力旺盛な動の紫陽花、遠景の山と近景のあぢさいの組み合わせが鮮やかで、絵画を見るような景が浮かびます。

「寝て覚めて雨に倦(う)む日や心太」
 渡辺 功

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心太(ところてん)が夏の季語で暑い季節に涼を得られる食べ物として江戸時代から庶民に好まれていました。つるっとした食感と喉越しの良さでさっぱりしていて、暑い夏に最適の日本古来のファストフードです。俳句は瞬間を切り取って詠む文芸と言われますが、「寝て覚めて」の措辞により時の経過を圧縮されて表現されたのは作者の見事な力業といえます。今年の東京の梅雨は明けても暮れても雨や曇天で心まで湿っています。あの薄墨色の空と心太の半透明の色が響き合い、また、雨につくづく厭きた心に心太の舌触りと喉越しで少し気持ちが清々しくなったという作者の感慨が窺われます。

「背の割れて翅(はね)青白く蟬生るる」
  小野 洋子

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蟬が夏の季語。ただし蜩は秋の季語。「生るる」は「あるる」と読み、生まれることです。蟬が背を割りこの世に生まれ出る瞬間を見ようと一時間ほど待った経験がありますが、残念ながら見ることは叶いませんでした。蟬の抜け殻を「空蝉」といいますが、空蝉は淡い飴色で、生まれたての蟬も飴色と何となく思っていました。
作者によると生まれたての蟬の翅は透明で青白いそうです。背をぱっくり割って自力でこの世に飛び出す小さな命の誕生の感動的瞬間を丁寧に表現されました。

「潮鳴りや鱗輝く瀬戸の黒鯛(ちぬ)
  湯澤 誠章

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作者の奥方は四国のご出身とか。里帰りされた時のお句でしょうか。黒鯛が夏の季語。体色が浅黒いため、真鯛の赤に対し黒鯛と呼ばれます。磯釣りの醍醐味は黒鯛に尽きると釣り人から聞いたことがあります。古くは大阪湾を茅渟(ちぬ)と呼んだところから関西や瀬戸内では黒鯛のことを「ちぬ」と呼びます。瀬戸内で冬を過ごした黒鯛はとびきりの美味。遠くから響き渡ってくる潮の音を聞きながら黒鯛を釣り上げた時の感動が伝わってきます。

「黒き脚によきによき生えて砂日傘」
  藤戸 紘子

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砂日傘とは海岸で使うビーチパラソルのことで、夏の季語です。海辺に並ぶビーチパラソルと、そのパラソルの中に男や女が寝そべっている景を詠ったものです。それを「黒き脚が生えている」と表現していて、一瞬どきっとさせられますが、日に焼けた脚だとすぐわかります。にょきにょきというユーモアのある擬態語により、脚の持ち主が若者だと暗示しています。意外性があり、若さいっぱいの夏らしい俳句です。(句評:皆川眞孝)

今月の一句(選と評 皆川眞孝)
「枝払ふ女庭師の紅の濃し」
   藤戸紘子

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最近は女性の庭師が多くなっているそうです。この俳句は、庭師という肉体労働をしていながら、しっかりお化粧をしている女性を詠っています。紅の濃い所に注目するとは、さすが女性の作者です。汗まみれの仕事と化粧の対比に俳諧味を感じ今月の俳句に取らせていただきました。お化粧をマナーとして肯定的に捉えるか、外での肉体労働には化粧は不要と捉えるかは、読み手次第です。「(木の)枝払ふ」が夏の季語です。
よく行くスーパーのレジ係りにも、厚化粧の若い女性がいます。スーパーですから、つけ睫毛の化粧をわざわざしなくてもよいと思いますが、これが女心なのでしょうか?(句評:皆川眞孝)

他の「日傘」の句

「おふくろの小さき背中 古日傘」
    渡辺 功

「お辞儀され見送る日傘あれは誰」
「絵日傘や見知らぬ人にお辞儀され」(添削後)
    皆川 眞孝


添削教室

原句 「嵐去り浜辺に一つパラソルが」
  皆川瀧子
情景は良く分かりますが、このままでは散文のようで、単純な説明で終わっています。同じ情景ですが、順序と言葉をすこし変えるだけで、俳句がしまってきます。(藤戸紘子)
添削後
 「パラソルのひとつ転がり嵐あと」
   皆川瀧子
Posted by 皆川眞孝 at 09:13
新潟・富山の旅(11) [2019年07月22日(Mon)]
新潟・富山の旅(11)


浪の池

浪の池は小滝川ヒスイ峡から直線距離で1.7kmほど離れて南東にある高原の池で
白馬山麓国民休養地に属し、夏季キャンプには好適で、標高540m深さ13m 
一周するのに30分ほどかかると聞きました。
北方向をみると明星山が目の前にあるように見えるそうですが、生憎 霧雨で雄大な景色はみられませんでした。



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文責 荒川


Posted by wild river at 09:00
新潟・富山の旅(10) [2019年07月21日(Sun)]
新潟・富山の旅(10)


小滝川ヒスイ峡-2

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ヒスイ峡を終り浪の池へ向かいます



文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
新潟・富山の旅(9) [2019年07月20日(Sat)]
新潟・富山の旅(9)


小滝川ヒスイ峡-1

糸魚川市には「ヒスイ峡」が2か所、小滝川ヒスイ峡と青海川ヒスイ峡とあり、私たちは小滝川ヒスイ峡を見学しました。
小滝川ヒスイ峡へのアクセスは姫川渓谷を南北に貫く国道148号上のJR大糸線小滝駅近くで小千谷市にあるバス会社のマイクロバスに乗り換え狭隘な山道を「小滝川ヒスイ峡ジオサイト」へ向かいます。
「小滝川ヒスイ峡ジオサイト」の表示板のある場所は小滝川の川縁で重さ4トンもあるヒスイ原石があり防犯カメラも設置されていました。
すぐ近くに明星山1188mが聳え、帰宅後調べたらロッククライミングのゲレンデだと分かりました。



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続く



文責 荒川






Posted by wild river at 09:00
新潟・富山の旅(8) [2019年07月19日(Fri)]
新潟・富山の旅(8)


沢スギ自然館

沢スギ自然館のある富山県下新川郡吉原は黒部川扇状地の末端にあり、海岸に近い地域には古くからスギを優先種とする植物群落が発達し、人々はそこを「杉沢」と呼び、杉沢の杉を「沢スギ」と呼びました。
昭和37年からの圃場整備事業で「杉沢」は大量に水田に替わってしまいましたが、郷土の文化を守れとの声が澎湃として起こり、昭和48年には天然記念物の指定を受けました。
沢スギ自然館は沢スギという貴重な文化遺産を守り、後代まで伝えるための必要な知識等の普及を図るために設けられた施設です。



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沢スギ自然観から新潟県のヒスイ峡に向かいます



文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
狭山の山ユリ(2) [2019年07月18日(Thu)]
狭山の山ユリ(2)



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おわり



文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
狭山の山ユリ(1) [2019年07月17日(Wed)]
狭山の山ユリ(1)


7月14日の日曜日正午のNHK総合テレビニュースで狭山市の山ユリが映像紹介されました。アクセスを調べてみると場所は西武池袋線稲荷山公園駅のすぐ前に広がる稲荷山公園の一角だとわかりました。アクセス時間は我が家から車で約1時間なので行って見ました。
NHKの報道では山ユリがタップリ見られそうなので期待しました。
途中の入間にある三井アウトレットに入ろうとするマイカーが道路を埋め尽くし、迂回して漸く稲荷山公園に入園しましたが、山ユリの場所は駐車場から10分ほど東へ歩いた国道16号に面する崖にありました。
現地で放送を見て来た人たち10人ほどにお会いしましたが、テレビ宣伝の大きな影響を改めて感じました。
報道タイミングの限界かもしれませんが、山ユリの見頃は1週間以上先だと思われ、来た人たちをガッカリさせていました。しかし、稲荷山公園は広くて立派で素晴らしい公園でした。


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続く



文責 荒川

Posted by wild river at 09:00
7月昭和記念公園 (3) [2019年07月16日(Tue)]
7月昭和記念公園 (3)



こもれびの丘に、腐植土に咲く珍しい蘭があり初めて見ることができました。


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以下六枚はダリアです

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文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
7月昭和記念公園 (2) [2019年07月15日(Mon)]
7月昭和記念公園 (2)



7月梅雨の時期、みんなの広っぱ北東の林の中などはキノコのオンパレードといった状況です。
キノコの名前、毒の有無は専門家に任せるしかありません。



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続く



文責 荒川


Posted by wild river at 09:00
7月昭和記念公園 (1) [2019年07月14日(Sun)]
7月昭和記念公園 (1)

小雨の降る12日金曜日、昭和記念公園に行って見ました。
小雨交じりの霧雨で寒い所為もあり、人影が殆ど無く閑散としていました。
西立川入口を背に右回りに公園を一巡してみました。


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文責 荒川



Posted by wild river at 09:00
行田古代ハスの里 (3) [2019年07月13日(Sat)]
行田古代ハスの里 (3)



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THE END



文責 荒川




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行田古代ハスの里 (2) [2019年07月12日(Fri)]
行田古代ハスの里 (2)



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続く



文責 荒川









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