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多摩丘陵にある日野市三井台、ここに住む高齢者のクラブ・三井台南窓会の会員が中心になって作っている団体ブログです。地元の季節毎の写真、南窓会の活動報告、会員の旅行記、俳句、地域の情報など、多様な記事が満載です。
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荒川 健三
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神代植物園 (2) [2019年05月31日(Fri)]
神代植物園 (2)



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続く



文責 荒川


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神代植物園 (1) [2019年05月30日(Thu)]
神代植物園 (1)


5月19日の日曜日、春のバラを見ようと押し寄せる人々で神代植物園はかってみない混雑ぶりでした。
午前9時40分、駐車場に到着したものの満杯お断りで、東端にある調布綜合体育館近くに設けた臨時駐車場のスペースに辛うじて入れました。・
神代バラ園は国際的にみてもレベルの高いバラ園だと聞いていますがバラの手入れは難しいとみえ傷んでいるものが見られました。


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続く



文責 荒川


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鴻巣市のポピー(3) [2019年05月29日(Wed)]
鴻巣市のポピー(3)



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終り



文責 荒川





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鴻巣市のポピー(2) [2019年05月28日(Tue)]
鴻巣市のポピー(2)



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麦ナデシコを植栽した中島さんにお会いしました。高齢者の中島さんは意気軒高としていました
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続く



文責 荒川








Posted by wild river at 09:00
鴻巣市のポピー(1) [2019年05月27日(Mon)]
鴻巣市のポピー(1)


鴻巣市滝馬室の荒川に架かる御成橋の袂に荒川河川敷の川幅日本一の標識がありますが、日本一広いと認定された場所は御成橋上流630mの地点で2.5km超の川幅です。
その広い河川敷を利用して“日本一のポピー畑”が誕生しました。
ポピー畑のセンターは馬室小学校の前付近で御成橋下流です。
5月中旬、ポピー畑の様子がNHKテレビで再三紹介されました。
18日土曜日に行って見たのですが、テレビ放送の影響は大きく午前9時に現地に到着した時には御成橋下の駐車場は満車に近く、マイカーの長い行列ができました。
ポピーは何といっても“量の効果”に圧倒されます。


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続く



文責 荒川

Posted by wild river at 09:00
5月 浅間山公園(3) [2019年05月26日(Sun)]
5月 浅間山公園(3)



弁当持参でゆっくり歩けば諸々の花に出会えます



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THE END



文責 荒川


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5月 浅間山公園(2) [2019年05月25日(Sat)]
5月 浅間山公園(2)


キンラン&ギンラン


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ギンラン



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続く


文責 荒川 

Posted by wild river at 09:00
5月 浅間山公園(1) [2019年05月24日(Fri)]
5月 浅間山公園(1)


標高80m、都立浅間山公園(せんげんやまこうえん)府中市は癒しの公園と言ってもよい公園です。
有名な多磨霊園の西南端に隣接し、気軽に散策ができます。
何といっても唯一ここにしか見られない“ムサシノキスゲの繁殖地で、例年5月に花がさきます。
武蔵野キスゲはニッコウキスゲの変種で生育に適した高い山から低いやまに下りて定着した珍しい花なのだそうです。
キスゲのほかにカメラ撮影を楽しめる金ラン・銀ランの花が沢山咲く場所でもあります。
5月に入ると毎日大勢の人が老若男女を問わず訪れます。


ムサシノキスゲ


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続く



文責 荒川



Posted by wild river at 09:00
悪徳商法事例集(164)水道工事 [2019年05月23日(Thu)]
悪徳商法事例集(164)水道工事


独立行政法人国民生活センターから見守り新鮮情報が届きました。
今回は水漏れ工事を依頼した業者から、高額の請求を受けた例です。緊急事態では、足元を見て暴利を貪る悪徳業者が絶えません。チラシはあまり信用できません。近所の人の口コミの方が信頼できます。(皆川眞孝)
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水漏れ!広告では「見積もり無料」でも、作業費は請求!?
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蛇口から水が漏れたので「見積もり・出張無料」と書かれたチラシの事業者に見積もりを依頼した。来訪した事業者は「詳しい見積もりのため水道管の内部を見る」と蛇口を取り外し、「内部の状態もよくない。給水設備全体の交換が必要」と50万円の見積書を出した。「高額なのですぐには返事できない」と言ったら、蛇口を取り外したまま帰った。後刻電話で工事を断ったところ、「断るなら蛇口取り外し料金約2万円を支払って」と言われた。(70歳代 女性)
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<ひとこと助言>
☆広告に「見積もり無料」とあったのに、実際は調査費や見積もりにかかった作業費等を請求されたという相談が寄せられています。

☆広告をうのみにせず、見積もりに来てもらう場合は見積もりにあたって料金は発生するのか、キャンセル料が発生するのか等を、あらかじめ確認することが大切です。

☆事業者に契約をせかされても慌てず、料金や内容を確認し、納得できない場合はその場で契約しないようにしましょう。

☆急を要するトラブルに備え、安心して依頼できる事業者の情報を日ごろから集めておいたり、自宅の止水栓の位置と締め方を確認しておいたりすることもよいでしょう。

☆困ったときは、お住まいの自治体の消費生活センター等にご相談ください(消
 費者ホットライン188)。
Posted by 皆川眞孝 at 09:00
今月の俳句(令和1年5月) [2019年05月22日(Wed)]
今月の俳句(令和元年五月)

  いよいよ令和の御代が始まりました。令和の最初の兼題は「昼寝」です。
 年中昼寝をしている人もいますが、俳句では、次の藤戸さんの解説にもあるように、昼寝は夏の季語です。昼寝覚も同じく夏の季語です。句評は藤戸紘子さん、今月の一句の選と評は木原さんが担当しました。

「丸々と小さき大の字昼寝の子」
  渡辺 功

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昼寝が夏の季語。日本の夏は蒸し暑く疲れやすい。それをやり過ごすための知恵が昼寝です。勇ましくも大の字になって寝入っている姿は愛らしいですね。
丸と大と小の表現により、幼児の愛らしさと同時に活き活きとした生命力をも感じますし、安心しきって眠れる環境をも感じとれます。この句の最大の魅力は丸と大と小の措辞により寝姿がくっきりと浮かぶことです。丁寧な観察と表現力のなせる業です。

「野球帽顔に被せて三尺寝」
  皆川 瀧子

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三尺寝(夏の季語)とは、先の句でも説明しました昼寝のことですが、特に戸外で仕事をする大工とか塗装工とかの職人が体力を回復するための昼寝のことです。足場とか建材の上とか狭い場所・三尺(約1メートル)ほどの場所で昼寝をするという説と日の影が三尺移るだけの短時間の昼寝という説があります。この句では三尺寝をしている職人は野球帽で顔を覆っているという景を詠まれました。今時の職人は野球帽を被って作業しているのですね。贔屓の野球チームのネーム入りの帽子かも知れません。

「ぐづぐづとむづかる園児昼寝起」
  木原 義江

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昼寝起が夏の季語。保育園の昼寝の景でしょう。幼児には必要な昼寝ですが一斉にさあ寝なさい、さあ起きなさいと言われても幼い子が皆それに順応できるとは限りません。寝付きの悪い子もいれば寝起きの悪い子もいます。この句では寝起きの悪い子を詠まれました。可哀想でもあり可愛くもありますが、保育士さんの困った顔も浮かびます。集団生活は大人にも子供にも何かと難しい面がありますね。

「咲き初むる芍薬揺する俄雨」
  宮ア 和子

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芍薬が夏の季語。「立てば芍薬座れば牡丹歩く姿は百合の花」と美人の例えに登場します。古く中国では牡丹を「花の王」、芍薬を「花の宰相」と呼んだそうです。牡丹は大振りで重い印象、堂々としています。芍薬はやや控えめで優しさを感じます。作者のご自宅の庭で芍薬が咲き始めたと思ったら俄雨が降ってきた。その雨に折角開き始めた芍薬が打たれて揺れているのをみて作者は胸を痛めたそうです。茎が折れるのではないか、花びらが散るのではないか、と気を揉む優しい作者の姿が浮かびます。

「耳動く爆睡の犀薄暑光」
  皆川 眞孝

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薄暑光が夏の季語で、初夏、少し暑さを覚える気候の頃の日差しのことで、湿度がまだ高くないので気持ちよい爽やかさです。犀は皆さんよくご存じの鎧を身に纏ったような哺乳類で見かけは強そうですが草食ですので外敵には敏感に反応する本能があるのでしょう。
動物園で見た犀が薄暑光の中、気持ち良さそうに熟睡しているのに耳だけが動いているのに作者は気が付いたそうです。動物園ですから襲われる心配はないのですがまだ本能が働いているのでしょうか。薄暑光の爽やかさと犀の鎧の重々しさと見かけによらない細心さとの対照が面白いですね。作者の観察の細かさが光る一句。

「露天湯の闇の深さや新樹の香」
  小野 洋子

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新樹が夏の季語。みずみずしい若葉をつけた初夏の木々のことをいいます。この句は山中の露天風呂でそれも夜の入浴を詠まれました。風呂の周囲は鬱蒼とした木々で深い闇に包まれています。気持ちの良い湯加減に首まで浸かっていると、初夏の爽やかな風が新樹の香しい香りをそっと運んでくれます。なんと素晴らしいひと時でしょうか。極上の気分が読む者へ伝わってきます。

「黒ずめる銃眼石や五月憂し」
  藤戸 紘子

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銃眼とは、城の障壁に設けてある隙間で、そこから敵を射撃するための穴です。狭間(さま)とも鉄砲狭間とも言います。銃眼石とは、その銃眼で鉄砲を固定するための石です。作者が岡山城を訪問された時の句だそうですが、黒ずんだ銃眼石を見て当時の戦いの様子を想起されたのでしょう。5月は明るい季節ですが、この城の攻防でどのくらいの人が死んだのだろかと考えると、沈んだ気持ちになります。
私は、三橋美智也の「古城」の歌を思い出しました。「崩れしままの石垣に 。。。 矢弾の痕のここかしこ」「古城よ独り何偲ぶ」 まさに、藤戸さんの句の場面で、「五月憂し」の季語(夏)が効いて、しみじみと栄枯盛衰の歴史を感じて、厳粛な気持ちになります。(評:皆川眞孝)

昼寝の他の句
「娘と犬里帰りして昼寝かな」
   皆川 眞孝
「耳許の猫の寝言や昼寝覚」
   藤戸 紘子


今月の一句(選と評)木原義江
「鉢巻をゆるめ親方三尺寝」
    渡辺 功

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普請工事など仕事場の三尺にも足りない狭い足場で、大工の親方が昼寝をしている昼休みの情景を見事に詠まれています。緩めた鉢巻は頭に巻いたままでしょうか?私は、手拭い鉢巻を外して手に巻いている姿が想像できます。
よく目にする姿ですが、俳句にすぐ詠まれるとは、さすが渡辺さんですね。(評:木原義江)

<添削教室>
原句「遠近で戸閉まりの音氷雨降る」
    皆川 瀧子 

 そういえば、先日大粒の雹が降り、驚きましたね。氷雨(ひさめ)には、「みぞれ」(冬の季語)と「雹(ひょう)」(夏の季語)の二つの意味がありますが、ここでははっきり「雹」とした方が、分かりやすいと思います。また、戸閉まりの音では、ドアを閉めるのかと勘違いされるといけないので、「雨戸繰る音」と具体的にした方が、雹が降ってきて慌てている様子が表現でます。(藤戸紘子)
添削句
「遠近で雨戸繰る音雹(ひょう)の降る」
  皆川 瀧子
Posted by 皆川眞孝 at 09:00
静岡・愛知・岐阜・滋賀 四県城跡巡り (8) [2019年05月21日(Tue)]
静岡・愛知・岐阜・滋賀 四県城跡巡り (8)


はままつフラワーパーク-2



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次はテレビ大河ドラマ「女城主直虎」に登場する井伊谷城址へ向かいます



文責 荒川


Posted by wild river at 09:00
静岡・愛知・岐阜・滋賀 四県城跡巡り (7) [2019年05月20日(Mon)]
静岡・愛知・岐阜・滋賀 四県城跡巡り (7)

はままつフラワーパーク-1


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続く



文責 荒川


Posted by wild river at 09:00
静岡・愛知・岐阜・滋賀 四県城跡巡り (6) [2019年05月19日(Sun)]
静岡・愛知・岐阜・滋賀 四県城跡巡り (6)

浜松城址

浜松城の前身は15世紀頃築城された曳馬城で、元亀元年(1570) 城主となった徳川家康が大改修をして浜松城と改名しました。
高い位置に設けられた大手門と野面石積みの石垣が有名ですが、もう一つ出世城の別名をもつ城です。家康以後の浜松城主は9家22代に引き継がれ、それぞれ江戸幕府の重役に就任したことから出世城の名で呼ばれたのです。

徳川家康は浜松城主として元亀元年(1570) 29歳(駿府での人質から解放10年後)で入城して天正14年(1586) 45歳まで17年間、この城で辛酸を嘗め、三方ヶ原の武田軍との戦いで大敗北を喫し九死に一生を得るなど幾多の死線を超えてついに関ヶ原に勝利し天下人となりました。



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次は“はままつフラワーパーク”へ向かいます


文責 荒川

Posted by wild river at 09:00
5月 昭和記念公園(3) [2019年05月18日(Sat)]
5月 昭和記念公園(3)


こもれびの丘シャーレポピーのコレクション



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THE END


文責 荒川


Posted by wild river at 09:00
5月 昭和記念公園(2) [2019年05月17日(Fri)]
5月 昭和記念公園(2)


こもれびの丘周辺



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何の蛾でしょうか1.3cmほどの生命です


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野草の小径のシラン
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続く



文責 荒川





Posted by wild river at 09:00
5月 昭和記念公園(1) [2019年05月16日(Thu)]
5月 昭和記念公園(1)


10日金曜日、昭和記念公園は超満員でした。
西立川口の駐車場入り口は午前9時10分、 開門より20分も前だというのに待機の車が西中神駅の方へ向かう次の交差点信号まで長蛇の列、私はそこで最後尾、私の後に続々と来た車は信号を超えてしまったと思います。(帰宅するとき駐車場はオール満杯でした)

現在、公園の花だよりとしては、西立川口から入ってプール先のもみじ橋を渡った所にある“ネモフィラガーデン”、みんなの原っぱ南の一角にある“ブーケガーデン”、こもれびの丘の“シャーレポピー”の三か所です。


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みんなの原っぱに隣接する池の畔の木です

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以下ブーケガーデンで撮影したヤグルマギクです

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続く




文責 荒川







Posted by wild river at 09:00
静岡・愛知・岐阜・滋賀 四県城跡巡り (5) [2019年05月15日(Wed)]
静岡・愛知・岐阜・滋賀 四県城跡巡り (5)

鳥羽山城址-2


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次は浜松城へ向かいます


文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
静岡・愛知・岐阜・滋賀 四県城跡巡り (4) [2019年05月14日(Tue)]
静岡・愛知・岐阜・滋賀 四県城跡巡り (4)


鳥羽山城址-1


鳥羽山城と直線距離500〜600m隔てた北に二俣城があります。この二つの城は歴史的にペアで構成されてきた感じで二股は天守閣をもつ戦闘用、鳥羽山は接見・外交用で天守は無く石垣と土塁の山城です。2城とも二俣川と天竜川の合流点にあり交通の要衝でした。
現在は2城址とも天竜川の左岸に位置していますが、戦国時代に天竜川は2城の間を流れていました。(二股城の天守閣は残っていません)

元亀3年(1572)三方ヶ原の戦いで家康は武田に敗れ二俣城を奪われました。以後家康は鳥羽山城に本陣を置き武田と激しい攻防を繰り広げ天正3年(1575)に奪い返したのです。
鳥羽山城の創建はいつ、誰によってかはかなり古い時代だということ以外詳細不明です。
城址を案内してくれた地元ボランティアの方が鳥羽山城址のみの見学で、二股城址を見学しないのをとても残念がっていたのが印象的でした。



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続く



文責 荒川
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カッコソウ(3) [2019年05月13日(Mon)]
カッコソウ(3)



みどり市大間々町小平には “小平の大杉” の手前に親水公園と鍾乳洞があり、そこでも若干のカッコソウが保護されています。
小平地区は日本最初の公害と言われる鉱毒事件で知られる渡良瀬川の左岸にある山岳地帯で、道が分かり難いので注意が必要です・



クマガイソウも絶滅危惧種です



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対をなすクマガイソウは珍しいです
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小平地区には路傍にサクラソウ科と思われる野草が沢山咲いています


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“小平カッコソウ之会” 村田清さん制作の大津波慰霊像

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カッコソウ(2) [2019年05月12日(Sun)]
カッコソウ(2)



以前、鳴神山は五月になるとカッコソウの赤い絨毯が見られたそうです。



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続く



文責 荒川





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