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多摩丘陵にある日野市三井台、ここに住む高齢者のクラブ・三井台南窓会の会員が中心になって作っている団体ブログです。地元の季節毎の写真、南窓会の活動報告、会員の旅行記、俳句、地域の情報など、多様な記事が満載です。
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与論島紀行(18) [2019年04月30日(Tue)]
与論島紀行(18)

識名園-2


識名園は木の種類の多いことに驚きます



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続く




文責 荒川



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与論島紀行(17) [2019年04月29日(Mon)]
与論島紀行(17)


「識名園とは」

識名園(俗にシチナウドゥン)は琉球王家最大の別邸で、国王一家の保養や外国使臣の接待などに利用されました。18世紀の終わりごろに造られ、1800年に尚温王冊封のため訪れた正使趙文楷、福使李鼎元を招いています。
王家の別邸は、17世紀の後半、首里の崎山村(現在の崎山町)に御茶屋御殿がつくられました。首里城の東に位置したので、「東苑」とも呼ばれ、識名園は首里城の南にあるので「南苑」と呼ばれました。

識名園の造園形式は、池のまわりを歩きながら景色の移り変わりを楽しむことを目的とした「回遊式庭園」になっています。「回遊式庭園」は、近世日本の諸大名が競ってつくるようになった造園形式ですが、識名園の池に浮かぶ島には、中国風あずまやの六角堂や大小のアーチ橋が配され、池の周囲を琉球石灰岩で積みまわすなど、琉球独特の工夫が見られます。
識名園は、かつて春は池の東の梅林に花が咲いてその香りが漂い、夏には中島や泉のほとりの藤、秋には桔梗が美しい花を咲かせ、「常夏」の沖縄にあって四季の移ろいも楽しめるよう、巧みな気配りがなされていました。
指定面積は約41997u(約12726坪)で、そのうち御殿をはじめとするすべての建物の面積は、合計643u(約195坪)となっています。

1941年(昭和16年)国の名勝に指定されましたが、太平洋戦争により壊滅的な破壊をうけました。1975(昭和50年)から復旧工事が進められ、約20年の歳月と約8億円に上る費用を費やして今日の姿を取り戻しました。2000年(平成12年)3月30日に特別名勝に指定、同年12月2日ユネスコ世界遺産に登録されました。


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続く




文責 荒川

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城山カタクリの里(4) [2019年04月28日(Sun)]
城山カタクリの里(4)



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THE END





文責 荒川
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城山カタクリの里(3) [2019年04月27日(Sat)]
城山カタクリの里(3)



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続く




文責 荒川





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城山カタクリの里(2)  [2019年04月26日(Fri)]
城山カタクリの里(2)



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続く




文責 荒川




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今月の俳句(平成31年4月) [2019年04月25日(Thu)]
今月の俳句(平成三十一年四月)

  今月の兼題は「青き踏む」「踏青」です。この季語の説明は、次の藤戸さんの解説をお読みください。句を作るのには難しい季語でした。句評は藤戸紘子さん、今月の一句の選と評は宮ア和子さんが担当しました。

「青き踏む秩父最後の札所寺」
  木原 義江

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青き踏む(踏青)が春の季語。あまり見かけない季語ですが春、芽生えた青草を踏みながら野山を散策すること。この句は秩父三十四か所観音霊場で詠まれた句でしょう。江戸時代は庶民の観音信仰があつく巡礼の聖地として秩父の霊場は大変な賑わいだったそうです。今でもその趣は残っているそうです。一番四満部寺から三十四番水潜寺まで静かな山村と美しい自然の中を一巡する百キロメートルの巡礼道で順番にお札を収めていきます。この句は最後の札所で詠まれた句。百キロメートルを歩くのですから一日では済みません。数日または数回にわけて巡りようやく最後の札所に辿り着いたという達成感と安堵感に包まれた一瞬でしょう。悲願を達成した気分が青き踏むの季語の斡旋によりしみじみと伝わってきます。

「踏青やカウベルの音をちこちに」
  皆川 瀧子

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踏青(青き踏む)とは春の季語で、意味は前の句で説明した通りです。
作者がスイスを旅され高原の牧場を訪れた時のお句。広々とした高原の牧場、遠くに雪をいただいたアルプスの麗峰、長閑にカウベルが聞こえてきます。カウベルとは牧場などで居場所がわかるように牛の首につける大型の鈴で、平べったい形をしています。牛たちは自由に牧場内を動き回りますからあちらからもこちらからもカラカラカランとカウベルが響いてきます。その音はいかにも長閑で、人の心を癒してくれます。大きな景と伸びやかなカウベルの音そして牧場も高原も緑一色です。青きを踏んでいるのは勿論人ですが牛たち生き物も同じように青きを踏んで生きているのです。大変気持ちの良い句です。
私が聞いたところによると、牛たちを放牧する前には牧場を管理する人々により一歩一歩牧草の根元まで釘その他の異物がないか丁寧に調べるのだそうです。万一にも牛その他が飲み込まないように、との用心の為だそうで、見えない所で安全を期して大変な努力がされていることに私はとても感動いたします。

「チーターと目合わせ泣く子風光る」
  宮ア 和子

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チーターとはネコ科の哺乳類で体長1.5メートルほど。毛の色や体形は豹に似ています。特徴は目から口にかけて黒い線があることです。時速100キロメートル以上で走り、哺乳類では最速といわれています。多摩動物園にもチーターの一家がおり、毎年数頭づづ赤ちゃんチーターが誕生しています。数年前赤ちゃんが生まれた時5頭のうち3頭がキングチーター(豹に似た黒い斑点ではなく身体全体が黒い縞模様で突然変異)で大変なニュースとなりました。この句は作者がひ孫ちゃんを多摩動物園に連れていった時の景。ひ孫ちゃんをチーターがじっと見、ひ孫ちゃんがワッと泣き出したそうです。赤ちゃんが柔らかそうでチーターにとってとても美味しそうに見えたのかもしれません。チーターの目、成長期のひ孫ちゃん両方に「風光る」(春の季語)がかかり、季語の斡旋が光ります。

「日々通う歩道の割れ目すみれ草」
  湯澤 誠章

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すみれは春の季語で、日本には約80種、変種まで含めると200種以上あるそうです。これらを総称して菫といいます。どこからか種が風に運ばれたのか、鳥が運んだのか、道の割れ目や石垣のちょっとした隙間などに紫の小花を咲かせている菫をよく見かけます。厳しい環境でも懸命に可憐に花を咲かせるその生命力に驚いたり、励まされたりします。どうか踏み潰されませんように、と祈る気持ちになります。

「鳥帰る近くて遠き子の所帯」
  渡辺 功

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何と含蓄のある句でしょうか。親としてこんな気分を味わっておられる方も多いのではないでしょうか。家制度は崩壊し、核家族化が進み、加えて少子化が蔓延し、親子の関係が希薄になるのは時代の流れでしょうか。一方では濃密な親子関係により親離れ・子離れのできない親子もいていびつな社会が形成されつつあるようにも感じます。共働きの家庭も増えています。結果、子世帯は自分たちの生活に手一杯で親のことは二の次となる。親子が顔をあわせるのは年数回の家族的イベントの時のみというご家庭も多いのではないでしょうか。イベントは楽しくても終わるとさっと帰っていく子供達。春の季語「鳥帰る」で切なく寂しい年老いた親世代の思いが的確に表現されました。血縁は近いのに何故か遠い存在の成人した子供達、寂しい親心にちょっぴり俳諧味という香辛料が効いているのもお手柄でした。

「パソコンの遅き起動や目借時」
  皆川 眞孝

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目借時(めかりどき)とは本来は「蛙の目借時」といい、春の季語。一般の方はあまり見慣れない季語だと思います。春も深まる頃人は眠くてたまらなくなりますが、これは蛙が人の目を借りてゆくからである、という俗説に基づく俳諧味のある季語です。また、この時期蛙の交尾期であり「妻狩る」「雌離る」であるという説もあります。
パソコンという語が俳句に馴染むか、という声もありますが今では我々の日常に深く関わっている物なので良しとしました。最近はパソコンを使用している人が多いせいか、時間的に使用が集中するせいか起動するのに時間がかかることが多々あります。このパソコンの目覚めが悪い時の感じと目借時の季語がよく響き合っています。俳句も時代の変化とともに変化するものであると思います。

「駆けつこで下校のをのこ葱坊主」
  小野 洋子

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元気なわんぱく達の下校風景。街の子は下校時に駆けるのは交通事故の心配があるから禁止されているかもしれません。作者の子供の頃の思い出の景かもしれません。男の子は元気が取り柄、背のランドセルをかたかた鳴らしながら一斉に駆け出す景は春ならではのことのように感じます。若い命の弾けるようなエネルギーはとても気持ちの良いものですね。この句は農村の風景でしょうか。駆ける道の傍らは葱畑、葱坊主(春の季語)が背比べしています。明るく元気な楽しい一句。

「内濠の水は薄紅花万朶」
  藤戸 紘子

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写真撮影:荒川健三様

まずあまり馴染みのない「花万朶(はなばんだ)」の説明から。「朶(だ)」とは、枝、またはその枝が垂れ下がっていることを意味します。「万朶」ですから、沢山の垂れた枝です。花といえば、俳句では桜を意味します。その結果「花万朶」とは満開の沢山の桜の枝が垂れていることを意味します。文字を見ているだけで、満開の枝垂れ桜の景がうかびます。ただし、「しだれ桜」は桜の木や桜そのものに重点が置かれますが、「花万朶」はむしろ垂れた枝がポイントです。
この句は、しだれた桜が水に映って普段は緑色の水が薄紅色になっている状態を詠っています。作者のいつもながらの鋭い観察力に感嘆させられます。
先日ブログに荒川さんが千鳥が淵の桜の風景写真を沢山載せてくれましたが、まさにこの句は、水に映った桜、春爛漫の日本の原風景を思い出させてくれます。
なお、「濠(ほり)」の字は、「掘」に水のある場合に使います。この句にまさにぴったりの漢字です。(句評:皆川眞孝)


兼題「青き踏む」の他の句

「満面の笑顔の幼青き踏む」
   宮崎 和子
「くるぶしに見ゆる齢や青き踏む」
    渡辺 功
「古戦場ありしあたりや青き踏む」
    渡辺 功
「青き踏む何をせんとて生まれけむ」
   皆川 眞孝


今月の一句 (宮ア和子 選と評)

「瀬波踏む爪に花屑鷺楚々と」
  藤戸紘子

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浅瀬に漂う花筏と鷺が目に浮かびました。優雅に脚を運ぶ一羽の鷺、春の光が注いでいます。脚を水中からすっと持ち上げたその時、花びらの何枚かが付いて爪先が染まって見えたその一瞬の観察力に感動しました。花屑の措辞、季語を生かすことの大切さを学びました。
作者から鷺が脚を持ち上げた時は爪先がつぼまるとお話しいただいて納得。下五の楚々としての措辞で鷺の白さと優雅にお澄ましな姿。微笑ましさも心に残り、選ばせていただきました。(句評:宮ア和子)

<添削教室>

原句「床払ひ春日射す部屋身も軽く」  皆川瀧子
俳句では、五七五がぽつぽつを切れていることを三段切れと言って嫌います。
この句も「床払い(名詞)」「春日射す部屋(名詞)」と三段切れです。また、病気が治ったから床払いしたのですから、「身も軽く」は言わずもがなです。次のように添削してみました。床払いした喜びは、下五の、「部屋に明るい春の日が射す」ことで表現されています。
添削句
「床払ひせし奥座敷春日射す」
   皆川 瀧子
Posted by 皆川眞孝 at 09:14
城山カタクリの里(1) 城山カタクリの里(1) [2019年04月24日(Wed)]
城山カタクリの里(1)


4月21日(日曜日)相模原市緑区にある城山カタクリの里をみてきました。
普通のカタクリは花季がおわり、変種のキバナカタクリが咲き、これも花季の過ぎた雪割草が所々に可憐な姿を見せていました。



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続く




文責 荒川


Posted by wild river at 09:00
与論島紀行(16) [2019年04月23日(Tue)]
与論島紀行(16)


津梁館に至る道路は椰子の木、ハイビスカスなどの亜熱帯の木や花で彩られています


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次は世界遺産に登録された「識名園」にまいります


文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
与論島紀行(15) [2019年04月22日(Mon)]
与論島紀行(15)

津梁館-1

津梁館は東シナ海に面する部瀬名岬の突端にあり、第26回先進国九州沖縄サミットの開催された場所です。今でも先進国首脳会議の行われた建物の内部は当時のまま保存されていて無料開放で見学できます。
メーン会議場の近くに当時の内閣総理大臣小渕恵三氏の銅像が立っていて、そこに「九州沖縄サミットメモリアル碑」がありますが、碑文を読んで小渕恵三氏がいかに沖縄県民に感謝され愛されたかを知りました。
部瀬名岬は風光明媚な場所で、確かに国際会議場に相応しい場所だとおもいました。


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「九州・沖縄サミットメモリアル碑文」

小渕恵三内閣総理大臣のご英断により、西暦2000年7月 我が国で初めての地方開催となる「九州・沖縄サミット首脳会合」が、ここ万国津梁館において成功裡に終了し、世界の人々に沖縄が広く紹介されるとともに県民に大きな誇りと自信を与えました。
小渕総理はその真摯な人柄を以て国民から庶民宰相と慕われてきました。とりわけ沖縄を第二のふるさととしてこよなく愛し、沖縄の振興発展や21世紀に向けて貴重なご提言を行うなど、県民のため多大なご尽力を賜りました。
ここに今は亡き小渕恵三内閣総理大臣ご英断とご功績に対し感謝の意をこめて「小渕恵三/九州沖縄サミットメモリアル」を建立し後世にその偉業を語り継いでまいります。


西暦2001年4月29日
「小渕恵三/九州・沖縄サミットメモリアル建立委員会」



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続く




文責 荒川
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4月新宿御苑(4) [2019年04月21日(Sun)]
4月新宿御苑(4)



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終り(八重桜以外の木や花も載せました)


文責 荒川





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4月新宿御苑(3) [2019年04月20日(Sat)]
4月新宿御苑(3)



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続く



文責 荒川



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4月新宿御苑(2) [2019年04月19日(Fri)]
4月新宿御苑(2)



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続く



文責 荒川
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4月新宿御苑(1) [2019年04月18日(Thu)]
4月新宿御苑(1)


4月中旬に咲く新宿御苑の八重桜は見逃せません。
ソメイヨシノに比べると華やかさが少ない地味な花ですが、その分重厚さと気品で補って十分な花だと思います。外国の方々にも人気があるようで、あちらこちらでカメラ撮影を楽しむ姿が見受けられました。

註)
定休日は月曜日ですが、4月24日までは無休です。なお閉園時刻も夜間21時まで延長し
八重桜のライトアップをするそうです。

アクセスはJR新宿南口から都立新宿高校の前を通り御苑の新宿門に徒歩で行くのがお薦めです。地下鉄丸の内線新宿御苑前駅から行くより手軽なルートだと思います。

余談ですが新宿門の近くに新選組剣士沖田総司が肺結核を病み明治初期亡くなるまで潜んでいた姉の家があったと聞きました。



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このモミジハスズカケノキは樹齢120年を経た樹高26mの巨木で、新宿門から入るとすぐ右手にあります。この木からちょっと離れた所にあるスズカケは回復手術中ですが、枝には沢山の実がなっています。
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続く


文責 荒川
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与論島紀行(14) [2019年04月17日(Wed)]
与論島紀行(14)


ブセナテラス

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次は2000年開催の沖縄サミット会場、津梁館へ続きます


文責 荒川
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与論島紀行(13) [2019年04月16日(Tue)]
与論島紀行(13)



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次は再びフェリーで沖縄本島へ戻りプセナテラス(名護市喜瀬)へ向かいます



文責 荒川
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昭和記念公園(3) [2019年04月15日(Mon)]
昭和記念公園(3)



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THE END


文責 荒川







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昭和記念公園(2) [2019年04月14日(Sun)]
昭和記念公園(2)



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続く




文責 荒川



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昭和記念公園(1) [2019年04月13日(Sat)]
昭和記念公園(1)


今年の天気は3月下旬から冬のような寒さが続き、11日木曜日は全国的に積雪もあって満開の桜に雪が積もり、滅多に見られない雪景色をご覧になった人も多勢多いらっしゃるのではないでしょうか。
4月4日名古屋の名城公園に行きましたが、名城北地区のしだれ桜が満開に咲いていました。
通りがかりのお婆ちゃんがおっしゃるには “普通のさくらよりしだれが早く咲くことはないので、なんとなく落ち着きません” ということでした。
旅行から帰って東京のさくらはみんな散ってるだろうと思っていたら、まるで見当違い、12日金曜日
昭和記念公園に行って見たらさくらが見事に残っていて、寒い中お花見をしている人いました。


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続く




文責 荒川





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与論島紀行(12) [2019年04月12日(Fri)]
与論島紀行(12)

与論駅-1

与論駅は与論港に近い西海岸のパラダイスビーチを見下ろす景勝地の崖上にあり、プラットホームに掲出しているように、“天の川銀河鉄道本線 ヨロン駅”と名付けた観光用の架空の駅です。与論島の宣伝資料には島の星空の美しさの紹介は見当たりませんが、多分素晴らしい星空が見られると想像します。現地に滞在中は夜の景など頭になく、帰ってからしまったと思いました。


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続く




文責 荒川
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与論島紀行(11) [2019年04月11日(Thu)]
与論島紀行(11)

大金久海岸-2

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次は与論駅へと続きます




文責 荒川
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