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多摩丘陵にある日野市三井台、ここに住む高齢者のクラブ・三井台南窓会の会員が中心になって作っている団体ブログです。地元の季節毎の写真、南窓会の活動報告、会員の旅行記、俳句、地域の情報など、多様な記事が満載です。
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静岡・愛知・岐阜・滋賀 四県城跡巡り (8) (05/21)
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平成最後の年末風景(2) [2018年12月31日(Mon)]
平成最後の年末風景(2)



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以下取材は高幡不動尊

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皆さま良いお年をお迎えください

THE END



荒川
Posted by wild river at 09:00
平成最後の年末風景(1) [2018年12月30日(Sun)]
平成最後の年末風景(1)

28日は前例にない大寒波襲来の予報で心配をしていましたが、幸い東京は晴天が続き、ホッとしています。
29日、府中郷土の森に蝋梅を撮りに行こうと思っていたのですが、年末は休館と知って急遽昭和記念公園にいってみました。
最近の健康志向の反映でしょうか大勢の市民参加による20kmハーフマラソン大会が行われていました。関係者に伺ったところ、誰でもマラソン参加歓迎という話でした。
僅かですが蝋梅も咲き春はすぐそこまで来ていると感じました。
帰途、駐車場の隅で新型の遊具でバランスをとる練習をしている姉弟の子供にあいましたが、両足の爪先と踵に交互に体重をかける動作で平面でも走れる遊具で、ハーフボードやサーフィンと同様に体の平衡感覚を錬磨できる遊具と思いました。世間の進化は早いですね。


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続く




文責 荒川



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宮古島紀行(7) [2018年12月29日(Sat)]
宮古島紀行(7)

渡口の浜

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続く



文責 荒川

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宮古島紀行(6) [2018年12月28日(Fri)]
宮古島紀行(6)


通り池

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続く




文責 荒川



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宮古島紀行(5) [2018年12月27日(Thu)]
宮古島紀行(5)


下地空港(跡)

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続く



文責 荒川
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今月の俳句(平成三十年十二月) [2018年12月26日(Wed)]
今月の俳句(平成三十年十二月)


災害の多かった今年もまもなく終わります。今月の兼題は「年の市」「年用意」「春支度」です。この季語に、来年は良い年であるように期待を込めています。句評は、藤戸紘子さん、今月の一句の選と評は皆川眞孝です。

「メモを手に行きつ戻りつ年の市」
  小野 洋子

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最近は日常の買い物ですらメモをしなければ忘れることが多くなりました。まして年用意の買い物は種類も多く、値のはる物も多いのです。メモを片手に品定めと値段とを見比べ、あっちの店、こっちの店と行きつ戻りつするのが我々庶民の生活実態です。我が身を見られているような実感があります。本人の必死さが他人の目にはちょっと滑稽に見えるかもしれませんね。俳諧味が感じられます。

「値切る客もうひと声と年の市」
  宮ア 和子

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この句も年の市の景。東京人は買い物の際あまり値切らないが関西人は値切らないと損した気分になると聞いたことがあります。真偽のほどはさておき、上野のアメ横では盛んに売り手と買い手の値切り交渉が見られます。そのやりとりを聞いているだけで、年末の雰囲気に身を浸している気分になります。威勢の良い江戸っ子の兄ちゃんと客の粘り強い値切り合戦が聞こえてくるようです。

「揺れ動く裸電球年の市」
  木原 義江

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この句から昭和期のアメ横や築地の場外市場を思い浮かべました。もみくちゃになりながら少しでも安く良い物をと人々が行き交う熱気は年の市独特のものでした。この句の眼目は裸電球。裸電球とは笠などの被いや装飾のない、電線の先のソケットに電球が剥き出しになっている状態で、貧しさや荒々しさ、装飾を必要としない場などで昔はよく見かけました。木枯らしに揺れる裸電球とその下を往来する人々の熱気が年の市という季語でくっきりと表現されました。

「枯葉舞ふ展覧会の長き列」
  皆川 瀧子

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フェルメール展を見にいらした時の一句。フェルメールは日本で特に人気の高いオランダの画家で、今上野で展覧会開催中です。その人気は長い長い入場待ちの人の列からも判ります。上野は今枯葉で一杯です。枯葉が舞っているのは木枯らしが吹いているからでしょう。寒風の中にじっと待つ人々の心はフェルメールの絵と会いたいという思いで一杯なのでしょう。その熱意が伝わってきます。

「散髪の終へし項や小六月」
  皆川 眞孝

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小六月(ころくがつ)とは陰暦10月の異称で冬の季語。立冬を過ぎても厳しい寒さはいまだ訪れない穏やかな日和がしばらく続きます。このような日和を小春日・小春日和といいます。その可憐な名で冬らしい寒さを迎える前にほっと一息つくような感じがある季語です。散髪を終えて外で出ると項(うなじ)を撫でる風を気持ちよく感じた、ということは小春日和だったということがわかります。項のすっきり感と穏やかな日差しが作者の気持ちまで柔らかにしたことが窺えます。

「不揃ひの懸大根や深庇」
  渡辺 功

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懸大根(かけだいこん)が冬の季語。収穫して洗い上げた大根はしんなりするまで10日程振り分けにして干し、干しあげたものは沢庵漬などにします。最近の家屋は庇が大変浅く雨宿りもできません。この句は深庇ですので大藁家か古い農家かと思われます。その庇の下にずらーと大根が干されているという景。その大根の大きさが不揃いであったということが作者の観察の鋭いところです。姿の良い大根は市場に出荷されたのかもしれません。これは自家用の大根だろうな、とそんなことまで想像しました。下五の深庇がとても効いています。

「風呂吹や男料理の見せ所」
  湯澤 誠章

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風呂吹とは熱いものをふうふう吹きながら食べるので風呂吹というのだそうです。大根や蕪は冬に重みを増しておいしくなります。厚めに切って面取りをし、米のとぎ汁で下茹をする。熱いものに味噌をかけ、香りに柚子を散らします。旬の食材を活かした逸品です。作者は料理が大好きとのこと。旬の食材の旨味で勝負、の男の料理をご家庭でもされているのでしょう。作者の得意顔が見えるようです。

「虚無僧の佇む夕や街師走」
    藤戸 紘子


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虚無僧(こむそう)というと、時代劇の映画の中で、深編笠(天蓋)をかぶり尺八を吹いている僧に変装した武士を想いだします。時代劇では、たいていは、密偵や暗殺者で剣の達人です。実際は、禅宗の一派「普化(ふけ)宗」の僧侶のことで、行脚しながら托鉢を受けるのは修業のためで、菰(こも)を身にまとっていたので菰僧と本来は言われていたそうです。現在でも、お坊さんや虚無僧が街角に立って喜捨を乞う姿を見かけます。この句では「街師走」と言い切った季語のため、夕方に静かに佇んでいる虚無僧と彼を無視して忙しく歩く人々との対比が強調され、映画の一シーンのような景が目に浮かびます。(評:皆川眞孝)

兼題の他の句

「二つ三つ買ひ忘れたる年の市」
  渡辺 功
「背丈伸びし子ら引き連れて春支度」
   宮ア 和子
「肩越しに品定めする年の市」
   藤戸 紘子
「家中に煮物の匂ひ年用意」
   小野 洋子


今月の一句(選と評:皆川眞孝)
「木漏日のはけの小道や石蕗の花」
    藤戸 紘子

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  何げない冬の景を詠った俳句の様ですが、工夫が凝らされています。まず「はけの小道」。「はけ」というのは丘陵山地の片側が崖になっている場所を指し、関東・東北の方言だそうです。このあたりでは、国分寺や小金井のはけの道が有名です。この句では、「はけの小道」で単なる散歩道ではないことを示しています。次に「石蕗の花」。つわぶきとも言いますが、初冬に黄色の花をつけるキク科の植物です。この花言葉は、いつも葉が緑であることを評価して、「困難に負けない」というものです。初冬の木洩れ日のはけの道に、石蕗の花を見つけた景ですが、「つわぶき」の花に、これから来る厳しい冬にも負けないぞという作者の強い意志を感じたのは、私の読みすぎでしょうか?(評:皆川眞孝)

<添削教室>
原句 「するめ裂く火鉢ひとつをとりかこみ」 渡辺功

元の句でも、火鉢を囲んでするめを裂きながら食べている家族団らんの風景が良く出ています。ただ、上五を「するめ焼く」とした方が、火鉢との関連が強まり、するめの匂いまで感じられるのではないでしょうか。(藤戸紘子)
添削句
「するめ焼く火鉢ひとつを取り囲み」
   渡辺 功



Posted by 皆川眞孝 at 09:00
宮古島紀行(4) [2018年12月25日(Tue)]
宮古島紀行(4)


佐和田の浜

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続く



文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
庭の木の実 [2018年12月24日(Mon)]
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結構美味しいです。
Posted by 明平暢男 at 16:08
宮古島紀行(3) [2018年12月24日(Mon)]
宮古島紀行(3)


牧山展望台-2

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続く



文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
宮古島紀行(2) [2018年12月23日(Sun)]
宮古島紀行(2)

牧山展望台-1

牧山展望台は宮古島から伊良部大橋を渡って伊良部島側の橋の袂の展望台です。眼下に今渡ってきた伊良部大橋が見えますが、この大橋は展望台から見下ろすだけでは物足りないので、橋の袂に降りて
再度橋を撮りました。


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続く




文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
悪徳商法事例集(157)天皇退位便乗 [2018年12月22日(Sat)]
悪徳商法事例集(157)天皇退位便乗


独立行政法人国民生活センターから見守り新鮮情報が届きました。
天皇退位は来年なのに、もう便乗した商法がでているのですね。アルバムを売りつけるほかに、別なものを売る商法もあるかもしれません。十分気を付けてください。(皆川)
_________
天皇陛下の退位に便乗した商法にご注意
__________
見知らぬ事業者から「平成から年号が変わる。天皇陛下のアルバムを買わないか」と電話があり、皇室に興味があったので、少し話を聞いてしまった。本来8万円だが、3万8千円で買えると言われた。最終的に断ったのに一方的に自宅にアルバムが配送され、夫が受け取ってしまった。(70歳代 女性)
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==============
<ひとこと助言>
☆天皇陛下の退位に便乗して、アルバム、掛け軸等の購入を電話で持ち掛けられたとの相談が寄せられています。中には長時間に渡って勧誘された、断っているのに執ように勧誘されたという強引なケースもあり、注意が必要です。

☆話を聞いてしまうと断りにくくなってしまいます。購入する意思がない場合には、早いうちにはっきりと断りましょう。

☆注文や承諾していない商品が届いた場合は、代金を支払わず受け取り拒否しましょう。受け取り拒否をしても宅配業者に迷惑がかかることはありません。
「誰が注文したか分からない荷物は受け取らない」というルールを家族で作っておくのも一つの方法です。

☆困ったときは、早めにお住まいの自治体の消費生活センター等にご相談ください(消費者ホットライン188)。日野市消費生活センター 581−3556
Posted by 皆川眞孝 at 19:55
宮古島紀行(1) [2018年12月21日(Fri)]
宮古島紀行(1)

南海の楽園“宮古島”は沖縄本島の南西290kmに位置し、大きさは瀬戸内海の小豆島とほぼ同じで158.87 km2 一辺の長さ1260mの正方形の広さをもっています。小豆島と違うのは人口と地勢で、宮古島の人口は小豆島の約2倍55000、小豆島のように山や川が無いのですが、割合と豊富な地下水に恵まれて一切不自由のない生活を営んでいます。

東京〜那覇間の飛行距離は1500km、羽田を飛び立ったジェット機は高度約8000m上下の対流圏を時速800km前後のスピードで飛行しますから、正味飛行時間2時間、離陸・着陸・待機時間を合わせて2時間半で那覇に達し、そこから約300km離れた宮古島まで別のジェット機に乗り換えて1時間あまりで行くことが出来ます。

宮古島は北・西・南に池間島・伊良部島・来間島(クリマジマ)と3島ありますが、平成4年以降3島とも1000mを超える巨大な橋で結ばれ、船での往来は解消されました。
過去2000年間に3回の地震と津波に襲われた島ですが、海岸線・白浜・海の美しさはこの上なしでまさに楽園の感がありました。

[観光場所と順序]

 
 牧山展望台→佐和田の浜→下地空港跡→通り池→渡口の浜→来間島→シギラ海岸

→砂山ビーチ→池間大橋→島尻マングローブ→東平安名崎→イムギヤーガーデン


沖縄空路


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続く




文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
冬 昭和記念公園(2) [2018年12月20日(Thu)]
冬 昭和記念公園(2)



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THE END



文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
冬 昭和記念公園(1) [2018年12月19日(Wed)]
冬 昭和記念公園(1)

12月恒例の“Winter Vista Illumination”が8日〜25日まで、時間は17時〜21時まで
開催されています。
14日(金曜日)の夜いってみました。寒くて震えあがりながらの撮影で19時半頃立川口をでてみたら、寒さなんか吹き飛ばすように若いカップルが次から次へ入口に向かっていました。
駐車量200円です


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続く




文責 荒川

Posted by wild river at 09:00
さよならソクラテス [2018年12月18日(Tue)]
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亡くなった池田晶子さんの文庫です。
哲学と日常が別のものなんて思っているのは哲学も
日常もわかっていないのです。
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Posted by 明平暢男 at 11:01
瀬戸内二島の旅(15) [2018年12月18日(Tue)]
瀬戸内二島の旅(15)


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文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
瀬戸内二島の旅(14) [2018年12月17日(Mon)]
瀬戸内二島の旅(14)


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続く




文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
瀬戸内二島の旅(13) [2018年12月16日(Sun)]
瀬戸内二島の旅(13)

土庄港町


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土庄港町からオリーブ公園へ向かいます





文責 荒川



Posted by wild river at 09:00
瀬戸内二島の旅(12) [2018年12月15日(Sat)]
瀬戸内二島の旅(12)

エンジェルロード

エンジェルロードとは、小豆郡土庄町の海岸に干潮の時に現れる砂の道で、道を渡ってその先の小さな祠に誓いをした人には幸福が齎されるという伝説の道です


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エンジェルロードの次は土庄町の公園と、この港町にある世界一短い海峡(ギネスブック登録)を見学します



文責 荒川



Posted by wild river at 09:00
瀬戸内二島の旅(11) [2018年12月14日(Fri)]
瀬戸内二島の旅(11)

寒霞渓-3

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寒霞渓を終り次はエンジェルロードへ向かいます




文責 荒川
Posted by wild river at 09:00
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